敏捷 名前      種族 性別 戦 盗 野 魔 神 精 賢 詩 生命 精神 備考 23 エアレンディル EL 男性       5   1   1 10 16 年齢不詳の梟使い 21 シーシェル   HE 女性   5 4       5   13 14 振刀食道楽 20 ティア     人間 女性 4   2           18 14 攻撃一辺倒娘 19 シャルト    人間 男性   3     5   5   15 18 知識神・魔小盾あり・智の探求者 19 ゼノン     人間 男性 2       4   4   19 22 知識神・お兄さん 16 オーグル    人間 男性 5       6     3 16 18 商人・商業神・魔剣あり・鉄塊 15 ルシェ     人間 男性 6   2       2 3 16 13 逝き帰り < GMあらた > どうして見つけられない? < GMあらた > ここに < GMあらた > いるのに       *GM_ART topic : シリーズ『Dear』4話 「眠れぬ夜に月は紅く」 開催中です  このセッションは、『ファンタジースキーさんに100のお題*月光華亭』http://www.geekou.net/project/100fantasy/に参加しています。  お題配布サイト様:『ファンタジースキーさんに100のお題』http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/3814/fantasy100.html  セッション開催所:『月光華亭』http://www.geekou.net  参加お題:054. 潜む影       < GMあらた > ラムリアースの王都ライナスの隅っこに、冒険者の店『白雪の花亭』はあります < GMあらた > 女将のマーガレットと元学院生の看板娘スノゥの仲良し母娘が二人できりもりしている、おふくろの味が自慢の小さな冒険者の店 < GMあらた > 冒険者の店という以上に二人と美味しい料理目当てに訪れる客も少なくなく、それなりに繁盛しているようす < GMあらた > 最近店内で話題になっているのは、一ヶ月前からの『月夜の連続通り魔殺人事件』。昨夜でもう七人も犠牲になったようです < GMあらた > そんな物騒な話が持ち上がっていますが、現在の店内はおやつの時間で平和です。皆さんは如何お過ごしでしょう?>ちりり <  ルシェ  > 歌っておやつ代稼いで良いっすか?(笑)>GM < GMあらた > どうぞ(笑) <  シャルト  > 「犠牲者の冥福をお祈りします…(。。)」 <  ティア  > 「………ただいま〜。」(日課の素振りと完全装備でのランニング終了っ/笑) <  オーグル  > 「……おお、そうだ。スノゥもターゲッティングオッケーな年齢だよなあ……」 <  ルシェ  > 2d6*9 「彼は何年生きているー、だれもしらない、しっちゃいけない、えあくんが何者なのかー♪」 <  ダイス  > Lushe_15: 6(2D6: 3 3)*9 = 54 「彼は何年生きているー、だれもしらない、しっちゃいけない、えあくんが何者なのかー♪」 <エアレンディル> 「物騒なことです・・・(縁側光合成」 <  オーグル  > あ、ラック申請。ガードトレーディングは……んー、まあいいか。ラックのみ。>GM < GMあらた > スノゥ「は?なにが?」16歳銀髪美少女(笑)>オーグル < シーシェル > 「297.298.299...300」 <  ゼノン  > 「……物騒な話ですね、本当に……嘆かわしいことです」 < GMあらた > どうぞー>オーグル <  オーグル  > 2d6 <  ダイス  > Ogre_16: 6(2D6: 4 2) = 6 <  ルシェ  > 無難に54ガメル、それでおやつとか色々注文します(笑)>GM <  オーグル  > よしよし、大丈夫 <  シャルト  > インスピレーション祈ります(´▽`)>GM <  ゼノン  > インスピも今のうちに良い?>GM < GMあらた > スノゥ「本日のデザートはフロマージュかショコラームよ」>ルシェ < GMあらた > どうぞー>シャルト、ゼノン <  シャルト  > 2d6 <  ダイス  > Shart_19: 4(2D6: 1 3) = 4 <  シャルト  > 「今日もいいことありますようにっ♪」なんか違う <  ルシェ  > ルシェ「両方よろしく、後そこの彼女にも」シーシェルを指差しつつ>スノゥ@GM <  ゼノン  > 2d6 「ラーダよ、御身の英知、我に賜らんことを願う」 <  ダイス  > Zenon_19: 4(2D6: 3 1) = 4  「ラーダよ、御身の英知、我に賜らんことを願う」 <エアレンディル> 「あー、自分でも数えるのを諦めただけですので大まかで良かったら分かりますが」(笑)>ルシェ <  ゼノン  > 無駄が無い…… <  ルシェ  > ルシェ「何、今度聞く」(笑)>エア君 < シーシェル > 「ふ〜素振り300回終了〜コーヒーちょうだ〜い」>スノウ@GM <  シャルト  > おそろいおそろい <  ゼノン  > ラーダ神官ズ二人ともね(笑) < GMあらた > スノゥ「はーい♪」フロマージュとショコラームを>シーシェル、ルシェ <  シャルト  > 「…エルフさんはやっぱり光合成するのですか(・.)?」>エア <  ティア  > 「はふぅ、疲れたぁ………おばさん、珈琲頂戴っ。」>マーガレット@GM < GMあらた > スノゥ「今日は忙しいわねー♪」珈琲淹れながら <  オーグル  > 「シーフっていうか、NINJAだよなあ……やっぱ特技はくびをはねた! かなあ……」 シーシェルを評したその一言(笑) <  ルシェ  > 「…先南無ティア、君の事は忘れない( ̄人 ̄)」 <  ゼノン  > あ、精神21/22ね <  シャルト  > 「笑えません…時節柄」 < GMあらた > マーガレット「はいはい。珈琲おまたせ(微笑)」>シーシェ、ティア <  ルシェ  > 「何だ、マーガレットさんだから首を撥ねに行くと思ったのに(。。)」(ぇ <  ティア  > 「Σ!?(・・)」>ルシェ < シーシェル > 「美味しそうだねこれ」とコーヒー受け取りつつデザートとにらめっこ>ルシェ <  ティア  > 「………ありがとっ。」(にこ) < GMあらた > マーガレット「物騒な話をするんじゃないよ」>ルシェ < シーシェル > 「ありがとね」>マーガレット@GM <  シャルト  > 「おかみさん、例の事件のお話なにか知りませんか?」>マーガレット <  ルシェ  > 「何、両方食べて良いぞ…稼いで買った奴だし」とマーガレットに悪い悪いと手を挙げつつ>シーシェ&GM <エアレンディル> 「まぁ、気分です。実際の所は植物の精霊力をこの世界に顕現させる役割があるのですよ」>シャルト < GMあらた > マーガレット「あの事件ねぇ…。犯人の姿の目撃談もないらしいよ。ただ、月が出ているときに事件がおきるらしいけど」>シャルト <  シャルト  > 「…やっぱり光合成してそうです(゜゜)(。。)」>エア <  オーグル  > 「なるほど、ってことはだ。毎夜毎夜コントロールウェザーで雨を降らせればいいわけじゃないか、なんて簡単な事件だ」 <  ルシェ  > 「月、ねぇ…丸い月夜に浮かぶ黒い影、影はオーグルの背後から背中目掛けて…爪を折る、うむ、一筆出来たφ(..)メモメモ」 <  シャルト  > 「満月の夜が特に多いとか?(゜゜)」 < シーシェル > 「やれるの?」>オーグル <  オーグル  > 「まったく、ラムリアースのライナス、魔法王都なんていわれてる割に名案を思いつかない連中ばかりだなあ、はっはっは」(笑) <  ゼノン  > 「……何だか最近オーグルさんが理解出来た気がします」 < GMあらた > マーガレット「それはそれで困るよ(苦笑)」>オーグル <  シャルト  > 「どんな一筆ですか( ̄▽ ̄;)」 <  オーグル  > 「俺じゃないって、ほら、地理的にやっぱそれくらいの魔法使いいるんじゃないかなって」(笑) <  オーグル  > 「そう簡単に見切られてたまるか、このチャ・ザ期待の超新星を」(笑)>ゼノン < GMあらた > マーガレット「満月じゃなくても起きてるんだよ」>シャルト <  ゼノン  > 「雨は書物にとってはあまり良くないですし」 < シーシェル > 「いてもやるかな〜?ソーサラーが」>オーグル <  ルシェ  > 「だが、星は落ちるよな、流れ星(’’)」>オーグル <  ティア  > 「………うん、パーティー組んでちょっとだけど分かった気がする。」(ぼそ/笑)>ゼノン <  ゼノン  > 「超新星というと、爆発して無くなる物だったのでは?」(笑)>オーグル < GMあらた > スノゥ「なーに適当な解決案だしてるのよ…」 <  シャルト  > 「なんだか、月夜の殺人って心にキュンとくるキーワードが…」 <  オーグル  > 「くそう、俺そんなに薄っぺらかなあ。これでもバストサイズ98なんだけどなあ……」 < GMあらた > スノゥ「ところで、みんな他にお仕事とか入ってる?」>ちりり <  ルシェ  > 「ソレ鎧の上からじゃねぇのか?」(笑)>オーグル <  シャルト  > 「ないですけどー(・.) おしごとですか?」>スノゥ <  ルシェ  > 「ちなみに一応暇」>スノゥ@GM <  オーグル  > 「鎧脱いだサイズ測ってどうするんだよ、何言ってるんだか」 <エアレンディル> 「見ての通り暇なものです」>スノゥ@GM <  ゼノン  > 「わたくしの力がお役に立てるのでしたら……」 < GMあらた > スノゥ「ちょーっと、困りごとな依頼が入っててね。できれば受けて欲しいんだけど」>ちりり <  シャルト  > 「お困りならば何かとお役に立ちます(・_・)/」 <  ルシェ  > 「まぁ、オーグルの妄言は放置して…どんなん?」>スノゥ@GM <  ゼノン  > 「とりあえずお話を聞かせて頂けますか?」 < シーシェル > 「どんなの?」>スノウ@GM <  ティア  > 「………ううん、暇ー。お金無いし、お仕事募集中。」>スノゥ@GM < GMあらた > スノゥは依頼伝言板から紙を一枚持ってきます <  オーグル  > 「困りごとなあ……ま、その度合い次第ではあるけど。受けてみるか……話を聞いてからな」 < GMあらた > 依頼状『行方不明になった魔法の指輪を探してください。詳細は賢者の学院ミリアまで』>ちりり <  シャルト  > 「魔法のゆびわ!」きゅーん <  ゼノン  > 「指輪ですか……」 <  ティア  > 「………簡単そうだし、あたしはオッケー。皆次第、かな?」 <  オーグル  > 「まぁボウのゆびわ!」 <  ルシェ  > 「ほぅ…まぁ、話を聞くぐらいバチは当たらないような仕事っぽいな」 <  シャルト  > 「…」 <  ゼノン  > 「……」 <  シャルト  > 「このミリアさんとはどんな方ですか?」>スノウ@GM < シーシェル > 「リング?魔法の品なら魔法で探せないのかな?」>ちりり <  オーグル  > 「あのグラスランナー、今頃どこにいるかなぁ……はっはっは」 <  ルシェ  > 「さぁ、どうなんだろうねぇ…その辺も依頼聞いて、って感じじゃね?」>シーシェル < GMあらた > スノゥ「付与魔術の研究をしている人で、優秀な人よ」>シャルト <エアレンディル> 「そうですね。持ち主がロケーションの魔法を使えるなら割とすぐに見つかりそうです」>シーシェル <  ティア  > 「でも、そんなに簡単なら頼まないだろうし………何か、裏がありそうな感じ。」(むむ) <  ルシェ  > 「ま、話聞き行くぐらいは良いんじゃね? どうする?」>ALL <  シャルト  > 「研究職の人は魔法の腕はそこまでいってなかったりしますけどねー」 <  ゼノン  > 「……とりあえず大事な物そうですし、私はこの話詳しく聞いてみることに異存はないですが」 <  シャルト  > 「行ってみましょうー。魔法のゆびわー」 < シーシェル > 「ま〜物騒なの相手しろってよりいいな〜ボクは」(例:ケルベエ)>ルシェ、ちりり <  オーグル  > 「ま、そうだな。(がしょーんがしょーんがしょーん)」 < GMあらた > スノゥ「頑張って稼いでね♪」 <エアレンディル> 「そうですね。行ってみますか」 <  シャルト  > 「何を相手にするハメになるかは謎です(ノ゜▽゜)ノ」 <  ルシェ  > 「…ごめん、後で胸でなかせてくれ(ノ;)おもいだしたらふつうになけてきた」>シーシェル <  ゼノン  > 「あ、オーグルさん。鎧は脱いで訪ねましょう」(笑) <  オーグル  > 「え、や、やだよ! せっかくここの学院、俺のために脱衣籠まで用意してくれるようになったんだぞ!」 <  オーグル  > 「期待にこたえなきゃ申し訳ないじゃないか」 確かに、私が以前GMしたセッション「賢きことの愚かなことか」では図書室に鎧用脱衣籠が…(笑) オーグル、ラムリアースの学院では重要人物…もとい、重量人物扱いを受けているようです(笑) <  ルシェ  > 「まぁ、行こう、行こう」(笑)>ゼノン、オーグル <  ティア  > 「………ん、頑張ってくるね〜。」(笑)>スノゥ@GM < シーシェル > 「そんなつもりじゃなかったんだよ〜ごめんね(´・ ・`)」断る理由はない(キッパリ>ルシェ < GMあらた > では、学院に移動します? <  ゼノン  > 私は平服で訪ねます(きぱ) <  ルシェ  > 移動でー>GM <エアレンディル> r <  ゼノン  > r <  シャルト  > てくてく <  オーグル  > 移動移動 <  ルシェ  > がしょがしょ       < GMあらた > 賢者の学院 < GMあらた > ミリアさんの研究室 < GMあらた > 女性「どうも、はじめまして、ミリアですっ(ぺこぺこ)」二十代前半の眼鏡お姉さんです <  シャルト  > 「失礼しまーす」こんこん <  ルシェ  > 「えー、白雪亭で話聞いてきたユカイなチャ・ザ神官とその知り合い達です」>ミリア@GM < シーシェル > 「おじゃましま〜す」 <  シャルト  > 「は、これはこれはごていねいに。僕はシャルトです」ぺこぺこ < GMあらた > ミリア「はー、冒険者さんに依頼するの初めてなのでどきどきしますっ」 <  ゼノン  > 「はじめまして、ミリアさん。ゼノン・ヴィゼラーニと申します学者の端くれです」 <  シャルト  > 「ちなみに愉快なチャザ神官     と、その知り合い達です」 <  オーグル  > 「はじめまして。私が伝説のオーグルです」 <  ティア  > 「………。」(こそこそとついてく、重武装で/笑い) <  ルシェ  > 「…自分で伝説って言う辺り、オーグルって凄いよな」 <  オーグル  > 「なんでユカイなを俺の修飾語に回すんだ。おまえらもみんな大概ユカイだぞ」 <  シャルト  > 「伝説の中身は秘密です。評判に響きますので」 <  ゼノン  > 「……主にその伝説は笑い話のような気がしますが(超小声)」 < GMあらた > ミリア「えっと、依頼のお話ですが…あ、お茶飲みます?」ぱたぱた落ち着きがない(笑) <  ルシェ  > 「失礼な、俺の何処が?!( ̄□ ̄;)」 <  シャルト  > 「とりあえずリラックスしてください。あ、お茶どうも」>ミリア <  ルシェ  > 「アー、落ち着いて落ち着いて…魔法の指輪に付いて、よろしく」>ミリア@GM <  ティア  > 「………そうそう、それそれ。」(こく) < GMあらた > ミリア「は、はいっ」お茶配りながら(笑)>ルシェ <  シャルト  > お茶配りを手伝いながら < シーシェル > 「おちつこうね」そでひっぱりつつ>ルシェ <  ルシェ  > では、お茶をイの一にシーシェルに渡して、飲みつつ <  ルシェ  > 「んで、指輪ってどんな指輪で、何の指輪なんすかね?」>ミリア@GM、シーシェルの頭でもなでておこう( ・・)ノ よしよし < GMあらた > ミリア「依頼書に書いてある、魔法の指輪のことなんですが……実は、どの指輪がなくなったのかまだよくわかってないんですっ」 <  ルシェ  > 「…は?」 <エアレンディル> 「・・・」 <  ゼノン  > 「………………」 <  ティア  > 「………」 < シーシェル > 「えっ?」 <  シャルト  > 「…えーと…指輪リストなどは…(’’)」 <  ルシェ  > 「えーっと…詳細を、よろしく」>ミリア@GM < GMあらた > ミリア「ああっ、沈黙が痛いっ」 <  オーグル  > 「つまりあれか、何十個ももってて、一個ずつ数を数えたらたりなーい、とか」 < GMあらた > ミリア「一ヶ月程前に付与魔術のかかった品の鑑定士をなさっていらした導師がご高齢のためにお亡くなりになり、私が仕事を引き継ぐことになったのですが……」 < GMあらた > ミリア「老師は几帳面な方で、きちんと預かっていた魔法の品の数や付与魔術の種類をまとめていらしたのですが、その書物に書いているより指輪が一つ足りなくて」 <  シャルト  > 「ああ、引き継ぎの時ってなにかとなくしやすいですよね…」 <  ゼノン  > 「なるほど……納得しました」 <  ルシェ  > 「ほーむ…んで、その指輪を探すのを、手伝っておくれ、と」 <  シャルト  > 「それで、リストのどれがなくなったのかわからないのですか?(・.)」 <  ティア  > 「………成る程。」(こくり) < GMあらた > ミリア「引き継いだ中で未鑑定なのがこんなに(べそ)」一抱えくらいの箱に指輪がごっちゃり(笑) <エアレンディル> 「一つ一つの突き合わせが出来なくて、何が無くなっているかが分からない。と」 <  シャルト  > 「Σ( ̄□ ̄;)」 < GMあらた > ミリア「こんな状態じゃ、どれがどれだかわかんなくてっ」 < シーシェル > 「.....なにこの量(ーー;)」>ミリア@GM <  ルシェ  > 「…よーし、セージ技能持ちで鑑定していくぞー」(ぇ>ALL <  ティア  > 「………で、何か探すにおいての目印とかあるの?」>ミリア@GM <  シャルト  > 「ちゃんとお名前シールを貼っておけばよかったのに…_| ̄|○」 <  ティア  > 「………うわ。」(汗) < GMあらた > ミリア「老師はきちんと整頓してたみたいなんですけど、遺族の方が渡してくれたときにこの状態に…」 <  ゼノン  > 「分類は大変な作業ですから……無理もないですが」 <  シャルト  > 「とりあえず数が足りないわけですね…しかしなくなった物の外見ぐらいはわからないと」 <  オーグル  > 「(きょろきょろと部屋の中を物色している)」 < GMあらた > ミリア「頑張って今日中にどれがなくなったか鑑定しますっ」 <  シャルト  > 「…お手伝いします (`・ω・´) ノ」 <  ゼノン  > 「とりあえず、どの指輪が無くなったかの特定だけしないとですね……」 < GMあらた > 部屋は本やら何に使うのかわかんない物体が山になって…ぶつかったら雪崩れそう(笑)>オーグル <  オーグル  > うっ、それはまずいな。生き埋めは勘弁してくれ(笑) <  シャルト  > 本に埋まるのは本望です <エアレンディル> 「ともあれ、どれが無くなっているかを特定しなければ始まりません」 < シーシェル > 「てつだおうか?(ーー;)」鑑定>ミリア@GM <  ルシェ  > 「俺も手伝うしかねぇなぁ」 <  ゼノン  > 「私も良ければお手伝いさせて頂きますよ」 <  ルシェ  > 「全員で手伝おう、仕事大切だしな」>ALL <エアレンディル> 「微力ながら手伝います」 <  ティア  > 「………鑑定なんて出来ない。」(めそ/笑) <  オーグル  > 「……ティア、俺たちは中庭で遊んでようか」 セージないコンビだもん(笑) <  ゼノン  > 「そうですね、困ってる方を助けるというのは本望ですし」 < GMあらた > ミリア「いえ、これは専門知識が必要な作業ですので、みなさんはご遺族の方達のほうから情報を貰ってきてください」>ちりり <  ルシェ  > 「お前等買出し、晩飯とかよろしく」>オーグル、ティア <  ティア  > 「………そうね、組み手でもする?」(真顔/笑)>オーグル <エアレンディル> 「して、総計でどのくらいの数があるのですか?」>ミリア@GM <  オーグル  > 「む、そうか。鑑定じゃなくて情報収集のほう、か」 < GMあらた > ミリア「えーと、78個ですっ」>エア <  ゼノン  > おおいなー(笑) <  オーグル  > 「そういうことなら俺たちの専門分野だな、78……一人頭11個、ってところかあ」 <エアレンディル> くは、多いな <  シャルト  > 「遺族の方から…」 <  オーグル  > って <  オーグル  > ああ、導師の遺族から、か <  ルシェ  > 「…しかし遺族の方からか…教えてくれるかな」 <  ルシェ  > 「まぁ、行くだけでも行くべきか?」 <  シャルト  > 「えーと、導師様が亡くなった時点では遺族の方の手にあったのですね。それからここへきたと」>ミリア@GM <  ティア  > 「………むぅ、いい加減っぽいし期待出来ない気がする。」(ぼそ) < GMあらた > ミリア「…こう考えるのは失礼かと思いますが、落としたり、もらったりされてるかもしれませんし…」 < シーシェル > 「そういやいつなくなったの?」>ミリア@GM < GMあらた > ミリア「そうです」>シャルト <  ルシェ  > 「あー………遺族なら形見分けぐらいするわ、な」 <  シャルト  > 「(゜゜)(。。)おたずねしてきましょう。住所教えてください」 < GMあらた > ミリア「一ヶ月前にお亡くなりになりました。いい方だったのに…」>シーシェル <  ゼノン  > 「そうですね……どこでなくなったか特定していくことからまずは始めないとですね」 < シーシェル > 「違うな、いつリングがなくなったことに気がついたの?」>ミリア@GM < GMあらた > ミリア「はい。大通りのパン屋さんなのですぐわかります。住所は…」教えます>シャルト <  オーグル  > 「寿命には勝てないさ。いい導師だったからこそノーライフキングになる研究とかはじめなかったんだろうしな」 <  シャルト  > ぱんー。もふもふー <  オーグル  > スカッとー < GMあらた > ミリア「先週です」>シーシェル <  シャルト  > 「シェイプチェンジで長生きとか考えなかったんですねー」 <  ルシェ  > 「…パン屋?(’’)」 <  ルシェ  > 何か聞いた事あるような(笑) ルシェの言うように、このパン屋さんはシリーズ『Dear』第3話「尊きものは黄金にあらず」でちらっと出てきたチョコクロワッサンが美味しいパン屋さんです(笑) < GMあらた > ミリア「預かった指輪はたくさんあるんです。どの指輪がどの効果のものかまだ一致していないのがまだいくつかあって」 <  ゼノン  > 「ちなみにその亡くなった導師様は主にご自宅で鑑定なさっていたと言うことでしょうか?」>ミリア@GM < GMあらた > ミリア「中には人に殺意を抱かせる効果があるものもあるんです!万が一のことを考えると、早急に回収しなければならないんです!」 <  オーグル  > 俺もそうかなーと思ったが、まあ本筋には関係あるまい(笑) <  シャルト  > 「導師様のお名前は?」>ミリア@GM <  ティア  > 「………行けば良いのねっ、行けばっ。」(理解追いついてない/笑) < シーシェル > 「1ヶ月前から約3週間の間か〜なくなったのは結構範囲広いな」>ちりり < GMあらた > ミリア「はい。ご自宅が一番いい環境だからと仰って」>ゼノン < GMあらた > ミリア「カルウェイ導師様です」>シャルト <  ルシェ  > 「ま、仕事だ…頑張ろうぜ」>シーシェル <  オーグル  > 「任せろ、チャ・ザに伝わる専用魔法・金目の物探しの呪文レミラーマを使えばだな…」 < シーシェル > 「そだね」>ルシェ <  シャルト  > 「φ(。。) 行きましょう(≧∇≦)ノ」 <  ゼノン  > 「でしたらまずはご自宅を訪ねて亡くなった時に研究室の物をどうなさったか聞いてみるのが一番ですかね……」 <  ルシェ  > 「うーっし、んじゃ、そのパン屋? 行くぞー」>ALL <  シャルト  > 「おー」 <  ゼノン  > 「そうしましょう」 < GMあらた > ミリア「あ、そうだっ」 <  ティア  > 「………オッケー。」 <エアレンディル> 「そうですね」 <  オーグル  > 「ちょ、ちょっとまってくれ、まだ鎧を着終えてないから……も、もうちょっと……」 <  ルシェ  > 「ん、どうした?」 <  シャルト  > 「向こうでまた脱ぐのでは?」(笑)>オーグル < GMあらた > ミリア「あの、依頼料なんですけど、お一人600ガメルご用意できています。それで、お願いしますねっ」>ちりり < シーシェル > 「なにか?」>ミリア@GM <  オーグル  > 「む、安いぞ。われわれを誰と心得るか」 <  シャルト  > 「 うけたまわりました(`・ω・´) b」 <  ゼノン  > 「この仕事、お引き受けさせて頂きます。無くなった指輪の特定はよろしくお願い致します(礼)」>ミリア@GM <  ルシェ  > 「あー…700になんないとか言って見るだけ言って見るが、どうよ?」(笑)>ミリア@GM <  シャルト  > 「え、承っちゃいましたよΣ( ̄□ ̄;)」 < GMあらた > ミリア「安いのですかぁ(おろおろ)」 <  オーグル  > 「チャ・ザと愉快な仲間たちだぞ、ぜひもっと高くだな…」 <  ルシェ  > 「実は先日ラーダ神殿で蘇生の秘儀を受けて以来お金が…」(ぉ>ミリア@GM < GMあらた > ミリア「あ、う、経費で落ちるかな…。健闘してみます(涙)」>オーグル、ルシェ <  ゼノン  > 「困ってる方ですよ。金額にかかわらず助けましょう」 <  ルシェ  > 「良し、やる気充填、頑張ろう!」>ALL <  ティア  > 「………成る程、ね。」(ほろり/笑<蘇生>) <  オーグル  > 「いや、もちろん助けるのは当然だがな。相応の報酬は用意してくれってことだ。……ま、いっか。」 <  シャルト  > 「安いのかぁ…(’’)」ぼーっ <  ルシェ  > と言う訳でカルウェン導師だっけ?、の自宅へ>GM < GMあらた > はーい <  ゼノン  > 「余分なお金は持たない主義ですからねぇ……」 < GMあらた > 大通りのパン屋さん <  ルシェ  > 「チョコクロワッサンを…14個」(ぉ < GMあらた > はい、少し小さめだけどいいにおいのするパン屋さんです <  シャルト  > 「ジャムバターサンドくださーい」 < GMあらた > おばさん「おや、大人数がきたわね(笑)」 <  オーグル  > 「ショパンかシャンパンかルパンを買いたいところだなあ」 < GMあらた > チョコクロワッサンとジャムバターサンドは一個2ガメルね <  ルシェ  > 「まぁ、クロワッサン欲しいが、今はさておき…此処ってカルウェン導師のご自宅だよ、ね?」>おばさん@GM <  シャルト  > 「実は学院から依頼をうけてきたのですが…あ、蟹パンおいしそうですね」 <  ルシェ  > さっき稼いだお金で(笑)>GM <  シャルト  > もふもふ < GMあらた > おばさん「あら、お義父さんのお客さん?」>ルシェ <  シャルト  > 「ご冥福をお祈りします( ̄人 ̄)」 <  ティア  > 「………食べ過ぎは、身体に良くないっ。」(どっちかというとお財布の中身を気にしてる/笑) <  ルシェ  > 「えぇ、少々ご用が」>おばさん@GM < GMあらた > おばさん「ありがとう。あんたー、お義父さんのお客さんだよー」 おじさん「おー?」 <  シャルト  > 「どうも、冒険者のシャルトですm(_ _)m」>おじさんおばさん < GMあらた > おじさん「ん、まぁ、辛気臭い話になりそうだし、奥にどうぞ」>ちりり <  ルシェ  > 「ん、お邪魔します」と奥へ <  ティア  > 「………あたしはティア。」(一応ぺこり) <  ゼノン  > 「お邪魔させて頂きます……」 <  シャルト  > 「お邪魔いたします」 <エアレンディル> 「では、失礼して」 <  オーグル  > 「それじゃ遠慮なく。あ、床板が抜けたときはチャ・ザ神殿か魔術師ギルドのほうへ請求ということで……おっと」 < シーシェル > 「おじゃま〜」 < GMあらた > 奥の客間に通してもらえます。お茶と、お茶請けのチョコクロワッサンが出てきつつ(笑) <  シャルト  > 「引かれますよ(^^)」>オーグル <  オーグル  > 「にこやかに言うな」 <  シャルト  > 「… (`・ω・´) 」 <  ルシェ  > 「うむ、此処のチョコクロワッサン美味いよな」 <  シャルト  > 「…(´▽`)おいしーです」 <  ルシェ  > もぐもぐしつつお話を誰かよろしく(笑) < シーシェル > 「おいしいね(・〜・)」 < GMあらた > おじさん「お、知ってるのか(笑)」>ルシェ <  オーグル  > 「さて、ではガイシャの生前の行動についてですが……」 < GMあらた > おじさん「で、親父の話みたいだが?」 <  ルシェ  > 「前に来た時に買ってった、中々美味かった」>おっさん@GM <  オーグル  > 「彼は確か、魔術師ギルドで指輪を研究していた……違いますか?」 < GMあらた > おじさん「ガイシャ?」 <  シャルト  > 「(ぺしっ)早速で申し訳ありませんが、導師様がお持ちだった指輪のお話です」 <  ルシェ  > 後、オーグルの足を踏んで起きます <  ルシェ  > 「何、この鎧は妄言を吐くのが趣味ですので…それで、そこのシャルトが言うとおりなんですわい、えぇ」>おじさん@GM <  ティア  > 「………ん、美味しい。」(何だかんだで食べてる) < GMあらた > おじさん「ああ、親父は指輪の鑑定士だったけど…」 <  オーグル  > 「…なんだよ、雰囲気を出そうとしただけじゃないか。ま、その人、カルウェイ導師だっけ? その人が研究していた指輪の数がさ、合わないんだわ」 <  シャルト  > 「お亡くなりになった後、学院のミリアさんが譲り受けられたんですよね。それが一つ足りないそうなのです」ぺらぺーら <エアレンディル> 「指輪の鑑定をしていたそうですが、その資料などがあれば見せて貰えませんか?」 <  オーグル  > 「身体に良くないんじゃなかったのか(ぼしょぼしょ)」肘つき(笑)>ティア <  ルシェ  > 「他にも、此方の方にころんと落ちてたり、なんなりー、とかご存知ないっすかな?」>おっさん@GM <  シャルト  > 「もしかしてどなたかが譲り受けなどしていないかとー」>おじさん <  シャルト  > 「そうそう、たんすを開けたらおめでたい効果音とともに出てきたり」 < GMあらた > おじさん「指輪…かぁ。生憎俺もかーちゃんも部屋に入るの禁止されてたからあんまり知らないんだよなぁ」 <  ティア  > 「………ん、後で運動するもの。」(言ってる事違うぞ/笑)>オーグル <  ルシェ  > 「ぬ…じゃあその指輪を持ち出したときは、どないしたんで?」>おじさん@GM <  シャルト  > 「なんで関西弁やねん」(笑) <  ティア  > 「………シャルトもね。」(ぼそ) < GMあらた > おじさん「うちの息子が唯一出入りを認められてて、片付けも受け渡しも全部やってたよ」>ルシェ <  オーグル  > 「まあまあ、ここは一応グンダール域やしな。ええがなちょっと訛りが入るくらい」 <  シャルト  > 「息子さんは今どちらに?(・.)」>おじさん@GM <  オーグル  > 「お、息子さん? てことは、やっぱソーサラー(の卵)かな?」>おじさん@GM < GMあらた > おじさん「息子は今仕事に出てる。ライナスのどこかにはいると思うけどな」>シャルト < GMあらた > おじさん「いや、息子は俺に似て魔法の才能がからっきしでな。衛視の仕事をやってるよ」>オーグル < シーシェル > 「どこかって?しらないの」>おじさん@GM <  シャルト  > 「そうですか…お名前は?」>おじさん@GM < GMあらた > おじさん「シエンっつって、ガキのころから腕白で、詰め所にじっとしてられない見回り大好きな奴なんだよ」>シーシェ、シャルト <  オーグル  > 「ふーん……ま、どこの爺様も孫ってのはかわいがるものだしな。んで、衛視なら詳しい場所がわからないのもしかたないよな、なんせ見回ってるんだろうし」 < シーシェル > 「ふ〜ん(・〜・)」 <  ルシェ  > 「ふーん…んじゃ、ソレを探して話を聞く必要があるのかね…はぁ、大変だな」 <  オーグル  > 「それじゃ、やっぱそっちにみんなで向かってみるとしようか。」 <  シャルト  > 「わんぱくさんですね〜(´▽`)」 <  ルシェ  > 「だな、探そう探そう」>オーグル <  シャルト  > 「他に導師様がかわいがってらした人はいらっしゃいませんか?」>おじさん@GM <  オーグル  > 「手分けして探せばすぐ見つかるさ」 <エアレンディル> 「もしよければ、その部屋を見せて貰えませんか?」>おじさん@GM <  ティア  > 「………ま、あたしは皆に付いて行くだけ(・・)」 < GMあらた > おじさん「シエンの他は弟子のミリアって娘と…シエンの幼馴染の…名前なんっつったかな。幼馴染の姉弟を可愛がってたよ」>シャルト < GMあらた > おじさん「ああ、見るだけならな」>エア <  シャルト  > 「んー、わかりました、シエンさんにおたずねしてみましょうφ(。。)めもめも」 <  ルシェ  > 「…手分けしよう、ラーダな神官な2人とエア君、ソレとシーシェル嬢で部屋を見てくれ」 <  ルシェ  > 「んで、残る鎧組でシエン探索、でどうよ?」>ALL <  シャルト  > 「(゜゜)(。。)」 < GMあらた > おじさん「土産だ。好きなパン持ってっていいぞ(笑)」 < シーシェル > 「わかった」>ルシェ <  ゼノン  > 「異存無いですね」 <エアレンディル> 「少々調べ物もしますのでそこの所了解下さい。決して荒らしたりはしません」>おじさん@GM <エアレンディル> 「分かりました」 < GMあらた > おじさん「片付けやすいようにしろよ」>エア <  シャルト  > 「かにパンー(≧∇≦)」 <  ルシェ  > 「んじゃ、悪いが頼むぜ」>シーシェル嬢 <  オーグル  > 「…鉄分多めのパンがあればそれを。きっと鎧に良いはずだ」 <  ルシェ  > 「俺はチョコクロワッサン」>おっさん@GM < GMあらた > おじさん「ほうれん草パンなんてどうだ(笑)」>オーグル <  シャルト  > 「…鉄を食べても鎧には補給されませんよ(・・;)」 <  ティア  > 「………了解。」(こく)>ルシェ <  オーグル  > 「それだ! いただき。」 <  シャルト  > 「いや…オーグルさんならあるかもしれない……」 <  オーグル  > 「なんでそこで人間じゃないモノを見る目をするんだかしらんが、まあいい」 <  シャルト  > 種族:鎧 だし(’’) < GMあらた > さて、じゃあ、先におじいさんの部屋から処理しましょっか <  ルシェ  > よろしくー <  ティア  > 「ん………ちょっと貰うね、此処のパン美味しいし。」>おじさん@GM <  シャルト  > はーい <エアレンディル> r < GMあらた > 好きなパン一個ずつあげるからねー(笑) <  ティア  > r < シーシェル > r <  ゼノン  > r <  オーグル  > りょうかーい < GMあらた > では   < GMあらた > おじいさんの部屋 <  シャルト  > 「お邪魔しますねー( ̄人 ̄)」 < GMあらた > 四畳くらいの机と椅子と本棚ですごく狭い部屋です < GMあらた > おじさん「広い部屋に行けばいいのにこの部屋を気に入ってなぁ」 <  ゼノン  > 「何となくわかります……」 <  シャルト  > 「広ければもっと本をいっぱいおけるのにー(’’)」 <エアレンディル> 「では、早速」センスマジックして引き出しとか机とか本棚とかいろいろ見て回ります。丁寧に>GM < GMあらた > どうぞー <  シャルト  > 床にコロンと落ちてないかさらってみます(笑)>GM <  ゼノン  > 「狭くても、自分の手が届く所に本があるというのは何となく嬉しい物です」 < GMあらた > はーい <エアレンディル> 2d6+5+3 センスマジック(精神点使い魔より <  ダイス  > Earend_23: 3(2D6: 2 1)+5+3 = 11 センスマジック(精神点使い魔より <  ゼノン  > あぶね <エアレンディル> 3/4 あぶなぁ <  シャルト  > 2d6+6 (('_' ))(( '_')) < シーシェル > 「さてと、なんかないかな〜」捜索開始>GM < GMあらた > えー、いたるところがぴかぴかしてます(笑) <  シャルト  > ん <  シャルト  > 2d6+6 <  ダイス  > Shart_19: 8(2D6: 3 5)+6 = 14 <  シャルト  > なにー! <エアレンディル> なんとっ <  ゼノン  > 魔法の品だらけか < GMあらた > 色んな魔法の道具が置きっぱなしみたいですね <  シャルト  > 実は床が魔法の床! < GMあらた > 見た目は普通のトンカチがぴかぴかしてたりとか。 <エアレンディル> マジックプロテクションがかかってるだけとか言う落ちやないやろうな(笑) <  オーグル  > *おおっと!* イミテーター だ! < GMあらた > で、捜索は、綺麗に掃除されてますね。指輪が落ちてたりする様子はないです>シャルト <  シャルト  > (´▽`) < GMあらた > あ、捜索どうぞ>シーシェ < シーシェル > 2d6+8 捜索 <  ダイス  > Seashel21: 5(2D6: 3 2)+8 = 13  捜索 <エアレンディル> 「ふむぅ、いろいろ反応がありますね。とりとめがない」 < GMあらた > はい、シャルトと同じ結果です < シーシェル > orz <  シャルト  > 「けっこういろいろ残ってますね。」トンカチを手にとって <  ゼノン  > 「……さすがラムリアースと言う事ですかね?」>エア <  シャルト  > 本棚と机を調べてみます。日記や書き付けがないか>GM < GMあらた > おじさん「親父の道具はどうもわけがわかんなくてなぁ」 < GMあらた > どうぞー <  シャルト  > 2d6+6 <  ダイス  > Shart_19: 4(2D6: 1 3)+6 = 10 <  シャルト  > _| ̄|○ <エアレンディル> 「伊達や酔狂で魔法王国を名乗ってはいないと言うことですかね。しかし、いったい何のための道具なのか・・・」>ゼノン <  シャルト  > 「見る人が見たら価値のあるものですよ…鑑定に出さないのですか(・.)?」>おじさん@GM < GMあらた > うーん、日記の日付は一ヶ月前。亡くなる直前みたいですね <  ゼノン  > シャルト、君は神官だから <  ゼノン  > 気にしない(笑) < GMあらた > おじさん「え、これ価値があるものなのか?」 <  シャルト  > …よし、気にしない (`・ω・´) < シーシェル > 「へ〜」とトン価値見ながら 鑑定可能?>GM <  シャルト  > 指輪やシエン君関連のミリアちゃん関連の記述はあります?<日記@GM < GMあらた > どうぞー(笑)>シーシェ <  ゼノン  > 「魔法の道具ですからね……見る人が見ればって所でしょうかね?」 <  シャルト  > 「たとえばこのトンカチは、指を叩かずに釘だけ叩けるスグレモノの…」適当(笑) < シーシェル > 2d6+8 トンカチ鑑定 <  ダイス  > Seashel21: 9(2D6: 4 5)+8 = 17  トンカチ鑑定 < GMあらた > うおう <エアレンディル> 釘が曲がらず打てる玄翁(笑) <  シャルト  > まったり( ̄旦 ̄) < シーシェル > なんでここでこの数字(笑) <  ゼノン  > それは捜索で欲しかったな(笑) <  シャルト  > …負けない (`・ω・´) <  シャルト  > 2d6+8 トンカチ鑑定 <  ダイス  > Shart_19: 5(2D6: 1 4)+8 = 13  トンカチ鑑定 <  シャルト  > 負けましたー(≧∇≦) <  ゼノン  > (笑) < GMあらた > ええと、そのトンカチはとっても危険な機能の魔法の指輪を叩き潰して指にはめれないようにする道具みたいですね(笑)説明書ついてました(笑)>シーシェ < GMあらた > シャルトも同じでー <  シャルト  > Σ( ̄□ ̄;) <エアレンディル> 意外と重要やないか <  オーグル  > もっていけ、もっていけっ <  ゼノン  > 引き継げ、ちゃんと(笑) <  ティア  > つまり、魔法の指輪に則られた人がいたら指ごと………(待て < シーシェル > めっさ貴重なんですが<魔法の指輪壊すなんて < GMあらた > どうみても普通のとんかちなんだもんっ(笑) <  シャルト  > 「…というのなんですけど、学院に預けるといいと思うのですが…」(笑) <  ゼノン  > 「その方がよろしいかと思います」(笑) <  オーグル  > 形状保持の魔力を消すだけならいいじゃないか。魔力は残り研究できるが、人畜無害になるという寸法だろうよ(笑) < シーシェル > 「ここって宝物庫?」とあたりをあさり始めてます(笑) <  シャルト  > 「(('_' ))(( '_'))エアさん、どれが光りました?」(笑) <  ゼノン  > じゃあオーグルの剣でその魔力を試してみよう、後から(笑) < GMあらた > んで、シエンとミリアについての記述はこれがたくさん。特に衛視になった孫のシエンのことを心配してるような内容ですね>シャルト <エアレンディル> 金槌以外にめぼしいものは光ってます?>GM <  シャルト  > ほえええ <  シャルト  > 愛されてるなあ… <  ゼノン  > 「順番にみていきましょうか……この様子ですと、何が残されているかわかりませんね」 < GMあらた > あと他には普通に杖とかですね>エア <  シャルト  > ネタはなしとφ(。。) <  ゼノン  > のようですな(笑) <  シャルト  > 次いってみようかー < GMあらた > 咄嗟に思いつかなかった_| ̄|○ <  ゼノン  > まあ、他に何もないならまいてー(笑) <エアレンディル> 「そこの杖ですが、これはメイジスタッフですかね?」手にとって鑑定したいけど、メイジスタッフならrと下さい(笑)>GM < GMあらた > はーい < GMあらた > r <エアレンディル> ok! < GMあらた > んじゃ、外出組いくかー? <  オーグル  > おーう <  ティア  > はいなー(・・ <エアレンディル> 本棚の本も調べたいけど、いいか <  シャルト  > おみやげにもらってk(ばき < GMあらた > 食べながら歩いたらおぎょーぎ悪いぞーぅ   < GMあらた > ライナスの大通り <  オーグル  > 「さて、と。それじゃいつも石畳張替えでお世話になってるところだし、詰め所に挨拶していくかー」 < GMあらた > 色んな商店や露天があって、人が多いですよー <  ティア  > 「ん〜………。」(貰ったメロンパンを食べ歩き/メロンパンあるのかい) <  ルシェ  > 「まぁ、お世話になってるのはおかしい気もするが、行くか」 <  ルシェ  > と言う訳で爪所へ<GM <  オーグル  > 「あ、二人とも、お互いに距離をとるようにな。適度に。重量分散というやつだ。」 <  ティア  > 「んっ………了解(・・」>オーグル < GMあらた > 爪っ? <  オーグル  > 詰め所詰め所! < GMあらた > はいはい(笑) <  ルシェ  > 誤字は仕様だ   < GMあらた > 衛視詰め所 < GMあらた > 中年衛視が一人で書類仕事やってます <  ルシェ  > 「ちーっす…シエンさんっての、います?」>中年@GM <  ティア  > 「………こんにちは、頼まれ事をやってる冒険者です。」(何か違う) < GMあらた > 中年衛視「はい?…ああ、シエンなら今の時間は見回りしてますよ。最近は特に物騒ですからね」>ルシェ <  ルシェ  > 「あー、じゃあ戻ってきたら白雪亭の冒険者が所用で探してて、そっちに来るようにってよろしく」>中年衛視@GM <  オーグル  > 「……そうだ、ついでだし」 < GMあらた > 中年衛視「わかりました。(ティア見て)…女性が待っているなら絶対くるでしょう」>ルシェ <  ルシェ  > 「女好きか」 <  ティア  > 「………へ?」(分かってなさそう/笑) < GMあらた > 中年衛視「声を掛けるのが好きなんですよ(笑)」 <  オーグル  > 「あんた、物騒だっつったけど、やっぱあれか、連続殺傷事件だっけ? そいつの調査なり何なりをしてるってことだよな?」>衛視@GM < GMあらた > 中年衛視「ええ。…第一被害者がうちの隊員の親族でして、それで燃えてるんですよ。積極的に捜査に出ています」>オーグル <  ルシェ  > 「ふぅん…ま、気が向けばそっちにも面向けるかもしれん、ってか?」>オーグル <  オーグル  > 「なるほどな、納得納得、と。んー……」 <  オーグル  > 「ま、そうだな。早く終わったらそっちに顔出すのもありかな、なんて」 <  オーグル  > 「それじゃ、邪魔したな。適当に街中ぶらついて探すことにするよ」>衛視@GM < GMあらた > 中年衛視「ご協力いただけると、助かります(敬礼)」 <  ルシェ  > 「んじゃ、またその内」 <  ティア  > 「………ん、頑張ってね〜。」(ひらり) < GMあらた > 中年衛視「すみません。戻ってきたら、いっておきます」 <  ルシェ  > 「…で、どうする?」>オーグル&ティア <  ティア  > 「………宿屋に来てって言ったし、如何するもこうするも。 ………こっちから、探してみる?」 <  オーグル  > 「まあ街中だし、危険もあるまい。俺らで手分けして街を回ってみるか」 <  オーグル  > 具体的なシーンはいいや。みんなで手分けして探すけど、発見できるとかのイベントが特にないなら巻く、で(笑)>GM <  ルシェ  > 「ま、俺等は俺等で少し見回るか」 <  ルシェ  > うむ、そう言う方向で(笑)>GM < GMあらた > んじゃ、三人手分けするのね? <  ルシェ  > ですな < GMあらた > はい < GMあらた > 1d6 <  ダイス  > GM_ART: 2(1D6: 2) = 2 <  ティア  > はいです(・・ < GMあらた > はい、ルシェー <  ルシェ  > おおぅ <  オーグル  > Σ('ω`*)ぴこーん <  ルシェ  > ご指名ありがとう、で何?(笑)>GM < GMあらた > 街を歩いていると、ですね < GMあらた > 女性「ドロボーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」 背後から女性の悲鳴が!>ルシェ <  オーグル  > 三手に分かれたフリをしてティアと散歩してることにしようっと(笑) <  ルシェ  > 「ん?」とりあえず振り向きつつ拳を握り、泥棒迎撃用意>GM <  ティア  > 「………何で付いて来てるの?」(きょとん/笑)>オーグル < GMあらた > 振り返ると、女性物の財布を握った男と衛視の制服を着た二人の青年が追いかけっこしながら物凄い勢いでルシェの方に突進してきます <  ルシェ  > 財布を握った男にナックル、OK?<GM < GMあらた > どうぞー(笑) < GMあらた > 判定、ね(笑) <  ルシェ  > 2d6+9 <  ダイス  > Lushe_15: 6(2D6: 4 2)+9 = 15 <  ルシェ  > 15 < GMあらた > 2d6-4 <  ダイス  > GM_ART: 6(2D6: 1 5)-4 = 2 < GMあらた > むり(笑) <  ルシェ  > あ、手加減して良い?遅い?>GM < GMあらた > 泥棒「うごはぁっ!?」 < GMあらた > しれ(笑) <  ルシェ  > うむ、手加減全開で(笑) <  ルシェ  > r5+9@12 <  ダイス  > Lushe_15: R5 (2d6 = 2+3 = 5)+9 = 1+9 = 10 @12 <  ルシェ  > 無難、10点(´・ω・`) < GMあらた > うん、ばったり気絶だね☆ <  シャルト  > 素敵(´▽`) <  ルシェ  > では、此方に向かって走ってきたところをボディと心臓に連撃! < GMあらた > 衛視1「うっわー。すげぇ」 衛視2「あー…」 < GMあらた > するな!死ぬわ! <  ルシェ  > 手加減してます <  ルシェ  > 問題ないΣd(・・) < GMあらた > 衛視1「まった、まった!あんたやりすぎだって!」>ルシェ <  シャルト  > 生死判定でピンゾロしそうな勢いです <  ルシェ  > 「あー、少し勢いあまった…ま、生きてるよ」と言って犯人を衛視にパス(笑)>GM < GMあらた > 衛視2「少し度が過ぎる気がするが…、捕縛協力には感謝します(敬礼)」>ルシェ <  ルシェ  > 「ま、何だ…応急手当ぐらいしておこう、責任感じるし」と言う訳で応急手当(笑)>GM < GMあらた > どうぞ(笑) <  ルシェ  > 野伏のだから強制的に生命1点にするはず <  ルシェ  > ダイスなしで < GMあらた > 衛視1「あーあ、通り魔の捜査がすすまねぇって、こんなこと起きるんじゃあ(ぶつぶつ)」 <  ルシェ  > 「ん、通り魔か…厄介だよねぇ」 < GMあらた > はい。気絶復活したところを捕縛されました。 <  ルシェ  > 時に衛視は若い?(笑)>GM < GMあらた > 財布もちゃんと持ち主に返すよー < GMあらた > 衛視は二人とも二十歳くらいです <  ルシェ  > 「…あー、時にどっちかシエン君とか言わなかったりしねぇ?」>衛視’s@GM < GMあらた > 衛視1「あ?シエンなら俺だけど」>ルシェ <  ルシェ  > 「お、丁度良い…実は白雪亭で依頼を受けた冒険者でな、俺…おじーさんの事で少々おにーちゃんとお話があるんだが、面借りて良いかい?」>衛視1@GM < GMあらた > シエン「悪いな。まだ仕事中だ。その『白雪亭』っての?に後でいくよ。あそこのウェイトレス可愛いし(笑)」>ルシェ <  ルシェ  > 「ははは、ちゃんと来いよー、でないと困るから」 < GMあらた > シエン「わーってるって!」 <  ルシェ  > 「んじゃ、また後で」 <  ルシェ  > と言う感じで別れますかな>GM < GMあらた > シエン「おう!」 < GMあらた > はーい < GMあらた > んじゃあ… < GMあらた > 宿で全員集合だっけ? <  オーグル  > だねー <  ルシェ  > で良いかと <  ゼノン  > うん <  ティア  > はいで(・・ < GMあらた > はーい       < GMあらた > 『白雪の花亭』 < GMあらた > スノゥ「おっかえりなさーい!」>ちりり <  シャルト  > 「収穫ないですー(。。)」 <  ルシェ  > 「うぃーっす、シエン確保完了、仕事終わったらこっち来るってよ」>ALL <  ティア  > 「………あたしも収穫無し、ついでにオーグルは仕事してなかった。」(きぱっ/酷ぇ) <  シャルト  > 「お疲れ様です(≧∇≦)ノ」 <  ゼノン  > 「ご苦労様でした」 <  オーグル  > 「うむ、聞いて驚け。やはりこの事件の裏には巨大な陰謀があることを突き止めたぞ」 < シーシェル > 「なんか宝物庫だった〜」>ちりり <  シャルト  > 「そうだ、素敵なトンカチがありましたね」 <エアレンディル> 「が、めぼしいのはその金槌ぐらいでしたが」>all <  シャルト  > 「…で、陰謀とは?(・・)」>オーグル <  オーグル  > 「……今から考えるところ」 <  ルシェ  > 「何、オーグルの鎧は実は鉄じゃなくて鉛だったそうな」>ALL <  ゼノン  > 「あー、オーグルさんの言うことは基本的に流して良いんですね、つまり」>ちりり < GMあらた > マーガレット「まぁまぁ、ご飯用意するからね」 <  ルシェ  > 「状況に寄る、偶に普通に良い事言うから」>ゼノン&ALL <  シャルト  > 「放射能汚染地域にでも行くのですか・」(笑)<鉛 <  シャルト  > 「でも、今オーグルさんとルシェさんがすごく同類に見えました」 <  ルシェ  > 「気にしたら負けだ」 <  オーグル  > 「仲良くしようぜ同類」 <  ルシェ  > とりあえず歌ってお金稼いで晩飯食って良い?(ぉ>GM < GMあらた > どうぞー(笑) <  オーグル  > あ、じゃあ今回は対抗してやる <  ルシェ  > 2d6*9 「俺は俺ー、オーグルとは違うー、だって彼女いるしー」(ぉ <  ダイス  > Lushe_15: 5(2D6: 1 4)*9 = 45 「俺は俺ー、オーグルとは違うー、だって彼女いるしー」(ぉ <  オーグル  > 2d6*9 <  ダイス  > Ogre_16: 8(2D6: 6 2)*9 = 72 <  ルシェ  > ち、負けた < GMあらた > (笑) < GMあらた > スノゥ「今日のメニューはAセットがスペアリブセット、Bセットがサーモングラタンセット、Cセットが春野菜のパスタセットよ」 <  ルシェ  > 総計117ガメル分晩飯と酒を(笑)>GM <  オーグル  > 「あ、いいなスペアリブ。AにしてくれA」 <  ゼノン  > 「宴会でも開く気ですか?」(笑) < シーシェル > 「(//∇//)」うれしそうです(笑)>ルシェ <  シャルト  > 「Bセットお願いします(’’)」 <  オーグル  > 「うむ、事件解決の前祝というやつだ」 <  ティア  > 「………スノゥちゃん、Aセット。」(サムズアップ)>スノゥ@GM <  ルシェ  > 「ち、負けたか…まぁ、いいや。 俺もスペアリブ2つ、ソレとエールを人数分」>スノゥ@GM < GMあらた > スノゥ「はーい(ぱたぱた)」 < シーシェル > 「スペシャル〜」>スノウ@GM <エアレンディル> 「とりあえず、シエンを待つしかありません。それまでご飯を食べながら待ちましょう。Cセットを」 < GMあらた > スノゥ「スペシャルっ!?」 <  シャルト  > 「他に見落としてることは…お話聞いてからでいいか( ̄旦 ̄)」 <  ゼノン  > 「とりあえず、一番安価な物をお願いします。後香茶を食後に」>スノゥ@GM <  ルシェ  > 「まず飯だ飯」 <  オーグル  > 「ふむ、この店に伝わる謎メニューというやつだな。その名もデーモングラタンセット!」 <  ルシェ  > 「食うな」(笑)>オーグル < GMあらた > スノゥ「そんなのないわよっ!」>オーグル <  ルシェ  > オーグルへの好感度が200下がった! < GMあらた > マーガレット「はいはい、スノゥの手じゃ足りないから取りに来てちょうだい」どんどんカウンターに出します <  ゼノン  > 「……オーグルさんはシャーリーさんと同じタイプなんですね(超小声)」 <  ティア  > オーグルへの信頼度も200下がった! <  ゼノン  > 「……頭の回転は良いのに冗談が好きと」 <  シャルト  > 「はい、デーモングラタンセットいただきまーす(−−)」 <  ルシェ  > では、取りに行きます(笑)>GM <  オーグル  > 「今、脳内人格会議でバード技能たち3名が数日間のシャストア体験入信をするといってきてだ……」 <  シャルト  > 「他のゲームの話はそこそこに」(笑) <  ティア  > 「は〜いっ。」(いそいそと受け取りっ) < シーシェル > 「そういや例の物騒なのっていつごろから出没したっけ?」>ちりり <  オーグル  > 「…そういやいつだったっけな? 確か…」 <  ルシェ  > 「おーれ、シエン来るまで食うぞー、っと…一ヶ月前ぐらいだな」>シーシェル <  オーグル  > 「…一ヶ月前、か」 <  シャルト  > 「…(’’)」 <  ゼノン  > 「それについては衛視さんとかが詳しいでしょうね……」 <  オーグル  > 「やや曖昧といえば曖昧で、範囲が広いとはいえ、一致はするんだよな」 < GMあらた > 皆さんが食事を摂っているうちに一日の仕事を終えて食事をとりに来るお客さんがぞくぞくと増えてきます <  シャルト  > 「導師様が亡くなったのは…」 <  ルシェ  > 「…とりあえず衛視来るんだ、それまでくって飲もうぜ」>ALL <  オーグル  > 「そう、それも一ヶ月ほど前、だ」 <  シャルト  > 噂に耳をかたむけています>GM < シーシェル > 「そうする〜(・〜・)」 <  オーグル  > 今晩、月は出てる?>GM <  ティア  > 「………同じ頃?」(首傾げ) <  ゼノン  > 「後から来るそうですし、詳しい話はそこで聞いてみましょう」 < GMあらた > やっぱり「昨日も犠牲者が」って話が多いです>シャルト < GMあらた > 今日は曇ってますね>オーグル <  シャルト  > 「犠牲者増えたんですね…」あつあつもふもふ <  オーグル  > じゃ、シエンがここにくるまでの数分でやられることはないか。よしよし。 <  シャルト  > ついでにかにパンも食べよう <  ゼノン  > 「まだ判断の材料がありません……断定は避けましょう」 <  ルシェ  > 「だな…とりあえずシエン遅いな」 < GMあらた > シエン「よー。食ってるかー?」 シエンとさっき一緒にいた若い衛視が私服に着替えてやってきました>ちりり <  オーグル  > 「噂をすればというやつだ」 <  ルシェ  > 「っと、来た来た、こっちだー」>シエン@GM <  シャルト  > 「はい、おいしーです(´・ω・`)」 <  ゼノン  > 「先入観は人の目を曇らせます」 < シーシェル > 「(・〜・)彼?」>ルシェ <  ティア  > 「っと、こっち〜。」(手振り) <  ルシェ  > とりあえず席をオーグルの隣辺りを指差して置きます>GM <  ルシェ  > 「そ、アレがシエン」>シーシェル嬢 < GMあらた > シエン「よ。あ、かわいー娘いんじゃん♪」 <  シャルト  > 「(’’)」オーグルさんと同じタイプかと思っている(笑) <  ゼノン  > そしてちゃっかりシーシェの隣に座るシエン君?(笑) <  オーグル  > 「(ウインクしている)」>シエンGM <エアレンディル> 「どうぞよろしく」>シエン@GM <  オーグル  > 「…しまった、兜の中じゃ目元は見えないか」 <  ルシェ  > そしてシエンを殴り飛ばすルシェ <  ルシェ  > どういうコンボですか <  シャルト  > 「(’’;)」通じ合ってる! < GMあらた > シエン「(オーグル無視)こっち(さっきの衛視)はエルト。幼馴染で同僚なんだ」>ちりり <  オーグル  > 「(寂しそうにしている)」 < シーシェル > 「よろしく(・〜・)」挨拶しつつも食べるのやめない(笑) <  シャルト  > 「ああ、導師様にかわいがられてたのはあなたですか?」>エルト@GM < GMあらた > シエンは…うん、ルシェの背後からのオーラを察知してティアの隣に座ろう(笑) <  ゼノン  > 「すいません、わざわざご足労頂きまして(礼)」>シエン君@GM <  ルシェ  > 「うぃー、よろしく…んで、シエンのじーちゃんの話なんだが、良いかね? 後無視するとフォース打ってくるから愛想良くしなさい」>シエン@GM <  シャルト  > 「いくらオーグルさんでもそんなこ…と…(フェードアウト」 < GMあらた > シエン「野郎は興味ないんだよなー…。で?聞きたいことって?」 <  オーグル  > 「しねーって、シャルト、おまえまで俺をそんな目で……」(笑) <  ティア  > 「エルト、ね………宜しく。」(にこり、猫被りモード/笑)>GM <  シャルト  > 「み、ミテナイですよ、信じてますよ(・・;)」 <  オーグル  > 「あ、んでな。指輪の研究してたんだよな、あんたの爺さまとやらは。」 <  ルシェ  > カクカクシカジカと指輪の件を話します>GM <  シャルト  > 「単刀直入にお聞きしますが、おじいさんから指輪もらいませんでしたか (`・ω・´) 」>シエン@GM < GMあらた > エルト「あ、ああ。よろしく…(人見知りっぽい(笑))」 <  オーグル  > まあいいか、今回は任せようっと(笑) < GMあらた > シエン「あ?えーと……知らないな」>シャルト <  シャルト  > 「…(´・ω・`)」 <  シャルト  > 「エルトさんは?」 <  ルシェ  > 「兎に角、指輪探してるんだよ、うん、何か心当たりとかない?」>シエン@GM <  ルシェ  > 「こう机の下に落とした事あったようなないようなでもOKだぜ」 < GMあらた > エルト「俺は…爺さんにはしばらく会ってないし…」>シャルト <  ティア  > 「………。」(頭脳労働苦手なので、スペアリブに専念/笑) <  シャルト  > 「しばらくというと、お亡くなりになる前から?」>エルト@GM <  オーグル  > 「とりあえず聞いてはおけ、ためになるから」(笑)>ティア < GMあらた > シエン「いや…。まぁ、じーちゃんの指輪の中には結構センスいいのもあったけど……知らない、な」>ルシェ <  ルシェ  > ふむ…怪しい所とか、ない?>GM <  シャルト  > 顔色を観察します>GM <エアレンディル> 「どういった系統の指輪を鑑定していたか覚えていますか?」>シエン&エルト@GM <  ルシェ  > ちなみに話しながらスペアリブは食ってますよ?(笑)>ALL <  ティア  > 「………ん、聞いてるわ。」(ホントか/笑) < シーシェル > 「(・〜・)」食べながら聞いてます(笑)>ルシェ。ちりり < GMあらた > エルト「ああ。それに、爺さんが亡くなってすぐ、俺の姉さんも事件にあって、それどころじゃなくなってたから」>シャルト <  ルシェ  > 「…あー……もしか、して?」>エルト@GM <  シャルト  > 「…お姉さんの事件というと?あ、ミルクどうぞ」>エルト <  ゼノン  > 「お聞きしても良いでしょうか?」 <  オーグル  > 「ほうて…冒険記録に「姉さんの事件」を追加しました」 < GMあらた > シエン「なんか変な魔法がかかってるのとか、呪いのもあるってじーちゃんいってたかな」>エア < GMあらた > エルト「ああ、どうも(ミルク受け取り)…通り魔事件の第一被害者なんだ。俺の姉さん」>ルシェ、シャルト <  シャルト  > 「それはそれは…(。。)」 <  ルシェ  > 「…あー、何だ……その、すまん」>エルト@GM <  ゼノン  > 「大変でしたね」 <  オーグル  > 「ああ、そういやあの衛視もいってたな。」 <  ティア  > 「………そう、大変だったわね。」 < GMあらた > エルト「いや、いい…。冒険者なら事件のこともなにかわかるかと思って勝手に付いてきたんだしな」>ルシェ <エアレンディル> 「それらの鑑定資料は全てミリアに渡したのですか?手元やカルウェイ導師の部屋に残っていたりはしませんか?」>シエン@GM <  シャルト  > 「…よければ、事件当時のことを聞かせていただけませんか。お役に立てるかもしれません」>エルト@GM < GMあらた > シエン「俺、古代語読めないからさ、よくわかんない文字の書いた紙は全部ミリーに渡したよ」>エア < GMあらた > エルト「あれは導師が亡くなって翌々日かな。月が出てる日で…。なんで姉さんが夜外に出たのかわかんないけど、朝、家の近所で切り殺されてたのが発見されたんだ」>シャルト <  シャルト  > 「お姉さんのお名前は…?」 < シーシェル > 「1ヶ月前の月が出ている夜か〜あとで顔出すかな〜明日でもいいけど(・〜・)」>ちりり <  ルシェ  > 「ま、そっちはヨロシク…下っ端にシャルトもつれてって良いぜ」(ぉ>シーシェル < GMあらた > エルト「姉さんの名前はウィカだ」>シャルト <  ルシェ  > 「あー…エルト君…その、一つ辛い事聞いて良い?」>@GM <  シャルト  > 「どうもφ(。。)」 < GMあらた > エルト「なんだ?」>ルシェ <  ルシェ  > 「その…お姉さんが切られて、との事だが…どんな感じ、で?」>エルト@GM < GMあらた > エルト「…っ、正面から、左肩から右脇腹にかけて、ざっくりと」 <  ルシェ  > 「あー…こう、アレだ…そう言う意味じゃない…傷の感じ、剣、とか斧、とか、そう言う意味で」>エルト@GM <  ティア  > 「………剣、かな?」 < GMあらた > エルト「剣だ。右利きだろうな」>ルシェ <  ルシェ  > 「φ(..)メモメモ」 <  オーグル  > 「なるほど剣か、そりゃ放っておけん」 <  ルシェ  > 「つまらん、罰としておごりな、つーわけでブランデー一本」>マーガレット@GM <  シャルト  > 「…Σ(・・;)シャレだったのですか」 <  ゼノン  > 「……」 < GMあらた > シエン「ウィカ姉……(はぁ)」 <  ティア  > 「………寒。」(ぼそ) <  シャルト  > 「お姉さんも、カルウェイ導師と仲良しさんだったのですよね」>エルト < GMあらた > マーガレット「はいはい。いいやつを出すよ(笑)」>ルシェ <  ティア  > 「………あたしも一本。」(挙手/ぇ)>GM < GMあらた > エルト「ああ。シエンと一緒に、孫のように可愛がってくれてたよ」>シャルト < GMあらた > マーガレット「はいはい。今日はお酒の出がいいね(笑)」 <  シャルト  > 「やっぱり、シエンさんと仲良しだったのが縁で?」 < GMあらた > シエン「そりゃ、幼馴染だし」 エルト「家が近所だったので、よく会ってたよ」>シャルト <  シャルト  > 「ふむー…(。。)」 <  ルシェ  > 「とりあえず…なんだ、まぁそう言う指輪の話があるって事は一応念頭に、もし何かあったら情報をくれ、こっちも通り魔の話聞いたら贈るぜ」>シエン’s@GM < シーシェル > 「そういや被害者に共通点ないの?(・〜・)」>シエン、エルト@GM < GMあらた > シエン「ああ」>ルシェ < GMあらた > エルト「特にないな。月夜の遅い時間に一人で出歩いてた…くらいか。全員刃物…剣、だな。剣で斬られて死んでた」>シーシェ <  シャルト  > 「今まで7人…でしたっけ?」>エルト < シーシェル > 「無差別か〜(・〜・)」>エルト@GM < GMあらた > エルト「昨夜もやられたのを含めて、7人だ」>シャルト <  ゼノン  > 「……そうですね。そのような状況でしたらお忙しいでしょう」 <  ティア  > 「………ちょっと、許せない感じね。」(拳ぎゅっ) < GMあらた > シエン「今日が夜勤じゃなくてよかったよ(肩すくめ)」>ゼノン <  シャルト  > 「…指輪探しの依頼を受けてる身で、こういうのもなんですけど、何かお役に立てることがあれば是非」>エルト <エアレンディル> 「ふむ、手懸かりが乏しいですね」 <  ゼノン  > 「そうですね」>エア < GMあらた > エルト「今のところは…情報があったらすぐ教えて欲しい、それくらいだな」>シャルト <  シャルト  > 「(゜゜)(。。)こちらもなんですよー」 <  オーグル  > 「なら、明日を待つか。時を過ごすのもまた解決への道。」 <エアレンディル> 「指輪の方もどの指輪かが分からないとなんともなりませんし・・・、いやはやなんとも」 <  オーグル  > 「というわけで俺は寝る。あ、払いのほうはツケでよろしく。じゃあなっ」 がしゃがしゃと二階にいっちゃおう(笑) <  シャルト  > 「どうもありがとうございました。おごりますから食べてください」>シエン、エルト < GMあらた > シエン「よし、そろそろ帰るか。あまり遅くに帰りたくないしな」 < シーシェル > 「あれ?昨日は夜勤?(・〜・)」>シエン <  シャルト  > 「そーですか(。。)」 < GMあらた > シエン「明日が夜勤」>シーシェ <  ティア  > 「色々と、ありがとね。」>GM <  ゼノン  > 「お忙しい中どうもすいませんでした(礼)」>衛視達@GM <  シャルト  > 「エルトさんのおうちはどちらで?」>エルト < シーシェル > 「がんばろうね〜(・〜・)」>シエン@GM < GMあらた > エルト「いや、こちらこそ色々話をして少しすっきりした」>ゼノン < GMあらた > エルト「大通り裏の家だ。シエンの店からそんなに歩かない」>シャルト <  シャルト  > 「わかりました。何かわかったらおうかがいしますねー」 <  ゼノン  > 「これはただの勘ですが、この二つの事件……結びつくような気もします。またよろしくお願いします」>衛視達@GM <  ティア  > 「………送った方が良い、のかなぁ?(ぼそ) < GMあらた > シエン「あ、落ち着いたらまた呑もうな!」 < GMあらた > 二人は店を出て行きました <  シャルト  > 「落ち着くといいなあ(’’)」 <  シャルト  > 「今日は曇ですから…大丈夫でしょう」>ティア <  ティア  > 「………なら、良いんだけど。」(こく)>シャルト <エアレンディル> 「さて、我々も寝ますか」>all <  ゼノン  > 「さて……時を待つのも確かに必要な時はあります。確かにオーグルさんも良いことを言う時がありますね……さすが歴戦の戦士です」 <  シャルト  > 「休みましょー(゜゜)(。。)」 < GMあらた > 休みます? <  ティア  > 「ん、そろそろお開きかな………寝るわ、素振りしてから。」(笑) <  ゼノン  > 「そうですね、明日に備えましょう」 <  シャルト  > はーい < シーシェル > 「風呂はいってくる〜のぞくなよ」食べ終わったらしい>ちりり <エアレンディル> あ、ここからシエンやエルトの家まで1km以上ある?>GM < GMあらた > ありますね。ここ下町ですし>エア <  ゼノン  > 二人抜けてるから、翌日は二人戻ってからで(笑)>GM < GMあらた > えーとでは <エアレンディル> ふむ、じゃ途中までディアハイルで空中から警護>GM < GMあらた > はいはい < GMあらた > 各自お部屋に戻ってのんびりしてる頃 < GMあらた > ディアハイルも1kmくらいで引き返してきたころですね <  シャルト  > 読書読書 <エアレンディル> あいさ <  ゼノン  > 同じく読書かな〜 <  ティア  > (ぶんっぶんっ) < GMあらた > シエン「誰か!神官いるんだろ!助けてくれ、エルトがっ……!」って声が一階の店の方から>ちりり <  シャルト  > 「Σ(・・;)」 <  ゼノン  > 「どうしました」 <  シャルト  > だだだだだ下りていきます <  ゼノン  > 勿論同じく <  ティア  > 「………Σ!?(・・)」(慌てて、店内へダッシュ) <  シャルト  > 「読みが外れ…ラーダ様、お許しを(ノ_;)」 < シーシェル > 「どうした」刀もって部屋から出てきたらしい < GMあらた > シエン「帰る途中で、エルトが誰かに襲われたっ!」 <エアレンディル> 「何事です!?」たったった <  ゼノン  > 「どこでですか?」 <  シャルト  > 「ケガは?!というか命は!」 <  ティア  > 「っ………やっぱり、送っていればこんな事にっ。」(ぐっ) < GMあらた > シエン「こっちだ、来てくれ!まだ息があるんだ!」 <  シャルト  > ...............゛(ノ><)ノ <  ゼノン  > 「……急ぎましょう」 <  シャルト  > 1ラウンド57メートルダッシュで… <  ゼノン  > あ、オーグルは寝てるのでおいていきます(マテ)>GM < GMあらた > シエンはよっぽど動転してたのか、大通り近くからここまでダッシュしてきたみたいです <  オーグル  > じゃあいいか(笑) < GMあらた > こら < GMあらた > 勝手に他人の行動決め付けないの <  シャルト  > 誰も起こそうとしなかったな(笑) <  ティア  > 「っ………!」(とりあえず、シエンの後を付いてダッシュ。神官じゃないけど) < シーシェル > 装備整えてからダッシュで後追い <  ゼノン  > 平服だろうなぁ…… <  オーグル  > 「……鎧を脱がずに寝ていたのが幸いした、といっていいのかどうかだな」 <  シャルト  > パジャマかなあ… <  オーグル  > (のそのそ起きてきた) < GMあらた > では走っていくと、路上に背中を斬りつけられて倒れているエルトがいます>ちりり <  ティア  > 寝る時とお風呂の時以外は外さない(・・ <  ゼノン  > 息は? <  ティア  > 応急手当、出来る?(・・ <  シャルト  > ぱぱっと傷の様子を見てからキュアします>GM < シーシェル > 風呂上りやしorz<シーシェ <  シャルト  > 「だいじょーぶですか。誰にやられたんです?」ぺちぺち < GMあらた > 息はあります。キュアするならどうぞ <  シャルト  > 2d6 ( ̄人 ̄) <  ダイス  > Shart_19: 5(2D6: 4 1) = 5  ( ̄人 ̄) <  シャルト  > r10+8 <  ダイス  > Shart_19: R10 (2d6 = 1+5 = 6)+8 = 3+8 = 11 <  シャルト  > 「傷は深いけどしっかりー (`・ω・´) ノ」 < GMあらた > エルト「…ッ、う…?」 <  ゼノン  > 「……大丈夫ですか」 <  ティア  > 「………しっかりっ。」 <  シャルト  > 「ごめんなさい、僕らが呼び出したせいで(ノ_;)」 < GMあらた > エルト「…ここは…。なんで、あなたがたがいるんだ?」 <エアレンディル> 本体はあたりを警戒、ディアハイルで周囲を警戒>GM <  ゼノン  > 「襲われたと聞きまして」 <  シャルト  > 「シエンさんが大騒ぎでしたよ」 <  オーグル  > 「さ、てと。立てるか?」 <  シャルト  > MP16/18 < GMあらた > シエン「エルト、よかった…!お前まで死んだら俺は誰とのんびり酒飲めっていうんだよぉ(安心の脱力)」 <  ゼノン  > 怪我は残ってます?>GM < GMあらた > エルト「あ、ああ…」>オーグル <  シャルト  > 「詰め所に行きましょうか?それともお家?」>エルト < シーシェル > 「なにあった?」少し遅れて到着>シエン@GM  < GMあらた > 結構深い傷だったので、まだ少し残ってます>ゼノン <  シャルト  > 刀傷でしたか?>GM <  ゼノン  > じゃあ完全に癒しておきましょう……オーグルが(笑) < GMあらた > はい。 <エアレンディル> なんかこう、時代劇ならそばに燃えてる提灯が残ってそうなシチュエーション <  オーグル  > 「なに、そう情けない顔をするな。」 <  オーグル  > じゃ、キュアついでにしとかかー <  ティア  > 「っ………ごめんねっ、あたし達の所為で。」(泣きっ) <  オーグル  > 2d6+8 <  ダイス  > Ogre_16: 6(2D6: 5 1)+8 = 14 <  オーグル  > r10+8 もりもりなおるー <  ダイス  > Ogre_16: R10 (2d6 = 4+4 = 8)+8 = 4+8 = 12  もりもりなおるー <  シャルト  > モリモリなオルー… <  オーグル  > …。 <  シャルト  > \(-_\)(/_-)/ <  ゼノン  > ……(笑) <  オーグル  > そういう変換するなよっ < GMあらた > エルト「あ、いや、シエン以外の気配に気付かなかった俺が悪いんだ…泣かないでくれ(汗)」>ティア <  シャルト  > 鳴るんだもん(ノ_;)(笑) < GMあらた > 完全に治りました <  シャルト  > 「とにかくどこか落ち着く所でお話を聞きましょう」 <  ゼノン  > 「ご自宅までお送りましましょう」>シャルト <  オーグル  > 「さて、それじゃこれで貴重な目撃者の一丁上がりってやつだ。……怪我のあとでしんどいとは思うが、衛視ならしゃんとしな」 < GMあらた > シエン「俺も行く」 <  シャルト  > ひっぱっていきます。ずるずる>GM <  ティア  > 「うぅ………やっぱ送って行けば良かったんだ、とにかくごめんっ。」(ぺこっ) < シーシェル > 周囲の警戒しつつついていきます>GM < GMあらた > はーい。エルトの家に?>シャルト <  シャルト  > 「僕が止めたから…(。。;)」 <  シャルト  > あい。 <  ティア  > グレソ抜刀で、警戒モード(犯罪一歩手前だ) < GMあらた > エルト「気にしなくていいよ…(おろおろ)」>ティア <  ゼノン  > 街中で抜刀するな(笑) <  オーグル  > 「ティア、謝るな。あの時点で俺たちが未来を知ることなんてできなかったんだ、少なくともこうして結果は好転した。謝ったらこの怪我まで無駄になる」 <エアレンディル> 「傷は背中だったので目撃できているかどうか微妙ですがね」>オーグル < GMあらた > じゃ、移動しますよー? <  ゼノン  > r <エアレンディル> r <  オーグル  > 「いいんだよ、どっちにせよ襲われて生きてるやつがいりゃ、これまでより情報量は増える」 <  オーグル  > はーい < シーシェル > r <  ティア  > r   < GMあらた > エルトの自宅 < GMあらた > はい、ご両親がびっくりしてますが、話を通してエルトの私室へ < GMあらた > 9人には少し狭いですけどねー <  シャルト  > ぎゅうぎゅぅ <  ゼノン  > おいるさーでぃーん <  ティア  > 「………あたし、外で警戒しとこうか? 狭いし、後で話は聞かせて貰えれば其で良いし。」 <  オーグル  > 「なんだその目は。まるで俺が三人分の幅をとってると言いたげじゃないか」 <  シャルト  > 「そうですね。おねがいします」>ティア <  シャルト  > 「誰に行ってるんですか、オーグルさん(・・)」 < シーシェル > 「外見てくるよ」とティアと一緒に警戒>ちりり <  ティア  > 「………オーグルも、来て。」(三人分だと思ってる/笑)>オーグル <  オーグル  > 「……。ま、ラーダ神官二人がいりゃ大丈夫か。」 < GMあらた > エルト「すまない。女性ばかり外に出してしまって」 <  シャルト  > 「ふくろうさんもー」 <  ゼノン  > 「……落ち着かれました?落ち着かれたらどんな状況だったかお聞きしたいのですが」>エルト@GM <  ティア  > 「………大丈夫っ、だから安心して話して。」(サムズアップ)>GM <  ティア  > (と、外に出て警戒も〜ど) <  シャルト  > 「そんなこと言うと、僕たちがその手のこと何も考えてないみたいじゃないですか(´▽`)」 < GMあらた > エルト「斬りつけられる前に空を見上げたら雲の切れ目から月が見えて、嫌な予感がしたんだ」 <  シャルト  > 「月…ですか」 < GMあらた > エルト「足音も気配も俺達二人分しかなかったような気がするし…」 <  ゼノン  > 「月で狂う魔物……でしょうか?」 <  シャルト  > 「周りには誰もいなかったのですか?」 <  シャルト  > 「…(・・;)」何か思いついたけど黙っている < GMあらた > エルト「いなかった…よな?」 シエン「多分…」 <  シャルト  > シエンとエルトの手に指輪がはまってませんか?(’’)>GM < GMあらた > 二人とも皮手袋です <  シャルト  > む、面妖な <  シャルト  > 「今は月は出てませんー?」>外の面々 <  オーグル  > どうだろ?>GM < GMあらた > あ、衛視の制服の癖でそのままって感じです>シャルト < シーシェル > どうです?>GM <  ゼノン  > 「……失礼ですが……指輪などしてらっしゃいませんか?」>エルト、シエン@GM < GMあらた > 月は隠れてます < シーシェル > 「月もないな〜」と空眺めつつ警戒中 < GMあらた > エルト「俺はそういうのは好きじゃないけど…」 シエン「あ、指輪ならしてるよ?」手袋はずすとイマドキの男性物シルバーリングが <  オーグル  > 「見事な曇天だ。……しかし雲間から月が顔を出した瞬間に襲われるとはな」 <  ティア  > グレソ抜刀で、警戒中、近所の人々から変な目浴び中(笑 <  シャルト  > 「おしゃれさんですねー(´・ω・`)」さりげなく鑑定ー>GM < GMあらた > どうぞー <  シャルト  > 2d6+8 <  ダイス  > Shart_19: 9(2D6: 6 3)+8 = 17 <  ゼノン  > 「失礼ですが、その指輪、見せて頂いてもよろしいでしょうか?」鑑定>GM <  ゼノン  > 遅れた(笑) < GMあらた > シエンはおしゃれさんですね。指輪の他にもペンダントとか。指輪は両手に二つずつしてます <  オーグル  > 「雲間から 現れ消える 朧月、てな……雲間から、突然、か。まるで犯人みたいだ。」 外でぼやいてる <  シャルト  > 極寺君みたいだ <  シャルト  > ペンダントも鑑定しよう(’’) < GMあらた > シエン「ああ、いいよ」全部はずしてゼノンに <  ゼノン  > じゃあ全部みましょう <  シャルト  > 「導師様からはいただいてないのですよね?」>シエン@GM <  ゼノン  > 鑑定します>GM <  ティア  > 「………とりあえず、許せないっ。」(←守れるチャンスを逃したのが屈辱らしい) <  ゼノン  > 2d6+7 どんなモノでしょうかね? <  ダイス  > Zenon_19: 6(2D6: 3 3)+7 = 13  どんなモノでしょうかね? <  ゼノン  > 低いな <エアレンディル> 便乗ok?>GM < GMあらた > シエン「じーちゃんからもらったのもあるよ。コモンルーンのもあるんだ」>シャルト <  シャルト  > 「ほえー。どれですか?(・.)」>シエン < GMあらた > ええと、古代語が書かれてるのもありますが、コモンルーンかなって感じです>シャルト、ゼノン <  ゼノン  > 分類しま〜す <エアレンディル> 「私にも見せてください」と言って鑑定>GM < GMあらた > シエン「これ。ライトなんだ」 < GMあらた > と、一個とりますね <  シャルト  > 「おー(’’)」 <エアレンディル> 2d6+4 <  ダイス  > Earend_23: 4(2D6: 1 3)+4 = 8 <  ゼノン  > 「こう言う物があると、確かに夜の時は便利でしょうね」 < GMあらた > エアも古代語がかかれてるなー程度にわかりますね <  ゼノン  > さすが実技担当(笑) < GMあらた > シエン「夜勤の必需品だよ。ランタンに入れる石にかけてる」 <  シャルト  > 「シェイドよけになっていいですよねー」 <  ゼノン  > 「たしかに便利でしょうね」 < GMあらた > シエン「それにしても、なんでエルトがやられたんだ…?俺もいたのに(ぶつぶつ)」 <  シャルト  > 「うーん…調査のために全部お借りしてもいいですか?指輪」 <エアレンディル> 「何か違いがあったのか・・・」 <  ゼノン  > 「このコモンルーンの指輪はおじいさまから?」>シエン@GM < GMあらた > シエン「あー、仕事で使うからこれ(コモンルーン)と、あと特に魔法かかってないけど形見だからこれ(一個とり)はだめだ」>シャルト < GMあらた > シエン「ああ、衛視入隊記念にな」>ゼノン <  シャルト  > 「…使うのならしかたありませんね(。。) こちらはどなたの形見です?」>シエン@GM < GMあらた > シエン「じーちゃんの、だよ」 <  シャルト  > 「やっぱりいただいてたんじゃないですか(笑)」 <エアレンディル> 「少し失礼します。念のために」センスマジックして指輪、ペンダントを確認します>GM <  シャルト  > 「魔法を隠す魔法というのもあるんですよー…お借り、できません?(´・ω・`)」きゅるーん>シエン@GM < GMあらた > シエン「魔法かかってないやつだし…。大丈夫だと思うんだけどな」 < GMあらた > センスマどうぞー <エアレンディル> 2d6+5+3 センスマジック(使い魔使用 <  ダイス  > Earend_23: 7(2D6: 6 1)+5+3 = 15 センスマジック(使い魔使用 <エアレンディル> 2/4 <  ゼノン  > 「無理強いは良くないですから……」/「明日はお仕事でしょうか?」>シャルト、シエン@GM < GMあらた > コモンルーンのがぴかぴかしてますね。他の指輪やペンダントは光ってません < GMあらた > シエン「ああ、夜勤だから長い一日になりそうだ」>ゼノン <  シャルト  > 指輪とペンダントのデザインを覚えておきます>GM <エアレンディル> 「コモンルーン以外は反応がありません。シャルトの言うように魔法が隠されているのかも知れませんが」>all <  ゼノン  > 「直接シエンさんが学院の方に預けて頂くと言う訳には参りませんか?明日夜になる前にでも?」>シエン@GM < GMあらた > シエン「夜だけ出るってわけじゃないし、ダチまで危険な目にあったんだ。早めに出勤して情報を集めにいくつもりだったんだけどな」 <  シャルト  > 「ん、夜以外にも事件があったのですか?」>シエン < GMあらた > シエン「夜以外は今のとこないけど、アホみたいな小さい事件ならいくらでもあるし、その度に出動なんだから衛視も大変さ」 <  シャルト  > 「導師さまの持ち物ですと、魔法がなくてもいわくつきの品かもしれませんし…そういえば、導師様から直接いただいたのですか?」>シエン@GM < GMあらた > シエン「ん…もらった」 <  シャルト  > 「生前にですね。それもお祝いで?(・.)」 < GMあらた > シエン「祝いってわけじゃない、こーゆーデザイン好きだって言ったら魔法のかかってるものじゃなければやるって」 <  シャルト  > 「かっこいいですもんねー(゜゜)(。。)」 < シーシェル > 「なんか静かだな〜中」と警戒中 <  ティア  > 「………そうね、でも未だ居るかもしれないっ。」とぴりぴりしつつ警戒中 < GMあらた > シエン「俺はおじさんおばさんが泊まってけってうるさいから泊まってくつもりだけど、あんたらはどうする?」 <  ゼノン  > 「いつ頃頂いたか聞いてもよろしいですか?」>シエン@GM < GMあらた > シエン「じーちゃんが死ぬちょっと前かな」 <  シャルト  > 「泊まるですか。お家までお送りしようかと思ってましたけど…」 <  シャルト  > 「…僕たちも止めていただいていいです?全部とは言いませんけど」 < GMあらた > エルト「雑魚寝になっていいなら」 <  シャルト  > 「おかまいなくー (`・ω・´) ノ」 <  ルシェ  > 「んだな…ま、何かあっても大丈夫な様に、神官様一人と腕の良い戦士風味一人…オーグル一人で事足りるのか(’’)」 < GMあらた > エルト「せめて鎧は脱いでほしいんだけどな…」 <  シャルト  > 「…足りますね(’’)」 <  ゼノン  > 「後は勘のいい人ですかな……あえて言えば」 <  ゼノン  > 暗にレンジャー持ちと言っている <  オーグル  > 「ルシェ、心配そうにするな。シーシェルやおまえさんを指名したりはせん、これでも一応そのへんの節度はあるんだ。」(笑) < GMあらた > エルト「シエンは夢遊病の気があるらしいからな。おじさんとおばさんが言うには」 シエン「そんな気ないんだけどな」 <  ルシェ  > 「ちなみにシーシェル指名してみろ…その鎧売り飛ばしてやる(ぼそおり」 <  オーグル  > 「ほう、夢遊病の……よしシエン、ちょうどいいから俺と手を結んで寝ようか」 < GMあらた > シエン「俺はそんな趣味ねえって!(汗)」>オーグル <  シャルト  > 「いざというとき片手が使えないと困りますよ。僕が…」 <  オーグル  > 「このチャ・ザ様のありがたーーーーい加護のこもった赤い糸で俺の小指とあんたの小指をだなあ……」 なんですか、それっ <  シャルト  > 「Σ(・・;)」 <  ルシェ  > 「ま、そうだな…じゃあしばって置くか、シエン」>GM <  オーグル  > 「いざって時は糸だから引きちぎればいいんだ」 <  オーグル  > 「さ、観念しろ。ふっふっふっふ……」 < GMあらた > シエン「うわいやだー!俺女の子とがいいよ!さっきの子!」 <  シャルト  > 「こわいでしょうけど我慢してくださいね(´▽`)」 <  シャルト  > 「女の子はダメです(´-`)ノシ」 <エアレンディル> 「そうですね、折角ですから泊まらせて貰いますか」 < GMあらた > シエン「寄るなー!来るなー!(真っ青)」 なんでこんなところでこんな状況でNPCが絶体絶命になることになるのか(笑) <  ルシェ  > 「…よし、やろう全員でシエンを囲んで寝るぞ!」>ALL <  シャルト  > 「了解です (`・ω・´) 」 <  ティア  > 外だから分かんないや(・・ <  ルシェ  > 「尚、この意見に反逆する場合はその者の奢りで飯を食うことにする、良いな!」>ALL <  ゼノン  > 「そうですね……女性に雑魚寝して貰う訳にはいきませんし……女性だけ宿に帰って頂きましょうか」>ルシェ < GMあらた > シエン「最悪だよ…_| ̄|○」 <  ルシェ  > と言う訳で野郎5人でじりじりとシエンに詰めより、寝ます(笑) <  ルシェ  > 「そうだな、女性陣は宿でゆっくりしてもらおう(’’(。。(’’(。。」>ゼノン <  シャルト  > 「いいネタを提供してくださったエルトさんに神のご加護がありますように( ̄人 ̄)」 <  ゼノン  > と言う訳で、装備品翌朝よろしく(笑)>シーシェ、ティア < GMあらた > エルト「シエン…頑張れ」 シエン「ふざけんなチキショー!(T皿T)」 <  ゼノン  > 軽いよ、筋力17装備だから <  ルシェ  > ちなみにルシェは私服にダガーにセスタス程度でよろしく>GM < GMあらた > はーい <  ゼノン  > 私は完全に平服で。武装一切してませんで>GM < GMあらた > では、女性は宿へ、男性はお泊りですね <  ティア  > 「エルトは、護衛しなくていいの? 人数足りないなら、あたしが護衛に回るけど。」(微妙な責任感でもやもや) <エアレンディル> ダガーにソフトレザーに杖、いつもとかわりません(笑)>GM <  シャルト  > 「そのうちいいことがありますよ…いいこにしてれば」>シエン <  オーグル  > あれ、ちょっと確認。 < GMあらた > エルト「いや、宿でゆっくりしていてくれ(あせあせ)」>ティア <  オーグル  > 現在地と、エルトの寝床と、シエンの寝床、それぞれどこか教えて?(笑)>GM < GMあらた > はい <  ルシェ  > 寧ろエルトも一つの部屋…無理か <  オーグル  > なんかちょっと混乱しそうになっちゃった < GMあらた > 現在は大通り裏のエルトの自宅のエルトの私室です < GMあらた > 勿論エルトはそこで寝ます。隣に空き部屋もありますのでそちらで寝てもエルトの部屋で寝ても構いませんが <  オーグル  > で、エルトはこのまま自宅で寝る、と。シエンは? < GMあらた > どっちかで全員寝るには狭すぎますね。さすがに <  オーグル  > ふむふむ <  シャルト  > エルトくんの部屋にシエンくんと野郎全員入りますか? <  シャルト  > むー <  ルシェ  > つまり別れたほうが良い、と <  ゼノン  > さらに分けろと <  オーグル  > いや、エルトよりシエンが気になってなあ(笑) <  シャルト  > ですよねぇ(’’) <  ゼノン  > シエン気になるね、確かに < GMあらた > 壁に寄りかかって座る形で寝るならまだ全員は入れますかね <  オーグル  > だいたい感づいてるとは思うんだ(笑) <  ティア  > 「………。」(とりあえず様子見、人員が足りれば微妙に悔悟しつつも宿屋へご〜) < GMあらた > 9畳くらいの部屋と思え <  オーグル  > また中途半端なサイズ言うなあ(笑) <  シャルト  > 私の部屋ぐらいかなあ <  ルシェ  > さて、部屋割り分かったぜ <  ゼノン  > 京間か江戸間か普通間かでえらく広さ変わるんですが(爆) <  ルシェ  > シエン部屋:オーグル、エア、ゼノン エルト部屋:ルシェ、シャルト、エア君の使い魔 女性陣:宿屋で優雅に < GMあらた > 普通間ぢゃ(笑) <  ルシェ  > と言う感じで良いはず < GMあらた > はいはいっと < GMあらた > じゃ、夜ですが < GMあらた > 女性陣は危険もなく、宿に帰ってのんびり寝ることができました < GMあらた > 男性陣は、寝相の悪い誰かが普通に寝てる誰かを蹴ったり叩いたりなアクシデントがありつつ < GMあらた > 普通に朝を迎えました <  シャルト  > 「うーんうーん…足の裏のニオイが…」 <  ゼノン  > 「ふああ……何だか夜中蹴られた気がします」(笑) <  ティア  > 「………はぁ。」(熟睡出来て無い、責任感と悔悟と向こうが気になって) <エアレンディル> 「はて、この鈍痛の元はいったい・・・」 < GMあらた > エルト「なんだ、この状態」ベッドで、寝相よく寝てた(笑) <  ルシェ  > 「あー…首痛い…(首が変なほうを向いている」 なんか、ぷち惨事になってませんか?(笑) <  ゼノン  > オーグルが寝相悪いんだな(笑) <  シャルト  > クロスカウンターかもよ?(笑) <  オーグル  > フルプレートキーック! フルプレートパーンチ!(笑) < GMあらた > シエン「あー、よくねた(頭がりがり)」 寝相悪い人その1(笑) <  オーグル  > でさりげなくティアがNPC相手に恋愛フラグ立てましたね! <  ティア  > 待てい(笑 <  ティア  > 襲われてないかな、と気になっただけで………言い訳くさい?(てへ <  ゼノン  > ゼノンの寝相は良いぞ、一応宣言しておく(爆) <  シャルト  > 「何もなかったようですね…宿に戻ってごはんをいただきますか」 <  ゼノン  > 「何事もないならそれが一番ですしね」 <  ルシェ  > 「だな…」とりあえずシエンとエルトには昨日から違和感あるとか、ない?>GM <  ゼノン  > 「さて、朝のお勤めだけ済ませて参ります」インスピ宣言(笑)>GM < GMあらた > ないですね。シエンは一度目を覚ましたみたいですけど、誰かに殴られたからでしょう(笑) < GMあらた > どうぞー <  シャルト  > 便乗インスピ宣言ー <  オーグル  > あ、じゃあラックー <  オーグル  > 2d6 <  ダイス  > Ogre_16: 9(2D6: 3 6) = 9 <  シャルト  > 2d6 <  ゼノン  > 2d6 「ラーダよ、御身の英知、我に賜らんことを願う」 <  ダイス  > Shart_19: 12(2D6: 6 6) = 12 <  ダイス  > Zenon_19: 9(2D6: 4 5) = 9  「ラーダよ、御身の英知、我に賜らんことを願う」 < GMあらた > はいはいみんなどうぞ <  ルシェ  > シャルトー(笑) <  シャルト  > か・ん・ぺ・き… < GMあらた > シャルト…(笑) <  ゼノン  > こんなところで(笑) <  シャルト  > 「今日はいいことがあります!きっと(゜゜)」 < シーシェル > そこまで完璧なインスピってナニ(笑) <  ゼノン  > 精神21/22 一応 <  ルシェ  > 「おや、おかずが一品多いぞ、良かったなシャルト」(笑) <  シャルト  > 「わーい、ラーダ様ありがとー…違う、そんなのでは_| ̄|○」 < GMあらた > はいではシエンは詰め所に早めに出勤して、エルトは病み(怪我)上がりなのでゆっくりしてから出勤するもよう <  シャルト  > 「お大事にですー」 <  ゼノン  > 「今日も神は私に叡智のかけらを与えて下さいます(感謝の祈り)」 <  ルシェ  > 「しっかし…どうしたもんだかねぇ」 <エアレンディル> では、朝ご飯を宿でいただいて学院かな? <  シャルト  > ういうい <  ルシェ  > かな <  ゼノン  > ですねぇ <  ティア  > 「………おばさん、珈琲。」(ぐったり、睡眠不足で-1/笑) < GMあらた > 本日のモーニングセットはぁ… < GMあらた > 2d6+9 <  ダイス  > GM_ART: 9(2D6: 3 6)+9 = 18 < GMあらた > 18の味です <  シャルト  > ウマー! < シーシェル > 「おかえり〜」素振りと風呂の日課は済んだあとらしい>ちりり <  オーグル  > 「不景気なツラしてんなあ……」 < GMあらた > マーガレット「なんだいそんな寝不足で。恋かい?若いねぇ(笑)」珈琲どうぞ(笑)>ティア <  ルシェ  > 「うぃー、飯ー、とりあえず野菜と魚、後パンでー」>マーガレット@GM <  ティア  > 「ん〜、そんなのじゃなくて………ちょっと、気になる事があってね。」(そんなの扱い/笑)>GM <  オーグル  > 「あんまり思いつめるなよ。そんな様子じゃいざって時に怪我をせんとも限らん……ミスしないのが強さじゃない、ミスから立ち直る方法を学ぶことが強さである、と。いわくマイリーの教えだ。」 <  オーグル  > 「聞きかじりだけどナ」 < GMあらた > スノゥ「白身魚のムニエルと温野菜セットでいい?」>ルシェ <  ルシェ  > 「ん、それで」 <  シャルト  > 「なんでそこでチャ・ザ様の教えを説かないんですか(’’)」 <  オーグル  > 「もともとチャ・ザ様はこういう時にかける気の聞いた言葉を知らないらしいのだ。不便なもんだ」 <  シャルト  > 「ところでオーグルさん…」もぐもぐ <  ティア  > 「………そうだね、分かってはいるけど。 でも、やっぱり………下手すれば、あたしの判断ミスで死者が出てたし。」(げそ)>オーグル <  オーグル  > 「…ん? なんだ、改まって」 <  オーグル  > 「そりゃ抱え込みすぎだ。ティアの判断じゃなくて、パーティの、判断だろ。」 <  シャルト  > 「その…シエンさん、なんとなくあぶないと思うんですよね。指輪の件とか」>オーグル <  ゼノン  > 「ラーダの教えには、どんなことでも知識を求め、冷静な判断をと説いてます……ゆっくり考えて下さい」>ティア <  オーグル  > 「そうなんだよなあ……夢遊病とかっつうのも、どうも怪しいしさ」 <  シャルト  > 「いっしょに見回りとか、理由をつけて見張っていただけませんか?」 <  ルシェ  > 「…ティア、ゴー」 <  シャルト  > 「気持ちはわかりますけど、寝不足は判断を鈍らせますから…悩みすぎもほどほどに」>ティア <  ゼノン  > 「怪しいですけど、断定する根拠がありません……指輪の正体がわからなければ」>オーグル <  ルシェ  > 「こう言う時はティアにいっちょ挽回してもらおうか(´ω`)y―~~」 < シーシェル > 「とりあえず、リングの結果聞きに行かない?仕事だしそれに通り魔でるの夜でシエンたち夜勤でしょ?(・〜・)」>ちりり <  オーグル  > 「……よし、わかった。衛視の仕事に協力するって格好するには、神官戦士って立場はちょうどいいしな。」 <  オーグル  > 「しかし、衛視、連続殺人、とくると……シャルト、今回の事件でも『ウィークポイント』頼むぜ」(笑) <  ティア  > 「うん、分かってるよ。でもね、心が納得してくれないから………頑張らないと、納得出来ないから。」(こくり) <  シャルト  > 「懐かしいですね…いやな懐かしさですけど( ̄▽ ̄;)」>オーグル <  オーグル  > 「いいんだよ、今回からは腕の一本二本吹き飛ばしても俺が治すことにする。」 まあまだ3000点ちょっと足りないけどさ(笑) <  ティア  > 「………何なら、本当に見回りにあたしが付いて行こうかな? あんまり、情報収集とか得意じゃないし。」 <エアレンディル> 「ま、学院に行きましょうか」 <  ルシェ  > 「うむ、ティアがくっついてりゃなにかポロリと零す事もありえそうだし、どうよ?」 <  ゼノン  > 「そうですね……万が一の場合は神の加護はシャルトさんにお願いします。私から気力を分けますので」 <  ルシェ  > 「ま、学院先に行くか、んでも」>ALL <  オーグル  > 「そうだな、学院にいってから手分けすることにしよう」 <  シャルト  > 「ティアさんの方がシエンさん喜びますしね(。。)」 <  シャルト  > 「いきましょー(゜゜)(。。)」 <エアレンディル> なわけで、学院に乗り込みます <  ゼノン  > 「そうですね、まずは仕事から片づけませんとね」 <  オーグル  > 「……手分けするまでも無く、いやぁな事実が浮かび上がったりするかもだが、な……やれやれ」 < GMあらた > では、学院に? <  オーグル  > うんー <  ゼノン  > r < シーシェル > r <  シャルト  > あい <  ルシェ  > r <  ティア  > 「………喜ばれても、微妙だけど。」(笑) <  ティア  > r <エアレンディル> r       < GMあらた > 賢者の学院 < GMあらた > ミリアの研究室 <  シャルト  > 「おはようございます」こんこん < GMあらた > 鍵は開いてますよ <  オーグル  > 「おはよう。さて、早速だがチェックの結果を聞かせてもらおうか」 がちゃっ <  ルシェ  > 「お邪魔しまーす」つって入ります>GM < GMあらた > ミリア「ぐぅぐぅ」机に突っ伏して寝てる(笑) <  オーグル  > そして出迎える首なし死体… <  オーグル  > じゃないのか、ちぇっ <  ルシェ  > 「…起きれー!」>ミリア@GM <  ゼノン  > 「お邪魔しますよ……」 < GMあらた > ミリア「ひゃあああっ!?」>ルシェ <  シャルト  > 「徹夜だったんでしょうか…」 <  ルシェ  > 「良し、おきたな、仕事の結果を教えれ」>ミリア@GM < GMあらた > ミリア「は、ふぁ、へ…えっと(現状理解中)」 <  シャルト  > 「ごゆっくり(゜゜)(。。)」 < GMあらた > ミリア「無くなった指輪の正体がわかりましたっ」>ちりり <  シャルト  > 「はい!」 <  ルシェ  > 「おぅ、何の指輪よ」 < シーシェル > 「で、ものは?」>ミリア@GM <  オーグル  > 「なんと爺様の結婚記念の指輪でしたあ、お騒がせして申し訳なかったですうー   っつってくれるとどんだけありがたいだろうなぁ……」 <  シャルト  > 「あははははは…」力なく < シーシェル > 「冗談抜きでなに?」>ミリア@GM <  ティア  > 「なぁんだっ………って、違うっ!」(びしっとツッコミ) <  ゼノン  > 「そんな結果だったら平和で良いのですが(笑)」 < GMあらた > ミリア「大変なんですよっ(あせあせ)」 <  ルシェ  > 「…とりあえず、真面目に何さ?」 <  シャルト  > 「実は数え間違いでしたぁーとか…(’’)」 <  ルシェ  > 「OK,何が大変かは置いておいてなんだった?」>ミリア@GM < GMあらた > ミリア「『ウルフ・ハート』…身に付けた者は獰猛な餓えた獣に肉体を支配されてしまう危険な指輪ですっ」 <  シャルト  > 「…((・_・; ))(( ;・_・))オロオロ」 <  ゼノン  > セージ可能?>GM < GMあらた > どうぞ <  ルシェ  > GM、ライカンスロープに対してセージ振って見て良い?(’’) <  シャルト  > 「けもの…それって、月に関係があったりしませんか?」>ミリア@GM <  ゼノン  > 2d6+7 指輪 <  ダイス  > Zenon_19: 9(2D6: 5 4)+7 = 16  指輪 < GMあらた > 先にゼノンの方のセージどうぞ < シーシェル > 便乗ok?<ライカン>GM <  シャルト  > ふみ <  シャルト  > 2d6+8 指輪 <  ダイス  > Shart_19: 10(2D6: 4 6)+8 = 18  指輪 < GMあらた > どうぞー <エアレンディル> 2d6+4 学科試験は苦手ですが/指輪 <  ダイス  > Earend_23: 5(2D6: 4 1)+4 = 9 学科試験は苦手ですが/指輪 < GMあらた > ライカンはまって <  ルシェ  > 2d6+4 まず指輪 < シーシェル > 2d6+8 ライカンスロープ <  ダイス  > Lushe_15: 8(2D6: 4 4)+4 = 12 まず指輪 <  ダイス  > Seashel21: 8(2D6: 4 4)+8 = 16  ライカンスロープ <  オーグル  > まてとゆーに < GMあらた > ライカンはまてというに <  ルシェ  > あわてるな(==)>シーシェル <  オーグル  > 指輪に対して振ったことにしておこう <  ゼノン  > 慌てると後からもらいが少ないぞ(笑) < GMあらた > えっと、指輪の結果ですが < GMあらた > ゼノン、シャルト、シーシェルが知ってますね < GMあらた > コピペするよー <  ゼノン  > r < シーシェル > r <  シャルト  > あらま < GMあらた > 『ウルフ・ハート』 < GMあらた > 知名度=16 < GMあらた > 魔力付与者=『紅の洗礼者』ドルヴァ < GMあらた > 形状=三日月と狼の絵が彫刻された銀製の指輪(男性用) < GMあらた > 基本取引価格=非売品 < GMあらた > 魔力=身につけると生命抵抗と精神抵抗に+2のボーナスがつくが、空に月がある度に指輪に宿る獣に肉体を乗っ取られてしまい < GMあらた >    長期間つけ続けると完全に乗っ取られ指輪がなくても狂気に走るようになる < GMあらた > こんな指輪です <  シャルト  > そして、デザインに見覚えは…(゜゜) <  ゼノン  > 「……危険な品ですね」 < GMあらた > うん、シエンの大事な指輪っぽい <  ティア  > 「………?」(まだよく分からん/笑) <  シャルト  > 「…(・・;)」 < GMあらた > ミリア「魔法というより呪いです、これっ」 < シーシェル > 「まずいのなくなったな〜」見てないので知りませんよシエンのリング>ちりり <  ルシェ  > 「…おー…」 <  シャルト  > 「…(ノ゜▽゜)ノ……いやいや、あひゃってる場合じゃなくて」 <  ティア  > 「………皆、どうかした?」(一応雰囲気は読んだ) <  ゼノン  > 「……急ぎましょう。心当たりがあります」>ちりり <エアレンディル> 「厄介なアイテムですね。で、シエンのが・・・」 <  シャルト  > とりあえずライカンのセージを < GMあらた > どうぞー <  ルシェ  > ですね、ライカンをー <  シャルト  > 僕は知ってたような気がします(’’) <  ルシェ  > 2d6+4 ライカン <  ダイス  > Lushe_15: 5(2D6: 3 2)+4 = 9 ライカン <  ゼノン  > 便乗はOKかな?一応>GM <  ルシェ  > ぎりぎり知ってた(笑) < シーシェル > 2d6+8 ライカンスロープ知ってるか <  ダイス  > Seashel21: 10(2D6: 6 4)+8 = 18  ライカンスロープ知ってるか < シーシェル > おや?(¨ ) <  ゼノン  > 2d6+7 ライカンスロープ <  ダイス  > Zenon_19: 6(2D6: 3 3)+7 = 13  ライカンスロープ <エアレンディル> 2d6+4 <  ダイス  > Earend_23: 5(2D6: 3 2)+4 = 9 <  オーグル  > そういや昔、見たことあったなあ……まあセージないけど(笑) <  オーグル  > むしろあらたさんのセッションだった(笑) はい。過去にGMしたライカンスロープを出したセッションにオーグルは参加していました(笑) < GMあらた > はい、モンスデータ参照で(笑) < GMあらた > るるぶのね(笑) <エアレンディル> ワーウルフは知ってた模様 <  ティア  > 「………?(・・)」 <  シャルト  > 「ライカンスロープを模した物か…そのものではなさそうですけど」 <  ルシェ  > 「…さぁて…そのライカンっぽい指輪を回収するために…追いかけシエン、か?」>ALL <  シャルト  > 「おっかけですー(゜゜)(。。)」 <  ゼノン  > 「ですね、急ぎましょう」>ルシェ < シーシェル > 「シエンどこいったの?」>宿泊組ちりり <  ティア  > 「………何かよく分からないけど、指輪がやばいのね? あたしはオッケー。」 <  ルシェ  > 「お仕事だよ、見回りだろ」>シーシェル <  シャルト  > 「心当たりがあるので取り返してこようと思います (`・ω・´) ノ」>ミリア@GM <  オーグル  > 「許せシエン。命のために、腕の一本、さらば……リジェネレーションの約束したげるから(先に謝る(笑))」 < GMあらた > ミリア「お、お願いしますっ」>シャルト <エアレンディル> 「仕事に行ったはずです。詰め所に行ってみましょう」>all <  シャルト  > 「はい!」 <  ゼノン  > 「昼間のうちに取り返しましょう」 <  ティア  > 「………ん、了解。 今度こそ、守らなきゃっ………!」 <  ゼノン  > と言うことで移動かな? <  ルシェ  > 「急ぐぜー」 <  シャルト  > 詰め所に...............゛(ノ>▽<)ノ <  ルシェ  > ですな < GMあらた > はい、移動ですね       < GMあらた > 衛視詰め所 < GMあらた > 今日も昨日と違う中年衛視さんが書類作業を <  オーグル  > 「前略 中略 シエンはどこだっ!」>衛視GM < GMあらた > 衛視「お、おお?(汗)」 < GMあらた > 衛視「シエンなら今見回り中ですが…」 <  ゼノン  > 「オーグルさん、落ち着いて下さい」(ツッコミ) <  シャルト  > 「すみません、このひとせっかちさんなもので」 < シーシェル > 「どっちいった」>衛視@GM < GMあらた > 衛視「大通りの商店街の方だと思います」 <  シャルト  > 「ありがとうございます。ではっ」 < シーシェル > 「ありがと」>衛視@GM <  ティア  > 「………あたし、探して来るっ。」(単独突貫しそう/笑) < GMあらた > 衛視「あいつなにやったんだ…(汗)」 <  オーグル  > これは手綱をとれということか(笑) <  シャルト  > 「足並みそろえていきましょー((;・・)」 <  ゼノン  > 「失礼しました……緊急の用事でしたので(礼)」>衛視@GM <  オーグル  > なんかこう、昔の自分を見てるようでほほえましい(爆) <  ルシェ  > 「兎に角追うぞー!」 <エアレンディル> だーっしゅ、だーっしゅ <  ゼノン  > あ、さすがに今はフル装備状態で(笑)>GM < GMあらた > 衛視「…(汗)」 <  ルシェ  > と言う訳で大通りの方へ、同じくフル装備(笑)>GM < GMあらた > はい、大通り方向に走りますと <  ティア  > フル装備でダーッシュ <  ルシェ  > 「シエーン、シエンはおらんけー!」 < シーシェル > 「気にしないで、急ぎの用事があるだけだから」>衛視@GM < GMあらた > 普通に街をぶらぶらしてるシエン発見成功(笑) <  ルシェ  > 「! 確保ッ!」>ALL <  ルシェ  > と言いつつシエンに突撃>GM < GMあらた > シエン「うわあなんだっ!?」 <  ティア  > ………組み合い?(笑 <  ルシェ  > &組み付き…! <  ゼノン  > 「すいません、シエンさん」 <  ゼノン  > 「その指輪、危険な物とわかりました」 < シーシェル > 「とと」通り越したらしい <  シャルト  > 「乱暴はいけませんー」 <エアレンディル> 「それから剣を見せて貰います」 < GMあらた > シエン「え、この指輪が!?」 < GMあらた > シエン「え、あ、いいけど」腰にブロソ下げてますね>エア <  ゼノン  > 「かくかくしかじか」指輪説明>シエン <  シャルト  > 「とりあえず外して学院まで来てください。お話はそれから」 <  ルシェ  > 「と言う訳で至急君の為に指輪を回収させて頂きます、尚拒否した場合はマウントポジションからの執拗な顎狙いパンチです」>シエン@GM <  ルシェ  > 指の骨をごきごき、と… <  シャルト  > 「直さなきゃいけなくなるからやめてください(´・ω・`)」 <エアレンディル> 「では」と言って抜刀、血脂に塗れてたりするかな? < GMあらた > シエン「わかったよ。あー、大事な指輪なのにっ」皮手袋はずして指輪をほいと渡します>ルシェ <  ルシェ  > 「何、シエンが何もしなけりゃ良いんだよヽ(´ー`)ノ」>シャルト <  ルシェ  > 指輪を回収、革手袋越しに触ります>GM <  ルシェ  > 皮手袋はシエンのね(笑)>GM <  ティア  > 「………ごめんねっ、あたしもよく分からないけど。」(状況に流され中/笑)>GM <  シャルト  > じろじろ見ます。間違いなさそうでしょうか>GM < シーシェル > 「なにやってんだか、ボクでもそこまで乱暴じゃないぞ」>ちりり < GMあらた > 剣は綺麗ですよ。ちゃんと手入れまでされてます>エア <  ルシェ  > して、指輪の方はどないでっしゃろ?>GM < GMあらた > 指輪は間違いなさそうですね <エアレンディル> 「???、他に剣を持っていますか?」>シエン@GM < GMあらた > 同じ手につけてる指輪もデザインは似てますが、違うもののようですし <  ルシェ  > 「とりあえず…指輪は本物…魔力はあんのか、これ?」>ALL < GMあらた > シエン「いや?俺はこの剣しか支給されてない」>エア <  シャルト  > 「…こういうの、好きなんです?月とか狼とか」>シエン@GM < GMあらた > シエン「月とか狼とか、かっこいいだろ」(笑)>シャルト <エアレンディル> 「ふ、む。・・・・・・ありがとう」>シエン <  シャルト  > 「似たようなのいっぱい持ってるんですか?」>シエン@GM <  ティア  > 「………?」(戸惑い気味の皆をみて、また戸惑い伝播/笑) <  オーグル  > 「……彼が事件にまったく関係ない、という可能性を捨てきるのは早計、か」 < シーシェル > 「ちょっとミリアんとこまで一緒に来てくれない?(¨ )」>シエン@GM < GMあらた > シエン「んー、いや、あんまりこーゆーデザインつくる職人少ないんだな。安月給だし、あんまりもってないよ」>シャルト <  オーグル  > 「たとえば、そう…その指輪を欲しい野郎がいて、こっそり似た文様の指輪とすりかえた、だとか」 <  ルシェ  > 「ちなみに、こう言うの2個あって1個誰かに譲った見たいな話はないよな?」(笑)>シエン@GM <  シャルト  > 「とりあえず鑑定してみないと…」 <  ゼノン  > 「……お仕事中ですが、大丈夫ですか?」 < GMあらた > シエン「あー、仕事中だから抜けれない」 < GMあらた > シエン「流石にじーちゃんの指輪だぞ、誰かにほいってやれるかよ」>ルシェ < シーシェル > 「似たデザインのは?」>シエン@GM <  ルシェ  > 「ソレもそうだな…とりあえずなんだ、この指輪借りて良い? ちなみに拒否ると前の泥棒に打ち込んだあれと同じようなのをお前に叩きこみそうになっちゃうんで、出来れば素直に貸して欲しいなぁ」(ぉ>シエン@GM < GMあらた > シエン「似たデザインのはこれ(同じ手にはめてるもう一個の指輪)だけだよ」>シーシェ <  シャルト  > 「脅しはいけません…」 < GMあらた > シエン「わかったよ。ちゃんとミリーに渡してくれな」>ルシェ <  シャルト  > 「…けど、貸していただかないと強硬な手段に出ざるをえずもごもご」 <  ルシェ  > 「これは説得と言うんだよ…脅しはこう、刃物出してから(ぉ」>シャルト < シーシェル > そのリングの鑑定よろしい?>GM <  ルシェ  > 「あいよー」>シエン@GM < GMあらた > どうぞー>シーシェ <  ティア  > 「………。」(無言でグレソ振りかぶり/ぉ)>ルシェ < シーシェル > 2d6+8 もうひとつの指輪 <  ダイス  > Seashel21: 7(2D6: 4 3)+8 = 15  もうひとつの指輪 <  ルシェ  > 「被るな、脅すとつかまる」(ぉ>ティア < GMあらた > シエン「こらっ、抜刀するなよ、逮捕しなきゃなんなくなるだろ!」>ティア <  シャルト  > 「あーもう( ̄▽ ̄;)」 < GMあらた > はい、普通のそこらで売ってそうな指輪です>シーシェ <  ティア  > 「大丈夫っ、鞘ごとだから。」(そ〜ゆ〜問題ではない/笑) <  オーグル  > 「モールは刃を持たない鈍器なんだよな……」 <  ゼノン  > 「冷静に皆さん話しましょう」 <  オーグル  > いや振りかぶるんじゃなく、ティアのそれを押しとどめる使い方だけど(笑) <  ルシェ  > 「良し…とりあえず指輪は借り受けたし、一度ミリアさん処に戻ろうか」>ALL <  シャルト  > 「とにかく、お借りしますね。すみませんm(_ _)m」 <  ティア  > (ま、背中に戻しとこう/笑) <  シャルト  > 「あと…居場所がわかるように、何かエアさんがわかるものを身につけておいてください」>シエン@GM < GMあらた > シエン「いいさ。仕事なんだろ」>シャルト < GMあらた > シエン「これでいいか?」制服の下に隠してたペンダントチャラチャラ>シャルト、エア <  シャルト  > 「(゜゜)(。。)どうもですー」 <  ゼノン  > 「とりあえず、お騒がせしましたm(_ _)m」 <  ルシェ  > 「良し、総員ミリアさんの処へ帰還、それじゃまた後でな!」>シエン@GM&ALL <  ルシェ  > と言う訳で学院に帰還かな? <  ゼノン  > まった <  ルシェ  > ん、どうした>ゼノン < GMあらた > シエン「おー。嵐な連中だぜ」 <  ゼノン  > 誰かシエンに付いていた方が良くない? <  オーグル  > やっぱうちじゃないかなー <  シャルト  > むう <  ルシェ  > エア君、フクロウヨロシク…じゃ厳しいか <エアレンディル> 距離がな <  ルシェ  > オーグル、よろしく <  ティア  > じゃ、コイツが(・・ <  シャルト  > よろしくー <  オーグル  > 魔武器、鈍器、回復魔法、戦士。揃ってまっせ(笑) < GMあらた > シエン「くんなよ、仕事の邪魔だろ」(笑)>オーグル <  ルシェ  > 「じゃあこっちは?」とティアを突き出して見ます(笑)>シエン@GM <  ゼノン  > まあ、能力的にはオーグルなんだよな……人格はともかく(笑) <  オーグル  > 「うっせー。それよりティアのことだが、あれどうよ? 気に入った?」 と好きな話題でぜひひきこもう(笑)>シエンGM <  シャルト  > みんなひどい(笑) <  ティア  > 「ん〜………邪魔しないようにはするけど。」>GM < シーシェル > 自分じゃないから静観してたりする(笑) < GMあらた > シエン「可愛いよなー。もうちょっとおしとやかならモロ好みなんだけど」(笑)>オーグル <  ティア  > (聞こえてないけど、何と無くムカ/笑) <  オーグル  > 「まあまあ、あれくらい元気なほうがいいんだよ。まわりをひっぱりまわしてくれるやつってのはなぁ、やっぱいいもんだって」 <  シャルト  > 「あのぅ、学院へは…(・・;)」 < GMあらた > シエン「うーん、楽しいけどなぁ…。俺としては年上で美人でしとやかで器量がいいほうがいいって」(笑) < GMあらた > じゃ、結局誰残ります? <  オーグル  > 「高嶺の花って言葉を知りたくないか、おい」 <  オーグル  > んじゃ <  シャルト  > 「理想が高いと他の人にとられますよ…_| ̄|○」 <  シャルト  > (血涙) <  オーグル  > よしよし… <  ティア  > 「………何話してるの?」>オーグルとGM(笑 <  オーグル  > 「べっつにー。街行く女の子の風評、さ」 < GMあらた > シエン「いやー、可愛いなって話だよ(笑)」>ティア <  シャルト  > 「真面目に…詳しくは言えませんが、その指輪を持っていたことで、あなたに間接的に危険があるおそれがあります」>シエン <  ティア  > 「………へぇ。」(納得/笑) <  シャルト  > 「ということで護衛にいかがですか?」オーグルをずずいと <  シャルト  > 「なんなら好きな人を選んでいただいても」(ぉ < GMあらた > シエン「…いいけど、仕事してる傍から仕事増やすなよ(ジト目)」>オーグル <  オーグル  > あーそれいいな <  オーグル  > GMがほどほどにバランスをとってくれる(爆)<好きな人を選んで <  シャルト  > 「…選んでいただくと結果がどうなるかわかりきっていますが(’’)」 <  ゼノン  > G Mなんて信用したら痛い目に遭うぞ(笑)>オーグル <  オーグル  > そ、そうなのか…(笑) < GMあらた > シエン「それから、離れて歩けよっ!変な目で見られるから!」 一応オーグルで(笑) <  シャルト  > おお、ご指名だ <  オーグル  > きゃっ <  シャルト  > 「じゃ、そういうことで」 < GMあらた > じゃ、オーグル以外学院いきますよー <  ゼノン  > r <  シャルト  > はーい <  オーグル  > はーい <  ティア  > r       < GMあらた > 賢者の学院 < GMあらた > ミリアの研究室 < GMあらた > ミリア「(うろうろおろおろ(笑))」 <  シャルト  > 「ただいまー(≧∇≦)ノ」 <  シャルト  > 「これみてくださーい」 <  ルシェ  > 「じゃーい、オマタセー!>ミリア@GM <  ゼノン  > 「これであっているでしょうか?」 <  ティア  > 「………ただいま。」(そわそわ/笑) < GMあらた > ミリア「おかえりさいっ」 <  シャルト  > 「魔力感知に反応しなかったんですよ。それでひっかかってたのですがー」 < GMあらた > ミリア「あーっ!これこれ!これですっ!」 <  シャルト  > 「本物ですかー(・.)」 <  ゼノン  > 「良かったです……」 <エアレンディル> 「本当にこれでよいのですか?センスマジックには反応しませんでしたが」>ミリア@GM < GMあらた > ミリア「でも、魔力感知にひっかからないのはおかしいですね」 <  シャルト  > 「そうすると、シエンさんが一連の事件の犯人になっちゃいますけど…断定するのは早いかな(。。)」 <  シャルト  > 「模造品だったり…しません?」 < GMあらた > ミリア「シエン君はそんなことしませんよっ!よりによってウィカさんを殺したりするわけありませんっ」 < シーシェル > 「つぶれりゃ偽者なんだろうけど(¨ )」 <エアレンディル> 「ふむ、もう一度カルウェイ導師の部屋でこの指輪の資料が残っていないか調べた方が良いかも知れません」 < GMあらた > ミリア「模造品じゃないはずですけど…(指輪じろじろ)」 <  シャルト  > 「その指輪の魔力はどの程度のものなんでしょう?自我がなくなっちゃうぐらい?」>ミリア@GM <  ゼノン  > 「そうですね、資料の検索は我々で、指輪の鑑定をミリアさんにが妥当ですかね……」 < GMあらた > ミリア「獣に乗っ取られてる間は、記憶も残らないと思います。深い眠りの中にいるのと同じような状態になりますから」>シャルト <  ゼノン  > 「指輪の鑑定にはどれぐらいの時間がかかります?」>ミリア@GM < GMあらた > ミリア「3時間くらいで済ませますっ!」>ゼノン <  シャルト  > 「じゃ、その間に資料を見せていただけますかー」>ミリア <  ティア  > 「………。」(やる事無いので、昼間っから無意味に警備/笑) <  ゼノン  > 「では、その間に導師の部屋で資料が残ってないか調べませんか?」>ちりり <エアレンディル> 「そうですね」 < シーシェル > 「行ってみるしかないかな〜」>ゼノン <  ルシェ  > 「だな、やる事もねぇし」 < GMあらた > ミリア「どうぞ、その山全部そうですからご自由に!」ミリアの身長と同じ高さの資料の山が(笑)>シャルト、ゼノン <  シャルト  > うおおおおΣ( ̄□ ̄;) <  ゼノン  > すげー(笑) <  シャルト  > …じーちゃんち行くか(笑) < シーシェル > 「えっ?全部持ってきてたの(ーー;)」資料の山にびっくり>ミリア@GM <エアレンディル> ん、資料は全部ここにあるんかな? <  シャルト  > 「導師様の家には残ってないのかな…」 < GMあらた > ミリア「はい!シエン君と往復で丸一日と半日使っちゃいましたよ(笑)」 <  ゼノン  > えーい、この資料のセージ手分けだ手分け(笑) < GMあらた > 資料は全部ここにあります < GMあらた > 導師の家の本棚はほぼ空でした <エアレンディル> 「・・・・・・、じゃがんばりましょうか」 <  シャルト  > 「…では、洗いますか」わきわき < シーシェル > 「ここで調べるか〜」と資料の山にあっけ <  ゼノン  > 「調べましょう……」 <エアレンディル> セージ+知力でok?>GM < GMあらた > ミリアは真剣な顔で鑑定してます < GMあらた > はい、どうぞー>ちりり <  シャルト  > 虫眼鏡で見つめたり <  シャルト  > お湯につけて反応を見てみたり <  ルシェ  > では、便乗 <  ゼノン  > 便乗 <エアレンディル> 2d6+4 vs資料の山 <  ダイス  > Earend_23: 7(2D6: 3 4)+4 = 11 vs資料の山 <  シャルト  > 2d6+8 資料ーヽ(`△´)ノ <  ダイス  > Shart_19: 8(2D6: 4 4)+8 = 16  資料ーヽ(`△´)ノ <  ルシェ  > 2d6+4 <  ダイス  > Lushe_15: 5(2D6: 2 3)+4 = 9 < シーシェル > 2d6+8 資料の山 <  ルシェ  > 無理だった <  ダイス  > Seashel21: 3(2D6: 1 2)+8 = 11  資料の山 <  ゼノン  > 2d6+7 セージっ 資料の山 <  ダイス  > Zenon_19: 9(2D6: 6 3)+7 = 16  セージっ 資料の山 <  シャルト  > しーしぇ…(ほろり < シーシェル > どうせならピンだして(/_;) <  ゼノン  > ラーダ神官のプライド保ったか(笑) < GMあらた > はい、シャルトとゼノンは < GMあらた > 指輪に宿る獣は長時間装着されることでその魂の宿主を指輪から身に付ける者へ移行させることがあるという記述を見つけました < GMあらた > ミリア「うーん、本物ですね。なんか気が抜けた感じがしますけど」 <  オーグル  > げぇー… <  シャルト  > むー… <  シャルト  > 「もしかして、宿った獣が宿主に写ることで、魔力が抜けて…?」 <  ゼノン  > オーグル……やっぱり君のことは忘れない(ノ_;) < GMあらた > ミリア「え、じゃ、…シエン君が大変っ!?」 <  オーグル  > 忘れないとかいってる間に早く助けにきてよ!?(笑) < シーシェル > 「ね〜その記述が正しかったらもう定着してることにならない」>ちりり <  シャルト  > 「移行した魔力を抜く方法は?リムーブ?」 <  ゼノン  > 「……どのぐらいの期間で移行するのでしょう……危険ですね」 <  シャルト  > 「ラーダ神殿に拘束しましょう (`・ω・´) 」 < GMあらた > ミリア「神聖魔法か、あるいは宿った魂を打ち砕くことができればっ(あせあせ)」 <  シャルト  > 「魂?」 <  ゼノン  > 「なんとか救わないと……。これ以上犠牲者を増やす訳にはいきません」 < GMあらた > ミリア「獣の魂ですっ」 <  シャルト  > 「宿主と別にして倒したりできるのでしょうか…」 <  ティア  > 「………。」(外で警備、聞いてない/笑) <  シャルト  > 呪いにかかってるひとって、センスマで光ります?>GM < GMあらた > ちなみに夕暮れです(笑) <  シャルト  > ひぃ <  ゼノン  > 時間がないなぁ <  オーグル  > ははははっはやくっきてえええええ < GMあらた > 光らない…かなぁ? < GMあらた > 光るの?(ぉぃ) ここで突然ルール知識に自信をなくすGM(爆) < シーシェル > 「急がないとまずいね」と外の天気確認>GM <  シャルト  > GMの都合で光らせてもいいと(笑) <エアレンディル> GM次第だそうで(笑) <  オーグル  > だなあ(笑) < GMあらた > じゃ、光らないってことで☆ <  ゼノン  > まあ、GM判断かな <  シャルト  > みーっ <  オーグル  > まあそのほうが自然ではあるかな。魂がうんたらってだけで、魔法はかかってないし <  シャルト  > しょうがないな、月光をあびて豹変してもらおう(ぉ <  ゼノン  > ちなみに今日のお天気は?>GM < GMあらた > えー、オーグル、そのころにはエルトも出勤してきてますよ < GMあらた > うーん、薄曇>ゼノン <  オーグル  > うわあ、頼むから雨降ってくれって(笑) <  ゼノン  > 微妙な答えを…… <  シャルト  > 月って何時頃出るのー((’’) <  オーグル  > もしくは最初から快晴ならいいのに… <エアレンディル> 「しかし、魂を打ち砕くと言ってもその方法は・・・」 <  シャルト  > 「…捕まえましょう。無理矢理にでも解呪してしまえば…」 <  ゼノン  > さらに資料検索してると夜中になるよねぇ……>GM <  シャルト  > そーですねぇ… < GMあらた > うん。>ゼノン <  オーグル  > 抹殺計画を持ち出しつつあるな…(笑) <  シャルト  > 「ミリアさん…お辛い話でしょうが、もし僕たちが戻らなかったらシエンさんを…(´・ω・`)」>ミリア@GM <エアレンディル> 「先ずは捕獲ですか」 < GMあらた > ミリア「うう、シエン君…」 <  シャルト  > 「大丈夫ですよ。捕まえたら神殿にお話通してくださいね(^^)」>ミリア < GMあらた > ミリア「は、はい…(めそめそ)」 < GMあらた > じゃ、移動する? < シーシェル > 「とりあえず、おっかけるか」>ちりり <  シャルト  > 「では、行きましょうか」 <  シャルト  > あい <  ティア  > 「何々、何か分かったの?」(言いつつ、トレース) <  シャルト  > 「かくかくしかじかー」 <  ゼノン  > 移動でOKね < GMあらた > じゃ、場面変更       < GMあらた > 衛視の方ですが < GMあらた > エルトは詰め所に残り、シエンは見回りに出るようですが < GMあらた > オーグル、どうする? <  オーグル  > むー <  オーグル  > もちろんシエンが気になるからついてくー < GMあらた > はーい < GMあらた > シエン「…夜回りに喧しい奴が…」ライトなランタン片手にぶつぶつ <  オーグル  > 「ばかいえ、熊だってスズ鳴らせば寄ってこないんだぞ」 がしょーんがしょーん < GMあらた > シエン「近所迷惑だっつってんだよ」 < GMあらた > シエン「あー、月がでそーな出なさそーな。なんでウィカ姉やエルトはやられたのに、俺にはこないんだかなー…」 <  オーグル  > 「までも、犯罪者は音と光を怖がるっつうしな。いいじゃん、熊避けならぬバーサーカー避けのスズさ」 <  オーグル  > 「さあなあ……案外爺様の指輪が守ってくれてんのかもしれねーぞ」 <  オーグル  > 「そいつは魔力も何もない指輪らしいが、それでも人の気持ちや思い出ってのは、本当に力を持ってんじゃねーかって思うときがあるんだ……なんてな」 < GMあらた > シエン「惚れた女が死んだら護るもん見つけなおすの大変なんだよ。なんならいっそ…って思ったりもしたさ」 <  オーグル  > 「なんだ、親友の姉貴に惚れてた、か……やれやれ、その反動かあ。やたら捨て鉢に女に声かけまくるってのは」 < GMあらた > シエン「うるせえよ。同類見るような目してるんじゃねえ」 <  オーグル  > 「同類? 冗談。俺はこれでもまだ捨て鉢になってるつもりはないね。そして捨て鉢になるつもりも、過去にそうだったつもりもない。」 <  オーグル  > 「女の子に声かける点ではそりゃ同族かもしれんが、まるきり同じにされちゃたまらんよ」 < GMあらた > シエン「へ。女好きそーな顔してるくせにな」 < GMあらた > そろそろ合流してきてもいいよー>ちりり <  オーグル  > 「おまえこの兜の上から俺の顔立ちがわかるか。なかなか見込みがあるな、どうだ、一緒に『日常的に鎧を着る会』を立ち上げないか?」 < GMあらた > シエン「勘弁」(笑) <  シャルト  > 兜をかぶっとるのか… <  ゼノン  > ああ、オーグルの勇姿が見れないのか(マテ <  シャルト  > 「変な会を作ってますね…」 < GMあらた > シエン「あれ、そういや…」 <  ティア  > 「………シエン、オーグル、大丈夫っ?」(ダッシュ) <  オーグル  > 「うおっ」 < シーシェル > 「とととと」きき〜〜〜また追い抜いたらしい(笑) <  ゼノン  > 「オーグルさん、シエンさん、大変なことがわかりました」(かくかくしかじか) <  オーグル  > 「ばか…!」 < GMあらた > シエン「あの夜…ウィカ姉が死んだあの夜……俺、ウィカ姉に会っていた…ような……」突然ランタンを落として崩れるように地面に膝をついた <  ティア  > そして、シャルトのそれはギャグなのか(・・ <エアレンディル> たたたた)駆け足 <  オーグル  > ゼノンの口を押さえます <  シャルト  > 「あ…」 <  シャルト  > 空を見ます <  オーグル  > 「あ……くそ」 < GMあらた > 月が出てます <エアレンディル> ダークネスで視界を遮っても意味ないよなぁ(笑) <  シャルト  > のーっ <  ゼノン  > 「……間に合わなかったか?」 <  ティア  > 「っ………!」(クラブ取り出して、警戒っ) <  オーグル  > 「あ、な……この、間に合わなかった、なんて言うな。まだだろ、まだ手はあるんだよな?」 < GMあらた > オーグル、位置を教えてください <  ティア  > 「うん、まだ手はあるみたい………でもっ、どの道無力化させないとっ。」>オーグル <  オーグル  > んー <  オーグル  > んーんーんー、いいや、駆け寄ったことにしよう。シエンのすぐ真横。 <  シャルト  > 「簡単ですよ。オーグルさんにできることです(゜゜)(。。)」 <  ゼノン  > 「とりあえず皆さん、これ以上の犠牲者は出さないようにしましょう……」 < GMあらた > オーグル、回避してください <  オーグル  > 盾構えてたことにしていい? 不意打ち?>GM < GMあらた > 不意打ち扱いで < GMあらた > 盾は許可 <  ゼノン  > 「勿論シエンさん自身も含めて」 <  オーグル  > 了解ー <  オーグル  > 2d6+4 <  ダイス  > Ogre_16: 8(2D6: 4 4)+4 = 12 < GMあらた > あたり。鎧振ってください < GMあらた > r15+7 <  ダイス  > GM_ART: R15 (2d6 = 4+5 = 9)+7 = 5+7 = 12 <  オーグル  > r29+6 <  ダイス  > Ogre_16: R29 (2d6 = 4+6 = 10)+6 = 9+6 = 15 <  シャルト  > かたい! < GMあらた > がんっと弾きましたね < GMあらた > あ、 <  オーグル  > む? < GMあらた > シエンのブロソ攻撃です <  オーグル  > 了解了解 < GMあらた > シエン「(下位古代語)今宵は楽しい夜になりそうだ……血祭りにあげる人間がこんなにも(にたぁり)」目が銀色に光っています>ちりり <  シャルト  > 「…確定です。もう迷う必要はありません (`・ω・´) 」 <  オーグル  > 「ダーマルプレートに刃は立たんぞ……狼め」 <エアレンディル> 「!?、これが獣の魂と言うことですか」 <  ゼノン  > 「これ以上あなたの犠牲になる人は出しません……」 <  ゼノン  > 勿論下位古代語>GM <  ティア  > 「っ………!」(歯噛み) < GMあらた > シエン「ふん、蛮族どもが…」 <  シャルト  > 「…そう言うあなたは、何者ですか?」 < シーシェル > 「たく、悪趣味な」下位古代語で>獣の魂@GM <エアレンディル> ッと、始まる前にセンスオーラ>GM < GMあらた > シエン「ドルヴァの右腕。銀狼」 <  シャルト  > 「ドルヴァ…指輪を作った人ですね」 < GMあらた > えーと、精神、生命、風、光、闇ってところでしょうか <  シャルト  > 「獣に蛮族とか言われる筋合いはないんですけど…(´・ω・`)」 <  シャルト  > セージできますか?>GM < GMあらた > どうぞー <  シャルト  > 2d6+8 ( ̄人 ̄) <  ダイス  > Shart_19: 8(2D6: 6 2)+8 = 16  ( ̄人 ̄) <エアレンディル> 2d6+4 いざ <  ダイス  > Earend_23: 8(2D6: 3 5)+4 = 12 いざ <  ゼノン  > 2d6+7 セージ <  ダイス  > Zenon_19: 6(2D6: 3 3)+7 = 13  セージ <  ゼノン  > こりゃインスピ発動だな(笑) < GMあらた > あ、セージってモンスターのこと?シエンのこと?(笑) <エアレンディル> うちはモンスターのつもりで < シーシェル > 2d6+8 セージ分譲(違っ <  ダイス  > Seashel21: 10(2D6: 6 4)+8 = 18  セージ分譲(違っ <  ゼノン  > モンスのつもりだったけど <  シャルト  > え、モンスのこと < GMあらた > うーん <  オーグル  > やべ、シエンのこと調べてくれどっちか(笑)>ラーダ神官 <  シャルト  > ((・_・; ))(( ;・_・))オロオロ < GMあらた > 自分の数値、覚えといて(笑)>ちりり <  オーグル  > 裏でもいったがかなぁり重要かもしれん < GMあらた > シエンなら敏捷14生命14精神15 ファイター3、ガード(衛視)1 ブロソ、ハドレ装備。憑依中なので精神生命抵抗追加ダメージに+2つきます < GMあらた > じゃ、戦闘ラウンド行きますよ? <  シャルト  > あい <  ティア  > r <  ゼノン  > モンスについてはなにも現時点ではわからないと言うこと?>GM < GMあらた > はい。姿も見えませんし、指輪装着時のようにボーナスつく程度と思ってください <  ゼノン  > 了解 <  オーグル  > はーい <エアレンディル> r < シーシェル > r <  ゼノン  > 距離は>GM <エアレンディル> そうだ、距離だ < GMあらた > オーグルは確実に接敵。他も5m以内にいると思いますが… < GMあらた > 距離はこっちが聞きたい(笑) <エアレンディル> あ、らじゃ <  ゼノン  > 5mね <  オーグル  > ああこんな状況でFEうちたい…(笑) <  シャルト  > 11m(ばき < シーシェル > あ〜追い抜いたのでみんなの反対側5m以内>GM <  ゼノン  > まだできねーだろ <  オーグル  > うん(笑) <  シャルト  > 5mでー < シーシェル > < シーシェル > 「とととと」きき〜〜〜また追い抜いたらしい(笑)←と宣言しただけに R1 < GMあらた > ☆エアレンディル <エアレンディル> 乾坤一擲パラライズ < GMあらた > どうぞー <エアレンディル> 2d6+5+3 「マナよ、我が意思を力とし束縛せよ」 <  ダイス  > Earend_23: 4(2D6: 2 2)+5+3 = 12 「マナよ、我が意思を力とし束縛せよ」 < GMあらた > 2d6+7 <  ダイス  > GM_ART: 6(2D6: 4 2)+7 = 13 < GMあらた > 抵抗 < GMあらた > シエン「その程度…」 <エアレンディル> 使い魔気絶でー < GMあらた > はいー <  シャルト  > 惜しい(ノ_;) < GMあらた > ☆シーシェル < シーシェル > 素手で殴る < GMあらた > どうぞー < シーシェル > 2d6+8 「とにかくとっとと寝ろ」 <  ダイス  > Seashel21: 6(2D6: 4 2)+8 = 14  「とにかくとっとと寝ろ」 < GMあらた > 2d6+6 <  ダイス  > GM_ART: 11(2D6: 6 5)+6 = 17 <  シャルト  > わあ < GMあらた > 回避っ < シーシェル > .... <  ルシェ  > 出目は仕方ない < GMあらた > ☆ティア <  ティア  > 接敵して、クラブで殴ります。手加減しつつ < GMあらた > どうぞー <  ティア  > 2d6+7 「このっ………!」(ぶんっ) <  ダイス  > Tia_20: 4(2D6: 2 2)+7 = 11 「このっ………!」(ぶんっ) < GMあらた > 2d6+6 <  ダイス  > GM_ART: 2(2D6: 1 1)+6 = 8 <  ティア  > orz < GMあらた > くっ <  ゼノン  > おめでとー <  ルシェ  > おめでとうGM(笑) < GMあらた > あたりー <  ティア  > あ、当たった(笑 <  ティア  > r20+7@11 <  ダイス  > Tia_20: R20 (2d6 = 3+5 = 8)+7 = 6+7 = 13 @12 < GMあらた > r13+3 <  ダイス  > GM_ART: 2d6(2d6=1+1) = 2 ; fumble <  ルシェ  > ぶ < GMあらた > ごは <  ティア  > ………げ(汗 <  ルシェ  > ちょ、GM、ニ連続とか、美味しすぎ <  シャルト  > あら <  ゼノン  > 美味しすぎだけど……生きてるか? < GMあらた > シエン「き、さまッ…!」 <  オーグル  > まあ13なら死なないでしょ <  ルシェ  > ぎりぎり1残り、か < GMあらた > まだ生きてます。ふらふらですが <  ルシェ  > 「…俺だったら死んでそうだぜヽ(´ー`)ノ」 <  シャルト  > 「またまたごけんそんをヽ(´ー`)ノ」 < GMあらた > ☆シャルト <  シャルト  > 0待機で。ふれーふれー < GMあらた > はい < GMあらた > ☆ゼノン <  ゼノン  > 0待機 < GMあらた > はい < GMあらた > ☆オーグル <  オーグル  > んーむ <  オーグル  > シールド使ってタックルすると……まあ死なないよね、生命抵抗+2も受けてるだろうし < GMあらた > どうぞー <  オーグル  > 女装なしタックルGO <  ゼノン  > 女装するな <  オーグル  > 2d6+6 <  ダイス  > Ogre_16: 4(2D6: 2 2)+6 = 10 < GMあらた > 2d6+6 <  オーグル  > *おおっと!* <  ダイス  > GM_ART: 10(2D6: 4 6)+6 = 16 <  ルシェ  > 美味しいね☆彡 < GMあらた > シエン「よるなっ」(笑) <  ルシェ  > 「すげぇ、嫌われっぷりが良く分かるぜ!」(笑) <  オーグル  > 「なんで俺の時だけ自意識取り戻すんだよっ」(笑) <  ゼノン  > オーグルだから(笑) <  シャルト  > 「あ、ちょっと親しみが」 < GMあらた > ☆ルシェ <  ルシェ  > 接近、手加減、銀セスタスで打撃>GM <  ルシェ  > 手加減するぞ、手加減 < GMあらた > どうぞー <  ルシェ  > 2d6+9 「とりあえず、少し寝てろ…!」 <  ダイス  > Lushe_15: 3(2D6: 2 1)+9 = 12 「とりあえず、少し寝てろ…!」 <  ルシェ  > orz < GMあらた > 2d6+6 <  ダイス  > GM_ART: 6(2D6: 5 1)+6 = 12 <  シャルト  > (ノ゜▽゜)ノ <  ルシェ  > ぎりぎりッ! < GMあらた > 回避っ <  オーグル  > 避けられかー <  ゼノン  > (ノ゜▽゜)ノ <  ルシェ  > って、PCだな <  オーグル  > うむ <  ルシェ  > (ノ゜▽゜)ノ <  ルシェ  > 「チッ!」 < GMあらた > ☆シエン < GMあらた > シエン「鬱陶しい!」 ルシェにブロソで攻撃 <  ルシェ  > カモーン <  シャルト  > オーグルにはよりたくないらしい < GMあらた > 2d6+5 <  ダイス  > GM_ART: 2(2D6: 1 1)+5 = 7 <  ルシェ  > と言うかそこで俺かよ、どう言う神経だ(== <  ルシェ  > … < GMあらた > ふは <  ゼノン  > おめでと <  ルシェ  > 2d6+7 <  ダイス  > Lushe_15: 3(2D6: 2 1)+7 = 10 <  ルシェ  > 恐ッ <  シャルト  > おぉう(笑) <  オーグル  > 振らなくていいんだよ(笑) <  ゼノン  > あぶねーなぁ < GMあらた > このラウンドで3回目かよ(笑) <  シャルト  > 大丈夫、攻撃ピンならあたんないから <  ゼノン  > シエンのことスケッチと呼んじゃうぞ(笑) < GMあらた > 呼ぶなっ(笑) どーせスケッチ(GMのPC)は鎧ピンも大事なところで狙ったかのようなピンもよくだすさ(/◇;) < GMあらた > ☆シャルト <  ルシェ  > 「…受ける気満々だったのになぁ(’’)」 <  シャルト  > もう殴りにはいけないよなあ…(’’) <  シャルト  > んー、パスで < GMあらた > ☆ゼノン <  ゼノン  > クラブで殴りに行きます。手加減で>GM < GMあらた > どうぞ <  ゼノン  > 2d6+5 眠って下さい <  ダイス  > Zenon_19: 8(2D6: 4 4)+5 = 13  眠って下さい < GMあらた > 2d6+6 <  ダイス  > GM_ART: 8(2D6: 4 4)+6 = 14 < GMあらた > 避け <  シャルト  > (ノ_;) R2 < GMあらた > ☆エアレンディル <エアレンディル> 0待機 < GMあらた > はい < GMあらた > ☆シーシェル < シーシェル > 素手殴り < GMあらた > どうぞ < シーシェル > 手加減はしますが通るかどうか微妙だし < シーシェル > 2d6+8 <  ダイス  > Seashel21: 10(2D6: 6 4)+8 = 18 < シーシェル > あら(¨ ) < GMあらた > 2d6+6 <  ダイス  > GM_ART: 7(2D6: 4 3)+6 = 13 < GMあらた > あたり このあたりでな〜んとなく、予感はしてました < シーシェル > r0+7 <  ダイス  > Seashel21: R0 (2d6 = 6+6 = 12)+7 = 4+7 = 11 <  ルシェ  > ぶ(笑) < シーシェル > Σ('-'っ)っ < GMあらた > おおぅ <  オーグル  > やっぱりか… <  ゼノン  > 回ってないか <  ルシェ  > ちなみに回るぜ手加減しても(笑) <  オーグル  > いやなんか「シーフの素手は回るから怖い」って言おうとしてね… < GMあらた > r13+3 <  シャルト  > あひゃ <  ゼノン  > 11で回るからね <  ルシェ  > 殺しはせんのだろうけどね!(笑) <  ダイス  > GM_ART: R13 (2d6 = 4+3 = 7)+3 = 4+3 = 7 <  ゼノン  > シーフだと <エアレンディル> いや、手加減だと回らんかったと思ったが <  オーグル  > 回るよ <  オーグル  > もっかいダメージロールかむかむ <  シャルト  > さー、次いってみよーか <  オーグル  > 回る回る。手加減はダメージそのものを減らしてはくれない。 < シーシェル > r0+11 回らないで〜(-∧-;) <  ダイス  > Seashel21: R0 (2d6 = 2+5 = 7)+11 = 2+11 = 13  回らないで〜(-∧-;) < GMあらた > うがあ < GMあらた > ばったり。 <  ゼノン  > ピン振らない限り生きてはいるが……不安だな <  ルシェ  > 「…痛そうな(==;」 < GMあらた > 2d6 <  ダイス  > GM_ART: 9(2D6: 4 5) = 9 <  オーグル  > ピンふりそうだから怖いよね <  オーグル  > はい、生きてる <  オーグル  > おお、よかった <  ルシェ  > 良かった良かった <  ゼノン  > よかったよかった < GMあらた > 気絶してますけどね <  オーグル  > 十分十分 シーシェルの激しいパンチに、シエン(本体)の生命力は一瞬で-12に(笑) < シーシェル > 「あれ?あごにでも入った?」 <  シャルト  > 「確保〜」 <  オーグル  > 「さあ縛るか。縄で。」 <  ルシェ  > 「今のは喉だな、所謂地獄突き」>シーシェル < GMあらた > ???「面白い…このようなちっぽけな人間の器の中では思うように闘えん、全力で相手をしてやろう」>ちりり <  ゼノン  > やっぱりか <  オーグル  > 「……うむ、やっぱりな」 <  ルシェ  > 「そんな手加減してくださいよー(´▽`)ノシ」 <  ティア  > 「………シエンは、大丈夫っ?」(汗) < GMあらた > シエンから白い蒸気みたいなものがもくもくと沸き上がり、大きな狼の姿になっていきます!>ちりり <  シャルト  > 「遠慮しまーす」 <  オーグル  > なんと体長8m! <  ルシェ  > ジャイアントー?! < シーシェル > Σ('-'っ)っ <  シャルト  > いやいやそんなどこかの氷狼みたいな <  ルシェ  > そして儂は狼なんだロウ、とか言い出すってか?(笑)>オーグル <  オーグル  > いいなそれ(笑) <  ティア  > 「っ………全ての元凶ねっ、必ず死なすっ!」 <  シャルト  > ぶくぶくぶ=□○_ <  ゼノン  > で、ここでさっきのセージな訳ね>GM < GMあらた > で、さっきのセージ出目で16以上の人がわかります < GMあらた > コピペするよー < シーシェル > ノ 18でした <  シャルト  > あい ノ <  ルシェ  > GM、今振って良いですか!(笑) < GMあらた > どうぞ(笑) <  ルシェ  > 2d6+4 ピンゾロ狙いとも言う <  ダイス  > Lushe_15: 7(2D6: 3 4)+4 = 11 ピンゾロ狙いとも言う <  ルシェ  > 無難な、戦闘の時に欲しいぞ期待値 < GMあらた > じゃ、張るよー < GMあらた > シルバーウルフ < GMあらた > モンスターレベル=9 < GMあらた > 知名度=16 < GMあらた > 敏捷度=15 移動速度=18 < GMあらた > 出現数=単体 出現頻度=ごくまれ < GMあらた > 知能=人間並み 反応=敵対的 < GMあらた > 攻撃点=牙:15(8) 打撃点=17 < GMあらた > 回避点=15(8) 防御点=12 < GMあらた > 生命点/抵抗値=25/15(8) < GMあらた > 精神点/抵抗値=18/14(7) < GMあらた > 特殊能力=暗黒魔法3レベル(魔法強度/魔力=12/5) < GMあらた > 棲息地=さまざま < GMあらた > 言語=下位古代語 < GMあらた > 知覚=五感(暗視) <  オーグル  > …。ん? <  オーグル  > これだけ? < GMあらた > こんなんです。 <  ゼノン  > 通常武器通るのか < GMあらた > 通るよ <  オーグル  > よしやってしまうぞ <  ルシェ  > やっちまおう <  ルシェ  > ケルベロスより恐くねぇ <  ティア  > 怖くねぇというのは、怖いのか、怖くないのか(・・ <  ゼノン  > で、距離はさっき接敵した人が接敵のままかな?>GM <  ルシェ  > 「…犬は良い思い出ないんだけどなぁ」 <  ルシェ  > 恐くない、だな(笑)>ティア < GMあらた > はい。で、ですね… < シーシェル > 「また犬かよ」 <  ルシェ  > 「まぁ、頭三つよりマシだがな」>シーシェル < GMあらた > シルバーウルフの足元にシエンがいるので、巻き込みの可能性ありです < シーシェル > 十分いやですML9 < GMあらた > さて、戦闘を続けましょう <  シャルト  > うい <  オーグル  > よーっし <エアレンディル> r <  ルシェ  > あいよー < GMあらた > ☆ティア <  ティア  > ええと、クラブを投げ捨ててグレソ。で、接敵のまま攻撃で < GMあらた > どうぞ <  ティア  > 2d6+7 「倒れろっ!」 <  ダイス  > Tia_20: 4(2D6: 2 2)+7 = 11 「倒れろっ!」 < GMあらた > はずれっ <  ティア  > ダメかorz < GMあらた > ☆シャルト <  シャルト  > ウィークポイントを。通常で < GMあらた > どうぞ <  オーグル  > がんばれーっ <  シャルト  > 2d6+8 弱点み・せ・て★ <  ダイス  > Shart_19: 5(2D6: 2 3)+8 = 13  弱点み・せ・て★ <  オーグル  > ああ惜しい <  ルシェ  > 魅せてくれない(。。) <  シャルト  > むきぅ < GMあらた > 抵抗っ <  オーグル  > あと1なのにー <  シャルト  > MP14/18 <  ルシェ  > もう一発余裕あったらお願いしますラーダ様( ̄人 ̄) <  シャルト  > ゼノンもいけー(笑) <  オーグル  > ホラーダ様「うむ、任せるが良い…」 <  シャルト  > ホラーダ様っΣ( ̄□ ̄;) < GMあらた > ☆ゼノン <  ゼノン  > 質問、シエン確保して後退は可能?>GM < GMあらた > 可能です>ゼノン <  ゼノン  > じゃあそれでシャルトのところまで待避で>GM <  ゼノン  > シエン確保 < GMあらた > シエンを連れて下がったんですね <  ゼノン  > うん < GMあらた > 了解 <  ティア  > 「………ありがとっ。」>ゼノン <  シャルト  > 「むーん、派手にやられてますね」 <エアレンディル> シエンに付いてきたり <  ゼノン  > 「シエンさん、大丈夫ですか?」 < GMあらた > 気絶中です < GMあらた > ☆オーグル <  オーグル  > 待機するのも面倒だし、シールドをからぁーんと落として <  オーグル  > モールを握ってぶーんぶーんぶーんと大回転して通常攻撃。 < GMあらた > どうぞ <  オーグル  > 2d6+8 <  ダイス  > Ogre_16: 7(2D6: 1 6)+8 = 15 < GMあらた > あたり <  ルシェ  > 回転してる時点で通常かどうか疑問だなぁ(笑) <  ゼノン  > (笑) <  シャルト  > かいてんぎり <  オーグル  > r34+8 ボォォォルテックス・ホイイイィィィィイル!! <  ダイス  > Ogre_16: R34 (2d6 = 1+2 = 3)+8 = 3+8 = 11  ボォォォルテックス・ホイイイィィィィイル!! <  オーグル  > はっはっは <  ルシェ  > どまい <  オーグル  > やっぱりな! <  シャルト  > あっはっはっはっ <  ゼノン  > さっすが < GMあらた > かんっ <  ルシェ  > そんな無駄に決める必要ないのに(笑) <  シャルト  > 「あ、あれがボルテックスホイール…!しょぼっ」 <  オーグル  > 「あれ、モールどっかとんでっちゃった」 < GMあらた > ☆ルシェ <  ルシェ  > では、斧を抜いて、アタック、両手持ちね <  ルシェ  > 2d6+8 <  ダイス  > Lushe_15: 5(2D6: 1 4)+8 = 13 < GMあらた > すか <  ルシェ  > 期待値なんて出ないよ(。。) < GMあらた > ☆狼 < GMあらた > オーグルにがぶーっといくよ <  オーグル  > ほいきた <  オーグル  > 2d6+6 <  ダイス  > Ogre_16: 8(2D6: 6 2)+6 = 14 <  オーグル  > まあ無理よね <  オーグル  > r29+6 <  ダイス  > Ogre_16: R29 (2d6 = 3+3 = 6)+6 = 6+6 = 12 <  ルシェ  > 無難に通ってるねぇ <  オーグル  > おっとっと HP11/16 < GMあらた > 5点 <  オーグル  > まだいけるいける。余裕があるよ。 < GMあらた > ☆エアレンディル <  ルシェ  > 「無理すんなよ、そこー」>オーグル <エアレンディル> 再度パラライズ <  オーグル  > 「まだまだ。巨人の力というのを味わったからなあ」 <  ティア  > 17もあるのか…ピン振ったらHP1だ(泣 < GMあらた > どうぞ <  ルシェ  > 良いじゃないか、こっちはー1だぜ(笑)>ティア <エアレンディル> 2d6+5+3 <  ダイス  > Earend_23: 5(2D6: 4 1)+5+3 = 13 < GMあらた > 抵抗っ <エアレンディル> 12/16 R3 < GMあらた > ☆エアレンディル <エアレンディル> シャープネスをルシェとオーグルに <  ルシェ  > ヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ <  オーグル  > 遠くで「空から鉄の柱が降ってきた!」という悲鳴と破壊音が聞こえます… < GMあらた > どうぞ <エアレンディル> 2d6+5+3 ルシェ <  ルシェ  > 「お、オらが家にモールがー?!( ̄□ ̄)」 <  ダイス  > Earend_23: 8(2D6: 5 3)+5+3 = 16 ルシェ <エアレンディル> 2d6+5+3 オーグル <  ダイス  > Earend_23: 11(2D6: 6 5)+5+3 = 19 オーグル < GMあらた > 無駄に(笑) <  オーグル  > 無駄にいい出目だ <  ルシェ  > オーグルにラヴ <  ゼノン  > 愛が <エアレンディル> この出目がさっきに欲しい・・・ <エアレンディル> 6/16 <エアレンディル> だめ、私には妻も子もいるのよッ!? < GMあらた > ☆シーシェル < シーシェル > バッソ抜いて片手アタック < GMあらた > どうぞー < シーシェル > 2d6+8 <  ダイス  > Seashel21: 6(2D6: 4 2)+8 = 14 < GMあらた > すか < シーシェル > 1足りないorz < GMあらた > ☆ティア <  ティア  > グレソで引き続き、ぶん殴ります(・・ < GMあらた > どうぞー <  ティア  > 2d6+7 「今度こそっ!」 <  ダイス  > Tia_20: 7(2D6: 1 6)+7 = 14 「今度こそっ!」 < GMあらた > すか <  ティア  > orz <  シャルト  > すかか < GMあらた > ☆シャルト <  シャルト  > ウィークポイントを…えーと <  シャルト  > +3 (`・ω・´) < GMあらた > おおぅ < GMあらた > どうぞ <  シャルト  > 「ラーダ様、お力を…できればオーグルさんがもうケガしない方向で」 <  シャルト  > 2d6+8+3 <  ダイス  > Shart_19: 11(2D6: 6 5)+8+3 = 22 <  シャルト  > わあ <  オーグル  > +3無駄だね <  シャルト  > _| ̄|○ < GMあらた > 抵抗しきれません(笑) <  シャルト  > MP2 <  ルシェ  > これを抵抗出来るのは10レベルドワーフぐらいだろうなぁ(笑) <  シャルト  > 「ありがとうございます (`・ω・´) ノ」 <  ルシェ  > ラーダ「頑張るんだよ( ̄ω ̄)」 <  シャルト  > 「がんばるのは僕じゃないですから」(笑) < GMあらた > ☆ゼノン <  ゼノン  > シャルトにトランス 11点消費の10点渡し>GM < GMあらた > どうぞー <  ゼノン  > 2d6 「ラーダよ、シャルトに我が気力分け与えることを願う」 <  ダイス  > Zenon_19: 7(2D6: 2 5) = 7  「ラーダよ、シャルトに我が気力分け与えることを願う」 <  ゼノン  > 精神10/21 < GMあらた > はい、成功 <  シャルト  > 「どうもですー(≧∇≦)ノ」MP12/18 <  ゼノン  > 10/22だ(笑) <  シャルト  > ちゅうちゅう <  ゼノン  > スワレマシタ <  ルシェ  > チュペルブレイカー?! <  シャルト  > 妬けますか?(’’) <  ルシェ  > …PLが微妙に(ぉ < GMあらた > ☆オーグル <  オーグル  > んじゃ、魔剣封切り…は前回やっちゃったんだよねえ、活躍もなく。 <  オーグル  > まあいいや、強打+魔剣+急所発見で攻撃します。 <  オーグル  > 2d6+9 抜刀? 見えないものさ <  ダイス  > Ogre_16: 7(2D6: 4 3)+9 = 16  抜刀? 見えないものさ < GMあらた > あたり <  オーグル  > r16+8 <  ダイス  > Ogre_16: R16 (2d6 = 5+4 = 9)+8 = 6+8 = 14 <  オーグル  > くるーん <  ゼノン  > 回ったね < GMあらた > 回転っ <  シャルト  > きゃっきゃっ <  ルシェ  > 倒せ倒せー <  オーグル  > r16+14@7 あくまで目印だが <  ダイス  > Ogre_16: R16 (2d6 = 5+6 = 11)+14 = 7+14 = 21 @7 あくまで目印だが <  オーグル  > くるるーん <  ゼノン  > 回った <  シャルト  > ギャー < GMあらた > まだまわるっ <  ルシェ  > お、いけるな全然 <  オーグル  > r16+21@7 <  ダイス  > Ogre_16: R16 (2d6 = 4+3 = 7)+21 = 4+21 = 25 @7 <  オーグル  > くるるるーん <  ルシェ  > まだまだ(笑) <  ゼノン  > 回る回る <  シャルト  > Σ( ̄□ ̄;) <  オーグル  > r16+25 <  ダイス  > Ogre_16: R16 (2d6 = 6+3 = 9)+25 = 6+25 = 31 <  オーグル  > ぎゅーーーーん <  シャルト  > どこまでいくきだ! <  ゼノン  > さらに回る <  ルシェ  > こりゃ一撃だなー(笑) <  オーグル  > r16+31@7 <  ダイス  > Ogre_16: R16 (2d6 = 5+6 = 11)+31 = 7+31 = 38 @7 <  ティア  > うわぁ(笑 <  オーグル  > まだまだあー <  オーグル  > r16+38@7 <  ダイス  > Ogre_16: R16 (2d6 = 4+5 = 9)+38 = 6+38 = 44 @7 <  オーグル  > とまらなーーーい <  ゼノン  > いつもより多く回しております <  シャルト  > 危険だ…魔剣ウィークポイント強打… <エアレンディル> ひどいなぁ(笑) <  ルシェ  > と、止まらないー!(笑) <  オーグル  > r16+44@7 <  ダイス  > Ogre_16: R16 (2d6 = 5+6 = 11)+44 = 7+44 = 51 @7 <  オーグル  > とめてえええええ それはこっち(GM)の台詞だあああああ(涙) <  ルシェ  > ちょ、ま < シーシェル > またか(笑) <  オーグル  > r16+51@7 <  ダイス  > Ogre_16: R16 (2d6 = 1+4 = 5)+51 = 3+51 = 54 @7 <  オーグル  > はあはあ… <  ルシェ  > 止まった! <エアレンディル> 終わった <  オーグル  > 54点です… <  ティア  > ぎゃ(笑 GMとしては、シルバーウルフはシリーズ2話「清くなく、汚れもなく」で出したケルベロスほどではないとはいえそれなりの強敵を作ったつもりでした 全員に多少の出番とか、ちょっと痛い目とか見てもらおうかなーとか画策してみたのですが クリティカル-1の魔剣+強打(クリティカル-1)+ウィークポイントで出目7で回転とは言え 7回転の末合計ダメージ54点、オーグル本人のクリティカルダメージ最高記録を20点も更新した一撃は軽やかにGMの計画すらもぶち抜き GMはパソコンの前で口から魂を半分くらい流出させていました <  シャルト  > ちょっ、一生分の運使い果たしたんじゃないの?! <  ゼノン  > このダメージには誰も耐えられないぞ(笑) < GMあらた > 一撃ですね。 <  ルシェ  > 「…俺の出番ないなぁ(’’)」 < シーシェル > 耐えるモンス探すほうが大変(笑) < GMあらた > はい、戦闘終了です <  ゼノン  > ドラゴンでも40点出せば一撃だよ <エアレンディル> 65ぐらいいるはず、防御点を考慮して < GMあらた > 銀狼は霧のようにしゅううと消えていきマシタ。 <  ティア  > 「………。」(すげ〜複雑そうな表情、倒せたのは良いが自分では傷一つ付けられなかったからなぁ/笑) <  ルシェ  > 「…さて、後は何をすりゃ良いんだろうね(’’)」>ALL <  シャルト  > 「その魔剣は…でんせつのつるぎデスカ(゜゜)」 <  オーグル  > 「……恐ろしいな、これは。」 <エアレンディル> 「・・・・・・これで、終わりですか?・・・」 <  ゼノン  > 「とりあえず、シエンさん、しっかり」シエンにキュア>GM < GMあらた > どうぞー <  ルシェ  > 「金貨を一枚、柄にあるスロットに入れる事により威力が増すという伝説の魔剣だ」>シャルト <  ゼノン  > 2d6 「ラーダよ、シエンの傷、癒し給うことを願う」 <  ダイス  > Zenon_19: 8(2D6: 6 2) = 8  「ラーダよ、シエンの傷、癒し給うことを願う」 <  シャルト  > 「銭戦士っ?!」 <  ルシェ  > 「正にチャ・ザの祭器に相応しい(’’(。。(’’(。。」 <  ゼノン  > r10+7 <  ダイス  > Zenon_19: R10 (2d6 = 4+3 = 7)+7 = 3+7 = 10 <  ゼノン  > うん、平均 <エアレンディル> センスマジックして周囲を見回してみます>GM <  ティア  > 「………とりあえず、終わりかな。」(剣を戻そう) <  シャルト  > 足りたかな < GMあらた > えーと、 <  ゼノン  > あ、精神8/22ね < GMあらた > まだ気絶中 < GMあらた > 足りてない(笑) <  シャルト  > 僕もいきます(笑) <  シャルト  > 2d6 <  ダイス  > Shart_19: 2(2D6: 1 1) = 2 <  シャルト  > … < GMあらた > ぶ(笑) <  ゼノン  > おめでと(笑) <  シャルト  > かえるー=□○_ <  オーグル  > おめでとう(笑) <  ルシェ  > おめでとー(笑) <  ゼノン  > もう一回行きます(笑) <  ルシェ  > と言うか応急手当すりゃ良かったな(・・ヾ) <  シャルト  > 「ラーダ様…ケーケンテンをありがとうございます…」 < シーシェル > ごめんマイナス13とかあったはず(ーー;)←元凶 <  ゼノン  > 2d6 「ラーダよ、シエンの傷、癒し給うことを願う」 <  ダイス  > Zenon_19: 3(2D6: 2 1) = 3  「ラーダよ、シエンの傷、癒し給うことを願う」 < GMあらた > あと2点(笑) <  ゼノン  > r10+7 <  ダイス  > Zenon_19: R10 (2d6 = 2+4 = 6)+7 = 3+7 = 10 <  ゼノン  > 平均してるな < GMあらた > はい、おっけー <  ゼノン  > ちょっと危なかったけど <  ゼノン  > 精神 6/22 <  シャルト  > 「おはようございます(´・ω・`)」 <  ゼノン  > 「大丈夫ですか?」 < GMあらた > シエンは傷はだいぶ癒えましたが、深い眠りについてる状態ですね <  ティア  > 「………シエン、大丈夫?」 < GMあらた > ぐっすり。 <  シャルト  > 「…寝かせておきましょうか(。。)」 <  ルシェ  > 「…疲れもあるだろうなぁ、そりゃ…一応神殿也何処かに運ぶか」>ALL <  オーグル  > 「……俺、このままこいつが起きなくなるなんて、いやだぞ」 <  オーグル  > 「魂の同居人を滅ぼしたから目覚めなくなりました、とか……もういやだ」 <  ゼノン  > 「そうですね……この悪夢のような光景を見せることはないでしょう」 < GMあらた > エルト「おい!シエン!?」 ランタン持って走ってくる姿が < シーシェル > 「でもそうする?真相伝える?」>ちりり <  シャルト  > 「取り憑かれた反動があるだけですよ…きっと」 <  ルシェ  > 「何、いざとなったらお姫様のキッスで起こせば良いだろヽ(´ー`)ノ」>オーグル <エアレンディル> 「とりあえず、シエンを連れて学院に行きますか?」>all <  オーグル  > 「真相は、でも、伝える。伝えなきゃいけない。」 <  シャルト  > 「…(。。)」 <  オーグル  > 「そうだな、休める場所に連れて行こう」 <  ルシェ  > 「うーっす、万事解決だぞー」>エルト@GM <  シャルト  > 「あ、通り魔倒しましたよ(´▽`)」>エルト <  ティア  > 「………伝えた方が、良いのかな?」 <  ゼノン  > 「そうですね……どのような影響があるかわかりません……全力を尽くしましょう」 < GMあらた > エルト「何事だ!?見回りから戻ってこないし…」 <  シャルト  > 「ちょっと犯人に遭遇しちゃって」>エルト <  ルシェ  > 「まぁ、細かい事気にする前にゆっくり休める場所教えてくれ、シエンこのままじゃ可哀想だ」>エルト@GM < GMあらた > エルト「一番近いのは詰め所の仮眠室、だな」>ルシェ <  ルシェ  > 「んじゃ、そこだな」 <  ゼノン  > 「通り魔事件が解決したという事ですよ……シエンさんは戦って今は気絶してます」>エルト <  ルシェ  > と言う訳で仮眠室移動でどうでしょーか?>ALL <  ゼノン  > r <  シャルト  > ういーす < シーシェル > 「つr <エアレンディル> r < GMあらた > エルト「この馬鹿、すぐ無茶をする!」 <  ティア  > r <  オーグル  > はーい <  ルシェ  > では仮眠室で移動ー>GM < GMあらた > じゃ、移動しますよ       < GMあらた > 衛視詰め所 < GMあらた > エルト「あまり取り調べ的な聞き方はしたくないが、なにがあったか全部聞かせてくれ」>ちりり <  シャルト  > 「えーと、犯人は月夜の晩に現れるこーんなでっかい狼で…」 <  ルシェ  > 「パス一、シャルトよろしく」 <  ゼノン  > 「とりあえず、傷はある程度癒しましたが、今は疲れ果てて寝ているみたいです、シエンさんは」 <  オーグル  > 「…そうだな、ここは任せた」 <  シャルト  > 「倒したら煙のように消えてしまったんです(゜゜)」 < シーシェル > 「頼んだ」>シャルト <  シャルト  > 「…((・_・; ))(( ;・_・))」 < シーシェル > 「辛いだろうね」>ルシェ < GMあらた > エルト「…王都に、そんな魔物が出たのか?」 <  ルシェ  > 「ま…だろうね」>シーシェル <  シャルト  > 「それが、例の指輪に封印されていたらしくて…(。。)」 <  ティア  > 「………うん、大きな銀の狼。」(こくり)>GM < GMあらた > エルト「ああ、お前達が探していた指輪か…」 <  ゼノン  > 「魔物は退治しました……チャ・ザの戦士どのが」>エルト@GM <  オーグル  > 「(げっそりしている)」 < GMあらた > エルト「古代王国期の指輪に封じられていた魔物が現れて、暴れていた、と。シエンはその戦闘で気絶か?」 <  ゼノン  > 「そう言うことですね……」 <  シャルト  > 「ええ、魔物が出たところでたまたまシエンさんが」 <  シャルト  > まっすぐ目を見て言っちゃれ <  ティア  > 「っ………そうそう、シエンさんも襲われて。」(こくこく) < GMあらた > エルト「たまたま、か」 < GMあらた > エルト「じゃあ、通り魔事件もその魔物の仕業なのか?」 <  ゼノン  > 「そう思って頂いてよろしいかと」 <  オーグル  > 「たまたまだ。……ただ」 <  シャルト  > 「こう、刀みたいな爪でー」 <  ティア  > 「………多分、いや、確実にそう。」 < GMあらた > エルト「ただ?」>オーグル <  オーグル  > 「もしもシエンが起き出して『たまたまじゃない』と。俺たちの言ってることと違うことを言い出しても、止めないでやってくれるか。」 <  シャルト  > 「…(。。)」 <  オーグル  > 「できるなら力になってやれ。なれなくても責めはしないけれど。」 <  ティア  > 「………。」(ぐっと歯噛み) < GMあらた > エルト「……お前達、俺を誤魔化しきれてるつもりなんだろうが…(嘆息)」 <  シャルト  > 「…ごめんなさい(。。)」 <  オーグル  > 「ばか言え、ごまかしてるフリしてるだけだよ」 <  オーグル  > 「でも」 <  オーグル  > 「たとえタテマエでもごまかしているフリしてないと、あんたも『ごまかされたフリ』できないだろ?」 < GMあらた > エルト「古代王国期の魔物が通り魔だった。報告書には証言通り書いておく」 < シーシェル > 「あ〜その様子ならしってるのか、ならそういうことだよ」>エルト@GM <  ティア  > 「………ごめんっ。」(ぺこり) <  シャルト  > 「…おねがいしますね」 < GMあらた > エルト「衛視は街のためにいる。償いにはちょうどいい仕事だ(ふいっ)」 <  オーグル  > 「もう、ひとつ」 <  シャルト  > 「ミリアさんは…気付いてしまったでしょうね…」 <  ゼノン  > 「真実は……常に広げる物ではありませんが……」 <  オーグル  > 「衛視としてじゃなく、あんた自身に言っておくこともある」>エルトGM < GMあらた > エルト「ミリアは素直だが受け入れる勇気もある。大丈夫だ」>シャルト < GMあらた > エルト「なんだ?」>オーグル <  ルシェ  > 「ま、何だ…少しの嘘で掬われる者があるなら、多少はそう言う事してもバチはあたらんよな(’’)」 <  オーグル  > 「他人の恋路を他人に吹聴するのはあまり気持ちいいことじゃないんだが……まあいい。シエンは、あいつはな。あんたの姉さんに惚れていたって言ってたよ。」 <  オーグル  > 「その意味がわかるよな?」 <  シャルト  > 「すみませんでした…あなたに、シエンさんにわだかまりを持ってほしくなくて」>エルト < GMあらた > エルト「知ってる。姉さんもシエンが好きだったからな…」>オーグル <  オーグル  > 「あんたはあいつが憎く思えるかもしれんし、あいつもあんたに負い目を抱くし、何より自分自身を許せなくなってると思うんだ」 <  オーグル  > 「俺たちはどうせ流れ者だ。真実は、俺たちの口から伝える。立ち直るきっかけくらいは与えていくつもりだが……」 < シーシェル > 「なんだかんだで、あんたも食わせもんだね〜とりあえず事件の元凶の魔物は退治した、これにうそ偽りはないよ」>エルト@GM <  オーグル  > 「本当に立ち直れるかどうかを見届けてやってほしい、と。ムシのいい話かもしれないけれどな」 <  ゼノン  > 「交流を旨とするチャ・ザ神官らしき言葉ですね(微笑)」>オーグル < GMあらた > エルト「馬鹿にするな。シエンとは長い付き合いだ。あいつがいないと酒の席が静か過ぎてかなわないからな(苦笑)」>オーグル <  オーグル  > 「伊達じゃエクソシズムの奇跡は起こせないさ」 <  ティア  > 「………。」(ほっと、こっそり安堵) <  シャルト  > 「あなたがそういう気持ちなら安心です( ̄人 ̄)」 <  オーグル  > 「よし、ならいいんだ。悪の根源は断ち切った。それこそ三枚じゃきかないほどのおろしにしてな。」 <  オーグル  > 七枚おろしってところだろう(爆) < GMあらた > エルト「……本当に感謝してるよ。………ありがとう」>ちりり <  シャルト  > 「いえ…」 <エアレンディル> 7分割か <  ゼノン  > 「ラーダは正しき知識を守護します。しかしそれは我々の心の中に(微笑)」 <  ルシェ  > 「ま、万事解決、結果はハッピー…文句は誰もつけまいて」 <  ゼノン  > 「いつかこの真実も多くの方が知ることが出来るでしょう……時を待ちましょう。星々となってもかならず見届けさせて頂きます」 <  シャルト  > 「…(’’)(ここで論争してもしょうがないしなー)」 <  ゼノン  > 「今日は無事に魔物だけを退治して、通り魔事件が解決して、全員無事であることを喜びましょう」 < GMあらた > さて、そろそろエンディングいきますかー <  オーグル  > はーい <  シャルト  > はーい <  ゼノン  > r < シーシェル > r <エアレンディル> r <  ティア  > r       < GMあらた > 今日も、夢を見た < GMあらた > それは血に染まった紅色の夢 < GMあらた > 雲一つない夜空に浮かぶ、金と紅の間のような色の月の下で < GMあらた > 銀色の獣が……死んだ   < GMあらた > 目が覚める。見慣れた天井、見慣れた室内 < GMあらた > 「なんで……」 < GMあらた > 起き上がろうとして…   < GMあらた > 利き腕が、動かない   < GMあらた > 「事件は解決したぞ」 < GMあらた > 「……あ?」 < GMあらた > 「例の連続通り魔だ」   < GMあらた > 夢じゃ、なかった   < GMあらた > 内側で笑っていた影が消えた < GMあらた > 腕一本じゃ足りない < GMあらた > 俺は、償いきれるのか?   < GMあらた > 慣れたように、肩を叩かれた < GMあらた > 「最後まで付き合ってやる」     < GMあらた > シリーズ『Dear』第4話「眠れぬ夜に月は紅く」終了です ファンタージースキーさんに100のお題より「54.潜む影」参加セッション「眠れぬ夜に月は紅く」でした 全体的にシリアス路線を目指して推理付サスペンスもどきを目指してみたのですが 犯人はかなりあっさりと見破られてしまい、強く設定したつもりの敵はあっさり倒され、ちょっぴり寂しかったかも… ちょっと解説ですが、シエンは白雪の花亭でPC達に訳を聞かされ「指輪を知らないか?」と聞かれた時点で自分の指輪だと気付いていました ただ、その時は指輪がどんな危険な物か知らなかったし、心から慕っていた祖父の形見を手放したくない思いから「知らない」「貰ってない」と答えていたのです 勿論彼にも後ろめたさはありました。連続通り魔殺人事件の話題で隠れていましたが。 また、最後にシエンの右腕が動かなくなった理由は、指輪を嵌めていたのが右側の手だったために魔狼の侵食が強く、喰われてしまったような状態になったため 利き腕の自由を失い、それ以上に精神的に深い傷を負ったシエンがエルトと共にどのように立ち直っていくかは、また別のお話………? モンスターレベル9のシルバーウルフよりもファイターレベル3のシエンとの戦闘のほうが苦戦していたり シルバーウルフ戦でオーグルがクリティカル7回転でダメージ54点を叩き出したり(このセッションは54という数字がよく出る日でした) 早くも最驚オーグル伝説の1ページに加えられることになったこのセッション 処理速度の遅いGMだったためにPCの皆様には何度もご迷惑をおかけすると共にお手伝いもしていただき 加えてNPC達にも仲良く優しくしていただけて、GMとしてPCの皆様に感謝しております ありがとうございました GM:湯島新