アレック / NO
1. 名前、誕生日、年齢、性別、分かれば血液型と星座を教えて下さい。
 「アレック=フォスター、年は19。
誕生日は、背後霊が『面倒だから同じにする』とか言ってたから12/25日だな。
血液型か……俺にはちょっとわからない。
 (P:こいつの細かい事気にする性格から見てどう考えてもAだと思う(爆))
星座は、誕生日から山羊座、だな。」
2. 通り名やあだ名、ニックネームなどはありますか? その由来を教えてください。
 「通称か……戦神の…」
P「森の賢者(爆)」
 「黙れ(メ-.-)θゲシゲシ(爆)」
P「ぐはっ(爆)」
 「……続けさせてもらうぜ?戦神の賢者……後一応、森の賢者。」
 「理由……森の賢者の方は、いつぞや、森の中の集落を一発で見つけたんだったかな(爆)
後は、『切れる動き』を心がけてたからだと思うぜ?」
4. 身長、体重、靴のサイズ、視力を教えて下さい。
 「身長は174丁度……じゃないか、少し伸びてるから174,3か4位。
体重は61。軽いからどうにかしたいとは思ってるんだが……あまり食わない性質で、ウェイトが増えないから、厳しそうだよ(苦笑)
靴のサイズは、23〜24位か。視力は……基本的には良いぜ?
……このところ、読書のし過ぎで疲れ目だけどな(爆)」
5. 髪の色、肌の色、左右の瞳の色を教えて下さい。
 「黒髪黒眼、黄色人種の血が混ざってるから、多少は黄色いと思う。」
P:「日本人の感覚の、『ぬけるような白さ』って感じかなー、とか思ってます(笑)」
 「言っとくが、男の俺にそれは褒め言葉じゃないぞ?」>P(爆)
P「そういう事言ってると、例の計画実行に移すぞ(爆)」
 「この質問に嘘ついたことになるからやめろ(爆)」
6. スリーサイズを教えて下さい。
 「流石にそれは数えてみた事ないな……(自分を見下ろす)……お世辞にも良いガタイって言えない_| ̄|○」
P「背の高さと胸が無い事を考えなければ女だって言って通るよな(爆)」
 「だから………!!(以下検閲によって削除(爆))」
7. 口調、一人称、二人称を教えて下さい。
 「口調……改まって聞かれると悩むかな(苦笑)
…一人称は俺。小さい頃は僕だったけどな(笑)
二人称……相手とのスタンスによって変わるから、一概に言えないんだが……
あんた、お前、貴方、もしくは呼び捨て……この辺りかな?」
(P:これ以外の言い方する事もありますが、ごく少数です(笑))
8. ご職業は何ですか? 職種と業務内容を教えて下さい。
 「んー、冒険者、ってのが一番自然な答えか?」
9. 副業はありますか? どんな内容ですか?
 「今はない、基本的には旅から旅だしな(笑)」
10. 年収(もしくはお小遣い)は幾らくらいですか?
 「年収ねぇ……暫く一ヶ所に留まりながら蓄えを作って、それを食い潰しながらうろうろしてるからはっきりとはわからない。
ただ、余剰を出せる余裕はあるから、そこそこ儲けてはいるのかな。」
11. 家族構成を教えて下さい。
 「兄貴姉貴が各一人、妹が一人、だな。」
12. 実家と現住所を教えて下さい。
 「実家はオーファンの首都、ファン。
今は……住所不定って言うか、オラン周辺をうろついてるな。」
13. 差し支えなければ、生い立ちを教えて下さい。
 「マイリーの神官戦士の親父と、魔術師のお袋の間に生まれた。難産だったらしい。
思えばその所為でお袋は早死にしたのかなー、とも思う。
……こんなもんでいいのか?」
14. 趣味と特技を教えて下さい。
 「趣味……読書、だろうな。剣を振る事も嫌いじゃないが。
特技……髪結いとか、家事全般とか(爆)」
15. 特筆すべき能力はありますか?(魔法、超能力など)
 「神の力の媒体、って所か。
自分の能力じゃないから微妙な所だけどな。」
16. 長所は何ですか?
 「考えてみた事もないな。第一、自分で言った所でそれが必ず正しいって物でもないし。
長所なんてのは、人が見つける物だと思うからな。」
17. 短所は何ですか?
 「上に同じく、と言いたい所だが、一つははっきりしてるかな。
いざって時、自分の選択を自分で信じきれない優柔不断なところがある、と思う。」
18. 自分の事は知能派、肉体派、どちらだと思いますか?
 「どちらでもないだろうな。
文武両道と言えば聞こえは良いが、結局どちらにも徹底できなかっただけだよ。」
19. 健康ですか? 健康である努力をしていますか?
 「重病にかかった記憶はないかな。
健康である努力に関しては否かもしれない。
興味深い事を見つけると平気で睡眠時間とか削るから(苦笑)」
20. よく食べる方ですか? 味にはうるさいですか?
 「んー、少食とは言わないが、決して食べる方じゃないな。
味は……旨ければ旨いだけ良いけど、うるさいって程じゃないと思う。
料理の大変さってのは自分でよくわかってるつもりだから(笑)」
21. 好きな食べ物は?
 「淡白な方が好みと言えば好み。別に濃い味の物でも、食えるレベルであれば問題ないかな(笑)」
22. 嫌いな食べ物は?
 「味付けが極端な物(爆)」
P「悶絶料理は別に味付けが極端って訳じゃないと思うが…」
 「ありゃ食い物じゃないだろ(爆)」
23. お酒に強いですか?
 「ああ……割と強い方、じゃないかな?
少なくとも、数年前、友人達と飲んだときには俺が一番強かったよ。
ただ、本格的に酔うと記憶飛ぶけど(爆)」
24. 宝物はありますか?
 「宝物……冒険してた時に手に入れた思い出の品とか……後は愛用の剣、鎧……有形の物はこれ位か。
…無形の物となると、流石に秘密にしておきたい部分もあるからな、ご想像にお任せするよ(微笑)」
25. マイブームはありますか? またそれは何ですか?
 「特には無いな。」
26. 好きな人はいますか?(恋人、友人、親兄弟としてなど種類問わず)
 「んー……ここはすっぱり言っちまうか。恋人としてはコッコ。
友人としてはエリク、ファルマー、フィニアと………バード、リサ辺りも入れておくか。
……いろいろと頭を抱えたくなる事もあるけどな(爆)
親兄弟って意味じゃ、お袋かな。もっとも、余り大した記億が残ってる訳じゃないが。」
27. 好きなタイプは?
 「好きなタイプ、ねぇ……今俺に答えさせると特定人物になるけどそれでいいなら(爆)」
28. 嫌いな、または苦手なタイプは?
 「嫌いなタイプはそんな多くないが……『権力とか、借りてきてる力を自分の力だと勘違いする奴』。
苦手なタイプ……姉貴とか妹とか。
『火球』とか『光弾』とかぶち込まれて苦手にならん方がおかしい(爆)」
29. 尊敬する人は誰ですか?
 「一応二人上げさせて貰おうかな。
まずは、人……じゃないんだが、マイリー神。俺は神を指標とすべき存在としてみてるから。
もう一人は親父。6年間、一人で4人の子供を育てた事は尊敬に値すると思う。
あぁ…それと、月光の人達は大抵尊敬に値する人だよ、好き嫌いは別としてね。
…技術では上回っていても、勝てない、と思う人もいるし。」
30. 馬鹿にしている人はいますか?
 「先にあげた、嫌いなタイプの連中。
まぁ、ほかにもいないわけじゃないし、特定の人間の名前もあげられるが……
こんな事でギスギスしても疲れるだけだしな?」
31. ペット(使い魔、支配精霊など含む)はいますか?
 「最近、鷹を一羽捕まえたよ。まだ慣れてくれなくてな……」
鷹「(アレックの頭の上にとまる)」
「ほらな、何度教えても肩じゃなくて頭にとまるんだよ……(苦笑)」
32. 好きな動物は?
 「割と何でも好きだな。精悍な動物は雄雄しさがあるし、愛玩動物は可愛らしいし(笑)」
33. 嫌いな動物は?
 「あー……昔足の長さやらなんやらがあわせて顔位の蜘蛛が体這い登って以来、蜘蛛だけは駄目だなー……。」
蜘蛛「(かさかさ)」
「うあわうわうわあうあうおおっ!?(恐慌(爆))」
34. 好きな色は?
 「色の好み自体は余り無い。
ただまぁ、身に付けてて落ち着く色は黒、青、緑辺りだな。」
35. 嫌いな色は?
 「ピンクとか水玉、パステルカラーの色は若干苦手、かな。」
36. 愛用の道具は何ですか?
 「んー、家を出るときに持ってきた、剣と鎧、神官衣位かな。」
37. 愛用の武器は何ですか?
 「上にも書いたけど、剣。」
38. 愛用の防具は何ですか?
 「これも上記の通りだなー、面倒だから端折っていいか?(笑)」
39. 貴金属は好きですか?
 「特段好きって程じゃない。
人から貰えば嬉しいが、物を貰うって事への嬉しさだしな、それは。」
40. 自分はケチだと思いますか?
 「どうだろうなぁ、別段そうは思わないが……。」
P「家計簿つけてたから、絞まる所はしっかり締めてるけどな(笑)」
「それは姉貴やアリアが家事全くしないからだよ、ったく……(嘆息)」
41. 地位、権力に興味がありますか?
 「興味自体は無い訳ではないが、別段欲しくは無い、って所だな。
…ま、大きな社会を纏める為の必要悪であり、必要な能力だとは思うが。」
42. 子供の頃の将来の夢は何でしたか?
 「………『立派なお兄ちゃんになる!』って言った記億がある_| ̄|○(爆)」
43. 目標はありますか?
 「今は……自分が何者であるか、を堂々と言える人間になりたい、かな。」
44. 欲しいものはありますか? またそれは何ですか?
 「一応あるよ。『自分自身の家族』……って言うと少し陳腐かもな。」
45. 前科はありますか?
 「前科……無い、はず。」
46. 公的に表彰された事はありますか?
 「無いよ。別段名誉とかも欲しいと思わない。
心からの礼とか言葉とか、そういう物の方が嬉しいかな、やっぱり……」
47. 友達はいますか? その中で親友と呼べる人は?
 「友達は結構いるな。親友って言えるのは……エリク、ファルマー、かな。
……バードの奴とももう一歩踏み込んだ付き合いができると良い、とは思ってるんだが……
あいつは、自分の事殆ど喋らないからな……こればっかりはね。」
48. 仲間とは仲が良いですか? どう思ってますか?
 「仲は良い、と思うよ。
どう思うか……俺に取っちゃ大事な存在だな……手を汚させたくは無いと思ってる。
………こんな事を言ってるのは、冒険者としちゃ、甘いのかもしれないけどな……。」
49. リーダー格ですか? 参謀ですか? その他大勢ですか?
 「んー……その他大勢、だろう。参謀格になれるほど頭が回るわけじゃない。
そういう風になれるよう、努力はしたいと思うけどな。」
50. 人気はある方だと思いますか? あるとしたらどの部分?
 「気にしてみた事も無いから判らないな。
自分の周囲の人間にさえ嫌われなきゃそれでいいと思うし。」
51. ……疲れましたか?
 「いや?こういったことで自分を見つめ直すのもいい経験だとは思うし。」
P「少なくとも僕は楽しい(笑)」
 「(ゲシッ、ガスガス、バキドガ、ギリギリ……ポイッ)」
 「……ふー、静かになった(爆)」
52. 他人に迷惑をかける方ですか? かけられる方ですか?
 「さぁ………騒ぎに巻き込まれる事はあるが……基本的にはどっちでもない、と思うけどな………?」
53. 他人から自分はどう思われていると思いますか?
 「全く初めての人間からみたら、酷くとっつき難い人間だとは思う。
……無論、変えるつもりは毛頭無いけどな。」
54. 他人を信用する方ですか?
 「信用に至るまでは結構かかる方だと思う。」
P「信用したら、余程の事がない限り疑わないけどな(笑)」
 「復活の早い奴め……(爆)」
55. もてますか?
 「知らないし、もてたとしても困るかな……お互いに、いい事は無いだろうし。」
56. 嘘は上手いですか?
 「さぁ………どうだろうな?」
P「下手に決まってるでしょう(笑)こいつが嘘上手かったら嫌です(爆)」
 「だからあんたは……(嘆息)」
57. 感情がすぐ顔に出る方ですか?
 「これも、俺自身はよくわからん。」
P「あ、後ろに蜘蛛。」
 「(思いっきり顔が引きつる)」
P「御覧の通り、非常に出やす(しばらくお待ちください(爆))」
58. 偏見はありますか?
 「ああ、売るほどあるよ。一例としては……
貴族は須らく『権力とか、借りてきてる力を自分の力だと勘違いする奴』だと思ってた。
最近、緩和されてはきたけれどな。」
59. 差別についてどう思いますか?
 「種族、生まれみたいに、自分でどうにもならない事で迫害を受けるのは間違いだろうな、とは思う……。
他者を排斥する事で安心できる、って言うのも判らない訳じゃないんだけど、な……。」
 「他の差別については、ある意味仕方のない部分もあるだろうさ…
良い事ではないし、俺はしたくないとは思ってるけどな……。」
60. ボケる方ですか? それともツッコミを入れる方ですか?
 「多分ツッコミだろうな。」
P「たまに思いっきりボケた事言うくせに。」
 「そりゃあんたの所為だろうがっ(爆)」
61. 癖はありますか?(口癖も含む)
 「んー……イライラすると髪を掻き毟ったり、机を叩いたりする癖があるかな。」
P「考え事をするときによく、『んー……』って言うよな(笑)」
 「ああ……言われてみれば。」
62. 責任感はある方だと思いますか?
 「無いよ。あったら『自分のありたい自分になる事』を優先させたりしない。
『あるべき自分である事』を優先させるだろうからね。」
63. 楽観的ですか? 悲観的ですか?
 「根拠が無くて、楽観的な事は言えないか。どちらかと言うと悲観的だろうな。」
64. 自分はノリの良い方だと思いますか?
 「知らない、周りの人間にでも聞いてくれ(笑)……
背後霊はノリやすいらしいけどな(笑)」
P「ギ、ギクッ!?(爆)」
65. 冗談は好きですか?
 「笑えるのはね(笑)」
66. 口より先に手が出る方ですか?
 「まずは考えるようにしている。
手は出さないように、心がけているつもりだよ。」
67. 好奇心旺盛ですか?
 「ああ………旺盛だと思う(笑)
特に古代王国期の代物とかは興味を引くからな……(笑)」
68. 墓穴を掘ってしまう方ですか?
 「んー……どうだろうな?」
P「掘るだろ?目一杯。(爆)」
 「うるさい(メ-.-)θゲシゲシ(爆)」
P「ゲ、ゲフゥ=□○_」
69. お祭りなど、賑やかな所は好きですか?
 「賑やかなのは嫌いじゃないが、そこに混じって騒ぐのは無理かな。」
70. 物事に対して積極的ですか?
 「これも答えにくい質問だな……
基本的には消極的だと思うが、何か事情があったり、
自分の興味を引く事であれば、
その限りではない……ってとこかな。」
71. やる気は持続する方ですか?
 「俺はね(笑)」
P「僕はしない(爆)」
 「だからもう少し頑張れよお前は……(嘆息爆)」
72. ゲンは担ぐ方ですか? 担ぐとしたらどんなもの?
 「余り担ぎはしないかな。
ただまぁ、死域が最初から見えている時(=ダイス目が最初から飛ばしている時)は危ない、ってのは経験上知ってるけどな……。」(爆)
73. いざという時に冷静でいられる自信はありますか?
 「んー…………どうかな。」
P「試してみよう。『あっ、蜘蛛だ!』」
 「な、なっ、なっ!?」
P「無理、と〆(。。)メモメモ」
 「……この質問の趣旨と違うわっ(メ-.-)θゲシゲシ(爆)」
P「=□○_」
 「話を元に戻して……内心はどうあれ、フリだけはできなきゃいけないと思う。 それが俺のスタンスだからな……。」
74. トラウマはありますか?(恐怖症など)
 「蜘蛛。(爆)」
 「……正直、もっと怖いのは……いや、やめておくよ。」
75. コンプレックスはありますか? 克服する努力をしていますか? またその方法は?
 「コンプレックス……この細い体かな、やっぱり。
克服する努力は…一応。
毎日剣の素振りをやってるよ。」
76. 自分は繊細だと思いますか?
 「繊細、では無いと思うな。若干神経質ではあるだろうが。」
77. クサイ台詞は好きですか? 言った事があればその台詞を教えて下さい。
 「………好きとか、そういう事はおいておいて、ここは言わなきゃいけないんじゃないかな……とは思った事がある_| ̄|○(爆)」
78. あなたの性格を一言でいうと?
 「んー………優柔不断、かな。」
79. 今まで一番印象に残っている出来事を教えて下さい。
 「戦闘向上模擬で、分身を見分ける方法を見つけた事、かな。」
80. 今までで一番の失敗は?
 「クウィルさんに胸を貸してもらったときに、勢いつけて突っ込み過ぎて、カウンター貰って沈んだ事(爆)」
81. 「裏切られた!」と思った瞬間は?(ギャグ、シリアス問わず)
 「その場にはいなかったんだけどな……とあるマイリー神官の御老が脱獄したって聞いた時、だな……
ある意味じゃ、予想通りと言えば予想通りだったが、な……。」
82. 今までに出会った一番の謎は?
 「んー……オーブレイって魔法の武器についてと……エリクの生態?(爆)」
83. 特別な移動方法はありますか?
 「今のところ無いよ。」
84. 逃げ足は速いですか?
 「足はそこそこ速いと思うが、こと逃げ足に限定した場合は、それ程でもないんじゃないかな……。」
85. 死にかけた事は何回ありますか? 良ければ原因も…。
 「死にかけた事……数えた事は無いな。
理由は、グリフォンにつつかれたり、光の精霊に打たれたりと結構多彩だが(笑)」
86. コネはありますか?
 「……使える物は無いんじゃないかな、おそらく。」
87. 賭事は好きですか?
 「ブラックジャック、ポーカー辺りは好きだな。相手との心理戦や駆け引きって意味では。」
88. 記憶力は良い方ですか?
 「悪くは無いと思う。酔ってる時に言ったことは完全に消えるけど(爆)」
89. 「オンチ」な事はありますか?(方向、歌、運動etc...)
 「んー……特には無い気がする。」
90. 暑いのと寒いの、どちらが好きですか?
 「寒い方が好きだな。着る服が黒系統で、暑いと熱をもつのと、オーファン出身だからな……。」
91. お気に入りの場所は?
 「店、学院、後は森の中の泉……って所か。何処も落ち着けるからな。」
 「……ああ、一応実家も入れておこうか……今は無き思い出の地、だろうけどな。」
92. 綺麗好きですか?
 「割と。潔癖症じゃないけどな。」
93. ひとりだけになったとき暮らしていける自信はありますか?
「多分、暮らすだけなら可能だとは思う。尤も、暮らし続ける自信は無いけどな。
……多分、誰もいないってのは、『ヒト』にとって凄まじい苦痛だろうから……。」
94. 睡眠時間はどのくらいですか?
 「基本は5時間。意識して寝てる場合は6時間。削ってる時は3時間強って所かな。」
95. 何処でも寝られる方ですか?
 「基本的にはそうだな。冒険者には割と必要なスキルだと思うが?」
96. 夜型ですか? 朝型ですか? 昼型ですか?
 「基本的には朝型。ただ、体内時計をいじるのはそんなに不得意じゃないから、夜型、昼型になれないわけじゃない。」
97. 信じるものはありますか?
 「まず、仲間。次に信仰。それと、俺自身の信念として、『完全な善は無い、悪もまた然り。』って事。」
98. これだけは譲れないものは何ですか?
 「自分に課した誓約、それと……………コッコ………だな。」
99. 自分の事が好きですか?
 「今は、少しずつ好きにはなれているんじゃないか、って気がするよ。
……大嫌いが嫌いになった程度ではあるだろうが……
嫌いじゃなくて、怖い……なのかもな(微苦笑)」
100. 最後に一言。
 「……欠点まで含めて、俺って言う人間でしかないんだから、それをひっくるめて理解して貰うより仕方が無い、と思う。
この回答がその為の手段の一つとして使われたなら、ありがたい事はありがたい、かな。」

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フォーム:月光華亭
「月光華亭キャラに100の質問」