現実にいそうなキャラクター部門
第1位! みんながそばにいてほしい?! 今期キャラコンの星!
アルティ 6票獲得!
・居そう、というよりはー……
居ても不思議じゃない、って感じですかねー
「普通」だなぁと(笑)
カウンセラーとか受付嬢に向いてそうかもしれない?
・看護婦・司書と迷いましたが、保母で一つ。
優しくて素敵な保母さんになる事でしょう
………でも、子供から苛められそうですよね?(爆)
・保母さん
こー、元気よく走り回る子供たちの中で、わたわたする情景が……(笑)
・たばこ屋のお姉ちゃん……とか書くと年齢詐称疑惑の仲間入りをしてしまいそうなので(ごほごほ)
幼なじみのお姉さん。勉強を教えてもらったり、泊まりっこをしてコイバナとかで盛り上がる感じです。
「なんとなくいるとほっとするらしいにゃ。癒し系なのにゃ☆」
「それでいて、慌てさせられてらしたりもセットでお持ち帰りで、なんですのね★」
第1位! 親しみやすく頼りになるおっちゃん、月光SRCでも大活躍中!
オンサ 6票獲得!
・…スーツ着てるとその筋の人と間違えられるのが悩みの種の営業マン(爆)
販売しているのは浄水装置(爆)
・全くこのまんまではないですがー……
PLさんが同じくらい面白く、同じくらい頼りになります(笑)
(リアルネタで失礼(爆))
あえて言うなら建築系の現場主任さん(爆)
・魚河岸の男(ひと)ヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ(爆)
・やっぱ魚屋のおっちゃん(爆)もしくは八百屋(なぜ
どうも肉屋っぽくはないですね。
「こないだ、『大正浪漫』って二つ名が増えたにゃ(笑)」
「それは背後の方のことですわね♪(笑) オンサさんご自身の近況は……」
「つるっつるっ♪つるっつるっ♪」
第1位! レポートにいそしむ姿が共感を呼んだ? そろそろ卒業(予定)のラーダの学生!
リージャ 6票獲得!
・男子高校生。ブレザーではなく、詰め襟を着せたい。第一印象から決めてました、お願いします!
・普通に大学でレポートに追われてる学生。友達にノートをコピーしてあげたりするいい奴(/◇;)きっと飲み会になるとハジケます。
・普通に図書館の司書とかしてそうな感じですかねー、
「あ、この本なんかお勧めですよ(笑)」とか言ってそうで(笑)
・探偵(絵のイメージと探求心?
「犯人は……キュピーン!(インスピレーション)」(笑)
「なんか、どっかの高校生探偵みたいだにゃ〜
スヤスヤ (_~~_).。o0O○≪あなたですッッ m9( ̄ー ̄)ニヤリッ」
★3人同着受賞記念 嬉し恥ずかし座談会★
いつもの冒険者の宿の片隅に、こたつが用意してある。
天板の上にはお茶、おせんべい、そしてみかんが積んであるようだ。
厨房から、ことことと音も聞こえている。
リージャ「えー。というわけで(ぬくぬく)」
オンサ「あー、みかんがうめぇなぁ、、」
アルティ「はい、というわけで・・・なんでしたっけ(笑)」
リージャ「えーっと(笑) (カンペ読み)『現実世界にいそうなキャラクター部門』の首位を獲得した三人で座談会、だそうです」
オンサ「リージャ! アルティの! 濃い(恋?)のとってもざだ〜んか〜い!(れぃでぃお風味)だっけ?」
アルティ「こ、濃いのですか…(汗)」
リージャ「ああ、アルティさんと恋といえば、ですね……(にやりっ)」
アルティ「そ、その話は今は関係ないでしょうっΣ( ̄□ ̄;)」
リージャ「……まあ、それはのちのお楽しみに取っておきましょう、恋、濃い、……鯉といえばオンサさんですよね(ぐっ)」
オンサ「いや、そこでつなげられても、、」
リージャ「さて、まずは自己紹介でもしましょうか? 僕はリージャスと申します。学院で学んでいます。アルティさんとはラーダの神殿でご一緒してますね♪ どうぞよろしく〜」両手をこたつからだしておじぎ
アルティ「あ、ご丁寧にどうも。私は、アルティーナです^^ 精霊魔法と神聖魔法の覚えがありますが、メイン職種はセージです(ぺこぺこ)」
オンサ「お〜二人は知り合いってわけかぁ」
アルティ「ええ、オンサさんとは・・・はじめましてですね」
リージャ「はい。オンサさんは海の男、とうかがってますが」
オンサ「おう、はじめまして、ってことだな、オンサ=カーナだ。見てのとおりのファイター系シーフ風味。魚介ていすとってかんじかな、よろしくよ」
リージャ「……これからおいしい季節ですね、鍋」
アルティ「・・・お腹、すいてきました(笑)」
オンサ「魚はいいな、はずせねぇ、ちゃんと好き嫌いスンナよ?おおきくなれねぇぞ?(笑」
リージャ「うっ……あと5センチ、ほしいんですよねぇ(笑) ……さて、まずはオンサさんに寄せられたコメントから発表しましょうか(笑)」
アルティ「わー(ぱちぱち)」
*** オンサ コメント公開中 ***
アルティ「…なんというか…威勢がいい、とか、体格がいい、というイメージの職種が多い感じですねぇ(笑)」
オンサ「ドワーフとかいわれた、、失礼な話だ。いちおう180あるって設定なんだが、、」
リージャ「、、、、やっぱり、雰囲気っすかね(笑)」
アルティ「うん、頼りになるってと思われているんですよ、きっと(笑)」
オンサ「PLに関しては、却下だ(笑」
リージャ「そうなんですか(笑).。o○(何か思うところがあるようだ)」
リージャ「……その筋の人……(笑) 売ってるのはやっぱりミネラルたっぷりになる浄水装置なんでしょうかね(笑)」
オンサ「たぶん、長寿確定とか、結構うさんくさいんだろうな、、」
リージャ「自分で言ってるΣ( ̄□ ̄ノ)ノ」
オンサ「いや、PLが同じ髪型してたんだが、おばちゃんすら道を譲ってくれたそうだぜ?(笑」
リージャ「ぶっ」みかんを吹きそうになって口を押さえる
リージャ「魚屋さんは……当然として…… なんで八百屋がありで肉屋がアウトなんだろう(笑) 確かに肉体系が多いですね」
オンサ「口調から、威勢がいいってなぁ、よく言われるな。まぁ実家が盗賊だから、染み付いちまったんだがナァ(苦笑」
厨房|<「肉屋は帽子被ってるからじゃないかー?」
オンサ「帽子が関係あるんか!?(笑」
アルティ「…どうなんでしょう(笑)」
リージャ「ああ、魚屋さんならねじりはちまき……(笑)」
オンサ「まぁ、捻り鉢巻とか、似合いそうではあるな、、、ってかぶってるし、、(笑」
アルティ「安全第一のヘルメットも?」
オンサ「そこらへんも、ドワーフとかいわれる所以かもな(;;(笑」
アルティ「あはははは(汗)」
リージャ「じゃ、次アルティさん行きましょうか」
*** アルティ コメント公開中 ***
オンサ「ほほ〜」
リージャ「というわけで、癒し系イメージに票が多く集まったみたいですね♪ 確かにぴったりです。ラーダの神官さんなんですが、それよりもおっとりしたイメージの方が強い感じで」
オンサ「まぁ、いても不思議じゃないってとこは、それだけ、ナチュラルってことだぁな」
リージャ「あ、そうですね、ナチュラル」
オンサ「もしくは、、、『素』?(笑」
オンサ「こいばなとかして、、、ってことは、同性にも心許される存在、、ってことだよな、それって貴重だよな」
リージャ「ああ、そんな印象ありますね〜。いいことですよね」
アルティ「・・・こいばな・・・(’’;)」 ※遠い目
アルティ「あぁ、でも私、子供は好きですよー^^」
オンサ「子供好きってのは、にてるかもな。ただ、あいつらは怪獣だ、ぼーっとしてると、、くわれるぜ?(笑」
アルティ「その辺は・・・んー・・・あはははは(汗)」
リージャ「コメントを見ると、子供にからかわれたり駆け回られたりしてわたわたするのもセット、みたいなんですけど(笑)」
オンサ「それだけ、心許せるってことだろ。特技ともいえるが、」
リージャ「(笑) んじゃ今度、オンサさんがお世話してる孤児院でしたっけ? お手伝いしに行きましょうか」
アルティ「ああ、それもいいかもしれませんね。おやつを作って、遊びにいきましょう(笑)」
オンサ「お〜、頼みてぇな。あいつら、暴れん坊でよぅ、、この間なんて、昼寝の間に、頭に、、、」
リージャ「……落書き、とか……?」
オンサ「後頭部に顔が出来てた(;;」
リージャ「………………ぶ…………っ」(突っ伏して震えている)
アルティ「(笑ってはいけないと思いつつ必死に笑いをこらえているらしい)」
リージャ「…………、…………、…………、はー、苦しかった」_| ̄|○(笑)
オンサ「背中に、かけっこ上等! とか、張り紙も」
リージャ「、、、、くっ、、、身が持たないから次行きましょう(涙目)」
アルティ「…こ、こほん、さて次いきましょうか(笑)」
オンサ「あれ、アルティのはなしじゃ?(笑」
リージャ「次は……えーと、僕ですね(照」
*** リージャ コメント公開中 ***
リージャ「……最後のはいったい……(笑)」
アルティ「名探偵リージャさん…意外と、似合いそうですよ(笑)?」
オンサ「堅くて、インテリっぽいんだな」
リージャ「いつも書物広げてるからですかねー……?」
アルティ「うん・・・平素からレポートを書いてらっしゃるから、学生さんというイメージは私も強いです(笑)」
オンサ「クールなイメージで現実にいそうって、いいな」
オンサ「ただ、気になるのが」
オンサ「ハジケル、、、のか?(笑」
リージャ「、、、、」
アルティ「・・・(’’)」 ※じー(笑)
リージャ「…………こー。日頃から何か溜めてる印象なんでしょうかねー……(どよ〜ん)」
オンサ「まぁ、インテリとか、まじめな奴ほど、はじけた時は、すげーってか、手に負えないが(笑」
オンサ「おっと、ココニチョウドヨク、オレノ酒ガアルジャナイヵ」
リージャ「Σ( ̄□ ̄ノ)ノ」
オンサ「まぁ、無礼講らしいし、どうぞどうぞ」こぽこぽ
アルティ「…(’’;)」 ※そそくさとお茶を用意する(笑)
リージャ「う、うーん。何か陰謀を感じますが……いただきます(こきゅこきゅ)」
オンサ「陰謀なんて、あるわけねぇじゃねぇか!おれぁ。半分シーフでガネードさまの信者だぜ?(笑」
リージャ「ぷはー。この一杯のために生きてるぜー。って、半分シーフなのがアヤシイじゃないですかっΣL( ̄□ ̄ )」
魚雑炊のいいにおいが漂ってきたり。
アレック「っと……流石にブイヤベースとは行かなかったんで、魚のあらでとった出汁で雑炊を(笑) 焼き餅なんかもあるんでお好みでー」(笑)
オンサ「お、いいねぇ」
リージャ「おー、おいしそうだー(ぱちぱち)」
アルティ「わー、おいしそう、いただきますー^^」
アルティ「オンサさんって、神官さんだったんですか〜」
オンサ「うむ、色々あって、声がきこえちまってなぁ」
オンサ「月光で希少な純粋前衛って評判だったんだが、色々あってな(笑」
アルティ「奇遇ですねー、わたしも色々とありまして、ラーダ様のお声を聞けるようになったんですよ〜」
オンサ「ああ、人それぞれ、いろいろあんよな。」
リージャ「ふむふむ(くいっ)。どきっ☆神官だらけの雑炊大会、お餅もあるよ、ですねー」
アレック「さっきの話題からすると、魚介系がお好み……ごほんっ(笑)」
オンサ「どき!?」
リージャ「(にやり)」
アルティ「そういえば、リージャさんは…元々ラーダ様のお声を聞けたんですか?」
リージャ「僕も学院から神殿がよいするようになってからですねー。ヒラ信者の頃はボランティアなんかもやってて、その時にシャルト先輩にお世話になったり」
アレック「えー、と……魚介で出汁をとって、後はまぁ、三つ葉と玉子程度でシンプルにってとこですかね、焼き餅余ったら、汁粉の用意もあるんで、適当にやってください(笑)」
リージャ「ごちそうさまですー(もぐもぐ)」
アルティ「…おいしーですー♪(幸せそう)」
オンサ「おーごくろーごくろー。(笑)ついでに、おまーも一杯飲んでけや?な?(笑」
リージャ「ところでオンサさんは子供さんのお世話が好きみたいですけど」
リージャ「……ご結婚はまだなんです?」
オンサ「すきってか、勝手にまとわり突いてくるからよぅ、、、、って、ナナナナ、なにをイイマスカ?!」
アルティ「…ふぇ…、オンサさん、いい人がいらっしゃるんです?」
リージャ「わー、慌ててるー(笑) 何々、じっくり聞かせて下さいよう
」
オンサ「ベ。。別に、そんなんじゃねぇ。ただの、世話焼きなだけだ、、、引き取った孤児のことで、借りもあるしよ(酒ちびちび」
アレック「折角だから、一杯頂いていきましょうか(笑) そういえば、孤児院を一緒に経営してる人がいましたよね……はて?」
リージャ「ほほー。どんな人なんですー?(笑)」
オンサ「きょ、、共同経営者ってだけじゃねぇか」
アルティ「・・・(どきどき)」 ※目をきらきらさせてオンサに注目中(笑)
リージャ「ってことは、一つ屋根の下……」
オンサ「そんなこといったら、冒険者は、、、(笑」
アレック「や、確か今は音楽教室を開いてるんじゃなかったかな……家はそっちなのかもしれんが」
リージャ「いやいやいや、みんなで雑魚寝とはまた違うしー(笑) へー、音楽の才能がある女性なんですか。素敵ですねー、ねえアルティさん」
アルティ「あ、ええ、素敵ですね〜(にこにこ)」
オンサ「(こいつは、、、風向きがわりぃ、、、)ホーリーライト!」
アルティ「Σ( ̄□ ̄)」
リージャ「ぎゃー(笑)」
アレック「さて、そういう話ならリージャ達も……おぐっ!?」
アルティ「目が、目がーーーっ(爆)」
オンサフラッシュ発動!
一同の目がくらんだ隙に逃走を試みるオンサ。
しかしそのドワーフ並みと呼ばれる足の速さのため、わずか10秒で追いつかれるのであった。
〜しばらくおまちください〜
ばんそーこ、目を腫らしながら着席するオンサ
アレック「(水桶とタオルを持ってくる)あ、こいつ使ってください」(笑)
オンサ「ありがとよ、、、」(笑
リージャ「というわけで、えーと、オンサさんはいい人がいる、ってことで(笑)」
オンサ「仲のいい人、、な!」(強調
リージャ「……そういえばアルティさんはどうなんです? 最近」
アルティ「…ふぇ?」
オンサ「ほほぅ」
リージャ「ほらほら、ここで名前出していいんですか?」
アルティ「・・・・・・Σ( ̄□ ̄)!」
リージャ「ハリードさんのことですって」(こそこそ
アルティ「や、止めてくださいよぅ〜(///□///;)ノシ」 ※じたばた
オンサ「まぁ、、、ぶっちゃけ、、、どうよ!?」(笑)
アルティ「ど、どうと言われましても、その、あの…('-'*)」
リージャ「いやあ、最近なんかいい感じなんですよ。手作りお菓子とかコーヒー豆とか交換してるみたいで」
アルティ「(真っ赤になって先ほどからおこたにのの字を書いている)」
オンサ「ほほぅ〜、いいねぇ、若いねぇ、、青い春だねぇ。」
リージャ「何言ってんですか、オンサさんだって隅に置けないくせにー(笑)」
オンサ「俺の話は、バリスタでとばしちまえ!(笑」
アレック「……許婚のいる奴が言うな」(爆)
リージャ「……え?! いや、あれは家に帰しましたからっ」
オンサ「いい、、、良い菜漬けぇ!?」
リージャ「なんで食べ物なんですかっ!!(笑)」
アルティ「許婚…Σ( ̄□ ̄)」
アレック「声が裏返りすぎですって!」(爆)
オンサ「うるせぇ、誤字だきにすんな(笑」
アルティ「フィアンセがいるのに、彼女募集中・・・リージャさんって・・・(はらはら)」 ※ばっちりしっかり誤解
リージャ「あー、えーと、いや、親が勝手に言ってるだけでっ、僕もあいつもその気はないんですってばっ(笑)」
オンサ「なにっ、二股かっ!? もしくはトライデントかっ!?」
リージャ「トラ……(爆) ……僕がそんなに甲斐性あるように見えますかっ(爆)」
オンサ「いや、一見、人畜無害、興味はねぇ面しておいて、裏では泣かせた数が星の数、、ってのも周りにいた!(笑」
リージャ「それはそっちの話でしょうっ!(笑) っていうか誰ですかそれまじめに興味あるんですけど(爆)」
アルティ「リージャさんがそんな軽薄な男の人だったなんて・・・っ」
リージャ「(やばい、アルティさんに勘違いされたまま帰すと、僕明日神殿の男どもに絞められる)Σ( ̄□ ̄|||) 」
オンサ「疑いをはらすためによ? ここは、はっきりさせておいたほうがいいんじゃねぇのか?ん?」(これぞ、尋問術(笑)
リージャ「いや……ナニヲ(爆)」
アルティ「・・・・・・(じー)」>リージャ(笑)
オンサ「いや、許婚っていう、本命の話をよ?」
リージャ「(こほん)や、ほんとに、その気はないんですから(笑) だいたいおしめ取り替えた相手と、その、結婚とか、考えられるわけないでしょっ(笑)」
オンサ「じゃねぇと、無いこと無いこと、はなしちまうぜ〜。シーフ5レベルの名に懸けて」( ̄3 ̄)〜♪
リージャ「嫌な名だなあ(爆)」
リージャ「だいたい、白馬の王子様は自分で探すの〜、って言って、オランの月光華亭に家出したのはあいつのほうだし……(ぶつくさ)」
オンサ「でも、隣同士、幼馴染同士、窓を挟めばって、、定番だよなぁ。なぁ?(笑」
リージャ「あ、ええと、妹なんで」
アルティ「…そ、そうですね、定番と言えばていば・・・妹っΣ( ̄□ ̄)」
オンサ「妹が、、許婚!?」
オンサ「道無き道をいくのか、、、」
リージャ「はっ……義理の! 血は繋がってないですから、っていうか、繋がってないせいで親が勝手に!」(笑)
アルティ「リージャさん…それはダメです、壮絶にいけないです、考え直してくださいっ(ふるふるふるふる)」
リージャ「だーからー、アルティさんも弟と結婚とか、しないでしょ? したくないでしょ? ……しませんってばっ!(笑)」
オンサ「わかった! おめぇも漢ってことか!」(肩をばんばんたたく)
アルティ「・・・(/△;)」
リージャ「ちっがーう、僕は平凡な幸せを望んでいるんだーッ!(笑)」
〜しばらくお待ちください〜
リージャ「……(こほん) あー、喉渇いた(ごきゅごきゅ)」とオンサ秘蔵の酒を減らす
アルティ「ラーダ様、いつか、リージャさんに普通の幸せを与えてあげてください・・・(/△;)」
オンサ「人の幸せってなぁ、また難しいもんでよ? どんな困難な道も、ひとによっちゃぁ、幸せってこともあるんだぜぇ?」
リージャ「ま、とりあえずオンサさんとアルティさんにはがんばってもらうっていうことで。僕は新しい春をがんばって探しますから(笑)」
オンサ「むしろ、おめーががんばれ(笑」
アルティ「・・・あぅあぅ(/△;)」
オンサ「むしろ、困難なほど、他人にゃ理解されねぇかもしれねぇ、だがな、、(独演会状態」
リージャ「(流して)ところで最近オンサさん、また宿帳にお名前書いてましたけど、お仕事受けるんです?」
オンサ「ん? おれか? いや、まだだなぁ、ここまでいくとなぁ。割に合う仕事もなかなかな」
オンサ「だが、徐々に増やすつもりだぜ? まだまだ、道の途中ってやつだしな(^^」
リージャ「そうですね、結婚資金も貯めないといけませんしねえ」
アルティ「お仕事かぁ…そういえば私、最近はあまり請けてない気がします…」
リージャ「僕も頻繁ではないですねぇ。学院の研究もあって……今、学生から魔術師になる試験の勉強してるんですよ」
アルティ「わあ、頑張ってるんですねー^^」
オンサ「ちょっとまて、、結婚資金ってなんだ、、、、、さらっとぉ〜」
リージャ「え、大事じゃないですかー?(笑) 男は家族を養えないとっ(ぐっ)」
オンサ「あ・れ・は・孤児院の設立資金! そんなかねじゃねぇ!(笑」
アルティ「(^^)」 ※なんかほのぼのと見守っている
オンサ「それよりも、勉強ばっかにむかってると、肝心の距離がはなれちまうぜぇ?」(笑
リージャ「いやー、まだ僕のお姫様は現れてないし(笑) で、いつ現れてもいいように、収入を確保しておくんですよ(酔った顔で真剣にうなずいている)」
リージャ「あー……で、いちおう〆にこれを喋れ、とカンペを渡されましたので語りましょう。『今後の抱負』、はもう語ったからいいとして(笑)
『あなたにとって月光華亭とは?』だそうで」
アルティ「…んー、そうですね…今の私にとっては大きな家族で、帰るべき家…かなぁ(微笑)」
オンサ「月光華亭ねぇ、、、いつまでもかわってほしくねぇ、故郷ってとこか」
リージャ「うんうん、まあ、僕は宿に来たら何か血縁がいたりしてあらびっくり、だけど(笑)
そういうネタはおいといても、やっぱりアットホームな雰囲気がいいですよね、ごはんおいしいし♪」
アルティ「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)」
リージャ「ではほんとの最後に。『テレビの前の皆さんにメッセージをお願いしますわ♪』だそうでーす」
オンサ「ラジオじゃなかったのか(笑」
アルティ「ますわ・・・(笑)?」
リージャ「……って書いてあるんですよ」ぺらり
オンサ「まぁ、なんだかんだで応援してもらえるってぇのは、ありがてぇことだな。稼働率は高くないが、気長にあそんでくれや」
リージャ「んーじゃ。
暖かいメッセージありがとうございます。今後も『どっかにいそうな少年もとい青年』を目指して、プレイヤーともどもがんばっていこうと思います」
アルティ「そうですね…、皆さんのお言葉を胸に、今後もいっそう努力して行くつもりです^^今後ともどうぞ仲良くしてください〜」
リージャ「えー。彼女ほしいです(爆) もう、今日は左右からあてられて(/△;)(笑)」
オンサ「さすが、トライデント・・・・(ぼそり」
アレック「くっ(笑)」
リージャ「……訂正、左右前方でした」
アルティ「・・・(。。;)」 ※こたつにのの字
リージャ「こんなところかなっ。じゃ、残りの雑炊、行きますか!(笑)」
オンサ「あいよ〜(笑」
リージャ「お二人ともありがとうございました。アレックさんもごちそうさまですー」
アレック「足りなかったら、だし汁は残ってるからうどんでもやろうか?(笑)」
オンサ「おつかれさ〜ん。次は、セッションでな?(笑」
アルティ「みなさん、おつかれさまでした〜^^」
第4位
シスト 3票獲得!
・現実にいそうっていうか、後ろのひ(以下略)
……えー。つんつんヘアーを毎朝ワックスで固めてる大学生あたりでしょうかね。
・ホスト(ぉ
や、やっぱひざまずいてマイクやライターを差し出したりとか……(笑)
「板垣シストも自由は <(`^´)>
こほん。……あの早業は、素晴らしかったにゃ〜( ̄∇ ̄o)☆(何事)」
「ええ、まったく違和感ない所作でしたことねぇ(*^^*)
きっとおばさま方とお話になるときは、ちゃんと斜め前にお座りになるんですわ★」
「ライターも差し出すにゃ☆( ・・)yーi_(・o・ )
って、これシャボン玉にゃΣ -y( ̄□ ̄;)Ξ( ^ )y-o00OO○ フワフワ」
デレーテ 3票獲得!
・どこかお話好きのおばさんっぽい気が。
・子供ブランド服の店のマヌカン
会心のハマリ役だと思います
「こちらの服も似合うと思いますわ(*^^*)」とか、言ってそうじゃないですか?(笑)
「BABY, THE STARS SHINE BRIGHTですかにゃ(□。□-) フムフム」
「それは微妙に、子供服とは違う気がいたしますけれどねぇ♪
というわけでニャルさん、こちらのアスコットタイと半ズボンはいかが?(*^^*)」
「(*。◇。)ハッ!」
ハリード 3票獲得!
・仕事帰りに喫茶店に入り、ほっと一息ネクタイをゆるめるサラリーマン。「ふう。コーヒーを一杯くれるかい?」…あれ?プレイヤーそのまんま?
・まま(爆)というのはウソで(笑)
…ホスト?(笑)
ナンバー1ではないけど、常にナンバー10には入ってそう(爆)
・本人からすれば不本意かもしれないけど
、
保父さんとか似合いそうだなぁ……(笑)
「こりゃまた全然違う3票がやってきたにゃ〜」
「敢えて申せば、気配りの方、ということになりますかしらね?(*^^*)
それにしても、ハリードさんまでホストとは……(笑)」
ルシェ 3票獲得!
・風俗関係のルポライター。……いや、詳しくは語るまい(笑)
・こー……お調子者というか、雉も鳴かずば撃たれまいにというか(笑)
きっと居る、こういう奴(笑)
「いわゆる夜の帝王ってやつですかにゃ」
「西部劇系では一票もなかったのが、なんと申しますか……(笑)
意外にもこちらには、ホストという票はございませんでしたわね★」
第8位
キース 2票獲得!
・こんな不良が普通に居る気がします。…料理好き?はて。
・本人は料理人といっているけど、はたから見ると、ガテン系の兄貴に見えるです(笑)
「どっかにいた気がするにゃあ……(・o・)はっ! キックが得意なのかにゃ☆(^▽^)/」
「眉毛がぐるぐるなんですわねっ★(*^^*)」
第9位
オーグル 1票獲得!
・ヒーローショーの怪人役(笑)
ヒーロー役に性格的には向いているが、やたら大仰なアクションを繰り返すために動き難い怪人役担当?(笑)
「……がらもん?(・_・o)」
「……ピグモンからしか、存じ上げませんわ……」
カーリィ 1票獲得!
・おもちゃやさん
とあるぬいぐるみより、「よくだっこしてくれるのです(>▽<)ノシ」とのコメントが届いております(‘‘(笑)
「巨大なピコピコハンマーがディスプレイしてありそうですわね♪」
「きっと店の奥にプラモシミュレーションが((o(^∇^)o))わくわく」
キリィ 1票獲得!
・居そう。というより居てほしい(笑)
物静かながらも頼れる男、キリィです。
「\(・o・〃)ゞ あっ! そろそろ3時にゃ、キリィにゃにおやつを作ってもらうにゃ〜!」
「……と、いう方面でも、いて頂きたいかたですわよね(*^^*)」
グラン 1票獲得!
・町内会の近所のこうるさいおじさん。どこにでもいそう。
「Σ( ̄□ ̄;) うっかり近所で野球とかできなさそうにゃ……
……名前はぐららんと似てるのににゃ……正反対にゃ(ノ_・、)」
サラ 1票獲得!
・マスコミ!記者!つい突撃インタビューに熱が入っちゃうの!特に結婚記者会見とか!
「突撃! 隣のお昼ごはんにゃ!」
「突撃! 隣のお見合いテーブル! ではございません?(*^^*)」
シェリル 1票獲得!
・家が神社だから正月とか巫女さんの格好をしている女子高生(笑)
普段は普通にブレザーでキャイキャイやってそうだよなー…と(笑)
「まさに、ばた〜ないふ先生向けの職業だにゃ☆( ̄ー ̄)b」
シャーリー 1票獲得!
・会社員
なんか、給湯室で噂話とかしてそぅな気が……ごめんなさい(笑)
「玉の輿を狙うOLさんですわね★」
「トレンディドラマの、脇役のようだにゃ( ̄ー☆ ̄)きらーん」
シャルト 1票獲得!
・学生
某頭文字Aの歌唄いさんより「悩んでる姿が、特にね(笑)がんばれっ☆」とのコメントが届いております(、、)
「書生さんのイメージかしら?」
「強く生きるんだよ(ノ_・、)」
ニャル 1票獲得!
・宴会部長(爆)
…や、役職じゃねぇぇぇ…(爆)
「ニャルさんが企画されるなら、おつまみはすべて甘味?(*^^*)」
「飲み物は杏露酒〜に、カルーアミルクに、メーカーズミントに……。('-'。)(。'-')。ワクワク」
ノレク 1票獲得!
・そこそこかっこよくて、そこそこ有能なんだけど、どことなく哀愁が漂う先輩……ほら、いませんか?
「Bye bye 哀愁でぃっ♪ ♪(* ̄▽ ̄*)ノ""
バトルコサックのようにゃ……」
バード 1票獲得!
・上司や先輩にやたらとなつくかわいい後輩。しかしその実力は計り知れない。時々ものすごい勢いで残業を手伝ってくれたりする。そんな、実力で負けそうだけど憎めない後輩。
「おうちで待つ、かわいいお子さんのために……(*^^*)」
「若い身空で子持ちだなんて、しっかりしてるにゃ〜( ̄ノ日 ̄)ズズゥ」
リアン 1票獲得!
・ヒーローショー司会のお姉さん
…こら、そこ笑わない(笑)
いや、何か納得できません?(笑)
こぅ…こぅ…ねっ?(爆)
「きゃーーー、怪人がー!(*^o^*)
皆さん、ヒーローを一緒に呼んでくださいですのっ、ですわね?」
「(((( *≧∇)ノノノキャーッ♪」※子供に交じって喜ぶぐららん2匹
リサ 1票獲得!
・居ますって!不良グループのなk(略。しばらくお待ちください)
まあそれは冗談として(←お岩さん風の容姿と化しつつ)
意地っ張りだったり、意外と可愛い面があったり、根性があったりやさしかったり。
現実にも居てくれたら嬉しいのにな、と。
褒めちぎっても照れて暴れますけどね、彼女(笑)
「お岩さんにゃっ!?Σ(゜△゜;) …なるほどにゃ。
わーたーしー、かなしいー、おーんなのーこーですーかー♪
ナメタラ イカンゼヨ!!( >_<)ノ――――――◎)゜Q゜)ボグッ!!」
リッツェ 1票獲得!
・小学生ならぴったりはまる。(’’
「クラスメートのオークラ君に、筆箱をとられたりあだ名を付けられたりしてそうですわねっ♪」
「好きな子はいじめたい心理ですにゃあ( ̄ω ̄)(ーωー)( ̄ω ̄)(ーω−)
……ところで、オークラ君って誰にゃ?」
レクシード 1票獲得!
・シスコン弟…いるよ…いる……。そして姉の友達に嬉々としてふりふりを着せられても抵抗できないのです。姉さんの友達だから。
「ご登録おめでとうございますわ♪(*^^*)」
「ふりふり、着るにゃっ?!.。ooO(~ペ/)/」
ロウ 1票獲得!
・あんなイカしたギャンブラーが現実に居たら、世の女性たちには危険そうではありますが(笑)
もちろん職業ギャンブラーで!
「オールイン、の世界ですわね♪」
「ギャンブラーって、お酒を飲むときにつかうあれかにゃ?(*  ̄▽)o▼」
「……確かに、背後の方は揃えていらっしゃいそうではありますけれどねぇ……(笑)」
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