敏捷 名前     種族 性別 戦 盗 野 魔 神 精 賢 詩 生命 精神 備考 21 シーシェル  HE 女性   5 4       4   13 14 食道楽 19 アクレギア  HE 女性   3       2 1   15 18  19 エルオーネ  人間 女性 4   2 4     3   19 18 使い魔白猫 16 オーグル   人間 男性 5       5     3 16 18 商人 15 ルシェ    人間 男性 5   2       2 3 16 13 逝き帰り 15 キース    人間 男性 5 5 5       5   24 18 料理人 <GMあらた> 忘れないで。とても大切なものだから       *GM_ART topic : シリーズ『Dear』3話「尊きは黄金にあらず」開催中です  このセッションは、『ファンタジースキーさんに100のお題*月光華亭』http://www.geekou.net/project/100fantasy/に参加しています。  お題配布サイト様:『ファンタジースキーさんに100のお題』http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/3814/fantasy100.html  セッション開催所:『月光華亭』http://www.geekou.net  参加お題:093. 忘れられない       <GMあらた> ラムリアースの王都ライナスの隅っこに、冒険者の店『白雪の花亭』はあります <GMあらた> 女将のマーガレットと元学院生の看板娘スノゥの仲良し母娘が二人できりもりしている、おふくろの味が自慢の小さな冒険者の店 <GMあらた> 冒険者の店という以上に二人と美味しい料理目当てに訪れる客も少なくなく、それなりに繁盛しているようす <GMあらた> 時刻はお昼少し過ぎた頃。店内には皆さんの他に一般客が数人いる程度。皆さん、どうしてますか?>ちりり < キース > 料理してます。>GM <アクレギア> 「えーっとこれとこれと…」メニューの上の方から次々注文してま〜す <GMあらた> ランチタイムで忙しかったから、まだ厨房は貸してないかな>キース < キース > _| ̄|○ < ルシェ > じゃあ、歌でも歌う、バード技能で稼いでその分ご飯にしてください(ぁ>GM <GMあらた> スノゥ「えーと、これとこれと…」メモメモ>アクレ < オーグル > 「……。」 グラス片手に沈黙を保つ <シーシェル> 「コーヒーお代わり〜」すでに食事は終わらせているらしい>マーガレット <GMあらた> はいはい(笑)>ルシェ < ルシェ > では <GMあらた> マーガレット「はいはい、どうぞ」珈琲を>シーシェ <アクレギア> 「うん、お願いしまする」>スノゥ <シーシェル> 「ありがと」>マーガレット < ルシェ > 2d6*9 「鉄塊魔王グルー、今日も人々の為にじゃないけど、周りを(ホーリーライトで)照らすー」 < ダイス > Lushe_15: 10(2D6: 6 4)*9 = 90 「鉄塊魔王グルー、今日も人々の為にじゃないけど、周りを(ホーリーライトで)照らすー」 < ルシェ > 流石、オーグルの歌、恐ろしい稼ぎっぷりだ?!(爆) <GMあらた> ……すげー豪勢な料理になるよ?食べきれる?(笑) 『白雪の花亭』は料理が美味しくてボリュームたっぷりでそれでいてリーズナブルなのが売りの冒険者の店。 90ガメル分の料理が一人で食いきれる量ではないのは、100%断言してもいいでしょう(笑) <シーシェル> (笑) < ルシェ > じゃあ奢るか、皆に(笑)>GM < オーグル > 「本人目の前でよくやるなあ……」 <GMあらた> おお、太っ腹(笑) < キース > 施しは受けん!! <アクレギア> なんて素晴らしい(笑 <エルオーネ> 「・・・♪」珈琲飲みながら魔術書読んでる〜 < ルシェ > 「いやぁ、本人の目の前で歌うとごらんの通りお捻り凄い凄い…俺も驚いた(’’;」>オーグル <シーシェル> 「おつかれさま♪」>ルシェ <GMあらた> スノゥ「はい、メルルーサのムニエルに蒸し鶏のサラダにビッグハンバーグセットおまちー」ぱたぱた(笑) < ルシェ > 「うむ、まぁ、稼いだ分なら好きなだけ食うと良い、奢ろう」>シーシェル嬢&ALL <シーシェル> 「ありがと♪」>ルシェ < オーグル > 「あのヤマで慌しかったせいか、どうも張りがないな……ああ、馬……」 <アクレギア> 「おぉ〜、ありがと〜」>ルシェ /「なら…あとこれとこれだけ…(何」さらにもうちょっと追加してたり… < ルシェ > 「うむ、これは正直予想以上の稼ぎだった…」 <シーシェル> 「このケーキセットちょうだ〜い」>マーガレット@GM < ルシェ > 「とりあえずオーグルに酒でもー」>マーガレット@GM <GMあらた> スノゥ「はーい、今日のケーキはベリー&ベリータルトとアップルパイがあるけど、どっちがいい?」>シーシェル <GMあらた> マーガレット「昼間っから酒かい(苦笑)。どの酒がいい?ピンからキリまであるよ」>ルシェ、オーグル <シーシェル> 「じゃ〜ベリーベリーで」>マーガレット@GM <エルオーネ> 「・・・あ、ケーキいいな〜」顔上げて < オーグル > 「……テキーラだ。サボテンの葉肉からじっくり醸造させたものがいい。」(笑) <アクレギア> 「うまうま…」 出てきた料理を片端からもぐもぐ…/「む、ケーキかぁ」 < ルシェ > 「オーグルに任す、俺の稼ぎ内で払える分なら俺から、はみ出るならオーグルからも払わせてくれ」(笑)>マーガレット@GM <GMあらた> スノゥ「はーい、ベリーベリーお待たせー」>シーシェル <GMあらた> マーガレット「テキーラならいいのがあるよ」どんといい熟成具合のを(笑)>オーグル、ルシェ <シーシェル> 「あおいしそ〜♪」 <GMあらた> スノゥ「お母さんの力作だもん(≧▽≦)b」>シーシェル < ルシェ > 「ん、あぁ、俺は飲まんからいらん」(笑)>マーガレット@GM <GMあらた> マーガレット「そうかい?」グラス一個片付け <エルオーネ> 「あ、スノゥちゃん、私にもそのケーキちょうだい♪あ、あと珈琲もひとつ(笑顔)」>スノゥちゃん@GM < オーグル > 「よし。まあ張りがねえならねえで作りゃいいか、今日も一日頑張るとしよう」 <GMあらた> スノゥ「はーい、ベリーベリーと珈琲ね(ぱたぱた)」>エル <エルオーネ> 「えへへ、よろしく〜♪」 < オーグル > 日々の祈り ※ラック+ガードトレーディング:消費6点 申告ー。>GM < ルシェ > 「まぁ、張り合いなんてほっときゃ降って来るのがこういう仕事な気もするがどうよ?」(笑)>オーグル <GMあらた> どうぞー>オーグル < オーグル > 2d6 ラック < ダイス > Ogre_16: 5(2D6: 3 2) = 5  ラック < オーグル > 2d6 ガードトレーディング < ダイス > Ogre_16: 7(2D6: 2 5) = 7  ガードトレーディング <GMあらた> スノゥ「はい、お待たせ」ベリーベリーと珈琲>エル <GMあらた> はい、発動ね < オーグル > 両方かかった。MP12/18 <シーシェル> 「これ美味しいよ」>ルシェ <エルオーネ> 「わ、ありがと〜♪(微笑)」>スノゥちゃん@GM < オーグル > 「んま、俺にはチャ・ザ神による都合のいい加護があるからな。少なくとも損はしない生活が保障されてるのだ」 <GMあらた> 2d6+9 < ダイス > GM_ART: 10(2D6: 5 5)+9 = 19 <GMあらた> うん、ベリーベリーは達成値19の味(笑) <エルオーネ> すご(笑) < ルシェ > 補正9か…凄いなぁ(笑) 女将のマーガレットおばさんはコック6、器用度3の腕前です。 < ルシェ > 「ふむ…折角だが、注いでくれうなら是非頂きたいが、とか言って見るんだがどうだろう?」(マテ>シーシェル嬢 <シーシェル> 「どうぞ」と笑顔で注ぐ>ルシェ <アクレギア> 「あ、なんかそれ凄いおいしそ…俺もお願い〜」<ベリーベリー>マーガレット < ルシェ > 「ありがとう」笑顔で受け取りちびちびやろう(笑) <GMあらた> スノゥ「あはは、今日はベリーベリー大人気ねー」持っていく>アクレ <GMあらた> えー、そんな愛の溢れる店内ですが <GMあらた> カランと扉を開けて店内に15歳くらいのとても身なりのいい少年が入ってきました>ちりり < ルシェ > 一瞥だけしておこうか <シーシェル> 「ん?」と入り口に視線を>GM < オーグル > チャ・ザアイで、どのくらい金持ちか判別しようか <アクレギア> 「うー…これ滅茶苦茶おいしーよぅ」 先程注文したのはほぼ制覇してたり…ベリーベリーもぐもぐしつつ/「ん?」 身なりのいいならちょっと気になるかなぁ <エルオーネ> 「・・・♪」魔術書とケーキに夢中(笑) <GMあらた> えーと、すっごくお金持ちそう(笑)>オーグル < オーグル > 「よし、引き受けた!」 < ルシェ > 「早ぇよ!?( ̄□ ̄;)」>オーグル <エルオーネ> Σ( ̄□ ̄;)はや・・・ <アクレギア> 「はやΣって話し聞いてからにしようよ(汗」>オーグル GMはパソコンの前でルシェと全く同じ台詞を叫びました(笑) 相手の身なりだけで…。どうせなら無茶苦茶な依頼にしてやろうかとこっそり思ったりしました(笑) <GMあらた> スノゥ「あれっ、シュライツ君?」>男性 少年「スノゥ、冒険者を雇いたい。手が空いている人はいるかな」 <GMあらた> シーシェルは少年のことを知ってますね < キース > 「・・・・・。」 <シーシェル> 「あれ?どうしたの?(¨ )」>シュライツ < オーグル > 「やかましい、相手は金持ちだぞ。俺は俺の物欲に対して正直に動くことにしたのだ」 <GMあらた> 少年は賢者の学院に所属している貴族の嫡男・シュライツ=リンドール君ですね>シーシェル < キース > 「・・・・・・速さなぞどうでもいい。金払いさえ良ければな。」 <GMあらた> 少年「あ、君は…ちょうどよかった。頼みたいことがあるんですっ」>シーシェル、ちりり < ルシェ > 「えぇい、物欲って…そんな良さそうなプレートメイルとグレソ持っててこれ以上何を求むんよ?」←22−4ラメラー&20−3バトア>オーグル <シーシェル> 「何かあった?」>シュライツ@GM <アクレギア> 「ま、まぁ金持ちで金払いいいなら確かに文句は無いけど…(苦笑」 < オーグル > 「馬だ。軍馬が欲しい。あと魔法の剣とかもそろそろ気になる年頃でなあ……」 <エルオーネ> 「・・・およ?おきゃくさん?」ようやく気付いた(笑) < キース > 「買え」>オーグル < ルシェ > 「…荷馬辺りで我慢とか」(マテ <GMあらた> 少年=シュライツ「実はファルーが、…僕の恋人が行方不明になってしまったんです!」>ちりり < キース > 「ファルー・・・・ああ。あの踊り子か。」 <アクレギア> 「行方不明とな…」>シュライツ < ルシェ > 「…落ち着いて色々話してくれないとよく分かんない人が分かんないから説明しなさい」>シュライツ@GM シュライツもファルーも シリーズ『Dear』1話「踊り娘の恋」に登場したNPCです なので、その時参加していたPCとそうではないPCの間に温度差があり、混乱することに……。ごめんなさい <シーシェル> 「えっ?」>シュライツ@GM <エルオーネ> 「・・・!・・・すぐ探しに行こうっ!」 <GMあらた> シュライツ「えっと、まず名乗らないと(落ち着き)。僕はシュライツ=リンドールと申します。…賢者の学院の生徒です(ぺこり)」>ちりり < キース > 「・・まだ暗示だか呪いが解けてないんじゃないのか?」>シュライツ@GM <アクレギア> 「あ、ども…アクレっていいます」>シュライツ 釣られてペコ/「で、ファルさんテどんな人?」 <シーシェル> 「でも、あの時はきちんとのろいとかなかったっけ?」>キース < キース > 「・・・・呪い以外に何か掛かってたんじゃないのか?」>シーシェル <シーシェル> 「とっても踊りの上手な娘」>アクレ <GMあらた> シュライツ「ファルーと言うのは、僕の屋敷で住み込みで働いている…踊りの上手な僕の恋人なんです」 <エルオーネ> 「私も学院生だよ♪エルオーネっていいます(微笑)」>シュライツくん@GM <シーシェル> 「もしくは誘拐か、事件に巻き込まれた?」>キース < キース > 「・・・・・何かあったときにまた再利用できるように戻ってくるようにセットしてるとかな」>シーシェル < ルシェ > 「ふむ、それがまたいなくなった…どうして、何故に、どういう形で?」>シュライツ@GM <アクレギア> 「ふむふむ…容姿はどんな感じ?」>シュライツ メモメモ/「踊りかぁ」>シーシェル <GMあらた> シュライツ「昨日の昼にお使いに出たっきり、…帰ってこないんです。ライナスにも慣れて、道に迷うはずもないのに」>ルシェ <シーシェル> 「誘拐か事件の可能性はあるし、のろいの類もあるんだよな〜あの娘のばあい」>ちりり < ルシェ > 「寄り道にしちゃあ長いわなぁ」 <GMあらた> シュライツ「容姿は長い黒髪に少し色黒で、昨日は白いブラウスに赤いスカートを着ていました」>アクレ < ルシェ > 「呪い?」>シーシェル嬢 < オーグル > 「……それは無いな。俺の鋭すぎる勘が告げている。」(笑)<呪い <エルオーネ> 「呪い・・・やだな・・・(ぶるぶる)」 <GMあらた> シュライツ「彼女は、過去に呪いを受けていたことがあったんです。シーシェルさんやキースさんのおかげで解呪しましたけど」>ルシェ <アクレギア> 「お使いって何処に出したの?」>シュライツ/「う、呪いは俺も嫌」 < ルシェ > 「そうだな、鋭すぎて正解突き抜けてない事を祈ろうか?」(笑)>オーグル <シーシェル> 「あの時はボディーガード今回は捜索ってことかな?」>シュライツ@GM <GMあらた> シュライツ「まず、父がラムリアース地方の領主なので…両親宛の手紙を郵便屋に届け、その近くに美味しいパン屋があるのでそこで買い物をし、最後に学院に寄って頼んでいた本を借りてきてもらう予定でした」>アクレ、ちりり < キース > 「まぁ・・・・あの呪いは政敵に掛けられてたものだからなぁ・・・・」 <GMあらた> シュライツ「そうなります。すごく心配で……。一刻も早く会いたいんです」>シーシェル < ルシェ > 「えーっと、郵便屋、パン屋、学院、か、予定での足取りは」 < オーグル > 「なら、まずはパン屋から聞き込みを始めるべきだな。」 < ルシェ > 「その心は?」>オーグル < キース > 「また依頼主の親父の命を狙う政敵が居たらリサイクられたかも知れないが・・・・・」 <アクレギア> 「かねぇ」>オーグル んっと聞いた感じからファルーの似顔絵って描けそうですか?>GM <エルオーネ> 「なんでパン屋から?」>オーグルくん < オーグル > 「そこに来ていなければ郵便屋を、来ているのなら学院を当たれば済む。いずれにせよ2手順で済む、ということだ。」 <シーシェル> 「シュライツのおやってあの人か....って買い物も一緒か」>シュライツ@GM 「(どこのパン屋だろ?)」と考えながら <GMあらた> うーん、許可>アクレ <GMあらた> 冒険者+器用でね>アクレ <アクレギア> 判定無しでかきかきしてて良いでしょうか?>GM <アクレギア> む <アクレギア> 2d6+6 かきかきっと < ダイス > Akure_19: 10(2D6: 5 5)+6 = 16  かきかきっと < ルシェ > 「…ふむ、確かに言えてるかもしれんな」>オーグル <GMあらた> おお、うまい(笑) < ルシェ > おぅ、凄い素敵な出来だね < キース > 「何だ。暗殺者もリサイクルの時代か。世知辛い世の中になったものだ」 <アクレギア> 「こんな感じかなぁ」  似顔絵は得意かも(笑 <エルオーネ> さっきから10ばっかだ、みんな(笑) < ルシェ > 「嫌なリサイクルだなぁ」>キース < オーグル > 「その線は無いって。エクソシストとして断言できる。呪いの再発なんてあるもんか」 <GMあらた> シュライツ「一応、パン屋の場所も教えておきますね」地図かきかき>ちりり < キース > 「それだけ人員も足りないんじゃないのか?団塊の世代が退職したとか」>ルシェ < ルシェ > 「うわー、そりゃ辛い、団塊の世代だけもう10年頑張れと言いたくなるね」>キース <アクレギア> 「あんまし頑張って欲しくは無いけど…暗殺者なんて(苦笑」 < キース > 「なんせ一斉退職だからな。人員も足りなくなろうて」>ルシェ <GMあらた> シュライツ「で、ええと、依頼料ですが、一人500ガメルでどうでしょう?」>ちりり <シーシェル> 「退職できれば良いけどね」>キース < ルシェ > 「とりあえず、オーグルの言うとおりパン屋当たってから、学院なり郵便屋なり行って話聞いて呪いなり何なりならその場で解決すりゃ良いんじゃねぇ?」>ALL <アクレギア> 「乗った〜」>シュライツ < ルシェ > 「ちなみに歓迎」>シュライツ@GM < キース > 「まぁ暇だしな。引き受けよう。」 <エルオーネ> 「構わないよ。心配だもん♪」 < キース > 「それに断る理由もない。」 <アクレギア> 「俺も異存ないよ〜、結構な額だし」 < オーグル > 「安いな、せめて600だ。」 ガードトレーディングの効果か、きらりと光る目元(笑) <シーシェル> 「いいよ」>シュライツ@GM <GMあらた> シュライツ「僕もできる限りのお手伝いはします。どうか、お願いします…っ!(ふかぶかと頭を下げ)」>ちりり <GMあらた> 基準額じゃだめかっ(笑)>オーグル < オーグル > だって相手が貴族なら、基準目一杯までもらおうかと……(笑) 冒険者レベル平均だいたい5なので、ハウスルール基準額である500ガメルと報酬を提示しました。 街中の人探しで合計3000ガメル+経費なんて相当いい額ではないかと思うのですが……がめついぞ(笑) つーか、足元見てるなっ(笑) < ルシェ > くっ(笑) <GMあらた> いつからそんなにがめつくなったー(涙) <エルオーネ> ここで報酬交渉する人初めてみた(笑) < キース > よし。乗った。 <アクレギア> 成る程…(笑 < ルシェ > 軍馬欲しくなってからガメツくなったんでしょう(笑)>GM <エルオーネ> 私ももらえるならもっと貰いたいけど(笑) < ルシェ > そんなに馬は気持ち良かったか…?(笑)>オーグル < キース > 「まぁ、出来ればもう少し色つけて欲しいものだがな」>シュライツ@GM <GMあらた> シュライツ「…600、では?」 < オーグル > 「いいだろう。この話、すべて任せろ。」 < ルシェ > 「…まぁ、一応取れるかどーか分からんが手綱取るつもりではあるから、まぁ、尽力しよう」>シュライツ@GM <アクレギア> 「…(オーグルさん、ナイス」 ポーカーフェイスを装いつつ心中ガッツポーズ < キース > 「・・・ま、あと50ほど欲しいっていうのは贅沢すぎか。」 <GMあらた> シュライツ「僕もなにかお手伝いできることはありませんか?人探しは僕は不慣れなので何をしていいのかわからないんです」 < ルシェ > 「とりあえず、贅沢だからな」>キース < ルシェ > 「んー、だったら先に学院行ってもらう…とかぐらいしか思いつかんがどうよ?」>ALL<シュライツ < キース > 「ま、経費向こう持ちで600で贅沢だわな」>ルシェ < ルシェ > 「うむ、600貰えるだけで十分十分(−人−)」 <シーシェル> 「学院か〜どうする?みんなで一緒に回る?手分けすると情報がうまく伝わらないことあるし」>ちりり <エルオーネ> ところでシュライツくんは何が出来る人?貴族で学院生なら魔法戦士?>GM <GMあらた> はい、魔法戦士見習君です>エル <エルオーネ> わ、すごい親近感が(笑) <アクレギア> 「ん〜、俺はどっちでもいいけど」>シーシェル 魔法戦士か〜、恰好良いなぁ… <GMあらた> 今も腰にレイピア下げてますしね(笑) < キース > 魔レイピアなのがムカつくところだ(笑) <シーシェル> ( '-' )( ,_, )( '-' )( ,_, ) うんうん <エルオーネ> いいな〜(笑) < キース > リッチメンめ〜 <アクレギア> 羨ましい(笑 < ルシェ > 「んじゃ、全員でパン屋行くか?」>ALL < オーグル > 「それでいいだろう。まずはパン屋からだ」 <アクレギア> 「そうしよか」 <エルオーネ> 「そだね。それがいいかなっ♪」 < キース > 「パン屋に行ってから別行動だろうな」 < オーグル > というわけで全員で移動>GM <シーシェル> 「了解」>ルシェ <GMあらた> はーい。シュライツは学院で待たせとくでいいかな? < ルシェ > 全員でパン屋に、まるで買い出しに見えんこともないが(笑) < ルシェ > シュライツもとりあえずパン屋でしょ? <GMあらた> はいはい <シーシェル> 「場合によってはこっちのつても使うよ」とシュライツに聞こえないように小声で>ちりり < ルシェ > 「よろしく、後これ使っとけ」と金貨一枚渡しておきます(’’(。。(’’(。。>シーシェル嬢 <アクレギア> 「あー…OK」>シーシェル <GMあらた> では、パン屋に移動しましょうか <シーシェル> 「サンキュ」>キース <エルオーネ> 「よろしく(微笑)」>シーシェちゃん < ルシェ > OK− < キース > 「・・・・は?」>シーシェル < ルシェ > 俺だ俺(笑) < キース > OK <シーシェル> ごめんまじめに前回と間違えたorz < ルシェ > 敏捷度で見比べちゃイヤー。・゜・(ノ_<。)・゜・。(笑) <エルオーネ> あらあら(笑) <シーシェル> ごめんよ〜(/◇;) < ルシェ > 何、良しとするので集中しよう(笑)   <GMあらた> パン屋 <GMあらた> ほんのり甘い匂いのする、少し小さめのパン屋さんです < ルシェ > ふむ、お店の人はいる・・・よね?>GM <GMあらた> いますよー <シーシェル> 「美味しいのここ?」(オイ>シュライツ@GM <エルオーネ> 「・・・ふわ〜、いい香り匂い♪」 <GMあらた> 商売中です <アクレギア> 「そう言えばここのパンも美味しいって聞いたっけ…」んじゃからんっと入店〜 < ルシェ > では、男か女か知らんが捕まえよう>GM <GMあらた> シュライツ「ええ、少し甘味があってほわほわおいしいんですよ」>シーシェル < ルシェ > 「失礼、少しお話を聞かせて欲しいのだが、良いですかな?」>店員@GM <GMあらた> じゃ、おじちゃんがつかまりました(笑) < ルシェ > んむ、おっちゃんゲットだぜー <GMあらた> おじちゃん「ん?なんだい?」>ルシェ < ルシェ > 「此処に…アクレ嬢、似顔絵貸してー」 <シーシェル> 「(今度買ってみよ...でもってルシェと・・・)」などと考えているのは内緒(笑) <アクレギア> 「はーい」似顔絵だし < ルシェ > では、似顔絵を前に出して「こう言う女性がパンを買いに来なかったかな、昨日?」>おっちゃん@GM < キース > キースは外で待機。全員入ったら狭いだろうし(笑)>GM <GMあらた> おじちゃん「ああ、ファルーちゃんだね。確かにきたよ。いつものを10個買っていったね」>ルシェ < ルシェ > 「ふむ…じゃあ郵便の方は行ったって事かな…ちなみに何買ってったん?」>おっちゃん@GM <エルオーネ> 「・・・ここには来てたんだね。」 <GMあらた> おじちゃん「いつもの、チョコクロワッサンだね」>ルシェ <アクレギア> 「んみ、ひとまず良かったというべきかな」>エル < キース > 「・・・・・暇だ。」&>外のキース < ルシェ > 「ふむ…注文はそれで良かったん?」>シュライツ@GM <GMあらた> シュライツ「はい!…その、僕もファルーも甘党なので」>ルシェ <エルオーネ> 「ん、そだね。」>アクレちゃん < ルシェ > 「…ふむ…」時に、さっきの稼ぎ残ってない?(笑)>GM <アクレギア> 「因みにそれ…美味し?(ぼそぼそ」>シュライツ <GMあらた> 残ってるよ(笑)>ルシェ <GMあらた> シュライツ「ええ、それはもう美味しいですよ」>アクレ < ルシェ > OK,それで全員に一個ずつ買ってく、チョコワッサン(爆)>GM <GMあらた> 合計で12ガメルなりー(笑)>ルシェ < ルシェ > 「んじゃ、このさっきの残りの稼ぎでチョコワッサンを…7個か、よろしく」(笑)>おっちゃん@GM < ルシェ > では、稼ぎから12ガメルマイナス、と(笑) <GMあらた> 7個か。じゃ、14ガメルなりー(笑) < ルシェ > +−2ガメルφ(..)メモメモ < ルシェ > 「うーし、おごりだー、一人一個だが食いながら学院行くぞー」>ALL <エルオーネ> 1個2G。安めかな(笑) <アクレギア> 「いいん?」>ルシェ 何処までも太っ腹なお人(笑 < オーグル > 「学院までに食べきるんだぞ。あそこの図書館は飲食禁止だ。」 <エルオーネ> 「わ、ありがとっ(笑顔)」>ルシェくん < ルシェ > 「ははは、さっきの稼ぎが無駄に残っててな、宵越しの銭は持つとき持つが今日は良いや」(笑)>アクレ <GMあらた> シュライツ「食べながら……まぁ、いいか」 上品な人(笑) <シーシェル> 「ありがと〜♪」>ルシェ <アクレギア> 「なんか悪いね…んじゃお言葉に甘えて頂きま〜す」>ルシェ < ルシェ > 「そう言えば鎧禁止とも聞いたが…大丈夫か?」(ぁ>オーグル <GMあらた> はい、基準値決めてなかったんでダイス振りませんが、すごく美味しいですよ(笑) < ルシェ > 「んむ、チョコの甘さ、クロワッサンの生地も甘く、下手に作ると甘いだけだが、チョコの中にある隠れたほろ苦さが中々…美味いな(・〜・)」 <シーシェル> 「ほんと〜に美味しいや〜今度朝食用にでも買おうかな(・〜・)」 <エルオーネ> 「ん〜、やっぱクロワッサンはこのさくさく感があってこそだよね〜♪(笑顔)」 <GMあらた> えーと、では、学院に移動? < ルシェ > かな <エルオーネ> あい <アクレギア> 「うみ…今度ほかのパンの購入も考えとこ」 移動でーもぐもぐしつつ <GMあらた> ではー       <GMあらた> 賢者の学院 <GMあらた> 玄関に入る前にずどーーーーーーん!という爆発音がお出迎え(爆) < ルシェ > とりあえずチョコワッサンは無事完食 < ルシェ > 「…クライヴさんか?」(笑)(違 この爆発、以前GMのPCリッツェ=クルヴェリー(ライナスの学院生)が参加したセッションでライナスの学院の実験棟の大爆発を目の当たりにして 「一日一回大爆発がお約束じゃないの?」という台詞を吐いてから一度はやろうと思っていたことでした ちなみに当時の大爆発を起こした人物の名前がクライブ=レインバード導師で、ルシェやシーシェルも一緒に参加していました <アクレギア> 「はい?」 目を丸くして… <GMあらた> シュライツ「…あぁ、クルヴェリー博士の研究室、またやってる…」 <シーシェル> 「にぎやかだね〜(ーー;)」 <エルオーネ> ←食べるの遅いからようやく食べ終わったところ。 < キース > 周囲警戒。>GM < キース > 「・・・・・!!」 <アクレギア> 「…えーっと…何時もこうなん?」>シュライツ <GMあらた> 遠くの実験棟から黒煙もうもう(笑)>キース <エルオーネ> 「・・・っ!?」目を白黒させて <GMあらた> シュライツ「ええ、ほぼ一日一回はこうですから」>アクレ < キース > 「・・・・・遠くの方からだな」 < ルシェ > 「…まぁ、何もないと思う、多分それこそ実験の失敗での爆発だと思う」>ALL <シーシェル> 「前にもあったな〜こんなのが、L$Uだったっけかな?」 <アクレギア> 「は、はぁ…勘弁して(こめかみ押さえ」 チョコクロワッサンはずいぶん前に食べ終わってます <エルオーネ> 「・・・ぅ、けほっ、けほっ・・・(涙目)」 < ルシェ > 「まぁ、あの時はリッツェ嬢と面白い物が見れたな、とりあえず行くか」>ALL <アクレギア> 「大丈夫?」>エル 背中さすり <GMあらた> 通りすがりの生徒が「今日も爆発してるなー(笑)」みたいな挨拶してたりします(笑) <エルオーネ> 「・・・実験に失敗はつき物だよ(苦笑)」 <GMあらた> 受付「あら、シュライツ君。今日はどうしたの?」 <エルオーネ> 「あ、ありがと、びっくりしただけだからもう大丈夫(笑顔)」>アクレちゃん <アクレギア> 「いあいあ…にしても盛大な失敗だなぁ(苦笑」>エル < ルシェ > 「とりあえず、これがデフォルトだと思う、ラムリアースの賢者の学院」>アクレ < キース > 「・・・・なんだかな。」 <GMあらた> んで、受付ですが…どうします?>ちりり <エルオーネ> 「あはは、ひどいときはもっとひどいよ(苦笑)」と、勝手にほざいてみる(マテ) <アクレギア> 「うーむ…人間社会は大変だなぁ…大分なれたつもりだったけど(苦笑」<これがデフォルト>ルシェ < オーグル > 「まあ、そんなことは何でもいい。これこれこういう背格好の子がここにこなかったかどうか、だ。貸し出し目録でもあるなら見せてくれないか」>受付GM < ルシェ > あぁ、その前にシュライツに本を借りるだか借りた相手だっけ?、を聞いておく>GM <アクレギア> 「こんな子なんで」>受付 似顔絵見せ  <GMあらた> 受付「確かにそんな子でしたら昨日ここを通りました。貸し出し記録は、図書室で見れるはずです」>オーグル <GMあらた> ちなみに、借りる本は『古代語魔法と武器戦闘の両立について』という本です>ちりり < ルシェ > 魔法戦士専門書φ(..)メモメモ <エルオーネ> 「ほえ?・・・ってことは学院まで来てたんだ・・・」 < オーグル > 「ストップ。通った? それは『出て行った時に』見たのか?」 <アクレギア> 「…あー成程…」ちらっとシュライツ君に目をやり <エルオーネ> Σ( ̄□ ̄;)見たいっ!!(爆) < ルシェ > 落ち着け(笑)>エル嬢 <GMあらた> 受付「来た時も、帰るときも見ました。…でも、来た時と帰る時じゃ、様子が違った気がします…」 < ルシェ > 「ぬ、どの様に?」>受付@GM <GMあらた> 受付「来た時はなんか元気な感じだったんですけど、帰る時はぼーっとしてたというか…足元が覚束無い感じで本を抱えて出て行きました」>ルシェ < キース > 「・・・・・ふむ。」 < ルシェ > 「…ふむ、中で何かあった…かな?」 <エルオーネ> 「・・・乗っ取られた?」 <アクレギア> 「およよ…」/「んっと借りた本はさっき言った一冊だけですよね?」>受付 <GMあらた> 受付「いえ、大事そうにしっかりと抱えていたので題名は見てません」>アクレ <アクレギア> 「ふみ…」 < キース > 「・・・・そう考えるのが妥当だよな」>ルシェ < ルシェ > 「…とりあえず、借りた相手…誰だっけ?」>シュライツ@GM <エルオーネ> 「・・・借りる予定だった本の確認、してみよっか。」 <GMあらた> シュライツ「図書室、です」>ルシェ < ルシェ > 「んじゃ、図書室行くか」>ALL <エルオーネ> 「うん。」 <アクレギア> 「あー、とりあえず借りる予定だった本の場所だけ教えてもらえます?」>受付 <GMあらた> 受付「それは、司書に聞かないと…」>アクレ <アクレギア> 「う、そうします」>受付 < ルシェ > ンじゃ、とりあえず図書室行くで良いよね?>ALL <エルオーネ> あいあい〜 < キース > OK < ルシェ > と言う訳で移動です、図書室に>GM <GMあらた> はーい   <GMあらた> 図書室 <GMあらた> さすがに静かですね <GMあらた> 司書のお姉さんが本の整理に追われています < キース > 「・・・・・・。」 <アクレギア> 「すいません、『古代語魔法と武器戦闘の両立について』という本を探してるんですけどどの辺にあるでしょうか?」>司書 恐る恐る声かけ <GMあらた> 司書「あ、はーい。その本でしたら、現在貸し出し中ですよ」>アクレ < ルシェ > 「その本を借りてった娘っ子及びその本のあった場所について教えて頂きたいんだが、良いかね?」>史書@GM <アクレギア> 「ふみ、えっとこんな子が借りてったんでしょうか」>司書 似顔絵見せ <GMあらた> 司書「えーと、少々お待ちを」帳簿をぱらぱら>ルシェ <シーシェル> 「他に何か借りていかなかった?」>司書@GM <GMあらた> 司書「ファルー=ル=ルーダさん…ですね。貸し出しの前に記帳してくれてます。…ああ、その子…」>ルシェ、アクレ <GMあらた> 司書「いいえ、一冊だけです」>シーシェル < ルシェ > 「んむ、こう、あれだ、本を借りた前と後で何か変な所とかなかったかね?」>司書@GM <GMあらた> 司書「その子、大丈夫だったかしら…。心配です…」 < キース > 「その時一緒に彼女以外に居たかね?」>司書@GM <エルオーネ> 「その本持ってそのまま出ていきましたか?」>司書さん@GM <GMあらた> 司書「ええ、本を持ったまま…」>エル <GMあらた> 司書「他に誰かはいなかったんですけど……」 <シーシェル> 「大丈夫ってなにが?」>司書@GM <エルオーネ> 「大丈夫・・・って、なんかあったんですか?」>司書さん@GM <GMあらた> 司書「その本、奥の本棚の上の方にあるので梯子を使わないととれないんです。…でも、その子がとりにいっている間にいつもの爆発があって、図書室が揺れて、落ちたみたいで」 <GMあらた> 司書「怪我をしたんじゃないかと思って…」 < オーグル > 「うむ、わかった。どうやらすべての謎は解けたようだ」 <シーシェル> 「そんなに揺れすごいの?(ーー;)」>司書@GM < キース > 「・・・・その心は?」>オーグル < ルシェ > 「ほほぅ、聞いてみようじゃねぇかメイ探偵オーグル」 <アクレギア> 「おぉ〜」>オーグル <エルオーネ> 「・・・およ?」>オーグルくん < ルシェ > 「応え次第で迷か名か当てはまるぞ」 <GMあらた> 司書「昨日に限って、すごいゆれでしたね」>シーシェル < オーグル > 「うっかり足を滑らせて後頭部から落ちたそいつは記憶を失って、帰り道もわからずふらふらと街をさまよっているに違いない!」 <アクレギア> 「因みに時間は何時くらいです?」>司書 <GMあらた> シュライツ「(ざーっと青褪めてる)」>オーグル < ルシェ > 「…とりあえず、その意見はスルーで」>ALL <GMあらた> 司書「えーと、…お昼すぎ、ですね」>アクレ < オーグル > 「割と核心突いてると思うけどな」 <エルオーネ> 「・・・だったらそのまま本借りていくのは不自然じゃ(苦笑)」>オーグルくん <アクレギア> 「ま、まぁ可能性の一部ってことで」>オーグル < キース > 「・・・微妙に間違っていそうで正解っぽくかんじるな・・・・・」 < ルシェ > 「いやぁ、でもそんな衝撃受けたら寝てそうだがな」>オーグル <GMあらた> ???「あのぅ、ファルー=ル=ルーダという人を探しているのですけど……」後からおっとりと若い女性の声が>ちりり < ルシェ > バックを見ます>GM <シーシェル> 「ひとつの可能性にとらわれては物事はわからなくなるよ」>オーグル <アクレギア> 「およ?」 後ろ向き <エルオーネ> 「・・・?」>女性@GM <シーシェル> 「ん?」と声のほうにふりむく>GM <GMあらた> ラーダ神官服姿の、エルにちょっと似た感じの若い女性がいます>ちりり < キース > しかしメデューサだった!! < ルシェ > おや、いつかの人?>GM <エルオーネ> Σ( ̄□ ̄;)せっちゃんか(笑) <GMあらた> ええ。ルシェとシーシェとエルはわかる < ルシェ > 「おや、いつかの…その節はどうも、おかげさまで一応こうやって立ってます」>セサラ@GM <GMあらた> あ、オーグルも知っているかも。 < オーグル > …? <GMあらた> ラーダ神官のセサラさん セサラは『ココロノカガミ』、シリーズ『Dear』2話「清くなく汚れもなく」登場のNPCです 今回使いまわしNPCが多いです……_| ̄|○ <エルオーネ> 「わ、久し振り〜♪(笑顔)」>せっちゃん@GM <GMあらた> 随分前にセッションであってる(笑) < オーグル > まあ大体いつ会ったかは察したが、覚えてないことにしておこう(´ω`) <GMあらた> セサラ「あ、みなさん…!その節はありがとうございます(ぺこり)」 <シーシェル> 「お久しぶり」>セサラ@GM <アクレギア> 「知り合いさん?」>知ってる人たち < オーグル > 「さあ、俺は知らんな。」 < ルシェ > 「いえいえ、此方こそ…お陰様で向こうから引っ張り戻してくれて助かった限りです、うん」>セサラ@GM <GMあらた> セサラ「あ、はじめまして。ラーダ神官のセサラと申します(ぺこり)」>アクレ、オーグル、キース <エルオーネ> 「えと、セサラお姉ちゃん(笑顔)」(違) < キース > 「あ。ども」>セサラ@GM <アクレギア> 「あ、こちらこそども…アクレっていいます(ペコ」>セサラ <GMあらた> セサラ「お、お姉ちゃん?(照)」>エル <エルオーネ> 「えへへ(微笑)」 < ルシェ > 「まぁ、とりあえず…何故にファルーさんをセサラさんがお探しで?」>GM <GMあらた> セサラ「あ、そうだ…」 <シーシェル> 「何か知ってる?」>セサラ <GMあらた> セサラ「実は、ある依頼で探している本をその方が持っていると聞いたので…。学院の方でしょうか…」>ちりり < ルシェ > 「…えーっと、魔法と武器の効率よい扱いだっけか?」 <アクレギア> 「その本ってやっぱし『古代語魔法と武器戦闘の両立について』奴かな」>セサラ <エルオーネ> 「・・・本?なんていう本?」>お姉ちゃん@GM < キース > 「・・・・・なるほどねぇ・・・そっちは本が目当てなのね・・・。」 <GMあらた> セサラ「そう、そうです!その本…」>アクレ <GMあらた> セサラ「それがないと、事件の真相が……」 < ルシェ > 「その本がどうかしたのか?」>セサラ@GM <シーシェル> 「事件?」>セサラ@GM <エルオーネ> 「事件?・・・真相?」 <エルオーネ> 「・・・すごく興味深い題名の本だよね(真剣)」(何) <GMあらた> セサラ「……ええと…ちょっと、あまり他に聞かれない場所で…」>ちりり < ルシェ > 「…んじゃ、白雪亭の個室か…何処ぞの研究室拝借すっか?」>ALL <エルオーネ> じゃ、場所移そうか>ちりり <GMあらた> どこにするー? <シーシェル> 「どこかない?」>シュライツ@GM < キース > 「・・・・我々の宿で良かろう」>ルシェ <エルオーネ> 「シュライツくん、部屋借りれたりしない?」>GM < ルシェ > 「此処にないようならな、移動すんのめんどい」(ぉ>キース <GMあらた> シュライツ「うーん、白雪の花亭か僕の家、くらいですね」 < ルシェ > どっちが近い?>花or家>GM <GMあらた> 家ですね < ルシェ > んじゃ、家で>ALL <エルオーネ> あいあい〜 <シーシェル> りょうかい <アクレギア> はーい <GMあらた> では移動します       <GMあらた> リンドール家 <GMあらた> 執事さんとメイドさんが最高級の紅茶と美味しいお菓子を振舞ってくれて、退室しました < ルシェ > 「で…とりあえず、何が何でその古代語魔法と何とやら、のを求めてる訳で?」>セサラ@GM <シーシェル> 「相変わらず美味しいなここの紅茶」 <アクレギア> 「頂きます」 お菓子もぐもぐ… <エルオーネ> 「・・・ん、美味しい紅茶だねぇ(微笑)」 <GMあらた> セサラ「…実は、賢者の学院のクルヴェリー博士から盗難事件解決の依頼を受けていたんです」>ちりり < ルシェ > とりあえず話を促させます>GM < キース > 「・・・・盗難事件?」 <アクレギア> 「穏やかじゃないね…それは」 <エルオーネ> 「・・・あ、そか。お姉ちゃんも冒険者なんだよね。」 <GMあらた> セサラ「博士は薬草学の博士で、とても貴重な薬草をたくさん使っていらっしゃいます。その中の…何十万ガメルもする薬草が頻繁になくなっているらしいんです」 <アクレギア> 「なんじうまんがめるぅ…そ、それって無茶苦茶大変じゃないΣ」 < ルシェ > 「ふむ…その盗難事件とファルーさんと本にどういう関わりが?」>セサラ@GM <シーシェル> 「どんな薬草だよそれ(ーー;)」 <エルオーネ> 「・・・しかも頻繁にって(呆然)」 <GMあらた> セサラ「黄金樹と呼ばれる金色の葉だそうで、最近使ってないのに少しずつ消えると…」 <アクレギア> 「黄金樹…素敵な名前(うっとり」 聞いたことあります?>GM <エルオーネ> Σ( ̄□ ̄;)黄金樹・・・ < ルシェ > 「ははは、名前を聞くだけで豪華そうだなー」(笑) <GMあらた> 多分、ない。すごくコアな人の知識と思って(笑)>アクレ <シーシェル> 「どんな効果あるんだ?名前から高いのはわかるけど(ーー;)」 < キース > 何かマナの木っぽいな(笑) <アクレギア> 了解〜>GM <GMあらた> セサラ「調べたところ犯人の目星はついたのですが、決定的な証拠が見つからず、ただ、盗まれた日に必ず犯人が図書室から借りる本があって…」 <アクレギア> 「それが件の本と」>セサラ <GMあらた> セサラ「記憶喪失に効果があると…」>シーシェル < ルシェ > 「…それが件の武器と魔法の…ふむ」 < ルシェ > 「( ̄□ ̄;)」 <アクレギア> 「ど、どんぴしゃっぽいかも」オーグルのほうチラッと見て <エルオーネ> 「え、ってことは返しにくるの?」<本 <シーシェル> 「えっ?ビンゴ?」>ちりり <GMあらた> セサラ「私は孤児院の運営もしているのですが、昨日記憶喪失の子を孤児院で保護したので、どうにか助けてあげたくて博士にお願いしたら、依頼解決を条件に出されたので」 < ルシェ > 「まぁ、待て…とりあえず、先にもうひとつ聞きたいが…その犯人候補ってのは…?」>セサラ@GM <アクレギア> 「因みに犯人の目星ついてるって聞いたけど…その辺は聞いちゃってもいいのかな?」>セサラ <GMあらた> セサラ「ディノス導師という方です」 < キース > 「・・・・オイ。数十万ガメル払えるのか?」(笑)>シュライツ@GM <GMあらた> シュライツ「………(汗)」 <アクレギア> 「どんな人です?」<ディノス導師>セサラ < ルシェ > 「…とりあえず、一度状況を整理しないかー、少しあせりそーだ」(笑)>ALL <アクレギア> 「足りない分は愛でカバーしてね(笑」<数十万>シュライツ < キース > 「・・・何か通販雑誌の名前でありそうな名前だな」<ディノス> <GMあらた> セサラ「ええと…」 シュライツ「…金の亡者といってもいいでしょう。ああいう人間は、いけ好きません」>アクレ <シーシェル> 「記憶喪失の子っていつほごされた?」>セサラ@GM <アクレギア> 「金の亡者か…いあでも数十万て聞いたら誰でも食指が動いちゃいそうな(ぼそ」 <エルオーネ> 「金の亡者・・・ね・・・(苦笑)」 < オーグル > 「貴族のぼんぼんが言えたことやら……まあいい。要するに、まとめるとだ」 < ルシェ > 「おぅ、是非纏めてください、オーグルさん」 <GMあらた> セサラ「菓子売り屋台をやっている弟が昨日の夕方裏道でうずくまっているところを保護してきました」>シーシェル < オーグル > 「薬品盗難事件の犯人と目されているディノスが毎回借りていく(まあ恐らく何らかの理由があってのことだろう)本を持っているのが、ファルーとかいうやつ。」 <エルオーネ> 「・・・え?昨日?もしかしてその子って・・・」 < オーグル > 「で、そのファルーとかいうやつが行方不明で……行方不明の原因は不明。」 <シーシェル> 「ね〜誰かシュライツと一緒に孤児院行って確認したら?」>ちりり <アクレギア> 「当たりかな…ならラッキーだけど」 < オーグル > 「俺も今それを考えたが、しかし、それなら今こいつがファルーを探し回ってるわけないだろう」 < ルシェ > 「…アクレ嬢、似顔絵」 <アクレギア> 「あ、はいはい」似顔絵だし「こんな人?」 <エルオーネ> 「顔知らなければあり得るんじゃないかな・・・」 <GMあらた> セサラ「…あら、キティちゃん?」似顔絵見て < ルシェ > 「まぁ、とりあえず確認を得るのは大事だろ」>オーグル < ルシェ > 「…ほら見ろビンゴー」 <アクレギア> 「キティ?」>セサラ <シーシェル> 「ビンゴだね」>ちりり < オーグル > 「か、顔も知らずに人探しをするほど抜けた人がいたりするもんか……」 < オーグル > 「いたのか……」 <エルオーネ> 「・・・キティちゃん?」>お姉ちゃん@GM <GMあらた> セサラ「あ、キティちゃんって呼んでるんです、あの子のこと…」 < ルシェ > 「うーし、総員あの孤児院に向うぞー」>ALL <アクレギア> 「思ったよか役に立つなぁ…俺、画家でもめざそかな(苦笑」 似顔絵仕舞い <エルオーネ> 「ビンゴ、だね・・・」 <シーシェル> 「とりあえず一言言わせてくれ、探している相手の顔ぐらいしっとけ〜」>セサラ@GM < キース > 「・・・・・・まぁ、そっくりさんかも知れんぞ。」 < ルシェ > 「ついでに奴のケーキでもご馳走になっとくかー」 <GMあらた> セサラ「え…す、すみません(しゅん)」 <アクレギア> 「見つかりそうで良かったね…ちょっと記憶はなさそうだけど(苦笑」>シュライツ <エルオーネ> 「や、でも多分貸し出し記録見ただけでしょ?仕方ないよ(汗)」>お姉ちゃん@GM <GMあらた> セサラ「弟はラッセルっていうんですけど、お菓子作りが上手なんですよー」(笑)>オーグル、キース、アクレ < キース > 「ま、彼女はファルーの事を知らなかったんだから仕方あるまい。責めるのは彼氏だけにしておけ」>シーシェル <GMあらた> シュライツ「それでも構いません。ファルーが無事なら…!」>アクレ < ルシェ > 「うーし、行くぞ行くぞー!」 <アクレギア> 「なんと…今日は美味しいものにめぐり合えることが多くてラッキー♪」 < ルシェ > と言う事で向うで良い気もするが、OK?>ALL <シーシェル> 「あのね〜」キース <エルオーネ> あいあい〜 <アクレギア> OKです < キース > おぅけぇぃ <シーシェル> OK < オーグル > じゃあいこうか < ルシェ > では、孤児院に>GM < ルシェ > ラッセル君に会いに行きます <GMあらた> はいな        <GMあらた> 孤児院…の近くに来た皆さん <GMあらた> いきなりですが冒険者+知力どぞーぅ>ちりり < ルシェ > ( ̄□ ̄) < オーグル > 2d6+7 < ダイス > Ogre_16: 9(2D6: 4 5)+7 = 16 < キース > 2d6+7 < ダイス > Keith_15: 6(2D6: 4 2)+7 = 13 <アクレギア> 2d6+6 てーい < ダイス > Akure_19: 4(2D6: 1 3)+6 = 10  てーい < ルシェ > 2d6+7 「何事ー?」 < ダイス > Lushe_15: 7(2D6: 3 4)+7 = 14 「何事ー?」 <エルオーネ> 2d6+7 なにかな〜 < ダイス > Ell_19: 9(2D6: 4 5)+7 = 16  なにかな〜 <シーシェル> 2d6+8 冒険知 < ダイス > Seashel21: 7(2D6: 6 1)+8 = 15  冒険知 < ルシェ > 期待値か、今日の戦闘は期待出来んな < オーグル > うむ、実に鋭い <GMあらた> はい、全員OK <GMあらた> 孤児院からたくさんの子供の悲鳴や泣き声が聞こえます>ちりり < キース > 流石超☆神官>オーグル <エルオーネ> やばい、エルは知力で活躍できないはずなのに・・・ < ルシェ > 「…ちと急ぐか」>ALL <アクレギア> 「そだね、どうしたんだろ」>ルシェ < オーグル > 「(無言で面頬を落とした)」 <シーシェル> 「だね」といって駆け出します>ちりり、GM <エルオーネ> 「っ!?走るよ!」 < キース > 「・・・・・そうだな。」(がしゃんがしゃん) <GMあらた> では、孤児院にきますと < ルシェ > とりあえず一番遅いのは癪だが走ります(笑) <GMあらた> 孤児院の入り口あたりに短剣を握った茶髪の青年が腹部から血を流して倒れており、その周りに骨が散らばっています>ちりり < キース > 「・・・・!!」 < ルシェ > 「ちっ、何があった!」>ラッセル?@GM < キース > 「・・・・手当てだけしておくか。」 <GMあらた> セサラ「ラス!(真っ青)」 <アクレギア> 「ちょ…いったい何があったの(あせあせ」 <エルオーネ> 「!!!ラッセルくんっ!?」 <GMあらた> 青年=ラッセル「…っぐ、俺、より…ち、チビたちが…!」>ちりり < キース > 骨を調べます>GM <GMあらた> どうぞ < ルシェ > 後、骨は見た事ありそうな竜骨っぽい感じ?>GM < キース > 骨戦士ですか?>GM <GMあらた> あ、エルなら一目でわかるわ <エルオーネ> 恐竜には戻らないよ(笑) < キース > 骨戦士とは何度も遭遇経験あり < ルシェ > 同じく <シーシェル> 経験してます <アクレギア> う、遭遇はしてませんね<骨 < オーグル > 遭ったかどうかすら覚えていない <エルオーネ> 「竜牙兵・・・」 <GMあらた> ええ、スケルトンウォリアーです < キース > まぁ、スケ戦士ですな>GM <シーシェル> 「骨かよ」面倒だとおもってます>ちりり <アクレギア> 「うん」 ぱっと見怪我してる子供とかいませんよね>GM < ルシェ > 「ちっ、魔術師が出てきたか…とりあえず、チビ達がどうした?」>ラッセル@GM <GMあらた> 孤児院の入り口は破壊されていて、中から子供達の泣き叫ぶ声が聞こえます < キース > 「・・・・・厄介な相手だな。」 <アクレギア> 「中見てくる」 孤児院の中へすたたっと走っていきます < キース > 何体倒しているようですか?>GM <GMあらた> ラッセル「チビたちが…はやく、…ころされる…!」 < キース > 骨戦士ね>GM <GMあらた> 一体くらいですねー>キース < ルシェ > 「! 中にいるのかよ!」中に向います>GM <GMあらた> 中では武装した骸骨戦士が三体と部屋の隅に固まった子供達がいて <エルオーネ> 「っ!!」中に駆け込みます>GM <GMあらた> 年長ぽい少女が小さい子達を護るように包丁を握り締めて震えながら骸骨戦士と対峙しています。男の子達も箒やら麺棒やら持ってます <GMあらた> ちなみに骸骨戦士の持つ剣は刃の部分が不自然に黒いです < キース > 「・・・・・・・チッ」 <GMあらた> 少女「あ…!こないだのお兄さん!」>ルシェ < キース > 子供たちの前に立ちます。可能ですか?>GM <アクレギア> 「だぁぁ、やめなさいよ〜」>骨 叫んで注意を引いてみますか < ルシェ > 「よ、ガキんちょ!」とりあえず骨に投げナイフやってOK?>GM < オーグル > うーん、しかたない。ダガーショットで骨にあててみよう。投擲するよ>GM <GMあらた> ええと、順番に答えますね < キース > はいな。 < ルシェ > OK,一度落ち着こう <GMあらた> 骨戦士と子供達(先頭の少女)との間は人一人分。入れることは入れますが、もう刃を合わせる形。つまり完全に接敵です。 < キース > 望むところ。>接敵 <GMあらた> ダガーは投げれます。0ラウンド処理とします。ただし、2d6で1が出たら子供たちの方向に飛ぶと思ってください < オーグル > 問題ない問題ない。 < ルシェ > …2d6で1? <GMあらた> はい。6分の1 < オーグル > しっ、言うな言うな… <GMあらた> あ、1d6で1 < ルシェ > …(笑) < ルシェ > すまん>オーグル <エルオーネ> (笑) <アクレギア> (笑 < オーグル > まあいい、いずれにせよ戦闘ラウンドで処理しはじめようかー <GMあらた> 子供達の前に立つ、ダガーを投げるは0ラウンド行動とし、次に1ラウンド目に入ります。子供達の前に立つ場合は攻撃は不可とします <GMあらた> 0ラウンドの間にすることありますか < ルシェ > あ、一応距離を聞いてよいっすか?>GM < キース > ん? <GMあらた> ええと < キース > ようするにカバーに入ったら攻撃できないって事?>GM < ルシェ > 今現在自分等の居る位置から骨まで <GMあらた> 待ってね順番に答えるから <エルオーネ> 魔法は?>GM <GMあらた> まってー < ルシェ > 落ち着け、GMの処理をまとう>ALL <GMあらた> 入り口から子供達&骨戦士まで15m、子供達と骨戦士の間は僅か2m。武器を振り回す限度は三人までですね <GMあらた> 0ラウンドは移動か投擲、魔法も可とします <GMあらた> 他は次のラウンドからやれってことで(笑) <エルオーネ> あい〜 <シーシェル> 了解 <アクレギア> 15mか ここにおわする暇な精霊様方は?>GM < キース > で、GM <GMあらた> 精霊は光、闇、生命、精神、風、土ですね>アクレ <GMあらた> はい>キース < キース > 私の疑問に答えて頂いてないんですが・・・・>GM < キース > 子供のカバーに入ったら1R以降の攻撃は不可という事ですか?>GM <GMあらた> いや、ですから、このラウンドのみ、移動は移動のみ、です。 < キース > ああ。そういう事ですか。了解。 <GMあらた> 次のラウンドはなんでもやりやがれ(爆) < ルシェ > (笑) <エルオーネ> エネボは誤爆しますか〜?>GM <GMあらた> エネボは投擲と同じ扱い、1d6で1のみ誤爆します <エルオーネ> よし、止めよう(笑) <アクレギア> 光精霊は平気ですよね?>GM <GMあらた> 平気ですよー。 <GMあらた> では、0ラウンド行動、ありましたら>ちりり < キース > では、0Rは子供のカバー。誤爆含むカバー。>GM <GMあらた> まず宣言ね! < オーグル > じゃ、ダガーを投げる < ルシェ > キースと一緒に子供達の間に>GM <シーシェル> 移動します <GMあらた> 他、ありますか? <エルオーネ> 壁際の子供たちのとこに移動します〜 <アクレギア> 動かず回りを警戒だけしておきます>GM <GMあらた> その場合、子供の方に4人移動します。狭さ的に攻撃等できるのは3人までですので <GMあらた> はい、ではシーシェル、キース、ルシェ、エルオーネは問題なく入れました。 <GMあらた> オーグル、まず誤爆判定を < オーグル > 1d6 < ダイス > Ogre_16: 2(1D6: 2) = 2 <GMあらた> はい、骨にあたります。 < ルシェ > あ、危ない?(笑) < オーグル > うむ、子供の頭を掠めて骨に突き立つぞ < オーグル > 2d6+7 命中判定 < ダイス > Ogre_16: 8(2D6: 6 2)+7 = 15  命中判定 < ルシェ > 「こ、恐い事を?!( ̄□ ̄;)」>オーグル <GMあらた> あたり <GMあらた> 子供「うわーーーんっ!?(涙)」 < オーグル > r5+8 「ま、ウィリアム・テル気分ってや、つ、さっ」 < ダイス > Ogre_16: R5 (2d6 = 2+2 = 4)+8 = 1+8 = 9  「ま、ウィリアム・テル気分ってや、つ、さっ」 <アクレギア> 「か、可愛そうに(汗」 <GMあらた> かーんっ。 < オーグル > あまり威力はなかったが、牽制には十分だろう <GMあらた> 弾きました(笑) <GMあらた> はい、では1ラウンド目入ります。宣言どうぞ>ちりり < キース > なし < ルシェ > なしでー、装備は22−4ラメラ、20−3バトルアクス <シーシェル> なし < オーグル > 強打+2だ! <アクレギア> なしで < ルシェ > …ごめん、流石って言って良い?(笑)>オーグル <エルオーネ> 回避専念 < オーグル > 大丈夫、俺離れてるから(笑) <GMあらた> はい、では R1 <GMあらた> ☆シーシェル <シーシェル> 背後から骨攻撃できます?>GM <GMあらた> シーシェルはすでに骨の前側に回ってますので、すでに正面にいますよ? < ルシェ > つまり、そこからまた移動して、と言う事かな?>シーシェル嬢 <エルオーネ> エルは攻撃しないよ? <シーシェル> 狭いんでできるか確認したいです>GM <GMあらた> できますよ <シーシェル> あっ、攻撃以外のメンバー何人まで可能?>GM < キース > 3人 <シーシェル> 骨と子供の間 <GMあらた> 攻撃以外の人間は攻撃3人+攻撃しない人1人が限度ですね。 <シーシェル> つまり、攻撃しようとおもったら3人までしか(攻撃しない面子込みで)いられないと捉えればよい? <GMあらた> です <GMあらた> 攻撃しない面子込めて4人ですね <シーシェル> では骨を攻撃>GM <GMあらた> どうぞ < キース > ABCどれ?(笑)>骨 <シーシェル> 目の前のをとなるからどれだろ?(¨ ) <GMあらた> お好きなのをどうぞ(笑) < キース > とりあえず、オーグルが威嚇した骨はAとしましょう(笑) <シーシェル> 2d6+8 「邪魔、どきな」ではCで(ナゼ < ダイス > Seashel21: 7(2D6: 6 1)+8 = 15  「邪魔、どきな」ではCで(ナゼ <GMあらた> あたり <シーシェル> r18+7 < ダイス > Seashel21: R18 (2d6 = 5+3 = 8)+7 = 6+7 = 13 <GMあらた> ちくっと <シーシェル> を通った <GMあらた> ☆アクレギア <アクレギア> 「頑張れ〜」 応援しつつ後退〜、ここ狭いみたいですしいると邪魔になっちゃうんで <GMあらた> はい <GMあらた> ☆エルオーネ <エルオーネ> 「もう大丈夫だよ♪(微笑)」と言いながら子供たち連れてちょっとづつ移動したい・・・付いて来てくれるかな? <GMあらた> ちょっと、怖くて動けなくなっている子もいるので…難しいですね <エルオーネ> ちなみに宣言は回避専念なので行動自体はないです。 <GMあらた> 了解。 <エルオーネ> むぅ、それは困った・・・ <GMあらた> ☆骨戦士A <GMあらた> キースに攻撃 < キース > カモン <GMあらた> 回避してね < キース > 2d6+6 < ダイス > Keith_15: 4(2D6: 2 2)+6 = 10 <GMあらた> あたる < キース > r29+5 < ダイス > Keith_15: R29 (2d6 = 6+3 = 9)+5 = 9+5 = 14 <GMあらた> 鎧どうぞ < キース > かきん <GMあらた> がんって弾いた <GMあらた> ☆骨戦士B <GMあらた> ルシェに攻撃 < ルシェ > キャモン < キース > 「・・・・残念だが貴様らでは役不足だ。」 < ルシェ > 2d6+6 「さて…頑張りましょう」 < ダイス > Lushe_15: 7(2D6: 3 4)+6 = 13 「さて…頑張りましょう」 <GMあらた> すかっ < ルシェ > おや、避けた? <GMあらた> 避けたね <GMあらた> ☆骨戦士C <GMあらた> シーシェルに攻撃 <シーシェル> 2d6+8 といって回避 < ダイス > Seashel21: 10(2D6: 5 5)+8 = 18  といって回避 <GMあらた> すかっ <GMあらた> ☆オーグル < オーグル > んじゃ応援ー <GMあらた> え、強打は? < オーグル > しないよ、ブラフブラフ < オーグル > 単に構えただけ < ルシェ > ただ、構えただけだそうだ(笑) <GMあらた> 了解 <GMあらた> ☆キース < キース > マトック刺し <GMあらた> どうぞ < キース > 2d6+6 < ダイス > Keith_15: 4(2D6: 2 2)+6 = 10 < キース > _| ̄|○ <GMあらた> すかっ <GMあらた> ☆ルシェ < ルシェ > では、Cにアタック < ルシェ > 2d6+7 < ダイス > Lushe_15: 6(2D6: 1 5)+7 = 13 <GMあらた> あたり <GMあらた> あ、ちがう < ルシェ > んでは <GMあらた> ごめん、はずれ < ルシェ > …ぬぅ < キース > 愛の力・・・・ <GMあらた> 見間違えてたー>< < ルシェ > 「ちっ、も少しか」 < キース > まぁ、回避14だしな。>骨戦士 R2 <GMあらた> ☆シーシェル <シーシェル> cに攻撃 <GMあらた> どうぞー <シーシェル> 2d6+8 < ダイス > Seashel21: 4(2D6: 1 3)+8 = 12 <GMあらた> すかっ <GMあらた> ☆アクレギア <アクレギア> 「そこだ〜、やれ〜」 応援しつつ周りを警戒、うーん味方が強力だと楽だなぁ <GMあらた> ☆エルオーネ <エルオーネ> 「・・・万物の根源にして、万能なるマナよ〜♪」キースくんにフィジカルエンチャント・シャープネス♪ <GMあらた> どうぞー <エルオーネ> あ、精神力はヴィブ(使い魔)からで。 <エルオーネ> 2d6+7 「・・・彼を器用にしてあげて♪」 <GMあらた> はいー < ダイス > Ell_19: 4(2D6: 3 1)+7 = 11  「・・・彼を器用にしてあげて♪」 <GMあらた> 発動 <エルオーネ> ヴィブMP=2/5 <GMあらた> ☆骨戦士A <GMあらた> キースに攻撃 < キース > カモン < キース > 2d6+6 < ダイス > Keith_15: 11(2D6: 6 5)+6 = 17 <GMあらた> すかっ < キース > さらりと華麗にかわす <GMあらた> ☆骨戦士B <GMあらた> ルシェに攻撃 < ルシェ > 来い < ルシェ > 2d6+6 < ダイス > Lushe_15: 7(2D6: 2 5)+6 = 13 < ルシェ > ありゃ <GMあらた> すかっ < ルシェ > 避けたとは…予想外(’’ <GMあらた> ☆骨戦士C <GMあらた> ルシェに攻撃 <エルオーネ> 予想外なんだ(笑) <シーシェル> 予想外ってΣ( ̄□ ̄;) < ルシェ > カモーン < ルシェ > 2d6+6 < ダイス > Lushe_15: 5(2D6: 2 3)+6 = 11 < ルシェ > うし < ルシェ > r27+5 < ダイス > Lushe_15: R27 (2d6 = 5+5 = 10)+5 = 9+5 = 14 < ルシェ > カキン、と <GMあらた> かーん <シーシェル> あれ?11じゃないか?攻撃点(¨ ) <GMあらた> 12だ < ルシェ > 12だよー < ルシェ > 完全開きながらなのでOKOK(笑) < ルシェ > 打撃が11だね <エルオーネ> 11は打撃ですね。 <GMあらた> ☆オーグル < ルシェ > まぁ、弾いたから良いが < ルシェ > 「その程度貰うか戯けぇ!」 < オーグル > 応援ー <GMあらた> ☆キース < キース > マトック <GMあらた> どうぞ < キース > 2d6+7 < ダイス > Keith_15: 7(2D6: 3 4)+7 = 14 < キース > Hit <GMあらた> あたり < キース > r39+9 < ダイス > Keith_15: R39 (2d6 = 6+3 = 9)+9 = 11+9 = 20 < ルシェ > 惜しい <GMあらた> ええと <GMあらた> Aだよね?相手 < キース > あ、ちなみにBね>GM <GMあらた> Bのほう? <GMあらた> 了解 <GMあらた> ☆ルシェ < キース > まぁ、Aでもいいや(笑)>GM <GMあらた> どっち? < キース > まぁ、対面してるしAという事で>GM <GMあらた> どっちか決めてくれないとこまるー < ルシェ > Cを殴ります <GMあらた> じゃ、Aね? <GMあらた> はい、どうぞー < ルシェ > …いや、C、C <GMあらた> いや、ルシェはCでキースがAね? < ルシェ > Cが二匹居るとは聞いてないと言うかキース処理か < ルシェ > んでは < ルシェ > 2d6+7 < ダイス > Lushe_15: 9(2D6: 6 3)+7 = 16 < ルシェ > ですです <GMあらた> あたり < キース > うん。 < ルシェ > で、ヒットやな < ルシェ > r30+8 「ハッ!」 < ダイス > Lushe_15: R30 (2d6 = 3+5 = 8)+8 = 8+8 = 16 「ハッ!」 < ルシェ > …おかしい、出目が良い < キース > 愛の力だ>ルシェ <GMあらた> 骨戦士C、ちょっとぐらついてきたかな < ルシェ > うむ、そう言う事にしておこう('ω'*) R3 <GMあらた> ☆シーシェル <シーシェル> Cを攻撃 <GMあらた> どうぞ <シーシェル> 2d6+8 「いい加減壊れろ〜」 < ダイス > Seashel21: 2(2D6: 1 1)+8 = 10  「いい加減壊れろ〜」 <GMあらた> すっかー <シーシェル> |||_| ̄|○||| < ルシェ > 10点どうぞ <GMあらた> 10点進呈 <エルオーネ> おおう(笑) <アクレギア> おめ〜(笑 <シーシェル> うれしくね〜ヽ(`Д´)ノ < ルシェ > まぁ、稼げたと思いねぇ(笑) <GMあらた> ☆アクレギア < キース > どうせ彼氏が倒してくれるので問題ない>シーシェル <アクレギア> 応援しつつ周りを警戒〜、言い換えれば何もしてないとも言えるけど(苦笑  <GMあらた> はいはい(笑) <GMあらた> ☆エルオーネ <シーシェル> それもそうだね(¨*) < ルシェ > …さて、頑張ろう! <エルオーネ> 子供達を宥めてます。骨から意識は外さずに。(回避専念) <GMあらた> はーい <GMあらた> ☆骨戦士A <GMあらた> キースに攻撃 < キース > 2d6+6 < ダイス > Keith_15: 7(2D6: 3 4)+6 = 13 <GMあらた> すかっ <GMあらた> ☆骨戦士B <GMあらた> ルシェに攻撃 < キース > 「・・・・もう貴様との遊びは飽きた。」 < ルシェ > カモーン < ルシェ > 2d6+6 < ダイス > Lushe_15: 4(2D6: 1 3)+6 = 10 <GMあらた> あたり < ルシェ > r27+5 < ダイス > Lushe_15: R27 (2d6 = 6+5 = 11)+5 = 9+5 = 14 < ルシェ > カキン、と <GMあらた> かーんっ <GMあらた> ☆骨戦士C <GMあらた> シーシェルに攻撃 <シーシェル> 2d6+8 < ダイス > Seashel21: 8(2D6: 5 3)+8 = 16 < ルシェ > 「それ貰うと後で痛そうだからやーなんだよな、っと…!」 <GMあらた> すかっ <シーシェル> 「はんっあたるkじゃよ」 <GMあらた> ☆オーグル < オーグル > 相変わらず応援ー < ルシェ > 「落ち着け、舌噛むと後で辛いぞ!」(笑)>シーシェル嬢 <GMあらた> はいー <GMあらた> ☆キース < キース > 「・・・・噛んで何言ってるか解らんぞ」>シーシェル < キース > マトック < キース > あたーっく <GMあらた> どうぞー < キース > 2d6+7 < ダイス > Keith_15: 10(2D6: 5 5)+7 = 17 <GMあらた> あたり < ルシェ > おー <エルオーネ> お〜 < ルシェ > ゴーゴー < キース > 「・・・貴様とは飽きた。終わりにさせてもらう。」 < キース > r39+9 < ダイス > Keith_15: R39 (2d6 = 4+1 = 5)+9 = 6+9 = 15 < キース > 1残ったか。 <GMあらた> …A?B? < キース > A <GMあらた> Aね? < キース > うん <GMあらた> 次からはどっちにか予め教えてください < キース > 申し訳ない_| ̄|○ <シーシェル> 「う〜(ーー;)」 <GMあらた> ☆ルシェ < ルシェ > 続けてCにアタック以外にやる事はない! < ルシェ > 2d6+7 < ダイス > Lushe_15: 4(2D6: 2 2)+7 = 11 < ルシェ > orz <GMあらた> すかっ < ルシェ > 「チッ…落ち着こうかね、俺が…集中、集中、と」 R4 <GMあらた> ☆シーシェル <シーシェル> Cを攻撃 <GMあらた> どうぞー <シーシェル> 2d6+8 「いい加減飽きた」 < ダイス > Seashel21: 7(2D6: 2 5)+8 = 15  「いい加減飽きた」 <GMあらた> あたり < ルシェ > 行け行けー <シーシェル> r18+7 < ダイス > Seashel21: R18 (2d6 = 5+1 = 6)+7 = 4+7 = 11 <GMあらた> ちみっと <シーシェル> 1点だし(/◇;) <GMあらた> ☆アクレギア <アクレギア> 応援しつつ周りを警戒〜、以上。戦闘組、がんば〜 <GMあらた> ☆エルオーネ <エルオーネ> 「ほら、もうすぐあのお兄ちゃん達がみんなやっつけてくれるよ♪」>子供達(とか言って宥めてる。やってることは相変わらず) <GMあらた> はーい <GMあらた> ☆骨戦士A <GMあらた> キースに攻撃 < キース > 2d6+6 < ダイス > Keith_15: 6(2D6: 1 5)+6 = 12 < キース > 当たったか <GMあらた> すかっ < キース > あ。12か。 <GMあらた> 紙一重で回避 < ルシェ > 12だからね、攻撃点 <GMあらた> ☆骨戦士B <GMあらた> ルシェに攻撃 < ルシェ > 来い! < ルシェ > 2d6+6 < ダイス > Lushe_15: 7(2D6: 5 2)+6 = 13 <GMあらた> すかっ < ルシェ > ひらり、っと < キース > 「・・・・無駄に回避するまででもない。最小限の動きで十分だ」 < ルシェ > 「当たるか!」 <GMあらた> ☆骨戦士C <GMあらた> シーシェルに攻撃 <シーシェル> 2d6+8  < ダイス > Seashel21: 6(2D6: 5 1)+8 = 14   <GMあらた> すかっ <シーシェル> 「とまって見えるよ」 < キース > いや < キース > あ、失礼。 <GMあらた> 達成値が少しずつ上昇(笑) <GMあらた> ☆オーグル < ルシェ > 少しびっくりしたぞ、どしたかは裏で(笑)>キース < オーグル > よし、じゃあとととっと無造作に接近してAでも攻撃してみるか <GMあらた> どうぞー < オーグル > 2d6+7 ほいっと < ダイス > Ogre_16: 10(2D6: 6 4)+7 = 17  ほいっと <GMあらた> あたり < オーグル > r29+8 よっこらせっと < ルシェ > おー、オーグルが良いところ持ってった < ダイス > Ogre_16: R29 (2d6 = 2+4 = 6)+8 = 6+8 = 14  よっこらせっと <GMあらた> ごーん、がらがらがら。 < キース > どんがらがっしゃーん < オーグル > 次で再び離脱するぞー オーグル、さりげなくおいしいとこどり。 <GMあらた> ☆キース < キース > Bアタック。ちなみにマトック <GMあらた> どうぞー < キース > 2d6+7 < ダイス > Keith_15: 6(2D6: 1 5)+7 = 13 < キース > _| ̄|○ <GMあらた> すかっ < ルシェ > ドンマイ <GMあらた> ☆ルシェ <エルオーネ> 「ほら、一つやっつけたよ〜♪」>子供達 < ルシェ > Cにとどめ刺しときたいのでCを <GMあらた> どうぞー < ルシェ > 2d6+7 「いい加減、崩れろ!」 < ダイス > Lushe_15: 3(2D6: 1 2)+7 = 10  「いい加減、崩れろ!」 < ルシェ > orz <GMあらた> すかっ < ルシェ > 「くぅ、扇風機化してる…真式何とかを買うか、俺も!?」(ぉ R5 <GMあらた> ☆シーシェル <シーシェル> C攻撃 <GMあらた> どうぞー <シーシェル> 2d6+8 < ダイス > Seashel21: 7(2D6: 5 2)+8 = 15 <GMあらた> あたり <シーシェル> r18+7 「いい加減邪魔だ〜」 < ダイス > Seashel21: R18 (2d6 = 1+6 = 7)+7 = 5+7 = 12  「いい加減邪魔だ〜」 <GMあらた> かなりぼろっちくなってきましたね、骨C <GMあらた> ☆アクレギア <アクレギア> 応援しつつ周りを警戒〜、以上  <GMあらた> はいな <GMあらた> ☆エルオーネ <エルオーネ> 泣いてる子抱っこしながら観戦(マテ) <GMあらた> 女の子「ふえーん(涙)」 <GMあらた> ☆骨戦士B < キース > カモン <エルオーネ> 「あらあら(苦笑)」 <GMあらた> ルシェに攻撃 < ルシェ > おう、カモーン < ルシェ > 2d6+6 < ダイス > Lushe_15: 10(2D6: 5 5)+6 = 16 < キース > ちぇーっ(笑) < ルシェ > ふ <GMあらた> すかっ < ルシェ > 「当てれないからって守りに特化気味って何でじゃゴルァ!」(ぉ なにを自分にキレてますか(笑) <GMあらた> ☆骨戦士C <GMあらた> 同じくルシェに攻撃 < ルシェ > おぅ、モテモテ、嫌だねぇ彼女いるっつーのに(ぉ < ルシェ > 2d6+6 < ダイス > Lushe_15: 10(2D6: 6 4)+6 = 16 < ルシェ > ふ <GMあらた> すかっ < ルシェ > 「だから、うっとうしいわい!」 <GMあらた> ☆オーグル < オーグル > んじゃあCを攻撃しようかな <GMあらた> どうぞ < オーグル > 2d6+7 < ダイス > Ogre_16: 7(2D6: 5 2)+7 = 14 <GMあらた> あたり < ルシェ > 美味しいところ持ってくねー、構わんが(笑) < オーグル > r29+10 < ダイス > Ogre_16: R29 (2d6 = 1+4 = 5)+10 = 4+10 = 14 <GMあらた> お、ちょうど崩れました < オーグル > 威力控えめだからいいじゃないかっ オーグル、さりげなくおいしいとこどり2回目。 <GMあらた> ☆キース < キース > マトック捨ててグレソに変更して攻撃可能ですか?>GM <GMあらた> いいですよ。どうぞ < ルシェ > ンじゃ、後はBだけか < キース > 2d6+9 骨Bにアタック < ダイス > Keith_15: 10(2D6: 4 6)+9 = 19 骨Bにアタック <シーシェル> ですね <エルオーネ> 「ほら、あと一つだ♪」>子供達 < キース > r29+9 < ダイス > Keith_15: R29 (2d6 = 4+5 = 9)+9 = 9+9 = 18 <GMあらた> あたり < キース > ガッつり削ったねぇ・・・・ < ルシェ > 半分ゴソリだぁな <シーシェル> 削ったな〜 <GMあらた> うん、半分いった <GMあらた> ☆ルシェ < ルシェ > んじゃ残るBの的にでもなれますように祈りながらアタック < ルシェ > 2d6+7 < ダイス > Lushe_15: 9(2D6: 5 4)+7 = 16 <GMあらた> あたり < ルシェ > お、当たった < ルシェ > r30+8 < ダイス > Lushe_15: R30 (2d6 = 5+4 = 9)+8 = 9+8 = 17 < ルシェ > ち、惜しい <GMあらた> ぼろぼろ。 <シーシェル> 惜しいな〜(笑) < キース > まぁ、シーシェの攻撃で沈むかな。 <エルオーネ> あと1点か(笑) < ルシェ > 「うっし、止めよろしくっ!」>シーシェル R6 <GMあらた> ☆シーシェル <シーシェル> B攻撃 <GMあらた> どうぞー <シーシェル> 2d6+8 < ダイス > Seashel21: 8(2D6: 4 4)+8 = 16 <GMあらた> あたり <シーシェル> r18+7 「消えろ〜」 < ダイス > Seashel21: R18 (2d6 = 2+5 = 7)+7 = 5+7 = 12  「消えろ〜」 <GMあらた> うん、消えた < ルシェ > OK <シーシェル> よし終わり < キース > どんがらがっしゃーん 戦闘終了です < ルシェ > 「うっし、グッジョーブ」>シーシェル嬢、ハイタッチー(笑) <GMあらた> 子供達「えーんえーん(涙)」 <アクレギア> 「おー、やった〜」 一応警戒だけしつつ… <シーシェル> 「えへへ〜」とハイタッチに応じる>ルシェ <アクレギア> 「っと大丈夫だった?」>子供s < キース > 「・・・・喜ぶのは全て終わってからにしてもらおうか」>シーシェル&ルシェ <エルオーネ> 「終わったよ、もう大丈夫だねっ♪(微笑)」>子供達(と言いつつ周囲警戒)>GM < ルシェ > 「ま、一時的だがね…とりあえず骨の元凶様はどこぞってのどファルーは何処よ?」とりあえずファルーを探しますわい>GM <GMあらた> 少女「(包丁落とし)……ふ、うええええええええん!怖かったよー!(緊張の糸切れた)」 男の子「ノノお姉ちゃん泣かないで」 女の子「あたしのおやつあげるからー」 <シーシェル> 「っとごめん、こいつらの親玉があったね」>キース < キース > 周囲警戒。使い魔が見てないか>GM <GMあらた> ファルーはいませんね>ルシェ <GMあらた> 使い魔はいるかんじじゃないです <アクレギア> 「えっとキティちゃん知らない?」>子供s < ルシェ > 「…おーい、キティことファルーちゃんがいねーぞー」>ALL < キース > 「・・・・・居なかったか。」 <GMあらた> セサラ「ラス、大丈夫!?」 ラッセル「…ああ、サンキュ、姉さん」回復&解毒済 < キース > 「・・・・しかしまぁ、これだけの襲撃にあんなもの4体も出すとは随分とまぁ金持ちだな。犯人は」 <エルオーネ> 「よく頑張ったね(微笑)」と言って抱きしめてあげよう>少女 <シーシェル> 「ラス〜キティって呼ばれてる娘どこいったんだ?」>ラス@GM < ルシェ > 「ラス坊、キティちゃんって呼んでた娘っ子はどうしたい?」>ラス@GM <GMあらた> ラッセル「…悪い。キティ、連れてかれたよ…(悔しそうに)」 <アクレギア> 「羨ましい…」<お金持ち < ルシェ > 「…何処の誰にっつーかどんなのに?」>ラス@GM < キース > 「・・・・犯人は・・・わかるか?」>ラッセル@GM <GMあらた> ラッセル「ローブで顔隠してたけど、学院の人間の証をつけてるのは見えた。…なんなんだ、あいつ!」 <シーシェル> 「ラスでそれだと結構てだれか?」>ちりり <アクレギア> 「例の導師かな…どっちに逃げてった?」>ラス < オーグル > 「薬草をうっぱらった金で買った牙でも、羨ましいと思えるかね?」(笑)>アクレ < ルシェ > 「だろうね…やれ、面倒な……またあのツボみたいな物騒なのが出てこないのを祈るか」 < キース > 「・・・・その犯人、何か言ってなかったか?」>ラッセル@GM <GMあらた> ラッセル「俺は骨に…。毒でやられただけだ。…本がどうとかって言ってたけど…」 <エルオーネ> 「・・・竜牙兵の魔法が使える以上、私より実力上なのは確かだよ(苦笑)」>ちりり <アクレギア> 「う…まぁ…なんてかな(苦笑」>オーグル <GMあらた> ラッセル「本って、あれ、かなぁ…」 < ルシェ > 「そのキティ嬢が持ってた本、だよ…持ってかれた…わな、きっと」>ラス@GM <シーシェル> 「心当たりあるの?」>ラス@GM <エルオーネ> 「・・・ここにあるの?」<本>ラッセルくん@GM < キース > 骨の残骸に何か証拠がないか探して見ます>GM <GMあらた> ラッセル「キティ具合悪そうだからとっととベッドに運んで…。そういや、屋台に本置きっぱなしだ。探してくる」>ちりり <エルオーネ> 屋台・・・ < ルシェ > 「…本はこっちか?」 <GMあらた> うーん、普通の骨戦士。毒が塗ってある剣も特に証拠になりそうにないかな <シーシェル> 「まった〜屋台?ラスの?」>ラス@GM < キース > ちなみに毒をセージしてみてもいいですか?>GM <シーシェル> 同じくセージします>GM <GMあらた> ラッセル「ああ。えーと…(がさごそ)…あった、これだ」本持ってきます <GMあらた> セージどうぞ>ちりり <アクレギア> あ、便乗さしてもらいます < ルシェ > 同じくビンジョー <シーシェル> 2d6+7 毒 < ダイス > Seashel21: 5(2D6: 2 3)+7 = 12  毒 <アクレギア> 2d6+4 毒物セージ < ダイス > Akure_19: 7(2D6: 2 5)+4 = 11  毒物セージ < ルシェ > 2d6+4 「さて、開け俺様の無駄知識!」 < ダイス > Lushe_15: 5(2D6: 2 3)+4 = 9 「さて、開け俺様の無駄知識!」 < ルシェ > 開かなかったか <シーシェル> だめだorz < キース > 2d6+7 言いたい事も言えないこんな世の中じゃ♪ < ダイス > Keith_15: 7(2D6: 5 2)+7 = 14 言いたい事も言えないこんな世の中じゃ♪ < キース > ポイズン♪ <エルオーネ> 私も振ってみよう・・・ < ルシェ > 「…駄目だ、俺様の無駄知識の中にはその毒に関しての情報はない!(断言」 <エルオーネ> 2d6+6 なにかな〜? < ダイス > Ell_19: 8(2D6: 4 4)+6 = 14  なにかな〜? <GMあらた> じゃ、ルシェ以外判りました <GMあらた> ダークブレイドですね < ルシェ > イェー♪ < キース > 「・・・・ダークブレイドか・・・・」 <アクレギア> 「あー、こりゃまた危ないもんを…」 <エルオーネ> 「・・・だねぇ」 < ルシェ > 「別に良いや、賢者やってる訳じゃねーす(−−)」 <シーシェル> 「ギルドでも絡んでるか?(ーー;)」>ちりり < キース > とりあえず何かに保存しておきます>GM <GMあらた> はーい <エルオーネ> 「それより本、見せて」>ラッセルくん@GM <GMあらた> ラッセル「で、この本がなんだって?」 < ルシェ > 「別に毒自体の入手はギルドなしでも出来るかもとは思うがな…ギルドではなく、ギルドの上が個人で、と言う感じとかさ」>シーシェル嬢 < キース > キースはダークブレイドを手に入れた(SE:ぱぱぱぱ〜ん <シーシェル> 「それもっと怖いよ〜」>ルシェ <エルオーネ> 中見てみますけど、どんな内容?>GM <アクレギア> 例の魔法戦士御用達の本かな < ルシェ > 「読みふけるなよー」(笑)>エル嬢 <GMあらた> えーと、『古代語魔法と武器戦闘の両立について』という本です <エルオーネ> 手遅れ(笑) <GMあらた> 中を開きますと、魔法戦士育成的内容が書かれてまして、栞が挟んである頁に金色の葉っぱが>ちりり <エルオーネ> で、とりあえず事件に関係ありそうなところは? < ルシェ > セージ…駄目?(笑)>GM <アクレギア> うぁ…金色ですと…ほ、欲しい(違 <エルオーネ> おもいっきり実物が・・・(笑) <シーシェル> 「あれ?」とセージというか見たことないか>GM <GMあらた> これはセージ不可(笑) セサラ「これは、黄金樹の葉!」 < ルシェ > 「Oh、件の物が出てきたか…さて、諸君どうする」 <エルオーネ> 「・・・これがそうなんだ」>お姉ちゃん@GM <アクレギア> 「どんぴしゃだね…とりあえず」 <シーシェル> 「つまり、この本を借りた人間に犯人がいるってこと?」>セサラ@GM <GMあらた> セサラ「え、ええ。確かにこれです。サンプルを見せてもらいましたので」>エル < ルシェ > 「俺としてはこれを出汁に件の何とか導師引っ張りだして、そこを押さえるぐらいの形が良い気もするが」 <GMあらた> セサラ「そうなると、思います」>シーシェル <エルオーネ> ・・・この本、写本作らせてくれないかな〜(笑) <GMあらた> シュライツは「ファルー、今助けに行く!」って勢いですが(笑) <シーシェル> 「とりあえず落ち着け」とシュライツをとめます>GM < ルシェ > シュライツにオーグルでさえ一撃で沈めたラビットパンチを撃つべきか…(マテ <エルオーネ> 「(なんとか顔上げて)・・・とりあえず、その導師のとこに行ってみる?」 <GMあらた> シュライツ「しかし、ファルーが、危険な目に……!」 <シーシェル> 「だから落ち着け」>シュライツ@GM <エルオーネ> 「これがここにあるんだから大丈夫だよ、きっと(微笑)」>シュライツくん@GM < ルシェ > 「落ち着け落ち着け、これが手元にある限り奴さんきっと無事じゃきぃ、でないとラビットパンチ叩き込むぞ」>シュライツ@GM <シーシェル> 「取り乱しても危険になるだけだろ」>シュライツ@GM <GMあらた> シュライツ「……ッ、ファルー、どうか無事でいてくれっ…!」 <アクレギア> 「そうそう、とりあえずどうするか考えよ」>シュライツ < ルシェ > 「とりあえず、俺が思うに奴さんからその内アレだ、接触持って着そうな気もする」>ALL <シーシェル> 「さてと、学院に戻って貸し出し記録調べる?」>ちりり <シーシェル> 「接触する前に調べてみるのもありだとおもうけど?」>ルシェ < オーグル > 「うむ、そうだな。……素直にこれを学院に届け出て顛末を説明するのが一番手っ取り早いと思うけれど」 <アクレギア> 「ま、葉っぱが欲しいんだからね、ファルーさんと交換って当たりで接触してくんだろうね」>ルシェ < ルシェ > 「ふむ…だが、奴さんが自棄になる可能性もありそうっちゃありそーだがな」>オーグル < キース > 「・・・・俺は別行動を取らせてもらおう。これ(毒)の入手先がわかるかも知れないしな」>ちりり < ルシェ > 「OK,行ってらっしゃい」 <アクレギア> 「うい、お願い」>キース <シーシェル> 「ボクもいこうか?」>キース <エルオーネ> 「そか。じゃ、よろしく♪」>キースくん < キース > 「好きにしろ。」>シーシェル < オーグル > そういえば、現在時刻は?>GM < ルシェ > 「とりあえずまぁ、そうだな…調べる価値がねぇ訳じゃねぇし、貸し出し名簿も当たるか」 <GMあらた> ラッセル「(泣いてる子供慰めながら)……無関係の子供をこんな目にあわせる奴の理性とやらも、考えたほうがいいかもな(ぼそ)」 < キース > 「っていうか彼氏と一緒に居たほうがいいんじゃないの?って言って良いか?」>シーシェル <シーシェル> 「ってことで、ボクもいってくるから...貸し出しのほうよろしくね」>ルシェ <GMあらた> うーん、夕方ちょい前くらい>オーグル < ルシェ > 「OK、任せろ、足りないオツムだがやれるだけやってくらぁ」>シーシェル嬢 < オーグル > 「いつもべったり一緒にいるのは『冒険者の恋』じゃないんだぞ。余計な心配はせんでよかろう」>キース <シーシェル> 「なっなにいうんだよ〜(//▽//)」赤面>キース < キース > 夕方か・・・・っつー事なら突入も手だな。 <エルオーネ> あ、葉っぱは何枚ありますか?>GM <GMあらた> いちまーい < ルシェ > 「…あぁ、そうか…キースはそう言う事か…シーシェル嬢、おいでおいで」 <エルオーネ> ふむ。じゃ、今回の分だけか。 <シーシェル> 「なに?(¨ )」>ルシェ <アクレギア> 「アレ一枚で数十万…世の中間違ってるよね(ぼそ」 黄金の葉っぱをじーっと見つつ < ルシェ > 「キースはキースで男らしい所を見せたいらしい、だからこっちおいで」>シーシェル嬢 <シーシェル> 「う〜ん...じゃ〜任せるよ」>ルシェ、キース <エルオーネ> 「・・・そだ。本と葉っぱ、別々に持っておかない?」 < ルシェ > 「と言う訳でキース、口説くのもだが調べ物しっかりやってくれな?」>キース < キース > 「誰を口説くんだ。誰を」>ルシェ < ルシェ > 「さて、誰だろうね?(’’」 <アクレギア> 「ふみ…だとするとどう持つ?」<本と葉っぱ>エル <エルオーネ> 「そだな〜。いきなり狙われても平気な人が持ってるほうがいいよね・・・」 <アクレギア> 「だとすると…」>エル 頑丈そうな人たちにすーっと目が… < オーグル > 「おお! 思いついた!!」 < ルシェ > 「キースかオーグルが頑丈だな、俺は微妙に軟い」>アクレ、エル < オーグル > 「俺だ、ガードトレーディングを生かそう」 < オーグル > 「俺ならスられそうになっても事前察知できるぞ。」 <アクレギア> 「じゃあ一番大事な葉っぱはオーグルさんでOKかな」>ALL < ルシェ > 「おぅ、じゃあオーグル大神官様よろしゅーおねげーしますだ(−人−)」 < キース > 「・・・・そうだな。葉はオーグルに任せよう。」 <エルオーネ> 「でも、別行動の時に狙われると困るし、ルシェくんが本持ってたほうが・・・」 <シーシェル> 「かまわないとおもうよ」 < ルシェ > 「ん、じゃあ本は貰おうか…それで良いな?」>ALL < キース > 「・・・・・さて、俺は急いでギルドに行って来る。合流場所は・・・・ここでいいのか?」>ちりり < オーグル > 「ふっふっふ、チャ・ザ様もたまには便利な魔法教えてくれますね(-人-)むにゃむにゃぼしょぼしょ」 ※ディビネーション中 <アクレギア> 「いいよ〜」>ルシェ <GMあらた> セサラ「あの、怪我はしていませんか?傷を負っていたら治しますけど…」>ちりり <シーシェル> 「誰か怪我したっけ?」>ちりり < ルシェ > 「傷より気力渡してやってくれ、オーグルと猫に」>セサラ@GM <アクレギア> 「全く持って無傷だったような…キンコンカンと見事に弾いてたし(苦笑」 <GMあらた> セサラ「はい、じゃ、失礼しますね」まずオーグルの手をとって、トランスファー <エルオーネ> 「お願いしていい、お姉ちゃん?」ヴィブ持って>お姉ちゃん@GM <GMあらた> 2d6 < ダイス > GM_ART: 9(2D6: 5 4) = 9 <GMあらた> はい、発動 < ルシェ > 「何、ケルベロスと思えば竜牙兵なんぞ屁の如くさ、ははは(遠い目」>アクレ <GMあらた> セサラ「ええ、もちろんですよ(微笑)」ヴィブをなでながらトランスファー <GMあらた> 2d6 < ダイス > GM_ART: 6(2D6: 4 2) = 6 < オーグル > 「やっぱこれはあれを言うべきか、みwなwぎwっwてwき……冗談だよ」 <GMあらた> はい、発動。 <GMあらた> 欲しい点数もらったことにして <アクレギア> 「けるべろす…す、凄いのとやりあってんのね(汗」>ルシェ <エルオーネ> 「えへへ、ありがと♪(微笑)」>お姉ちゃん@GM < ルシェ > 「おぅ、お陰で一度お星様になりかけて、喜びの野に行きかけたわい」>アクレ <エルオーネ> あのとき止めさしたのだれだっけ? <アクレギア> 「ぬか喜びになったわけね(笑」 <シーシェル> 「あんな思いはこりごりだからね」>ルシェ < ルシェ > アンタじゃアンタ>エル <エルオーネ> Σ( ̄□ ̄;)そうだっけ? <シーシェル> エル〜(笑) < ルシェ > 矢を回してな(笑) <エルオーネ> ・・・そういえば(笑) < ルシェ > 「同感だ…好いた女置いて逝くのは御免だね」>シーシェル嬢 <GMあらた> で、どうするの(笑)>ちりり < ルシェ > とりあえず、キースはシーフギルド < ルシェ > 他の面子は学院 < ルシェ > で良いのかな?>ALL <アクレギア> はーい < キース > OK < オーグル > うむ <シーシェル> OK <エルオーネ> 「・・・・・♪」微笑ましく眺めてます(笑) <エルオーネ> あいあい〜 < キース > で、とりあえず。ラスに黒ローブの男の詳細を聞いておいてギルドに>GM <GMあらた> では、ギルドからいきますか < ルシェ > よろしゅー <GMあらた> はい、ラッセルから詳細も聞けますよ       < キース > ぅぃさ <GMあらた> 盗賊ギルド <GMあらた> 受付「……よくくるな、お前」 < キース > 「・・・邪魔するぞ。」>受付@GM < キース > 「・・・・最近来てなかった気がするが?」>受付@GM <GMあらた> 受付「…そうか?妙に印象が強い」 < キース > 「・・・・そうか。では仕事の話をしよう」>受付@GM <GMあらた> 受付「あいよ。情報が欲しいのか?」 < キース > 「・・・・最近、(黒ローブの男)にこの毒(ダークブレイドを見せる)を売った奴はいるかね?」>受付@GM < キース > 「・・・・とりあえず、金は後で払う。」>受付@GM <GMあらた> 受付「ああー……学院の場合、研究対象とかコレクションとかで買う奴がいるからな」 < キース > 「・・・・ディノスとかいう導師に売ってないか?」>受付@GM <GMあらた> 受付「(ちらりと後の方をみて誰かと目配せ情報確認)…売った、な」 < キース > 「・・・いつ売った?」>受付@GM <GMあらた> 受付「ずいっぶん前だ。半年以上は経ってるな」 < キース > 「・・・照合してもらってもいいか?この毒は売った毒と同じ成分かどうか」>受付@GM <GMあらた> 受付「わかった。ちょっと待ってろ」受け取って、奥に下がります。少々お待ちください(笑) < キース > 「・・・ああ。よろしく頼む。」 <GMあらた> 受付「結果出たぞ」 < キース > 「どうだった?」 < キース > 「答えはNOかね?」>受付@GM <GMあらた> 受付「素晴らしいね。100%一致してる」 < キース > 「・・・・ではディノス導師に売った毒と一致か。なるほどね・・・・」>受付@GM <GMあらた> 受付「なんか、使われてたってか?」 < キース > 「・・・・・さて、用は済んだ。礼金は払っておくさ」(金貨二枚渡す)>受付@GM <GMあらた> 受付「毎度」 < キース > 「黙ってくれるのなら喋るがな」>受付@GM <GMあらた> 受付「俺は情報を買って、売るのが仕事だから難しいな(笑)」 < キース > 「ま、2日ほど内密に・・・・っつーかすぐわかるか」 < キース > 「・・・孤児院が襲撃されたんだがな。その骨戦士に武器に塗られてた毒がそれなのさ」>受付@GM < キース > 「たしか・・・ラスはここの所属だったか?」>受付@GM <GMあらた> 受付「まぁ、大体報告と同じか。なぁるほど(笑)」 <GMあらた> 受付「ああ、孤児院のラッセルはここの情報収集担当だ」 < キース > 「オイオイ・・・良いのか?手下やられて」>受付@GM <GMあらた> 受付「いいわけないだろ?ただ証拠をそろえるのは今回はそっちのが早かっただけだ」 < キース > 「・・・っていうか報告って何だ。犯人ディノス導師なのか?」>受付@GM <GMあらた> 受付「ま、ほぼ間違いないだろうな。その毒で確証したよ」 < キース > 「っていうか良いのか?オラン所属の俺にケツ拭かせるような失態で」>受付@GM < キース > 「・・・ギルドの面子丸つぶれじゃねーのか?」>受付@GM <GMあらた> 受付「まぁ、使えるのは使っとけ…て、なぁ?(にやり)」 ギルドの受付が不敵な笑みを浮かべる裏で、GMはこれ以上報酬釣り上げ交渉をしてくるのではないかと戦々恐々 < キース > 「・・・・まぁ、とりあえず奴の家の周囲囲んでくれれば良いや。逃がしても捕まえればそっちの手柄になるだろうしな。捕まえてもそっちの手柄にすればいいし。どうだ?」>受付@GM <GMあらた> 受付「いいだろう。そっちこそ失敗はするなよ」 < キース > 「まぁ、早い話が奴の家の周囲囲んでおいてくれっつー手伝いをたのもうか。そうすれば手柄はそっちにやる。良い条件だろ?」>受付@GM < キース > 「あ。まぁ、ディノス導師の家を教えてもらおうか。場所わからんかったな」>受付@GM <GMあらた> 受付「そうだな。「手伝い」と言う形でなら人を出す。家の場所は…」教えますよ < キース > 「よし。まぁ、金を請求したいところだが・・・・まぁいいか。んじゃ。よろしく頼む。奴を逃がすようにしようかね。んで、そっちが捕まえれば良い。これでいいな?」>受付@GM <GMあらた> 受付「ああ。やるべきことはやっとくさ」 < キース > 「・・・・んじゃ、あの姐さんに『デートの誘いでもしたいから今度宿で合おう』って伝えておいてくれ」(笑)>受付@GM <GMあらた> 受付「ダリア姐さんなら今部屋で菓子でも食ってる頃だ。伝えておいてやるよ(笑)」 < キース > 「あらま。そんなら俺が美味しいケーキでも作ってやるのになぁ」(笑) < キース > 「んじゃ、よろしく〜」>受付@GM < キース > ってなわけで合流地点にGoします>GM <GMあらた> 受付「おう。姐さんに手を出しすぎると火傷するぞー」(笑) <GMあらた> はいなー       <GMあらた> 賢者の学院 <GMあらた> またもやドーーーーーンって音が聞こえますが、お気にせず < ルシェ > はいよー < ルシェ > 気にせんせん < ルシェ > とりあえず司書の所に>GM <GMあらた> はーい <GMあらた> 図書室ですね <GMあらた> 司書さんは相変わらず本の整理をしています < ルシェ > 「えっと、古代魔法と武器の同時に上手な扱い方…だっけか、まぁ、とにかくさっきにも聞きに来た本の貸し出し記録を拝見したいのですが」>司書@GM <GMあらた> 司書「?はい、どうぞ」名簿見せます>ルシェ <アクレギア> 「どう、ビンゴ?」>ルシェ < ルシェ > では、名簿を見ますが…件のディノス導師の名前はあるよね、多分、沢山>GM <GMあらた> たくさんありますよー < ルシェ > 「まぁ、待て、今見てる」>アクレ <シーシェル> 「ある?」と覗き込みます>GM < ルシェ > 「おぅ、結構あるぞー」とシーシェ嬢が見やすい位置に下げます、リストを < ルシェ > 後、ディノス導師以外の名前も一応見とくだけ>GM <エルオーネ> 「・・・これで、裏は取れたと思っていいのかな?」 <アクレギア> 「…まぁ、なんというか露骨だなぁ(苦笑」たくさんある名前見て <GMあらた> えっと、昨日ファルー=ル=ルーダという名前。ディノス導師の名前ばっかりだけど、中にはシュライツ=リンドールとか、他の一般生徒の名前もありますね>ルシェ <シーシェル> 「え〜と」とディノス導師の名前を探す>GM 「(その心遣いうれしいな〜♪)」と心でおもいながら < ルシェ > 「ははは、ディノス導師は頑張りやさんですな、魔法戦士にそんなになりたいのか、と問いたいぐらい」(笑)>司書@GM < ルシェ > ほむ、OK <エルオーネ> シュライツくんも(笑) <シーシェル> ファルーと出会う前でしょ?<シュライツの名前 <GMあらた> 司書「うーん、ディノス導師が剣術を練習してるなんて、想像できませんねー(笑)」>ルシェ <GMあらた> かと思われます>シーシェル < ルシェ > 「ほほぅ、どんな人なん、こうガリガリ系? それとも横に大きい系?」>司書@GM <GMあらた> 司書「もう、ガリガリさんなんですよ。短剣でも持ったら腕がぽっきり折れそうなくらい(笑)」>ルシェ < ルシェ > 「へー…そうなると魔術の腕は大層なんでしょうな」>司書@GM <アクレギア> 「そんな自分を変えたくて…うぅ…良い話だね」 < ルシェ > 「それこそ酸の雲は愚か棒をペキペキ曲げるぐらい出来るとか?」 < オーグル > 「そこでプラス思考できるきみが羨ましいぞ」(笑) <エルオーネ> 「・・・魔法戦士は難しいからね〜(苦笑)」 <GMあらた> 司書「ええ、でも、一般生徒と同じくらいですよ。薬品のお勉強が忙しいとかで」>ルシェ < ルシェ > 「…となると吹雪とか、火の球とか、ビリビリ程度?」>司書@GM <シーシェル> 「薬品が専門なんだ〜」>司書@GM <GMあらた> 司書「ええ、薬品専門なんですよ。クルヴェリー博士みたく開発はしてないみたいですけれど。普通に吹雪が使えるくらいですしー」(笑) < ルシェ > 「ははは…普通に吹雪と言える辺りこの国の恐ろしいところか(ぽそ」 <アクレギア> 「普通に吹雪…流石魔法王国…(苦笑」 <エルオーネ> 「・・・吹雪・・・凄いな〜(苦笑)」 <エルオーネ> 「私、まだ火の玉が精一杯だよ(苦笑)」 <シーシェル> 「さすがはというべきなのかな〜この国(ーー;)」 <GMあらた> 司書「私はお仕事と研究ばっかりで火の玉しか出せませんから、あまりどうとか言えませんけどね」(笑) <シーシェル> 「それで、その腕なら十分でしょ」>司書@GM < ルシェ > 「あはは、火の球なんぞ食らったら普通の人は一撃で逝きますがな」 <エルオーネ> あ、シュライツくんってどの程度の実力?>GM <GMあらた> えーと、本当に見習いなのでセージ4 ファイター2 ソーサラー2です < ルシェ > 「うし、とりあえずオーグルと鎧をいつまで別々にしてるのは可哀想なので戻るかー」(待て>ALL <アクレギア> 「うみ、そうしよか」 <エルオーネ> 「うん、そだね。」 < オーグル > 「……。」 < ルシェ > 「んー、どうした?」(笑)>オーグル < オーグル > 「うむ、いや、気のせいだろう。あまり時間をかけたくないと思ったが、合流してからでいいか」 < ルシェ > とりあえず、宿に戻りーで良いな?>ALL <アクレギア> はーい < オーグル > うむ <エルオーネ> あいあい〜 <シーシェル> あれ?集合場所宿だっけ? < ルシェ > では、宿に帰還、キースと合流しつつ飯!>ALL ということで全員『白雪の花亭』に集合です。 …しかし、なんというか、飯を食う勢いがすげーのなんの(笑) < キース > かくかくしかじか>ちりり <GMあらた> 2d6+9 < ルシェ > うまうまばくばく>キース < ダイス > GM_ART: 6(2D6: 5 1)+9 = 15 <アクレギア> 飯〜♪ <GMあらた> 今日の料理は達成値15− <エルオーネ> 「ん、じゃ、食べたら強襲?(かつかつ)」 < ルシェ > 「んむ、美味い美味い、とりあえず飯を食った後…突撃!隣の晩御飯か?」>ALL < キース > 武装チェンジ。 <アクレギア> 「今度はこのムニエルとグラタンと…(以下色々」 頼んでからうまうま〜っともぐもぐ <シーシェル> 「となると、憂いは断てるってことでいいのかな?(・〜・)」>キース < ルシェ > 「強襲違う、晩御飯を拝みに行くだけだ」(ぉ>エル <アクレギア> 「良いね、晩御飯(笑」 <エルオーネ> ・・・ムニエル・・・禁止に入れたほうがいいのか?(遠い目) <GMあらた> スノゥ「なんだか、本当に6人のテーブルなのかしら。倍の仕事をしてる気がするわ」(笑) <シーシェル> いれなされ(笑) < キース > 「まぁ、万が一逃げられた時には向こうが何とかするという事だ」(小声)>シーシェル < ルシェ > 「しゃもじ型のクラブを持って晩御飯を拝みに着ましたといえばあらゆる事を許してもらえるらしいぞ」(ぉ>エル <アクレギア> 「ははは、なんでだろうね」>スノゥ さらっと横を向き <エルオーネ> 「・・・誰がそんなの持ってるの?(苦笑)」>ルシェくん < キース > あまりギルドの事は仲間でも喋ったらアカンと思うキースであった。 < ルシェ > 「ヨー・ネスケと言う冒険者が持ってると聞いた事がある」>エル嬢 <シーシェル> 「わかった(・〜・)」>キース < ルシェ > 「ヨー・ネスケはあらゆる困難をそのしゃもじ型クラブで粉砕し、果てはサイクロプスの食事も拝みに行ったとか言う話だ…尤も、その後行方知れずだが」 <シーシェル> だからこっちもつてとか独自にと濁すのです(笑) <エルオーネ> 「・・・ほえ〜、そんな人もいるんだ〜(感心)」>ルシェくん < キース > 「・・・・さて、突撃かね。」 <アクレギア> 「凄いのがいるんだね(笑」<ヨー・ネスケ < オーグル > 「行くとしようか」 <アクレギア> 「うい、ご馳走様でした」 <GMあらた> シュライツは、どうする? <エルオーネ> そして半分も食べてないエルであった(笑) < ルシェ > 「うむ、ヨー・ネスケを見習ってしゃもじ型クラブの代わりにオーグルのグレートソード掲げて行けば許してくれるだろう」 < キース > 背中にモール&銀グレソ。腰にバッソ&ダガー2本。そしてPWを持ち歩く・・・・ <エルオーネ> 「・・・敵意満々って取られるような気がする(苦笑)」 < ルシェ > 「ははは、和を尊ふチャ・ザの神官戦士様が先頭に立ってるんだ、問題はあるまい」 <シーシェル> 「ま〜準備していこうか」>ちりり < ルシェ > 一応、弓も全部持ってくか <アクレギア> 「そういう問題なのかな(苦笑」 < ルシェ > ダガーは袖に、 < ルシェ > 弓を背に掛け、斧は腰、セスタスは常時装備、と < オーグル > 剣と鎧だけで準備完了だな < ルシェ > 一応スモールシールドも持っておこう <GMあらた> シュライツ「僕も行きます!」 < オーグル > 「残ってな」 <シーシェル> こっちも振る装備持っていくか <エルオーネ> 装備は、まあ、いつもどおりかな。剣とソフレ、槍と弓背負って。 <シーシェル> スモシ、ショトソ、カタナですが(笑) <GMあらた> シュライツ「どうしてですか!ファルーを助けないといけないのに!」 < ルシェ > 「火の球飛んで来てもキュアしたり、庇ったりできねーぞ?」>シュライツ@GM <アクレギア> 「シュライツ君は依頼人なんだし、残ってて…気持ちは分かるけど。依頼人に怪我はさせられないよ」>シュライツ < ルシェ > じゃあGM,寸止めでシュライツの顔に向ってパンチして良い?(ぉ <シーシェル> 「ボクらの腕を信じてよ」>シュライツ@GM < オーグル > 「がたがた聞き分けのないこと抜かしてるなよ? その努力は買うが、足手まといは足手まといだ。」 <GMあらた> するの?>ルシェ <エルオーネ> 「ん、そだね。今回は相手が悪いよ(苦笑)」>シュライツくん@GM < ルシェ > 寸止め所かかなり間を開けて止める、当てんぞ?>GM <GMあらた> シュライツ結構細いから、飛ばされそうだ(笑) < ルシェ > 儂は何処のラオウ様だ?!( ̄□ ̄;) < ルシェ > まぁ、演出で処理ってくだせぇ、是非(笑)>GM <GMあらた> はいはい(笑) <シーシェル> それやったのがキースなら納得(マテ <GMあらた> シュライツ「でもせめて、導師の家の前まで行ってはいけませんか。邪魔をする場所までは行きませんから」 <シーシェル> 「どする?後方支援はいるんだよね」と小声で>キース < オーグル > 家の周り、シーフの連中が張り込んでるんだぞ(笑) < ルシェ > 「そこまで来ても十分邪魔だい、下っ端なりうろついてて人質にでもされたらたまんねぇ」 < キース > 「ああ。囲んでるな」>シーシェル < オーグル > 「不許可だな。おとなしくしているんだ。」 <シーシェル> 「う〜ん、諦めてもらうか」と小声>キース <GMあらた> シュライツ「…………(悔しそうに俯いてる)」 実はこの時点でシュライツは諦めていました。 うん、ここから先のことは「諦めた」と言わなかったGMが悪いと言うことで…ことで… でも、けっこうひでーことしてますよねぇ(爆) <エルオーネ> 「・・・(援護魔法助けてくれるのは助かるな〜)」と思ってるけど言わない(笑) <アクレギア> 「ごめんね…彼女は絶対つれて帰るから」>シュライツ < ルシェ > では顔面寸止めもう一回>GM <GMあらた> まだやるんかっ < オーグル > 「足手まといと罵られ、大事な相手の救出作戦にも参加できない……みじめだなあ、たいそう格好悪いなあ、悔しいだろうなあ」 < キース > その隙にキースが後頭部がつり>GM < ルシェ > まだやります>GM <シーシェル> 「今のをどうにかできないようじゃ難しいよ」>シュライツ@GM < オーグル > 「だがそれもすべては力不足が原因だ。悔しかったら強くなれ、それができんのならがたがた抜かすな」 <GMあらた> はいはい、倒れればいいんですね(苦笑)>キース < キース > KOしてください(笑)>GM < ルシェ > 「…オーグルが格好良い事言ってる…拝んで置こう(−人−)やはり立派な神官様だったか」>オーグル < キース > 「・・・あ。すまん。モールが当たったか?」 <エルオーネ> 「・・・任せて。キミの気持ちは持ってくから♪(微笑)」 <GMあらた> もう倒れてるよ(笑) < キース > 「・・・っていうかさー・・・急に下がってくるなよー」 <エルオーネ> 倒れてるから言えることもあるのさ(笑) < ルシェ > 「さて、マーガレットさんや、これを適当に寝かせてくれ、俺等は少し突撃隣の晩御飯してくる」>マガレット@GM <アクレギア> 「…とりあえず、このままじゃ不憫なんで(苦笑」>マーガレット <エルオーネ> 本人目の前にしてこんなハズい台詞いえるかっ(笑) <GMあらた> マーガレット「…こんな無茶するのは初めてだよ(苦笑)」 < キース > 「ん?彼が下がったから俺のモールに当たったんだが・・・・」>マーガレット < ルシェ > 「何、こうでもしないと置いてってもついて来そうじゃねぇの、若いし」>マーガレット@GM <シーシェル> 「そう?魔獣相手させるよりはましでしょ?」>マーガレット@GM < ルシェ > 「若さは時に勇敢、されど無謀に繋がる…とでも言った所か」 <エルオーネ> 「・・・たはは(苦笑)」 < キース > 「まぁ、事故だから仕方ないじゃん。彼が気付くのを待ってる余裕ないし」>マーガレット@GM <GMあらた> マーガレット「…ったく、しかたないねぇ。早く行っといで(苦笑)」 < ルシェ > 「おぅ、そうだね、起きたときに彼女の膝枕ぐらいさせといてやりてーな」(笑) < ルシェ > 「さて、諸君…行きますか、突撃!隣の晩御飯!」>ALL <シーシェル> 「いこうか」とカタナを取って>ちりり <GMあらた> ん、行きます? < オーグル > 「随分遠い隣家だこと。……やれやれ」 <エルオーネ> 「ん、がんばろっか♪」 < キース > 「さて、仕事だ。」 < オーグル > じゃあ移動ー < ルシェ > 行きますぞー>GM <アクレギア> 「ま、死なない程度に…吹雪は怖いけど」 <GMあらた> はいなー       <GMあらた> ディノス宅前 <GMあらた> 周囲を囲っている盗賊さんの気配を感じつつ、その盗賊さんたちが呆然と見上げる二階から <GMあらた> どーんどーんと派手な音が聞こえたり。 <エルオーネ> あ、GM、ヴィブは屋敷の外に放っておきます。範囲魔法食らったら一溜りもない(笑) < ルシェ > 「…ふむ、随分と派手に料理されてるご様子ですな」 < ルシェ > 「こりゃ晩御飯は期待出来そうだ(−−)」 <GMあらた> 少女「やーなのですぅ!そんな葉っぱ知らないのですぅ!サラマンダー、やっちゃうのですぅ!」って声とずどーんと爆発音が中から <エルオーネ> Σ( ̄□ ̄;) <アクレギア> 「…何今の声?」 <エルオーネ> シャーマンかっ(笑) <シーシェル> 「あははっファルーだよ(ーー;)」>ちりり < キース > 「・・・・・。」 <GMあらた> そして玄関のドアをあけて煙と一緒に黒髪に色黒の少女が出てきました(笑) < キース > 「・・・・・突入するぞ」 < ルシェ > 「さーて、今の内にだな」>キース <エルオーネ> 「・・・あら?」 <GMあらた> 少女「ひあっ、ここにも怖い人がいるですぅ!?」 < キース > 「失礼しま〜す。隣の・・・・・」>中に入る>GM <アクレギア> 「えっと…らっきぃ…かな、人質取られなくなったし(笑」 <GMあらた> えー、中はところどころ火がついてたり、煙がでてたりしてます>キース < ルシェ > 「うし、俺等はシュライツ君から依頼を受けて君を救助しに来た物だ、だからこっちおいでー」>少女@GM <シーシェル> 「あ〜セサラに頼まれて探したよ〜」>ファルー@GM < キース > ディノスらしき人は?>GM <エルオーネ> 「えと、ファルーちゃん?キティちゃん?どっちでもいっか。助けに来たよ♪」>GM <GMあらた> 少女「シュライツってどなたですぅ?あ、セサラせんせーは知ってるのですぅ」とてとてとて <アクレギア> 焦げて倒れたりして <GMあらた> なかでげほげほ咳き込んでるほっそいのが見えますねー <エルオーネ> ・・・・・ <シーシェル> 「ちょっと用事済ませるからここから離れててくれる?」>ファルー@GM < ルシェ > 「おーぅ…まぁ、後で葉っぱを失敬しよう」 <GMあらた> 少女「(.・)?はーい、なのですぅ」 <エルオーネ> 今のうちに縛る?(笑) <アクレギア> 「もう焼けちゃったんじゃないかな…嗚呼俺の数十万…(ぼそ」 < キース > 「失礼しまーす。突撃となりの・・・・」接近しながら>ディノス導師@GM < ルシェ > 縛れるなら縛ってしまいたい(笑) <シーシェル> 「すぐ終わるからはなれたところでまっててね〜」>ファルー@GM <GMあらた> えーと、キースが近付くより、石人形が出てきて道を遮りますね < ルシェ > 「とつげーき、となりのばんごはーん、と」 < キース > 「・・・・うわっと・・・」 < キース > 「すとさばか。」 <GMあらた> ディノス「ええい、あの子供を連れ出しに来たのかっ!?」 <エルオーネ> このタイミングでパラ(マテ) <シーシェル> 「いしころかよ」 < ルシェ > 「はっ、アレは伝説の泥沼をマッハで駆ける石の従者か?!」(ぉ < キース > 「いや、外から大きな音がして何事かと思って」>ディノス@GM <アクレギア> 「そんなのがいるのΣ」 <エルオーネ> 「聞いたことないよ(苦笑)」 < ルシェ > 「うん、俺が前に出た冒険でそんな従者を作った奴が…」(笑)>エル&アクレ <GMあらた> ディノス「だったら、大事はない、出ていけっ」>キース <アクレギア> 「うぅん…世の中広いな〜」 <エルオーネ> 「・・・すごいね、それは(笑)」 <シーシェル> 「無駄話してるときじゃないぞ」>ちりり < ルシェ > 「だな、と…さて、突撃隣の晩御飯の者ですが、晩御飯と上手な私腹の肥やし方の元凶を叩きに参りました」>ディノス@GM <エルオーネ> 「で、どうする?石の従者なら私にも呼べるけど?」 <シーシェル> 「消火活動しようか?あくの火種消しをさっ」>ちりり <GMあらた> ディノス「ち…、まず行け、ストーンサーバント!」 < ルシェ > 「おー、巧い巧い、今度晩飯と酒奢ろう」>シーシェル嬢 < オーグル > 「……ま、そういうことだ。既にもろもろの調べは終わっている、観念するんだ。」 <GMあらた> ってことで、戦闘ラウンド行こうかと思いますが < ルシェ > OK− <アクレギア> はーい <シーシェル> 「ありがと♪」 <エルオーネ> あいあい〜 <シーシェル> OK < キース > 「・・・・さて、孤児院襲撃の件でウチの部下を可愛がってくれたなぁ・・・・覚悟しておけコラ」>ディノス@GM < キース > OK < オーグル > r <GMあらた> 現在いるのはディノスとストーンサーバント1体のみ。 <GMあらた> 距離は、10mってところで、武器振れるのは二人です < キース > 「・・・って外の奴らは言うかな(笑)」ボソリ <GMあらた> 前列で、ね < キース > ぅぃさ。 < ルシェ > ふむ、弓でも射るかな <GMあらた> あと、使いたければファルーも使えます。 < ルシェ > 下げれ下げれ(笑)>ファルー <シーシェル> 離れさせた離れさせた>GM <GMあらた> まーそんな感じです。 <GMあらた> では戦闘ラウンドいってよいです? < ルシェ > OK− <アクレギア> はーい < キース > OK < オーグル > はーい <シーシェル> OK <エルオーネ> あい〜 <GMあらた> では、参りましょう <アクレギア> あ、ここにおわす精霊様方は?>GM <GMあらた> 精霊は、光、闇、火、精神、生命です R1 <GMあらた> ☆シーシェル <シーシェル> 今のファルーの位置は?>GM <GMあらた> ええと、20m後です <シーシェル> ディノスとファルーの間に入り込みます <GMあらた> はーい。 <GMあらた> だけでいいかな? <シーシェル> 後は応援ですこのラウンドは(笑) <GMあらた> はい <GMあらた> ☆アクレギア <アクレギア> 「闇よ…寄りて集いて型をなし…心を砕きし槌となれ」闇精霊発射ー。MPからがりがり削ってやる〜 <GMあらた> どうぞー <アクレギア> 2d6+5 この子達とは相性いいはず…貫け〜 < ダイス > Akure_19: 4(2D6: 3 1)+5 = 9  この子達とは相性いいはず…貫け〜 < ルシェ > orz <アクレギア> あああ、調子よくない〜 <エルオーネ> あらら(笑) <GMあらた> 2d6+7 < ダイス > GM_ART: 6(2D6: 5 1)+7 = 13 < ルシェ > シェイド「んー、今日はパスー?」 <GMあらた> うん、抵抗 <アクレギア> r0+5 「そげなこといわないで」まだ諦めるのは早い…ここで大きい目を出せば… < ダイス > Akure_19: R0 (2d6 = 5+6 = 11)+5 = 4+5 = 9  「そげなこといわないで」まだ諦めるのは早い…ここで大きい目を出せば… < ルシェ > Oh <アクレギア> ほら、相性抜群 <GMあらた> でも最初で欲しい出目だったね(笑) <GMあらた> ☆エルオーネ <エルオーネ> 「・・・万物の根源にして、万能なるマナよ〜♪」ディノス導師にパラライズ〜 <GMあらた> どうぞ <エルオーネ> 2d6+7 「・・・全てを封じ、拘束する力となれ〜♪」 < ダイス > Ell_19: 12(2D6: 6 6)+7 = 19  「・・・全てを封じ、拘束する力となれ〜♪」 <エルオーネ> Σ( ̄□ ̄;) < キース > うおおおおおおおお < ルシェ > ぶっ(爆) <GMあらた> …ダイスふるまでもねえ!ぱったりだ! <エルオーネ> えええええええええええええ!? <シーシェル> (≧▽≦)b < ルシェ >  鬼 神 光 臨  < オーグル > いや、一応6ゾロがあるぞ(笑) < ルシェ > 一応振っとけ(笑)>GM <GMあらた> GM側が不利だから、こっちが6ゾロ振っても勝てんのよ <アクレギア> (笑 <エルオーネ> 「・・・ふふ、レヴァくんに教えてもらったのが効いたかな♪」 < オーグル > いやいや、防御有利の法則で、キャラだから6ゾロなら抵抗できるんだよ < オーグル > 固定データなら無理だけどね < キース > (゜゜)(。。)(゜゜)(。。) <GMあらた> ま、一応やっとくか <GMあらた> 2d6+7 < ダイス > GM_ART: 3(2D6: 1 2)+7 = 10 <GMあらた> ほら無理 < ルシェ > 危うくピンっつーのがまた < ルシェ > とりあえず、後石サバ残ってるから < キース > 悲しさを誘いますな・・・・ < ルシェ > 進めましょう>GM <GMあらた> で、ストサー戦めんどうなので、壊したってことで省略。 <エルオーネ> MP=13/18 <シーシェル> ストさば命令されてませんが? <エルオーネ> (笑) < キース > 終 了 < オーグル > うむ、巻くか < ルシェ > (笑) <アクレギア> 勝った(笑 <GMあらた> 戦闘終了です 早すぎです_| ̄|○ < キース > とりあえず・・・・猿轡&縛り2点セット>GM <GMあらた> どうぞー < ルシェ > 「いやぁ、よもやあそこでオーグルが一撃で粉砕とは恐れ入った(’’」 < キース > そして頭部殴ってKOのオマケの3点セット>GM <エルオーネ> わずか1撃で・・・。ありがとう、レヴァくんっ(何) <GMあらた> はいはい < キース > 「あ。またモールが。事故だな。事故」(’’ <アクレギア> 「よく事故るモールだこと(苦笑」 < ルシェ > 「まぁ、モールだから仕方あるまい」(笑) <GMあらた> ファルー「ええと、もう大丈夫なのですぅ?」 <シーシェル> 「骨のほうが手ごたえあったね(¨ )」 < キース > 「問題解決だな」 <シーシェル> 「あ〜火消し終わったから戻ろうか」>ファルー@GM < ルシェ > 「おー、平気平気…時にお嬢さんお名前言ってみ」>ファルー@GM <エルオーネ> 「・・・ふぅ、終わりっと♪」 < キース > 「・・・・さて、ちょっくらコイツ借りていくぞ・・・」>ちりり < ルシェ > 「うぃー、持ってけー」>キース <アクレギア> 「家の方に例の葉っぱ…もう残ってないだろうなぁ」 <エルオーネ> 「うん、任せた♪」>キースくん <アクレギア> 「ん、別に構わないよ〜」>キース <シーシェル> 「まかせたよ」>キース < キース > んで、外のギルドの人に渡します。>GM <GMあらた> ファルー「……んー、今はキティなのですぅ」>ルシェ < ルシェ > 「今頃天まで昇ってるんじゃねーの?」(笑)>アクレ < ルシェ > 「…今は、か…じゃあ前は?」>ファルー@GM <アクレギア> 「あぅぅ…勿体無い(苦笑」 <GMあらた> ファルー「んー、わかんないのですぅ(しゅん)」>ルシェ <GMあらた> ええと、家捜索したら簡単に見つかりますよ、金色の葉っぱ…(笑) < ルシェ > ( ̄□ ̄;) <エルオーネ> あるんだ・・・ < キース > 「はい。あとは任せた。煮るなり焼くなり二度と日の光を浴びれないようにするなり任せた」>ギルド員@GM <アクレギア> やったー(笑 < ルシェ > 「うし、使うぞ葉っぱ一枚、折角だし!」>ALL <エルオーネ> 「・・・何に使うの?」 < ルシェ > 「世の中ハッピーエンドで終わらないと良い事あるめぇ」 <シーシェル> 「とりあえず、ここで使うのも良いが使い方わかる?」>ルシェ < ルシェ > 「記憶喪失に効くらしいじゃん」>エル嬢 <アクレギア> 「ちゃんと見てもらったほうがいいんじゃないかな…専門の知識のある人に」 < ルシェ > 「…………クルベリーさん所行くかー」>シーシェ嬢&アクレ&ALL < キース > ってなわけで外のギルド員に引き渡します>GM <エルオーネ> 「あ、そか。キティちゃん・・・っていうかファルーちゃんにか。」 < キース > 「・・・・それが良いとおもうが?」>ルシェ <GMあらた> あ、ディノスね、了解>キース < キース > はいな。処刑されちゃってください>GM < ルシェ > 「うし、とりあえずアレはキースが見事にパスしたのでこのまま学院に晩御飯ないだろうけど突撃!」 < ルシェ > で良い?>ALL <エルオーネ> 捨て台詞すら言えなかったボス・・・哀れだ(/△;) <アクレギア> はーい < オーグル > はーい <シーシェル> 「その前にシュライツ拾ってく?」>ちりり <エルオーネ> あいあい〜 < キース > 「・・・・学院にその導師居るの?」>ルシェ < ルシェ > 「やめとけ、あわす時は記憶戻してからのが良いだろ」>シーシェル嬢 < ルシェ > 「居れば良し、居なけりゃ住所聞いてご訪問だぁな」>キース <エルオーネ> 「そだね。このままじゃ可哀想だよ(苦笑)」 <アクレギア> 「記憶が戻ってからかな」 <シーシェル> 「じゃ〜セサラのつて使うか」<導師 >ちりり <GMあらた> ファルー「(.・)」 < ルシェ > 「Oh、そう言えばそんな伝あったな、忘れてた…忘れるなよ、俺、命の恩人じゃん?!( ̄□ ̄;)」 <GMあらた> えーと、では、セサラのつてで学院に行きますと <エルオーネ> 「じゃ、ひとまず孤児院行ってキティちゃんのことお姉ちゃんに報告してあげたいな♪」 <アクレギア> 「なんだか良く分かんないけどそれは良くないね(苦笑」>ルシェ < キース > 「・・・・まぁ、後は任せた。俺は宿に戻って奴の様子見てくる」(笑)>ちりり < ルシェ > 「うぃ、よろしく」>キース <シーシェル> 「あ〜よろしく」>キース <アクレギア> 「事故責任?ま、よろしくー(笑」 <エルオーネ> 「ん、やさしくして上げてね(苦笑)」>キースくん < キース > ってなわけでキースは宿にGoします>GM <GMあらた> じゃ、学院へ行きますよー? < ルシェ > OK− <エルオーネ> あいあい〜 <シーシェル> OK < キース > OK <アクレギア> OK       <GMあらた> 学院にセサラのつてでいきますと、真っ白な髪のおじさんがファルーを診断し <GMあらた> お礼ということで無償(!)で記憶喪失のお薬を作ってくれるそうです < ルシェ > ヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ <GMあらた> 実験棟に入りましてずどーんとかどがーんとか爆音と振動を響かせますこと1時間(笑) < ルシェ > 「…ごめ、ぷち不安だよ、ほれ、レインバードさん所をはぜてるしぃー!」(ぉ <シーシェル> 「薬作ってるんだよね(ーー;)」 <GMあらた> なぜか煤まみれになったクルヴェリー博士が金色のお薬を持って出てきてくれました(笑) <アクレギア> 「…この音…どうもなれないなぁ」 長めの耳に手を当てつつ <エルオーネ> じゃ、そのあいだセサお姉ちゃんとお話してよう(笑) < ルシェ > 「ありがとう、クルヴェリー博士、ついでにもう一個ください、記憶飛んでそうな子がもう一人いてそうな気が」(ぉ>GM <エルオーネ> Σ( ̄□ ̄;)ほんとにやる・・・(笑) <アクレギア> これは失ってるかもなぁ(笑 <GMあらた> クルヴェリー博士「……飛んだのが確定してから来てくれたまえ」(笑) < ルシェ > 「ぬ、では一応すぐ作れる用意だけよろしく」>クルヴェリー博士 <エルオーネ> 「えへへ、ありがとうございます、博士♪」 < ルシェ > とりあえず出来たのをファルーに注ぎ込めば良いんだっけ?>ALL <GMあらた> クルヴェリー博士「まぁ、…準備だけはしておく」(笑)>ルシェ <シーシェル> 「ま〜そのときはよろしく」>導師@GM <GMあらた> ファルー「なんだか美味しくなさそうなのですぅ(しかめ面)」 < ルシェ > 「飲んだら美人になれるぞ、もしかしたら素敵な彼氏が出来るかもしれん」>ファルー@GM <アクレギア> 「いいから飲むの、良薬口に苦しって言うんだから」>ファルー <エルオーネ> 「お薬は美味しくないよ、普通(苦笑)」>ファルーちゃん <GMあらた> ファルー「う、それは惹かれるのですぅ」(笑)>ルシェ <エルオーネ> そこに惹かれるんだ(笑) < ルシェ > 「良し、飲んだ飲んだ、でないとそこの闇精霊と相性の良いぷち赤貧ぽいハーフエルフ二飲まれるぞ!」(ぉ>ファルー@GM <シーシェル> 「まったく〜ルシェったら〜」といいながら笑ってます(笑) <エルオーネ> まあ、事実(半分)だが(笑) <GMあらた> ファルー「が、頑張って飲むのですぅ(どきどき)」 < ルシェ > うん、半分事実なんよね?(笑) <アクレギア> 「いあ、個人的には売った方がって赤貧じゃないー」>ルシェ < ルシェ > 「そう言う態度が赤貧っぽい(きっぱり」(ぁ>アクレ <GMあらた> ファルーはあまりの不味さに涙目になりながら頑張ってお薬を飲みました <エルオーネ> 「・・・アクレちゃんって食費大変そうだよね(汗)」 <アクレギア> 「ち、違う…俺は…俺はお金が好きなだけだもん…(シクシク」 < ルシェ > Σd <GMあらた> ファルー「う、頭が痛いのですぅ!」 < ルシェ > 様子見(’’ <GMあらた> もう、のたうちまわる直前くらいまでもがいてます <シーシェル> 様子見二号 <アクレギア> 「食費は…う、考えると俺も頭痛いかもって…効いてきた?」 <アクレギア> 様子見3号で <エルオーネ> 「・・・(おろおろ)」 <シーシェル> 「え〜とリムーブカース?」 <エルオーネ> 心配でおろおろしてます。 < オーグル > 「……必要あるまい」 < ルシェ > 「…思い出せ、大切な人を…いんだろ、シュライツって奴が!」>ファルー@GM <GMあらた> ファルー「うーん、頭がすっきりしてるですぅ。ファルーは一体何をやってたのですぅ?(.・)」 <アクレギア> 「…あ、記憶…戻った?えっと何処まで覚えてる?」>ファルー <エルオーネ> 「・・・思い出した?」 <GMあらた> ファルー「はっ、シュライツ様!ファルーお使いの途中だったですぅ!シュライツ様のところに帰らなきゃですぅ!」 < ルシェ > 「うし、OK、白雪花亭戻るか、シュライツさま待ってるぞ!」>ALL <シーシェル> 「名前は?すんでいるところは?」>ファルー@GM < ルシェ > 「問題はシュライツの記憶こそ無事かどうか……!!!」(ぉ <シーシェル> 「あ〜戻ってるかなら宿もどろうか」>ちりり <エルオーネ> 「シュライツくんの名前思い出したならきっと平気だね♪(笑顔)」 <GMあらた> ファルー「ファルー=ル=ルーダですぅ。ファルーはシュライツ様のおうちでお仕事してるですぅ」>シーシェル <アクレギア> 「キティだったときの事は忘れちゃったかな…まぁ、あんま変わってないけど…(苦笑」 < ルシェ > 「まぁ、良い戻ろう戻る」 <アクレギア> 「だね、もどろ」 < ルシェ > と言う訳で宿に帰還です>GM <GMあらた> ファルー「キティって、誰ですぅ?」 <GMあらた> はーい       <GMあらた> 白雪の花亭 <GMあらた> シュライツ未だに昏倒中(笑) < キース > 「こういう時はお姫様のキスで目覚めさせてみてはどうだろうか?」>ちりり < ルシェ > 「えーっと…静かな部屋に放置で、ファルーに膝枕させて待たせておこう」>ALL < ルシェ > 「…いやぁ、そこまで進めちゃって良いのー( ̄ー ̄)(ニヤニヤ」>キース <GMあらた> ファルー「キ、キ、キスですぅ!?Σ(///□///)」 <エルオーネ> 「それならみんな退場ね♪(笑顔)」 <アクレギア> 「まぁその辺は若い二人に任せるということで(笑」 <シーシェル> 「ファルー膝枕でもしてあげたら?」とからかってみる>ファルー@GM < キース > 「いいんじゃない?お互い好きあってるんだから。というわけでキスよろしく」>ファルー <GMあらた> ファルー「ひ、ひざまくら…(///_///)」 < ルシェ > 「おいおい、キース…そう言うのはこっそり覗いて見たほうが楽しいじゃないか」(ぉ < ルシェ > と言う訳で柱の影に隠れます!(笑)>GM < ルシェ > 柱|_・)どきどき <GMあらた> おいおい(笑) <アクレギア> 「あ、本人の前で言っちゃ駄目だってば」 俺も隠れまーす(笑 < キース > 「どうでもいい。さっさと目ぇ覚まさせて報酬貰う」>ルシェ <エルオーネ> 「・・・なにかあったらすぐ呼んで。みんな下で待ってるからっ(微笑)」>ファルーちゃん@GM(と言ってみんなを連れ出します) < ルシェ > 「いやじゃー、俺は柱の影にいるんだー!」(笑)>エル嬢 <シーシェル> 「も〜興味あるなら今度してあげるから」<膝枕 といってルシェ引っ張って部屋でます>GM <エルオーネ> 「・・・シーシェちゃん、ナイス♪」 < ルシェ > 「……じゃあ今が良いと抜かしたらどうする気だね?」>シーシェル嬢 <アクレギア> 「やれやれ…面白そうなのに…(笑」 <GMあらた> まぁ、どうやって起こしたかは知りませんが、目を覚ましたシュライツがファルーをぎゅーってしたり、ファルーが大声で泣いたみたいですよ?(笑) <エルオーネ> 「・・・あ、起きたみたいだね♪」 < ルシェ > くっ、気になる所がっ!(笑)>どう起こしたか〜 <GMあらた> ははははは。 < キース > 「さて、報酬を頂こうか。」 <シーシェル> と膝枕してまっているシーシェであった。(笑) <エルオーネ> Σ( ̄□ ̄;)やってるんだ(笑) < ルシェ > (_ _ )zzz <シーシェル> 耳まで真っ赤にしながら(笑)>エル <GMあらた> そんなわけで、シュライツとファルーは報酬を払って手と手を取り合って帰っていきました(笑)>ちりり <エルオーネ> それ見ていいな〜と思うエルがいる(笑) < ルシェ > じゃあありがたく良い夢を見させて貰ってよう、俺は(笑) <アクレギア> 「若いっていいなぁ」 茶でもすすりながら生暖かい目で見送ろう(笑 <GMあらた> そんなわけで、エンディングいくぞー。 <エルオーネ> あいあい〜 < オーグル > はーい < ルシェ > あいよー <アクレギア> はーい <シーシェル> どうぞ〜 < キース > どうぞ     <GMあらた> 『お金が全て』なんて、そんなこと、絶対にないから <GMあらた> 手を差し出せば握り返してくれるこのぬくもり <GMあらた> 忘れないでね <GMあらた> 尊ぶものは、あなたを救ってくれるものは、黄金じゃない       <GMあらた> シリーズ『Dear』第3話「尊きは黄金にあらず」終了です お疲れ様でした>ちりり ファンタジースキーさんに100のお題より「93.忘れられない」参加セッション「尊きは黄金にあらず」でした 一本通行シナリオだったために予定時間より早く終了したのですが、 シリーズなので1話と2話のNPCを使ったために参加経験のあるPLさんと参加経験のないPLさんの間にちょっと温度差が出来てしまった感もあり ちょっと申し訳なかったなぁと思います 特に悩まれるようなこともなければボス戦もあっさりと終了されたりと、GMとしてひっかけどころもなく寂しい思いをしてしまいましたが PCの皆さん(主にルシェ&シーシェルカップル)のプレイに楽しませていただきました 参加してくださった皆様、お疲れ様でした!&ありがとうございました! GM:湯島新 追伸:お題が「忘れられない」なのに記憶喪失になって忘れてるじゃん!というツッコミはご遠慮願います(笑)