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ノービィ・フェレアステル(Nobie Ferearstel) Edit

茶色の毛並みのタビットタビットの標準よりちょっと太っている。
妖精使いの家に生まれ、幼少時代は両親と共に自然豊かな山間を転々として暮らしていた。
そうした環境で妖精と仲良くなる一方で、都会へのあこがれも募らせ、
ひとり立ちできる歳になると、早速人間(や他の人族)の街に出てきた。
その旅の途中、(下級の)蛮族に出くわし、1人で撃退した経験がある。
そのため、蛮族という存在をなめている。
しかしある仕事をきっかけに数集まった蛮族の厄介さを痛感し、
できる限りやっつけてやろうと決意する。

街に着いたとき感じたのは、自分の言葉の訛。
両親以外の人族とほとんど接点がなかったため、都会の言葉にカルチャーショックを受ける。
自分も都会風にならなくては笑われると思い、一生懸命違和感のない話し方を覚える。
そういうわけで、本来の自分の言葉が田舎風に訛っているというのは、絶対に秘密。

昔、水の妖精と契約を結ぶにはまだ未熟だったにもかかわらず、
無理矢理契約をしようとして溺れさせられたことがある。

本人はいろいろと都会風に染まることを目指しているが、
その「都会風」の定義が少々ずれている所がある。
負けず嫌いで密かに努力家だが、努力していることを見破られるのは都会風でない、とか。
ちょっぴり太めなのは都会ならではのステータスだ、とか。
安くてもよい品物を見定めるのが都会を生き抜くコツだ、とか。
都会を生き抜くには少々の腹黒さも必要だ、とか。
魔動機は都会的で憧れる、とか。

街に着いた当時
「へぇ〜、街ってのはすげぇなぁ〜。オラ、この街でがんばるだぁ〜よ」
冒険者を始めたころ
「俺に任せとけば、蛮族の1体や2体、大丈夫だって。任せときな!」
「俺の奏でる愛のメロディー、聴いていかないかい?」
今現在
「蛮族の1体や2体なら大丈夫だけど、数集まると力がない奴はひとたまりもねぇからな…
 このノービィ、蛮族退治に一肌脱ぐとするぜ」
「勝利のメロディー、奏でられるようにがんばろうや」

プロフィール Edit

種族・性別・年齢
タビット・男・10歳
誕生日
3月21日
身長・体重
106cm・ちょっと重め
髪・瞳・肌の色
茶色の毛並み・茶色の瞳
視力
家族構成
両親

ニックネーム Edit

Nobie_G
セッション時など

交友関係 Edit


所属 Edit

  • なし

リンク Edit

よしの

柘榴高:228

二次使用ガイドライン Edit

イラスト・まんが Edit

ご自由に使ってください

創作文 Edit

公開前に表現のチェックをさせてください

その他 Edit

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Last-modified: 2013-03-22 (金) 22:59:01 (2452d)