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アンブロシア(Ambrosia) Edit

2006年4月末からお世話になっています。


ニックネーム Edit

ambrosia
通常時。
ambrosROM
見学時や、作業などでIRCを見ていないとき。鳴らしていただければ反応します。
ambroNERU
寝ています。そのまま出勤しちゃうときもあり。
ambroAWAY
仕事などで外出中。鳴らしても反応できないとき。

長くてタイプしにくい場合は「桃さん」でも鳴りますのでどぞ(笑)

登録キャラ Edit

SW1 Edit

  • ルメリア…正統派(を目指す)ソーサラー。うっかり7レベルになってしまった。初期設定のクーポン「名誉こそ命」はいつのまにか「愛に生きる」に変わっていたらしい。
  • モード…チャ・ザの神官戦士。筋力23のうぶな乙女。最近ようやく個人的な信仰と神殿の教義との折り合いがついたらしい(主にPLの中で)。
  • フランツ…田舎貴族のひとり息子。武者修行中。シャーマンメインの予定が思いのほか前衛指向でPLも困惑中。

SW2 Edit

  • ゲルトルート…ウィザード道を歩む無愛想娘。口調はぶっきらぼうなくせに台詞は長くて回りくどい。*1

せいしんコマンド Edit

ルメリア偵察感応鼓舞再動激励激闘「激闘*2」以外は完全味方ユニット支援型
モード努力気合鉄壁集中熱血捨て身暫定、一応PLとしての育成方針

GM活動 Edit

風雲! ワンダーハウス
2008年2月20日〜21日(2日連続)開催。
「ダンジョン&ミニゲーム&戦闘でお馬鹿」というふれこみでの募集だったが、お馬鹿どころかネタまみれなシナリオ。
初セッションがこんなんでいいのかという疑問もなくはない。
甘美にして傲慢
2008年3月12日〜13日(2日連続)開催。
「家出して行方不明になっていた貴族の跡取りが、記憶喪失状態で帰って来た。彼の3年間を追ってほしい」
空白の3年間に隠された、恐るべき企みとは……
GMとしては、シティアドベンチャーをうまく回すことの大変さを実感したセッション。脳みそ沸騰しそうでした。
夜と夢の残り香
2008年5月5日開催。
人間の精神に関わる分野の研究にのめりこみすぎたために身を滅ぼしたという魔術師イェレナ。その研究所兼住居が未盗掘の遺跡として発見された。
トレジャーハントに出かけた冒険者一行を待つものは……?
危険が一杯お宝一杯、GMの趣味が爆走したシナリオ。
風雲! ワンダーハウス(テイク2)
2008年7月25日開催。
テイク1の反省(ボス強すぎ)を踏まえ、ミニゲームでの七転八倒の楽しさとキャラクター同士の掛け合いを重視してリテイク。
プレイヤーの皆様のご協力もあり、大笑いなセッションとなりました。
ただ、この種のネタはGMを含む参加者間の信頼関係が大事なので、ある程度お付き合いの長いメンバーでの開催が無難だと思います。
蒼穹の鳥籠
2009年5月25日〜26日(2日連続)開催。
駆け出しに毛の生えた冒険者パーティが早々に逃げ出してきた未盗掘の空中ダンジョン。
月光華亭の冒険者たちは、空飛ぶ謎のモンスターの攻撃をかいくぐりお宝をゲットできるのか?
そして、はるか上空に浮かぶ館の最奥で、彼らは何を見るのだろうか……?
危険が一杯お宝一杯、GMの趣味が爆走したシナリオパート2。
(月光華亭10周年記念お題セッション「夢」)
名も無く愛も無く
2009年8月8日〜9日(2日連続)開催。
悲恋の物語と共に伝えられる魔剣「ウィズ・ユア・ハート(心はともに)」。
それに関わる魔術師ギルドの派閥争いに巻き込まれ消息を絶った冒険者パーティを追い、月光の冒険者たちはとある寒村にたどり着く。
そこで彼らが遭遇したのは、強大で非情な「魔女」……果たしてパーティは生還できるのか?
ボスはGMのかねてからの念願、10レベルソーサラー。その運用も大変だったことは確かだが、中ボス戦でうっかり事故死が発生し(しかも自PCの恋人)、そのリカバーに必死だった記憶のほうが印象深かった_| ̄|○
(月光華亭10周年記念お題セッション「剣」)

オリジナル都市 Edit

レンシア
バラヒア伯爵領。オラン王都から「自由人の街道」沿いに徒歩1週間(馬車で3日〜4日、早馬で1日〜1日半)ほどの位置。
代々の領主が領地経営に非常に熱心に取り組んできたため、いち地方都市としてはかなり繁栄している。
現在の伯爵家当主ベリーズは王都で役職を持っておりレンシアには不在。その腹違いの姉のリーズ卿夫人ヴァイオラが実質上の領主として統治を行っている。

冒険者の宿 Edit

瑠璃杯亭
オラン市中、ハザード河の川沿いにある宿。料理人のマダムとフロア担当の旦那さんの夫婦が切り盛りしている。
西岸(魔術師ギルドや王城のある方)に位置するため、食事時には学生や兵士も訪れる。
メニューは仕入れ状況によって毎日変化。1食3〜7ガメル程度。お得な定食もあり。
店名の由来は、店内に飾ってある大きなガラスの杯。
この杯に、たまに黒猫がみっしりはまり込んで昼寝しているが、やかまし屋のマダムがなぜかこれには文句を言わない。
星の黄金亭
レンシアのほぼ中心にある宿。もとは「自由人の街道」を行き来する商人向けの、「中の上」程度の宿屋だったが、商人の護衛の冒険者たちが出入りしているうちに冒険者の仲介業も行われるようになった。
そういういきさつからかなり高級志向(部屋も食事も依頼も)で、駆け出しの冒険者には近寄りがたい店である。
大陸に名を轟かせるクラスの冒険者でないとこなせないような危険度の高い依頼や、デリケートな依頼が舞い込むことも。

NPC Edit

ラシーノ先生
オラン魔術師ギルド(賢者の学院)の賢者。身なりのよい上品な紳士。
ソーサラー技能は持たない。主に、古代魔法王国時代の社会制度を研究している。
ゼミの予算不足にいつも苦しんでおり、冒険者を雇うたびに胃を痛くしている。*3
セリカ
ラシーノ・ゼミ所属の学生のひとり。おっとりを通り越してホニャララな女性。
サーシャ
ラシーノ・ゼミ所属の学生のひとり。しっかり者なぶんせっかちでもある。片付け魔。
リーズ卿夫人ヴァイオラ
レンシア領主・バラヒア伯爵ベリーズの腹違いの姉。30代なかば。
不在がちの弟に代わりレンシアを統治する。生まれも育ちもレンシアということもあり、領民思いの統治を行っている。また、領民からの信頼も厚い。
なお、夫とは別居中。子供もいない。
モレット子爵公子(→バラヒア伯爵公子)ハンス・アクセル
バラヒア伯爵家の分家モレット子爵家の長男。24歳。
伯爵姉弟に子供がいないため、近いうちに跡取りとして伯爵家の養子になることが決まっている。
家出して冒険者活動を行っていた時期がある(ファイター5レベル、レンジャー5レベル、セージ4レベル)。*4
バーティ
「瑠璃杯亭」をホームにする冒険者。チャ・ザの神官戦士でありながら、ノーラという名の黒猫を連れている。

その他 Edit

「洒落娘」ベルサリア
古代魔法王国末期の女性魔術師。
魔剣などさまざまなマジックアイテムを作成したが、彼女の作品はどれも非常に美しいため、やたらと価格が高くなる傾向がある。
GMの趣味である。
ちなみに知名度は12らしい。
「目覚めることなき」イェレナ
古代魔法王国末期の女性魔術師。
知名度14。精神に関係する魔法の研究者として知られる。
その研究にあまりにものめり込みすぎたために身を滅ぼしたといわれているが、具体的にどのような末路を辿ったのかは現在では不明。
オランの某伯爵家に、どういうわけか扇で顔を隠した女性の絵が、彼女の肖像画として所蔵されているのだが、最近、彼女の研究所兼仮住居の探索が行われ、画中に描かれているとおりの扇と剣、指輪が発見された。その結果、間違いなくこの絵がイェレナの肖像画であることが判明した。
「翼に焦がれし」フォイボス
古代魔法王国末期の魔術師。男性。
知名度14。飛行能力を持つモンスターやデーモン、魔法生物などの研究に風変わりなまでに情熱を注いだといわれる。
地上での世間の付き合いを嫌い、はるか上空に浮遊する研究施設にこもって暮らしていた。カストゥール滅亡後、地上に降りたという記録が残っているが、その行く末は不明。

ウェブサイト Edit

Macedoniaな日々:ブログです。停滞中。
果物置場(仮):描かせていただいたイラストなどの置き場。

コメント Edit

プレイヤー一覧


*1 PLは結構楽しい
*2 なぜか突然超攻撃型のコマンドを覚える。しかし、覚える頃には後衛での運用が定着していて実戦投入の機会が無いというオチ
*3 ラシーノ・ゼミのモデルは公衆衛生学講座@動物のお医者さん
*4 誰も突っ込んでくれないが、名前はフェルゼン@ベルサイユのばらからもらってきた

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Last-modified: 2009-09-21 (月) 12:38:43 (5278d)