コメディキャラクター部門

第1位! 今年の月光華亭ナンバーワンコメディアンは彼だ!
オーグル 8票獲得!
・どうやったらあれだけネタを提供できるんだろう。ある意味天性の才。
・コメディと聞いて、速攻浮かんだのが彼で、彼以外しばし浮かびませんでした。キングオブコメディ!?
・ナチュラルにコメディキャラですねぇ……彼は(笑)
「天然物コメディキャラ、と申しますか……ある意味珍しゅうございますわよねぇ、自然体がコメディ、という方は(笑)」
・ここ一番のダイス目で見事にコメディ街道を直進してくれてます(笑)
・常に纏う申し分ないネタ性といい、ツッコミを待っているかのような言動と言い、出目の悪さといい…コメディキャラとして彼ほど相応しい人はいないと思います。…復帰楽しみにしてますよ(/△;)。
「出目の悪さもコメディアンの必須事項、となりますかしら? 出目まで含めてツッコミ待ち、の称号をプレゼントしたいことですわ♪」
「では、コメディ部門堂々一位の、オーグルさんへインタビューです♪
 このたびはおめでとうございます(*^^*)」
「コメディ部門なあ……俺、絶対『恋人にしたいキャラ』のトップだと信じてたのに……」
「ま、いいや。それもこれもチャ・ザ神が見事に俺の運を操作してくれやがった結果だ。ありがとうみんなー!」(笑)
「……(それはそれで火種の種になりそうですわね)
 こほん。確かにある意味、チャ・ザ様に愛されていらっしゃると申せます結果でしょうね(笑)」
「ちなみに獲得票数は8票。2位とはわずか一票差、3位とも二票差の大接戦でしたわ♪」
「大接戦を制したのは、果たして素直に喜んでいいことなのか……だってほら、要するに俺は、あのかぼちゃパンツ以上と認定されたわけだろ?」(笑)
「ええ、そうなりますわね♪(*^^*)
 コメントをご覧になります?」

 *** コメント読みちゅ〜 ***

「……うん、このコメントを聞くにつけ、やっぱチャ・ザ神が原因だな。
 ちくしょー、俺だって好きで転んでるわけじゃないんだぞー!」(爆)
「いえ、オーグルさんの日頃の言動の方が、強いのではないかと拝察しますけれども……(笑)」
「俺の日ごろの言動? ……うーん、自分では見事にイイオトコ街道まっしぐらなスタイルのつもりなんだがなぁ」
「なお、キャラコン部門の方にも同様のコメントが寄せられております(*^^*)
発表を楽しみにお待ちくださいね♪」
「ところで、オーグルさんが思い描く『イイオトコ』とは、どのような姿ですの?」
「そりゃもちろん、女の子のピンチには遅刻しない、いざって時にばっちりキメる……あと鎧を着ている。」
「……デートの時にも?」
「デートの時に鎧を脱いでどうするんだよ。もし万が一、何かの事件に巻き込まれた時困るじゃないか」
「備えよ、常に。イイオトコは知力と慎重さも備えてなきゃな」
「なるほど、それも一理ありますわね。
 しかし鎧を着ていては、女の子の髪の毛が留め金に引っかかりましたり、ラブシーンもままならないのでは? と愚考いたしますけれど」
「そこはそれ、相手がストレートヘアなら問題ないことだろ?」(爆)
「(ストレートヘアだから絡まない、ということはないかと思いますが……)
 はい、惚気と受け取っておきますわね(*^^*)」
「はっはっは……えー、なんか今みたいな会話が『ツッコミを待っている』って言われる原因なのかなーと悟りかけたぞ」
「ええ、とても会話しがいのある方で、私もいつも楽しませていただいてますわ♪(他人事のように)
 ところで最近は、お忙しゅうしてらっしゃる?」
「ああ、うん。ここんところ満足に鎧も着られない日々が続いててさ。」
「一応俺も、ほら、それなりにチャ・ザ神の声が聞こえるようになってきたからってんで、毎日神殿に缶詰めなわけだ。
 デスクワークデスクワークデスクワークデートデスクワーク……もう書類なんてもうこりごりだ。」
「……デートの書類とおっしゃると、なんですの、領収書とか?」
「い、いや、つい正直な口が動いただけであって。もとい、身に覚えのないことで、何のことやら、さっぱりわからないナ……
 俺はまじめに日々のデスクワークをこなしてるぞ。デートとデスクワーク、似てるから聞き間違えたんだろ」
「スクワットならともかく、デートはそんなに似てるとは思えませんけれどっ」ずずい(笑)
「……た、頼む! 見逃してくれぇ、一日さぼると三日分の書類が割り当てられるなんて理不尽、もうこりごりなんだぁ……
 浮気じゃないぞ、相手は一人だ。だからさっきのはオフレコ……そう、オフレコってことで勘弁してくれ!」
「ハハハ……こ、この話はおしまいだ。とにかく俺は日々、神殿での雑務に精を出している、と。」
「あらあら、苦労されてますのね……(笑)
 では、今回はそういうことに致しましょう♪(*^^*)
(そこにインタビュー撮影用カメラが仕掛けられていること……は、教えてさしあげなくてもいいですわよね)」
「もうちょっと、ほら、スキャンダルになりにくい方向性ってのはないものかな?
 ……気のせいか、何かうっかりな一言を誘い出そうとされてる気がしてならないんだ」
「それは取り越し苦労と申すものですわ(*^^*)」
「まあ、なんだ。俺は俺なりにこの性格を見事に活用しているつもりなんだぞ。
 ……冒険の最中にしくじっても、みんな『オーグルらしいねー』で済ませてくれて便利なんだ……」
「……それがつまり、コメディ体質と呼ばれるものではございませんの?」
「う、突きつけられたくない現実を突きつけられたな……!」
「自覚があるのは何よりですわっ♪(笑)
 さて、そのように皆様に愛されているオーグルさんですけれど、オーグルさんにとって月光華亭やそこの冒険者様方は、どんな存在でいらっしゃる?」
「月光華亭は……何かな。俺の冒険の出発点でもあり、戻ってくる場所でもあり……そう、たとえていえば……」
「……あり地獄のような。」
「……その中心にいらっしゃる方に、よしなに伝えておきますわね」
「んぐぐぐ、ちょ、ちょっとまった! タンマタンマ、それ伝えられたら早速俺に牙が向けられルー!」(爆)
「言い直そう。俺にとっての月光華亭ったら……」
「……そうやって交流ごとでうっかり口をすべらせるから、チャ・ザ様もあのような愛の鞭を示されるのではないでしょうか……(笑)
 はい、では、リテイク♪」
「そう……俺にとっての第二の家庭、ってところかな。これなら聞こえもいいし、俺の言いたいことも伝わるだろ(笑)」
「家庭を複数持つ男。と申せばとたんに聞こえは悪くなりますけれどねっ♪」
「最悪じゃないか、それっ
 いいいい、いや、まあ、そう……そ、そのへんについては第三の家庭を築いてから考えることにするよ。ハハハ……」
「ええ、ついノリで失礼いたしましたわ(笑)
 オーグルさんの、今後の抱負などをうかがってもよろしい?」
「抱負かあ……そうだな、ここんところすっかり冒険の風を忘れちまってるし……」
「ま、順当なところで 恋人にしたい人部門のトップスリー入賞、それから早くコールゴッドを使えるようになること、あと……」
「(ダイス神なら、もう十分お呼びになってるとお見受けしますが……(笑))」
「リッツェとの関係をもうちょっと進めたいかなあ、なんて……」(笑)
「(*^^*) リッツェさんは、オーグルさんにとってどのような方でいらっしゃいますの?」
「今んところ、俺の剣をささげるべき相手……まもってあげたい人、だな。
 俺の心の踏ん切りがつかないせいで、お互いに頼りあう、ってのができてない……」
「なるほど、お互いに、というところがみそですわね。
 そのあたりをこれからがんばっていく、ということですわね?」
「そういうことになるね。んまぁ、時間とイベントが解決してくれるさ……

 ……って、ちょっと待て、これは(不本意ながら!)コメディ部門のインタビューだよな?
 この手の話題は俺のファン――特に婦女子のファンががっかりしかねないかと! 思う! わけだが!」
「浮気するつもりはないけど、やっぱほら、男たるもの慕ってくる女の子の数こそここ一番のパワーの源だと思うんだわ」(笑)
「あら、古代王国期の少年タレントでもございませんし、今時は彼女を大事にされるかたの方が人気が上がるものでは?(笑)
(とはいえ、この発言は要報告ですわね……φ(.. ))」
「なるほど、そういうものなのか! これはいいことを聞いた。早速実行するとしよう!」(爆)
「……原因と結果が逆ですわ……(笑)
 (こほん)ええ、それではそろそろお時間も迫って参りましたことですし。
 最後の質問に参りましょう。インタビューをご覧の皆様に、メッセージをお願いいたしますわ♪」
「メ、メッセージ? うーん……そうだな。」
「何のかんの言っても、愛されてるんだなあ、ってことは実感できたよ。ありがとう。これからもよろしく、ってところか。
 ……あ、そうそう。」
「コメントから大体、俺をコメディアン扱いした人が誰かはわかるから。覚悟しとけー!」(笑)
「(ぱちぱちぱちぱち)
 ありがとうございました♪」
「こちらこそ、お疲れさん。ああ、ちょうどいいからお茶していかんかね? 神殿の近くにいい喫茶店が……(略)」
「あら、おごりならいただきたいですわ♪ テレビの前の皆様、ごきげんよう(*^^*)
 ……ところで、コールゴッドのお話ですけど、ダイスの神様なら既に何度も降臨召されてるかと存じますわ」
「あれは周りの笑いを無限に引き起こしてくれる代償に、俺の命が危うくなるんだよ! あんなの実戦で召喚してられるか!」(笑)
「まさにコール・ゴッド……」


第2位 惜しくも一歩及ばず! 逃げ切れなかった終盤の首位
バード 7票獲得!
・BML'sINNで見せる彼の奇行はとてもとても演技とは思えませんです。はい。
「アレが演技だとするならば、彼はアクター15ぐらいあるでしょうなぁ(笑)」
「お持ちでも不思議でないあたりが、バードさんの魅力ですわよねっ(*^^*)♪」
・ある意味セット点(笑)
 火の無い所に水煙、
 相方に胃薬必要ない程度に頑張れー(笑)
・…いや、コメディ以外で見たことないのですが……(笑)
「右に同じですなぁ…寧ろコメディ以外に出番があった物かどうか?」
「酒場ですとやはり、その面がクローズアップされますものねぇ。獲物を見つけ、しがみつく行動力は尊敬ですわ♪」
・コメディと言えば、バード
 バードと言えばコメディ(笑)

 …まぁ、それは仮面の部分なのですが、大抵仮面の部分は忘れ去られているので…(爆)
 蹴っても蹴っても復活したり、誰かさんに踏まれつつ裏庭で土に埋もれかけたり
 東西奔走のラブハンター、これからも張り切ってピーピー鳴いてくださいね♪(笑)
「代名詞、ですのね(笑)」
「ははは、頑張ってとか応援しないでも鳴いてそうな気もするのですが、まぁ、頑張ってくださいっ!(笑)」
  ・時々、目つきが鋭くなる(?)あたりもコメディアンだと思います(笑)
「えっと、うんとね…それはコメディアン違うと思うな、僕?(笑)」
「ネタを追い求める狩人の目……ですかしらね?」
★インタビュー 聞き手:デレーテ 観客:ユーサナティア ルシェ

「それでは、コメディ部門第二位♪ バードさんへのインタビューです。 このたびはたいへん惜しい結果となりましたが、おめでとうございます(*^^*)」
「惜しくないよー、僕より面白い人なんていくらでもいるのに、、、。ってゆーか何で僕がコメディなの?(爆)」
「まーでも、お祝いしてもらえるなら一応ありがとう(/◇;)」(笑)

 *** コメント読み中〜 ***

「この『セット点』というのは、結果発表を楽しみにして頂くということで、ですわね(笑)」
「奇行って何さーっっ(/◇;)(笑)」
「『蹴っても蹴っても復活したり、誰かさんに踏まれつつ裏庭で土に埋もれかけたり』……というあたりでしょうかしら……(笑)」
「コメディ以外で見たこと無い、っていうのは、、、僕の観察が足りないって意味で誤解されてもしょうがないけどねっ(/◇;)」(笑)
「全般的に、バードさんこそコメディの代名詞、というコメントが多かったようにお見受けしますわね(*^^*) ちなみに得票数は7票、首位とわずか一票差の結果でしたわ」
「Σ( ̄□ ̄|||)」
「みんな、、、、、意外と笑いに飢えてるんだね、、、(/◇;)」(笑)
「3位にやはり一票差でお二人いらっしゃいまして、非常に大熱戦を繰り広げられました(笑)」
「でも、僕が代名詞は言いすぎだからね?僕はコメディキャラで売ってないからっ(/◇;)」(笑)
「あら、〆切5分前の時点ではバードさんが一位だったそうですわ、次回は是非首位を狙って下さいましね(*^^*)(笑)」※10/31 23:57投稿分で逆転
「orz」(笑)
「それではここで、視聴者の皆さんがお寄せくださった質問をアタックしてみたいと存じます♪ 一番目のお葉書は……
『ところで・・・シリアスなバードって見たことないんだけど・・・実際問題どうなの?(爆)』ペンネーム・奥様は冒険者さんからですわ」
「それは、企業ひ・み・つ♪」(爆)
「まー、セッションで共演してから”意外だった”って言われたことも1度や2度や3度じゃないけどね(゜゜)」
「なるほど、ブックークさんと同じようなタイプ、ですわね♪」
観覧席の奥様「・・・極特定の人物にはセッション中も変わらないような気がするよ(爆)」
「極特定の相手には、セッション外でも変わらない事もあるんだけどね?(笑)」
「さて、二番目の質問は酒場のアマチュアコメディアンさんから。
『どうやったらそんなに面白くなれるんですか?』」
「えー?まるで僕がいつも面白くすることしか考えて無いみたいに(/◇;)」(笑)
観覧席の青年「アマチュア言うな以前にコメディアン言うなー?!(笑)」
「僕は特にコメディを狙ってるつもりは無いんだよ。ただ、相手とのコミュニケーションに笑いが挟まればいいかなーってくらいでね?」
「なるほど、コミュニケーション、非常に大事ですわよね。それを笑いで彩るのが味噌……ということですかしら」
「落としたい相手に必死になってる姿が笑いを誘ってるのもあるんだろうけどね?」(ままとかままとかままとか)
「(くすくす)ちなみに、ままのどのあたりがお好きですの?」
「かわいいところ(//▽//)」どこ?(爆)
「、、、、とてもよくわかりますわ(笑)」
観覧席の奥様「まま以外におっかけかてる対象はある?・・・あたしが聞くのもなんだけど(笑)」
「うん、あるよー(>▽<)」
観覧席の奥様「だれ?」
「ユーサナとルフィオのらぶらぶに、アルティの噂に、リッツェとオーグルの痴話げんかに、、、(、、)(列挙)」(爆)
「さすが、ラブハンター」(笑)
「呼ばれてなくても即参上 |・)b」(爆)
「では、バードさんご自身の恋愛については……うかがってもよろしいかしら? 好みのタイプですとか、具体的な方でも」
「ママみたいな優しくてたくましいタイプが、、、(ぽっ)」(爆)
「ロウみたいな危険な香りのするタイプも、、、、(ぽっ)」(爆)
「、、、本命が誰かはご想像にお任せするけどね?(笑)」
「ふむふむ(笑) 優しくてたくましくて危険な方、ですのねφ(.. )」
(p:月光SRCでバレバレになる予定です。というかバレバレです。@本命)
「今回はコメディ部門ということでしたが、バードさんにとってコメディ、またコメディアンとはどのような?」
「エンターテイメントだよね。楽しませてなんぼって言う。でもそういう意味でも僕はコメディアンじゃないよー。僕自身が、全力で楽しんでるわけだしね?」
「なるほど、自分の楽しみよりも人を楽しませることがコメディアンと」
「ってことで、コメディといえば僕、とか言うイメージは即刻廃棄っっプリーズっ!(/◇;)」(笑)
「けれども、やはりそうやってご自身が楽しんでらっしゃることがコメディの第一歩、とも申せますわ(*^^*) というわけで、無理な注文ですわねぇ(頬に手)」(笑)
「くぅぅ、、、こうなったら別のコメディアンを立派に成長させるしかっっ、、、!(ぐっ)」(爆)
「あら、楽しみですわ★(笑)」
「さて、時間も迫って参りましたので、ここで皆さんにお聞きしていることをうかがいたいと存じます♪
 バードさんにとって、月光華亭や、そこの皆さんとはどういった存在でいらっしゃいます?」
「そうだねー、頼れる連中、かな?で、甘えさせてくれる場所(笑)甘えてばっかりだけどねー。」
「僕の提供する笑いはその恩返しって所かな(笑)」
「頼りあったり、甘えあったりできることはとても素晴らしいですわよね(*^^*)」
「、、、残念ながら僕が頼られたり甘えられたりは、、、ストークから位しかされないけどね(笑)」
「あら、そうでもないかと存じますわよ♪(笑) ちなみに今後の抱負をおうかがいしたいんですけれど、やはりご家庭を大事になさって、ということにおなりなのかしら?」
「とりあえず、芸の道は究めないよ?(笑)そうだねー。ストークはもちろん、ママとかママの彼女も大事にしないと(゜゜)」(爆)
「、、、極められないのは、残念なお言葉ですわねぇ(笑)
 目指せ大家族、ですの?」
「ストークにね、安心して育ってもらいたいしさ(笑)」
「ほらっ、この辺とかちゃんと真面目でしょっ、コメディじゃないよねっ?(/◇;)」(笑)
「……というフォローが逆に、コメディになってると申せましょうね(笑)
 キャラクターコンテストでの抱負は?」
「んーと、以前のコンテストでの話なんだけどね」
「ええ」
「ペア部門って言うのがあってさ。そこで誰かとトップになるんじゃなくて、『どれだけ多くの相手とペアになれるか』っていうのが、ある意味僕の目標になってるんだよね。」
「なるほど、では次回がありましたら、主催者のほうにペア部門を入れておくよう申し伝えておきますわ(*^^*)」(笑)
「うん、よろしくねー。それまでには僕ももっと食指を広g、、、いやいやいや。(゜゜)」(爆)
「(笑)頼もしいことですわ♪ それでは最後に、視聴者の皆様へのメッセージをお願いいたします」とカメラをさして
「今日からコメディアンを卒業します!って卒業したら今までコメディアンだったことにっ!(/◇;)(爆)」
「くっ(笑) ……ふつうの男の子に戻ります! とかですかしら……(笑)」
「応援は嬉しいけど、くれぐれも笑いを期待しないようにねっ。こう見えても真面目なんだよー?ホントだよー?ウソジャナイヨー。」(爆)
「……ええ、では、ある意味一番まじめにコメディアンな、バードさんのインタビューでした♪ テレビの前の皆様、ごきげんよう(*^^*) ありがとうございましたわ♪」
「結局コメディアンなのっっ!?Σ( ̄□ ̄|||)」(爆)


第3位 熱狂的ファン多数? 開始直後、大量得票した南瓜の貴公子
カノト 6票獲得!
・この人をおいて他に人なし。月光に笑い声がこだまするとき、必ず彼はそこにいる!
「『ふっふっふっふ』……この笑い声に魅せられた方も数多いようですわ」
・あの吹っ飛んだ発想とセンスは脱帽物。
・失礼ながら、まずシリアスは似合わないでしょう(笑)服装とか服装とか言動とか…(笑)
・かぼちゃぱんつ!金髪縦ロール!(本当か?!)あやしい舞い!そしてふーっふっふっふ!…ああ、会いたい。
「あのお召し物は、私も尊敬いたしてますのよ?(*^^*)」
「というわけでカノトさん。コメディ3位入賞、おめでとうございます♪」
「ふっふっふっふっふ、3位とは素晴らしいですな、まさに私の人気のなせる技でしょう、ふっふっふっふ」
「首位とわずか2票差。非常に健闘されましたわ、惜しかったですわねぇ」
「ふむ、まぁ、私を応援してくださる方には悪いことをいたしましたな、ですが、次回こそはナンバー1を目指しましょう」
「ええ、これを機にファンクラブのメンバーを増やされるのも一興ですわね(*^^*) ……さて、まずは届いたコメントをご覧いただきましょう」

 *** コメント読み中…… ***

「(手元の手帳を読み上げつつ)……で、得票数は6票でしたわ♪」
「ふっふっふっふっふっふ、応援感謝いたしますぞ、大変ありがたかったですな」カメラ目線で
「(あとで光の画面効果を追加しておきましょう)
特に最後のコメントなど、非常に熱いラブコールが届いてますわねっ♪」
「ふっふっふっふっふっふ、最近はご無沙汰しておりますからな。熱烈なファンには悪いことをしておりますな(にやり」
「ええ、最近はなかなかお顔をお見せになりませんので、皆さんお寂しゅうしておいでですわ。
 何か修行など、されてますの?」
「ふっふっふっふっふっふ、当然ですぞ(にやり」
「詳しくうかがっても?(*^^*)」
「私のような天才剣士とはいえ、日々の研鑽無しには実力を保つことは出来ませぬからな」
「まず、朝は公園で日が高く昇るまで瞑想を」
「昼からおやつどきまでは素晴らしい剣や服を探しに街の中をパトロールしております。」
「まあ、それは有意義ですわねっ♪」(爆)
「おやつに軽く紅茶を頂いた後は、バレエのお稽古にいそしんでおりますぞ、ふっふっふっふっふ」
「カノトさんはバレエもされますのね。あの美しい身のこなしはその賜物……と(めもめも)
 今度ぜひ、お手前を拝見したいですわ♪」
「ふっふっふっふっふ、なるほど、皆さんのために、そのうち、ディナーショウを開くのも悪くはないかもしれませぬな(にやり」
「まあ、その折にはぜひ、ヴァイオリンでお手伝いさせていただきたいものですわね(*^^*)」
「ふっふっふっふっふ、ぜひよろしくお願いしますぞ、ヴァイオリンの演奏位置は、きっと特等席でしょうからな」
「光栄ですわ♪
 ディナーショウと申せば、やはり〆はその笑い声、ということになるものでしょうか。その美声を保つ秘訣は?」
「ふっふっふっふっふっふ、常に人の耳を意識すること、ですかな。」
「なるほど。服装に気を配るのと、一緒ということになりますわね♪
 カノトさんにとって、周囲の冒険者の皆様は、どういった存在でいらっしゃる?」
「ふむ・・・、私のファンである方が大多数でしょうな、もちろん、素晴らしき仲間だとも思っておりますぞ。」
「(ファンはむしろ、背後の方に多いような気もいたしますけれど(*^^*))
 ではそのような皆様が集まる月光華亭というところは、カノトさんにとってはどんなところですかしら」
「ふむ・・・・、少々難しい質問ですな」
「(にこにこ)」
「月光華亭、私が冒険を始めた場所であり、素晴らしき経験、出会いを多数させていただいた場所、、、。家のようなものかもしれませぬな」
「私どもにとっては、第二の家のようなものですわよね。
 好きにくつろげたり、馴染みの面々と気ままに語らったり……?」
「ふっふっふっふっふ、そうですな(こくこく」
「マスターの料理も素晴らしいですし、たまに痛かったりもしますが、ゆっくり出来る場所ですな」
「痛かったり……されるんですのね(くすくす)」(笑)
「ふっふっふっふっふっふっふっふ」(笑)
「(くすくすくすくす)」(笑)
「ま、愛情の裏返し、と言う奴でしょうな(肩をすくめつつ」
「熱く愛されておいでですものね(*^^*)(笑)
 では、今後の抱負をうかがってもよろしいでしょうか?」
「ふっふっふっふっふっふ、また、冒険に出て、心が熱烈なサンバを舞うような経験をしてみたい、というのが一つですな」
「サンバですの。それはまた、鮮やかな冒険となりますでしょうね♪」
「次回のコンテストでは、全ての部門でナンバー1をとり、私の伝説を築いて見せましょうぞ、ふっふっふっふっふっふっふ・・・・」いや無理でしょうっ(笑)
「ポストアルティ嬢、ということですわね♪ 力強くうかがいましたわ(*^^*)(めもめも)」
「ほう、アルティ嬢がそのようなポジションとは・・・」
「ええ、全部門ではございませんが、なかなか根強い人気をお持ちですのよ。ライバルですわねっ♪」
「ふっふっふっふっふ、その通りですな。私の人気を脅かす存在とは、まったく恐ろしい・・・(わなわな」
「ではそんなところで、そろそろ最後の質問と致したいと存じますわ。
 このインタビューをご覧になってる皆様に、メッセージをお願いいたします♪」と、カメラをさして(笑)
「ふむ・・・、時間が経つものとは早いものですな、よろしいでしょうっ」鏡を取り出して顔を作ってる
「はい、どうぞ♪」
「私、雷光の剣士こと、バラの貴公子のカノト・クローラークは、常に皆様の前で輝き続けましょう、
華麗なる剣の冴えと優雅な服装、高貴なる言動、すべてが皆様を魅了してやまないのでしょう。再び、皆様に出会えることを心から楽しみにしておりますぞ。
ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふ、ふーっふっふっふっふっふっふっふ」ポーズをキメっ(笑)
「それでは、カノトさんのインタビューでした。皆様ごきげんよう(*^^*)
カノトさん、今度私の行きつけのブティックにご一緒しましょうね♪」(笑)
「ふっふっふっふ、そうですな、最新の服装をチェックしないといけませぬ」
「それでは、皆様、ごきげんよう(大仰に礼を」


第3位 飢える生物、入賞に食らいついた!
ブックーク(記念) 6票獲得!
・歌って踊れる地球外生命体1号。いや、よく知らないんですけども(笑)
「私も知りませんが…地球外どころか宇宙に存在するかどうかすら怪しいのですけど?(笑)」
「あら、チキュウってどちらかしら♪(白々しく)」
・おおっ?!そんな所からわいて出るとはΣ( ̄□ ̄ノ)ノ
・…こう…直接的な事は聞きたく無いんですが・・・


 本当に人間ですか?(爆)
「ごめん、聞かないで、俺も聞きたいんだからっ!」
「床板の隙間に消えるなど……私も見習いたいことですわ★」
「Σ( ̄□ ̄;)」
・飢えた液体金属で分割復帰可能な怪しいモンスターはカテゴライズ不明ですが、とりあえず・・・此処かなと(爆)
「えーっと、月光華亭って液体金属でも冒険者になれるんですねー?(笑)」
「ところがどっこい♪」
  ・名前の由来からコメディだという噂もありますが……むしろ、人外?(爆)
 でも、セッションの時はカッコよかったです(笑)
「なにィッ。……コメンテーターにはとても予想がつきません、いや、だって…ねぇ?」
「白皙の美★青年でいらっしゃるのよ♪
(実は血色が悪いだけ、というお話もございますけれど♪)」
★ブックークインタビュー 聞き手:リージャ アシスタント:コレット

「(カメラに向かって、こほんと咳払い)えー、皆さんこんにちは。コメディ部門3位、ブックークさんのインタビューをお送りします。……のですが……」
 ※背後から『アレック謹製』と札の貼られた土鍋を取り出す
 ※札をはがしてふたをはずす
「……で、3分待つ、らしいんですが」
 ※待っています
(?)「(ぶらーんと天井から垂れてくる、鍋に落ちた)」
「Σ( ̄□ ̄ノ)ノ」
(?)「…(シーン)」
「……先人って偉大ですね(笑)。えー、こんにちはー、起きてますー?」
「(がちゃりと扉を開けて入ってくる)…お呼びとあらば即参上!」
「う、うわあぁぁああぁあぁっ?!」

  〜しばらくお待ちください〜

「む、人を呼んでおきながら奇声をあげるとは失敬な」(笑)
「いえ、たいへん失礼いたしました(汗」
 ※ところどころアホ毛が出たリージャ
「で、本日はコメディ部門のインタビューということで。3位入賞、おめでとうございます」
「ふむ、何ゆえコメディなのかと色々と異論はあるが…ありがとう」
「そのへんはコメントをごらんいただく、ということで……」

 *** コメント読みちぅ ***

「……というなかなかクリティカルなコメントが多かったですね、はい(笑)」
コレット「…名は体?(・〜・)」
(?)「(がじがじとリージャに噛み付いている)」
「ぎゃ、ぎゃー!!!」
コレット「あぁぁ、駄目なのですっ。静まるのですっ。ふらーっしゅ!」※ほーりーらいと(笑)
(?)「(振り落とされて地面に溶けて消える)」
「(かじられた手を振り回して)う、うー」
「どうしたのかね」ふと目を戻すと座っている
「……またっっっ!!!」

 〜インタビュアーが恐慌状態に陥りましたのでしばらくお待ちください〜

「…さてさて、私としてはだね…私はただ研究をしているだけなのだが・・・」
コレット「自分の人間性を取り戻すための鍵を研究してるって聞いたのですっ。偉いのですっヾ(@⌒▽⌒@)ノ」(笑)
「、、、えー、えーと、コメントに対する感想は……」
 ※氷枕をのっけているリージャ
「…確かにこの名前は一部の人物から揶揄されることはあるが…私は自分の道を貫いているだけだが。
 怪生物?何のことやら(ヤレヤレという感じのポーズ)
 酒の飲みすぎで幻でも見たのではないかね」(笑)
「名前……喰う喰う、でしょうか……」
「…全く…(とこの姿勢のままスローモーションで前のめりにぱさりと倒れる)」
「わ、わあああコレットちゃんごはんごはんっっ」
コレット「…しょうがないのですっ。(リュックごそごそ) えいっ(≧▽≦)」
(SE:どかどかどかどかどかどかどかどかどか)
 ※出るわ出るわ、軽食とオヤツの山山山(笑)
「……それマジックアイテムですか? とりあえず、応急処置ーーーーっ」
コレット「気合で詰めれば問題無いのですっっ(≧▽≦)b」

 〜しばらくお待ちくださ……い〜

「(つやつやてかてか)」
 ※包帯やらがとっちらかっている
「ええ、ところで、最近は冒険の方はめっきり引退されて久しい、とうかがってるのですが、研究などを進めてらっしゃるんでしょーか」
「…ふふ、良くぞ聞いてくれた」
 ※以下二時間ほど研究成果を語る
「…とまぁ、こういうわけだ(あ、ほほがこけてきた)」
「(まじめに聞いている)……なるほど、で……(研究成果を語るときは2時間保つらしい……メモメモ)はい、おだんごどうぞ」
コレット「(もぐもぐ)…そろそろ、飽きたっぽいから先進めてもいいかもよ?あ、ポッキー食べる(・〜・)」(笑)
(?)「(二頭身デフォルメされたのがリージャの手をカジカジ)」(爆)
「いただきます(=人=) って、あーーーっ」
 ※(?)の口をこじ開けて、ポッキー10本+おだんご20個を突っ込むリージャ
(?)「(ぼろんと音を立ててもとの頭身に戻る)」
「さて、他に聞きたいことは?」
「ふぅ(胸をなで下ろしている)え、えーと……(カンペ見て)
 そうですね、クークさんにとって月光華亭とはどんな場所ですか?」
「…いい研究ざいりょ…ゲフゲフゲフッ」
「いい研究が出来る場所だよ…(ニヤリ)」
コレット「……何か言いかけたよね…」
「……どういう研究材料なんでしょうか……聞かない方がよさそうです」
「いやいや、気にするほどではないよ…」
「は、はい。じゃあ、今後の抱負をお聞きできますか?」
「・・・ククク、もうすぐ研究は完了するのでな…その時を楽しみにしていただこう…」
「(がくがくぶるぶる)」
「…そうそう」
「……(汗ジト)なんでしょう」
「最近見るという怪生物に関してはあまり気にしないほうが懸命だな…ククク…」
「……まぁ上手く折り合っていくことにします……orz」
「さ、さて。では最後に、テレビの前の皆様にメッセージをっ」
コレット「てれび…って何?(・・;)」
「びっくり箱ですよ♪」
「…さて、私は引退した身なれば冒険で会うこともないが……皆さんに忘れられないよう頑張りましょうか…ククク…」
「まぁ、忘れるのはまず無理だと思います(笑)
 じゃ、これが報酬です」
 ※と、土鍋第2弾登場
「(鍋丸ごと食べた)」
「鍋ーモンスターΣ( ̄□ ̄|||)」
「…美味であった、さらば(ドロンと煙になって消える)」
コレット「ヾ(@⌒▽⌒@)ノ   …負けたのですっΣ( ̄□ ̄;)」
「コレットちゃん張り合わなくていいと思うよ……さて……労災下りるかな……(水枕をのっけたままとぼとぼと退場(笑))」
コレット「おだいじになのですーっ(ノ_;)」
クークっぽい影「(ひゅいんとリージャから水枕を奪う、そして消滅)」(笑)
「た、食べるのかーーーーっ!」遠くから悲鳴(笑)


第5位
ノレク 5票獲得!
・なんてったってあの不幸さが(爆)
「きっとその件に関しては神はこう言われるでしょう…仕様です」
「(合掌している)」
・まるで神が降りたかのような、ドラマチックなピンゾロ。(爆)
 イベントでも周囲の期待に応えまくり、きっちり見せ場でピンを出すあなたが素敵です。
 ・・・・ごめん、コメディ部門で(笑)
「きっと、サイコロの神様に愛されているのでしょうなぁ(笑)」
「哀されておられるんでしょうねぇ……確実に(笑)」
・クークと迷ったんですが、あっちは『コメディ』というよりは『ワンダー』……
 えー、ダイス目もさることながら人間関係も結構面白い彼です。背後霊属性でしょうか。
 ……でも一番はやっぱり出目。
「出目に始まり出目に終わりて出目に泣く、と言った所ですかな?」
「クークさんとはプレイヤーさんがご一緒なので、票が割れた感もございましたわ」
・不幸とともにある愛すべきネタまみれなお兄さんだと思います(笑)。最近はサラさんによる二次災害の被害を受けまくっているような気もしますが…(爆)。
「まぁ…その、きっと仕方ないんですよ、うん…ねぇ?」
「ちなみに、後述NPCのサラさんともご一緒ですの♪」
ハリード 5票獲得!
・面白いですよー。キシャーとか。
 壊れっぷりが最高っ(爆)
・リアル時と弾けた時のギャップ差がなんとも(笑)
「キシャー、フカー、それに……(指折り数えている)」
「壊れるも何も普段からこわr、ウワヤメロナニヲスル、ウ、ウボァー」
・最近ネタ提供率が高い。初めの印象と恐ろしくずれる。
「初めの印象を是非聞きたいコメンテータ(1/20)」
「……メイドハンター、あたりですかしら?」(確信犯)
・あの攻撃時の出目はもはや芸の領域だよね…(笑)
「鬼の様に躱すとは伝聞ですが、是非見て見たいですなぁ。」
「残像が見えますのよ♪ しかしなぜこのコメントでコメディになりますのかしらね?
 どうせなら、うってかわって攻撃が奮わないことも付け加えませんと……★」
・ある意味セット点その2(笑)
 幸せとか平穏を頑張って守り通せ!
 ……無理かな?(爆)
「うん、客観的発言をするならば…きっと無理かt、ウワゴメンナサイボクガワルk(以下略」
「幸せは歩いてこない、だから歩いて行ってくださいましね(*^^*)(特定の方を見ながら)」
第7位
ウェイン 4票獲得!
・狙いすました悪戯が笑いを誘います(笑)
「はい、悪戯を受ける方はきっと大変ですので控えて欲しいとは言いません、面白いからっ!」
「おもしろさは正義、ですものねっ♪ たいへん部門の趣旨に合ったコメントありがとうございますわ」
・こー……時折の黒発言は割と好きだったりします(笑)
「投票者は黒いのがお好き、と……★(*^^*)」
「…えーっと、ノーコメントじゃだめ?」
・月光の宿に出没するサボテンダーだったり観葉植物だったり……(笑)
 これからの"御活躍"、期待しておりますね(笑)
「私も僭越ながら期待させていただきますわ♪」
「期待されてるので頑張ってくださいね、ウェインさーん(笑)」
・毒があるのに憎めないサボテンダーなところとか…あと、顔文字がいつも面白いです(笑)。
「あの顔文字は見てて面白いですよね、確かに(笑)」
「だんだん可愛らしゅう見えてきますのよ」
第8位
アルティーナ 3票獲得!
・ひそかにボケキャラですよね?!天然だけど。というか数々のネタを生み出す発端になっているのが実は…
「えーっと…密か…なのですか?(笑)」
「いえ……割とおおっぴらに、大手を振って……♪」
・人形になるほどの存在
 そしてそれがで販売…
 でも最近見かけていません
「極希に会話の端に出るぐらいで実物が出た所は目撃した事ないですなぁ(笑)」
第9位
シスト 2票獲得!
・さりげなーく、笑わしてくれる人ですよね(笑) ・一見しぶいけど実はウェイトレス服着てくれたりして自らネタになってくれるんです…いいお兄ちゃんだよ…
「これはさりげなくなのか、さりげなくでないのか果てしなく悩ませる対比的なコメントですのぅ。」
シャーリー 2票獲得!
・飲ま飲まイェイ♪
「マイヤヒーマイヤフーマイヤハーマイヤハッハー♪」
「早くそっと毛布を掛けて、接吻をくださる方が見つかりますように♪」
・まず、男運の悪さが笑っ、いや、笑っちゃ失礼ですよね(笑)
 物事に対するリアクションも楽しませてくれるお姐さんです。
「リアクションだけで言うならプロのコメディアン級…と言うと失礼かもしれんですが、立派ですよのぅ。」
「会話が弾むお姉様ですわよねっ♪」
デレーテ 2票獲得!
・面白いというより、この人が絡む…ゲフゲフ(笑)もといたくら…ごほごほ(笑)
 そうすると大抵話が混沌としていくので大好きですとも(ぇ?
「あら、ご賞賛いただきありがとうございますわ(*^^*)
ありの巣のような話、楽しいですわよね♪」
ニャル 2票獲得!
・最近は出現率も低く、後ろの人に紛れてますが、『存在そのものがコメディ』。
 ちっちゃくなって分裂したり、緊急ピョーン°゜°。。ヘ(;^^)ノスタコラサッサ。したり、熊のぬいぐるみを防寒具にしてたり、脱力系お笑いは彼の本領です。
「グラスランナーの特性を見事に体現なさってますわ♪
しかし、背後の方自体がグラスランナー、という説も……」
ルシェ 2票獲得!
・状況を引っ掻き回そうと頑張る辺りは割りと好印象。
 ただもうちょっと間合いを頑張りましょう、
 これからに期待(笑)
・「自業自得」とか「悔い改めなさい」とか言う言葉がよく似合うキャラかなあと(笑)。 ・・・お幸せにね(爆)。
「あらあら、なにやらラヴの香りですの?★
体を張ったコメディアンですかしら♪」
レヴァノスト 2票獲得!
・ 実はナンパ系なので結構これが…(ぉ
「とぼけた顔して、と申すあれですわね★
それはともかく、かまってあげたくなる年上や年下の女性がおいでになりそうですわ」

第15位
イリス 1票獲得!
・なかなかのスピードで我が道を突っ走ってる感じが素敵と言いながらもコメディキャラ部門。(爆)
 伝説に残るほどの爆走振りは未だに見られませんが、それを期待できそうな注目株です。
「先生、既に色んな意味で既に伝説かと思うのですがどうでしょう?」
「ステッキや華撃団は彼女がいらしてこそ、ですわよね♪」
キース 1票獲得!
・あの自ら巻き込まれ属性を身につけてまでネタになりに行く精神性が笑える…いや、尊敬するであります (`・ω・´)
「うむ、尊敬するであります(´・ω・`)」
「志かくあれ、ですかしら」
サラ(NPC) 1票獲得!
・……早く、お相手を見つけられるよう、祈っております(笑)
「何、相手なんて見つけようと思えばすぐ見つけれますよ…高望みしなければねっ!(ぉ」
「好きになってくれる人がタイプ、といった感じでいかが?(笑)」
シェリル 1票獲得!
・デル・リージャと悩んだが彼女に一票(笑)
 何処まで「天然」を演出できるのか期待(笑)
「天然はむずかしいですのぅ、演出るにもRPするにも…そう言う意味でちょっと尊敬。」
ソレル 1票獲得!
・小技の効いたコメディ場面は君の独壇場だ!(笑)
 コメディ全開のキャラではないところも個人的に高ポイント。
 雰囲気を悪くしないお笑いは、気を使いながら生きてきた君の生き方そのものなのでしょうか?
 強く生きるんだよ(/◇;)
「ややナイショ☆のまじかる☆テイマー、ですものねっ♪
あれでなかなか素敵なリアクションをされるんですのよ」
フィン(トゥーマ使い魔) 1票獲得!
・頑張れ僕らの非常食っ♪(爆)
 ときに主にも劣らぬ見せ場を作り、明らかに主より影の濃いカエル君です。
 「ゲッコー♪」と鳴くその姿は、もはや月光華亭のマスコット?
「あら、そのような、美味しい方がいらっしゃいましたのね♪ ……あらゆる意味で(笑)」
ルフィオ 1票獲得!
・ハイゴレイ様の影響なんでしょうが、何とも言えない喰えないキャラクター…(笑)

 でも、そーゆー人が大好きです。最近あんまり姿を見ないのが残念っ(ノ_;)
「私もたいへん楽しませていただいてますわ♪ きっとお仕事がお忙しいのでしょうねぇ。たまにいらっしゃる時は、以前と変わらぬご様子を見せてくださってますわ」
レクシード 1票獲得!
・将来の有望株への先行投資ッ(笑)
 PC化した暁にはどんな活躍をするのか…(どきどき)
「とりあえず姉級以上の活躍に4000ガメル。」
「集計作業期間に、めでたく冒険者デビューされましたのよ(*^^*)
今後とも目が離せませんわねっ♪」
ロイロ 1票獲得!
・ツッコミがいてこそボケは生きるのです。
 ……うっすらと珍しいツッコミ系ぐららん。
 いつもありがとう(/△;)(笑)
「なにやらにじみ出ているものがございますわね……
全くですわ。カノトさん共々、お早いご帰還をお祈りしてますわね♪」


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