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「ボクは高いよ?」

セピオ (Sepio) Edit

母はミアキスの高級娼婦。父親は不明。
セピオは母の元で育ち、共に客をもてなすこともあった(猫カフェ的な意味で)。
母が落籍されたのをきっかけに、幼いながら独り立ちして、猫の姿で各地を転々としていた。
ある時、変身できることを知られてしまい、その上蛮族と間違われ、命からがらで逃げ出す羽目になった。
そのことで、もともと持っていた人間への反感が強まったが、猫の姿でいる時は猫かわいがりされるので、だいたい忘れた。
今は人間に対してツンデレな距離を保っているつもり。

プロフィール Edit

種族・性別・年齢
ミアキス・男性・10歳
誕生日
3月14日
身長・体重
140cm・38kg(人型時)
髪・瞳・肌の色
銀髪・碧眼・色白 猫の姿の時は明るい銀毛ですべすべの毛並み
視力
とても良い、夜目が効く
家族構成
母(きょうだい・親戚もいるが詳細不明)

ニックネーム Edit

Sepio_G
セッション時など

交友関係 Edit

エクリプス:「黒猫のお姉さん。強くて綺麗だ」
オニキス:「ボクとはだいぶ育ちが違うみたい」
ディオ:「綺麗な石のお兄さん、粋人だね」
マル:「なかなかやるね、お姉さん」


所属 Edit

  • なし

リンク Edit

アザレア

柘榴高:804

二次使用ガイドライン Edit

イラスト Edit

ご自由に使ってください

まんが・創作文 Edit

公開前に表現のチェックをさせてください

その他 Edit

使う前にご一報お願いします

コメント Edit


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Last-modified: 2015-03-21 (土) 06:19:33 (2702d)