ゲリラセッション  「2の月のきび団子」  ゲームマスター:紫峰かざみ(Kazami)  プレイヤー:アルシア(KITEさん)、ディムズ(KeNjiさん)、ニャル(Jamingさん)、ノイル(Rosさん)、ロイロ(tyatsuさん)  開催日:2005年2月20日 *** このセッションは、『ファンタジースキーさんに100のお題*月光華亭』http://www.geekou.net/project/100fantasy/に参加しています。  お題配布サイト様:『ファンタジースキーさんに100のお題』http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/3814/fantasy100.html  セッション開催所:『月光華亭』http://www.geekou.net  参加お題:013. きび団子 *** ☆序 ── ボケとナンパとぐららんと  キャラクター選考時、また発表から開始までもボケと濃さに彩られたセッションでした。  おまけ程度に添えてみましたので、早く本編を読みたい! って方は次の「☆起」までジャンプして下さい♪ ○ロイロ・パラル グラスランナー 男 30歳 盗5 詩4 野3 賢3 敏捷24 生命14 精神24 魔剣 カンタマコモン付き 呪歌:チャーム キュアリオスティ レジスタンス レクイエム ニャル=ラト=ホトテップ:グララン男32歳+α シーフ8レンジャー1セージ1スター2|・) +α?!(笑) 3年ぐらい前に32歳(爆) ……6年前の間違いでは?(笑) 登録時・・・あ、6年前か(爆) 5年と9ヶ月前ですね(笑) ディムズ・バークハント 人間/男/…何歳にしたっけ?(爆) 戦2 狩1 斧戦士、今回出れたら初でびゅー(ぉ ノイル・ヴェゼンディ 人間:おにーさん 36歳(自称20歳) 戦2 詩2 で参加希望っす|・) ■アルシア 神官2 戦士1 15歳 あ、華が来た(笑) 華ですか(笑) |・)お。最悪の事態は避けられたか?(笑) ……ノイルにとっての?(笑) (・・)(。。)(・・)(。。)(爆)  他の応募キャラが男ばっかりだったのですな。 「可愛いおじょーちゃんと、綺麗なおねーさんはこんにちは。やろーはさようなら。ヽ(´ー`)ノ」なノイルには苦行でしかありません。 んー いつも参加されてない方、またはGMだけなさってる方を優先採用で アルシア・ニャル・ディムズ は決定でお願いしますー ヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ にゃー ・・・2年ぶり・・・もしかしたら3年ぶり?(爆)<ニャル NPCで見たけど(笑) PCとしては(笑) ジャムさんとケンジさんか。これは強敵だっ! はっ(笑) _-)))コソコソ 敵なんだ・・・(笑) 私PLとしての月光への参加って何時振りだろ(爆) なんじ・・・(違) あと一人か二人……どうしようかな おし まずぐららん度を高めてみよう。ロイロお願いします おこちゃまぱーてぃだ(笑) はーいヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ あとは……ろっさん、体調大丈夫? だいじょーぶです。 故にニックがUndeadに戻ってます(爆) しなない(笑) あ、ほんとだ(爆) って風邪より悪化してる気が(爆) デフォルトです。(・・)(。。)(・・)(。。)(爆)<Undead 悪化どころではありませんが(笑) んじゃネタがネタなので(爆)、ノイル採用で。以上の誤認でお願いしますー もとい、五人 ちょっと離席をー ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ 誤認(笑) 誤認?(笑) 誤認?(笑) 僕以外騒がしいパーティだ(笑)  じゃむさん以外『も』騒がしいパーティ、確かにね?( ̄ー ̄) *** Jaming is now known as ニャル *** Ros_Log is now known as ノイル …では、焼結!(笑) *** KeNji is now known as ディムズ < ディムズ > …ぐてー(笑) < GM  > なにしとんのん(爆)<焼結 戻りですー、トイレ行ったら猫に餌ねだられたー(笑) *** tyatsu is now known as ロイロ < ニャル > せっしょんしてくるにゃー☆  ニャル、ここがそのセッション部屋ですよ。(笑)  ケンジさんのネタは今日も年齢詐称疑惑気味です。そしてチャツさんちのにゃんこに萌え。 ☆起 ── コーヒー・お祭り・森の鬼さん *** New topic : ゲリラセッション「2の月のきび団子」開催中 < GM  > というわけで、くれだいすで参りましょう。皆さん、準備はよろしいでしょうか?>ちりり < ロイロ > はーい、いつでもいけますヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ < アルシア > はーい < ノイル > う。。相性悪いけど。。今回はその相性の悪さをネタに。。。(爆) < ディムズ > んむ、既に緊急用のカフェイン錠剤は準備完了していますぞ(爆)後、不意の出血用にバンドエイドと包帯も完備!(爆) < ノイル > 出血っ!?Σ( ̄□ ̄;)(爆) < ディムズ > あ、ティッシュ用意してなかった…(。。;)(笑) < ロイロ > 出血ですか(爆) *** ニャル has left IRC(Connection reset by peer) < ロイロ > じゃむさん・・・ < ノイル > じゃむさんが・・・(爆) < GM  > あれ(爆) < ディムズ > ・・・うし、準備完了(笑) < ノイル > PCが逝かれたとき用に別PCをスタンバイ状態にしておこう(。。)(爆) < ロイロ > いいなー、別PC・・・(笑) *** ニャル has joined channel #geekou_KAZ < GM  > あ、帰ってきた < ディムズ > おかえりなさいー < ノイル > おかえりなさーい|・)(笑) < ロイロ > おかえりなさいませー < ニャル > こーひーこぼしたー(爆) < ロイロ > くっ(爆) 大丈夫ですー? < ノイル > Σ( ̄□ ̄;) ぬぉ(笑) < GM  > ありゃりゃ < アルシア > 火傷しないよーに注意ですよー(ぱたぱた < GM  > (かいとさんが、既にアルシアになりきっている) < アルシア > うむ。PLと性格が違いすぎるので、早めになりきるのがコツだ(笑) < GM  > ああっちょっと戻っちゃってる戻っちゃってる(笑)>かいとさん < ニャル > コーヒーこぼして慌ててLANケーブル抜けた(爆) < GM  > 準備大丈夫ですか? < ロイロ > はーい>GM < アルシア > 大丈夫ですー < ノイル > OKですー。 < ディムズ > 大丈夫です(笑) < ニャル > 枕拭いてるのでお先に始めてて下さい(爆) < GM  > はーい(爆) < ロイロ > 枕を涙でぬらしてるのですね(/;)(違) < アルシア > こ、コーヒー色の涙ですかΣ( ̄□ ̄|||) < ノイル > 茶色い。。。涙?(笑) < アルシア > じゃむさんも苦労しているんですねー(/_;) < ロイロ > d(>_・ )ぐっ(笑) < GM  > それでは…… < GM  > 皆さんは西部諸国は十字路の街、タイデルの冒険者の宿で知り合ってパーティーを組み、 < GM  > 森とエルフの国タラントまでのかんたんなおつかいを終えて帰途についたところです。 < GM  > 報酬もタラントで貰ったので、急いで帰ることもないよねと、ゆったりのんびり観光しがてら歩いています。 < GM  > (会話どうぞー) < ロイロ > 「ん、今回は簡単な依頼だったね、いっつもこんな依頼だったら楽なんだけどなー」 < アルシア > 「はえー。エルフの人がたくさんいますね」 < ノイル > 「タラントのねーちゃんたちはやっぱりいいねぃヽ(´ー`)ノ」  < アルシア > 「…ノイルのおにーさんはいつもそれですね」 < ノイル > 「きれーなおねーさんと、かわいいおじょーちゃんはこんにちは。 ってねぃ。ヽ(´ー`)ノ」(笑) < GM  > 時期は年が明けてひと月半ほどたったころ。 < GM  > ちょうど今歩いている道の両脇には、茶色い畑が耕されるのを待っています。 < GM  > ちらほらと、農業に使う小屋も建っています。 < ニャル > 「枕買ってこーにゃ。('-'。)(。'-')。ワクワク」 < アルシア > 「そうですねー。私みたいな、かけだしだと、こう言うののほうが助かりますー」前に巨大ナメクジに襲われた時の事を思い出して、眉をひそめよう(笑) < ロイロ > 「へぇ、んじゃ野郎は?」(笑)>ノイル < ノイル > 「もちろん。さようならヽ(´ー`)ノ」>ロイロ / あったなー(笑)<なめくじ < GM  > orz(笑)<巨大なめくじ  まるもさんGMのゲリラのお話。GM・かざみもPCシェリルで参加しておりました。 < ディムズ > 「……楽な依頼だけだと、いざという時に対処できなくなるけどな」 < ロイロ > 「えー、簡単な依頼だけ受けてれば良いんじゃないのー?」(笑) < アルシア > 「ディムっさんも、たまにはゆっくりしましょうよ」 < ディムズ > 「…そういうと老けてるように思われるから止めてくれ、まだ19なんだよ、俺」 < ニャル > 「なんてったって、枕にコーヒーこぼして、お先まっくらにゃ・・・(/◇;)」(とぼとぼ) < ノイル > 「そいつは、不幸だねぃヽ(´ー`)ノ」(笑) < アルシア > 「ニャルさんはあわてんぼさんですね」 < ロイロ > 「まぁ、良いのを買うか頑張って拭くか、だよねー」 < GM  > 道ばたの小屋の横で、おじさんが首をひねってます…… < GM  > おじさん「……うーん。俺、酔っぱらってるのかなぁ」 < アルシア > 「あっ、お店お店…ああ、焼き菓子売ってる…ってあれ?」 < アルシア > 「なんか、変なおじさんがいますよ?」>ちりり < ロイロ > 「ん、そうだねぇ」 < ノイル > 「…ん〜?(´-`*)」 < GM  > おじさん「……俺、踊らないから(/△;)」(笑)<変なおじさん < ロイロ > 「聞こえてるみたいだね」(笑)<おじさん < ニャル > 「あ、変なおっじさん♪ヘンナオジサン( ´◇`)/ダカラヽ(´◇` )ヘンナオジサン」 < ロイロ > 「踊らないのっΣL( ̄□ ̄ )」(笑) < ニャル > 「はいにゃー(/◇;)」(笑)  ぐららんがボケてぐららんが突っ込む。 < ニャル > 「んや?どうかしたにゃ?」>おじさんGM < GM  > おじさん「うーん。いやねぇ、ここに穀物袋を置いておいたんだが…… 見当たらないのよ。きれいさっぱり」 < アルシア > 「ほえ? なくしものですか?」 < ニャル > 「無くし物はなんですにゃ〜♪見つけにくいものですにゃ〜♪」 < ノイル > 「盗まれたんじゃないのかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」 < ロイロ > 「ん、盗まれたのー?」 < GM  > おじさん「そうかねぇ。山にして置いたはずだから、荷車でもないと持って行けないはずなんだが……」 < アルシア > そこでおもわず、一瞬自分達の眼前から姿を消したにゃるを見てしまいます。 < アルシア > |・)じーっ < ニャル > _-)))コソコソ < アルシア > 「…盗まれたのなら、大変ですっ」 < ノイル > 「そいつぁ、奇怪だぁねぃヽ(´ー`)ノ」 < ディムズ > 「…穀物…犯人はよほど飢えてたのか?…と、そんな大量にか」 < アルシア > 「…いや、ディムズさんじゃないから、そんなに食べられないと思いますよ? あ、でもドワーフさんたちの集団だったりしたら、もっていけるかもー」 < ノイル > 「それはそれで怪しいねぃ(´-`*)」<どわーふの集団 < ディムズ > 「…ドワーフ達よりもグラスランナー達の集団のほうが良く食べそうだがな」(笑) < アルシア > 「た、確かにグラスランナーさんの集団の方がありそうって…私たちグラスランナーさん多いっ?!Σ( ̄□ ̄|||)」  犯人はこの中にいる!(いません) < GM  > おじさん「あぁ、いやいや、処分するものだったから、いいんだけどな。狐につままれたみたいだよ」 < ノイル > 「誰かが処分したんじゃねーかねぃ。ヽ(´ー`)ノ」 (笑) < ニャル > 「わかったにゃ、きっと足が生えて歩いてったにゃ(≧∇≦)b」 < GM  > おじさん「足 Σ( ̄□ ̄ノ)ノ」 < ニャル > 「わかったにゃ、狐がつまんでいったにゃ(≧∇≦)b」 < ロイロ > 「その穀物から目を離してたのってどれぐらいの時間かな?」>おじさん < GM  > おじさん「昨日の昼にはあったな、今朝処分しようと思っておいといてなあ。ゆうべ、飲み過ぎたかなぁ……」 < アルシア > 「うわー…じゃあ、夜の間かな」 < ロイロ > 「ふむふむ」 < GM  > ちなみに今は10時頃だと思ってください<(_ _)> < ノイル > 「酔っ払った勢いで処分したんじゃねーのかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」 < ニャル > 「わかったにゃ、飲み代代わりに召し上げられたにゃ(≧∇≦)b」 < GM  > おじさん「今日は祭りだから、と思って飲み過ぎたか……やっぱり_| ̄|○」 < ロイロ > 「あー、そうかもね」(笑) < ノイル > 「祭り?ヽ(´ー`)ノ」 < GM  > おじさん「ああ、うちの村でのお祭りだよ」>ノイル < アルシア > 「おじさん、元気出してくださいー。探しものなら、手伝いますよー(ぱたぱた」 < GM  > おじさん「まぁ、捨てるもんだったからな。ぞうすいにでもしようと思ってたんだが、誰かが食べてくれたならそれでいいよ、うん」 < ディムズ > 米なのか(笑) < GM  > さあ?(笑)<米 < ニャル > 「後の祭りにゃ」 < ノイル > 「確かにそーだねぃ(´-`*)」 < ディムズ > 「後でするから後悔だしな」(笑) < ニャル > 「ところでどんなお祭りにゃ?((o(^∇^)o))わくわく」 < アルシア > 「村のお祭り…マーファ様のお祭りです?」 < GM  > おじさん「いや、マーファ様のおまつりは秋にやるんだ。今日のおまつりは、むかしうちの村を救ってくれた勇者様のおまつりだよ」 < アルシア > 「ほえー。勇者様のお祭りですか」 < ニャル > 「ライデ・・・げほげほ」 < ディムズ > 「…ライデ?」ゴットボイス?(笑) < ニャル > 「ゴッドバ・・・げほげほ」(笑)  わしゃ超者のほうしか知らないなー。 < ノイル > 「ほー。 きれーなねーちゃんたちの踊りとか、あるのかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」<祭り>おじさん < アルシア > 「…ノイルさんは発想が下品です(・_・#)」 < ノイル > 「ぼかぁ、じょーひんなおにーさんなんだがねぃ(/◇;)」(爆) < GM  > おじさん「いや、そういうのはないよ(笑) ただ、女の子は着飾ってるねぇ」>ノイル < アルシア > ふぁんたしーしすたーふぉーのアリス様祭ってる村みたいです(何 < ロイロ > 「ふーん、勇者様ねぇ」 < アルシア > 「いいなあ…綺麗な服。最近お洒落してないなあ…」 < ノイル > 「ゆーしゃさまねぃヽ(´ー`)ノ」 < ディムズ > 「勇者…ね」 < GM  > おじさん「まぁ、すぐそこだ。よかったら寄っていくかい?」 < アルシア > 「どうです? ちょうどですし(わくわく」 < ニャル > 「(≧∇≦)b」 < ロイロ > 「その祭りって今夜やるのかな?」 < GM  > おじさん「いや、今日一日、朝からおまつりだよ(笑)」 < ノイル > 「いってみよっかねぃ? できればでいいんだけど。案内してくれないかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」 < GM  > おじさん「うんまぁ、今日はもう仕事もないから帰るところだったし、来るといいよ」 < ノイル > 「さんくすぅ〜ヽ(´ー`)ノ」 < ニャル > 「いこーにゃいこーにゃ、是非いこーにゃ☆((o(^∇^)o))わくわく」 < アルシア > 「お祭り…お祭り…(わくわく」 < ロイロ > 「へー、ちょうど良いや、ボクは是非寄ってみたいな」 < ディムズ > 「…こーいうなんとなく足を伸ばしたりするのも旅の醍醐味という奴だな」 < アルシア > 「そーですよ、せっかく珍しい所に来たんですから、よって行きましょうよ」 < ノイル > 「楽しみだぁねぃ(´-`*)」  ツッコミ系ぐららんは真面目に現場検証をしています。 < ロイロ > 「まぁ、泥棒なのかなー、どうなんだろ・・・」山が置いてあった辺りの足跡、痕跡を確認します>GM < GM  > はーい、ダイスどうぞー>ロイロ < ロイロ > 2d6+7 シーフ知力 ロイロ: 10(2D6: 5 5)+7 = 17 シーフ知力 < GM  > うおっすげっ < ロイロ > クレダイスとは相性良いなぁ(笑) < GM  > それでは、ロイロは、 < GM  > 山があったとおぼしき周囲に、人間の大人の足跡、人間の子供ぐらいの足跡、 < GM  > そして人間の大人よりも大きな足跡を見つけます < ロイロ > 「ん、あれ?、この足跡変じゃないかな?」>ちりり < アルシア > 「ほええええ?! でっかい足跡ですかΣ( ̄□ ̄;)」 < ディムズ > 「…複数か」 < ノイル > 「足跡、ねぃ?ヽ(´ー`)ノ」 < アルシア > 「人間よりもおっきいとなると…ちょっと怖いですね」 < ニャル > 「でっかいあーしっ、でっかいあーしっ、でっかいあーしっみぃつけたっ♪」セージいいですか?>GM (Lv1だけど(爆) < GM  > どぞん < ニャル > 2d6+1+2 ニャル: 7(2D6: 2 5)+1+2 = 10 < ロイロ > 2d6+5 セージ ロイロ: 9(2D6: 6 3)+5 = 14 セージ < ノイル > ぐららんず…両方セージもちか…(爆) < ディムズ > ディムズなぞ、セージないですぞ(笑) < ニャル > Lv1だけど(爆) < GM  > ではロイロは小さい足跡は、人間の子供が靴を履いたものではないかと思いました < GM  > そして大きい足跡は、ジャイアント族と呼ばれるものの足跡ではないかと < GM  > 普通の足跡は人間の大人が靴を履いたものではないかと、というか、目の前のおっさんの周囲にも散らばってます(笑) < アルシア > 「ほえええ?! 巨人と人間の子供が一緒にですかΣ( ̄□ ̄;)」 < ロイロ > 「んー、これは子供だよねぇ・・・、これって巨人・・・かな?」 < ニャル > 足跡がいロイロあるな・・・ピョーン°゜°。。ヘ(;^^)ノスタコラサッサ。 < GM  > くっ(爆) < ニャル > くっ(爆) < ノイル > くっ(爆) < ディムズ > 狙撃したっ(爆) < ロイロ > 狙撃された・・・(爆) < アルシア > 「おかしな足跡です…うー。こっちも気になるけど…けど」15の小娘には、お祭りのほうが重要ですっ(笑) < ニャル > 「巨人のファンサービス@後楽園ですかにゃ〜?」(いみふめ < ディムズ > 「握手でもするのか?」(笑) < ノイル > 「…巨人…ねぃヽ(´ー`)ノ」 / 球団じゃないっΣL( ̄□ ̄;)(爆) < GM  > 偽巨人「道ばたの畑でぼくとあくしゅ(≧▽≦)b☆」 < ニャル > 「握手っ♪(o^−^)−oo−(^−^O)」 < ノイル > くっっ(爆) < ロイロ > くっ(爆) < アルシア > 「めたなじょーくは程ほどにしないと、あとでログが大変な事になりますよ」(笑) < ニャル > 「ログってなんにゃ?木を切るにゃ?」(爆)  一切合切諦めて公開することにしましたのでご心配なく。 < ロイロ > 巨人の足跡ってどこへ移動してますー?>GM < GM  > 畑のあぜ道の方ですねー 足跡はここからだと視認できませんが、畑の向こうには雑木林があります < ロイロ > 「んー、足跡はこっちのほうに向かってるみたいだね」雑木林のほうを指差し < アルシア > 「…でも、村の人なら、いまさら、雑穀はとっていかないですよねー」 < アルシア > 「だから、取っていくのは…もっとお腹がすいてる人たち? うーんうーん」 < ノイル > 「…森の熊さんって感じかねぃ?犯人は。うーん。めるふぇん。ヽ(´ー`)ノ」(爆) < ディムズ > 「今の時期に熊が出たらかなり危険な気もするがな」(笑) < ニャル > 「ボリノークサマーンかにゃー?」(何爆  ネタについていけません……_| ̄|○  (Zガンダムらしいです) < ノイル > 「…めるふぇんじゃないか。くまさん。追われるおじょーちゃん。ヽ(´ー`)ノ」(笑) < ディムズ > 「それは、襲われててデンジャラスな状況といわないか?」(笑) < アルシア > 「…ノイルさんの頭の中がめるふぇんですね」 < ノイル > 「そうかねぃ?(´-`*)」<頭の中が(笑) < GM  > いかん……アルシアがツッコミキャラに化けてきた(爆) < アルシア > ボケキャラのはずだったのに?!Σ( ̄□ ̄|||) < ディムズ > ボケキャラが多いせいで(笑) < ノイル > |・)ふふふ。ボケキャラの座は頂いたっ(爆) < ロイロ > 「・・・熊さん?」ノイルを指差し(笑) < ノイル > 「いぁ。僕じゃないがねぃ?ヽ(´ー`)ノ」(爆) < ロイロ > 「なーんだ、いっつも女の子を追っかけてるからてっきり」(笑) < ノイル > 「いつもってわけではないがねぃ・・・(。。)」(爆) < ロイロ > 「ま、否定は出来ないんだよねっ」(笑) < ニャル > おーぼけこぼけで日が暮れてー・・・セッション進まない、と...ψ(。。)メモメモ...  おーぼけが言うなあぁぁぁ。 < GM  > 一応タイデルは前方、タラントは後ろです(聞かれてません) < ニャル > 村ってどっちです?>GM 雑木林の方? < GM  > さぁどっちでしょう(爆) < ニャル > くっ(爆) 「ねーねー、村はどっちのほうにゃ?」>おGM < GM  > だれだああああ(爆)<おじーえむ < ニャル > 略してみました(笑) < GM  > おじさん「ああ、こっちだよ」とタイデル方面を指さします>ニャル < アルシア > 「ディムズさんはきこりさんなんだから、その、森とか詳しくないです??」 < ディムズ > 「元木こりだよ、ついでに今は戦士なんでね」金属鎧が重くてレンジャー技能が…(爆) < ロイロ > 「ねぇ、こっちのほうで変なものを見たって話聞かないかな?」雑木林指差し>おじさん@GM < GM  > おじさん「100年前には鬼とやらがいたらしいが……今は動物ぐらいしかいないんじゃないかい?(平和) まぁ、俺より狩人の奴に聞いた方がいいだろうな」 < アルシア > 「鬼…ですかー」 < ノイル > 「…鬼ねぃヽ(´ー`)ノ」 < ロイロ > 「んーと、伝説だよね?」バードで調べることは出来ます?@伝説>GM < GM  > どぞーん>ロイロ < ロイロ > 2d6+6 ロイロ: 3(2D6: 1 2)+6 = 9 < ロイロ > 急に反動だ・・・(笑) < ノイル > 2d6+3 便乗ー ノイル: 4(2D6: 2 2)+3 = 7  便乗ー < ノイル > ダメでしたっ(爆) < GM  > 駄目ですね(笑) < アルシア > うう。することがないですっ(笑) < ディムズ > 3、4と一ずつ(笑) < ノイル > 「わかんねヽ(´ー`)ノ」(笑) < ロイロ > 「んー、聞いたことが無いなぁ・・・」(笑) < ディムズ > (妖鬼レベル16で物理全般につよ…(ずきゃ)<鬼) < ニャル > 「鬼ってどんなにゃ?おっきいにゃ?」>おGびーふ < GM  > おじさん「うーん、ちっちゃいころ長老に聞かされたのは大きくて赤くて角が生えてて金棒もってたけどな。100年前に勇者様が倒してくださったんだよ」 < ニャル > 「( ・△・)ツ☆∩ < へぇ〜へぇ〜へぇ〜」 < ノイル > 「まぁ。移動しようかねぃヽ(´ー`)ノ」 / お肉…(爆)<おGびーふ < ディムズ > オージービーフ・・・(爆) < ニャル > 「それって、通常の3倍の速度で走るにゃ?」(何爆<赤くて角 < GM  > おじさん「それは怖いなぁ。まぁ、勇者様が白装束なら問題ないなっ」 < ニャル > くっ(爆)>白装束ってかトリコロールカラー?(笑) < GM  > そして武者鎧(笑) < アルシア > 「これから村に行って、聞いてみたらどうでしょう?」<狩人 < GM  > おじさん「すぐそこだが、寄ってくかい?」<村@タイデル方面 < ニャル > 「よってくよってくにゃ〜☆((o(^∇^)o))わくわく」>おじいさん < ノイル > 「あんないよろすぃくーヽ(´ー`)ノ」 / いきなりふけたな(爆)<おじいさん < GM  > さいぼーぐじいちゃ(げふげふ < ディムズ > 「…まぁ、お祭りに出たいというのもいるしなぁ」 < ノイル > 周りが皆濃いよー(/◇;)(爆) < ニャル > だいじょぶ、セッション終わる頃にはすっかり・・・( ̄ー ̄)b < ノイル > がーん(笑) < アルシア > 「えーとっ。みんなわからないみたいなので、素直に村に行きましょうか(笑)」 < ノイル > 「行こうかねぃヽ(´ー`)ノ」 移動でよろし?(笑) < ディムズ > 「ま、いってみればわかるな。何もなければお祭りに参加しておけばいいし」 < ロイロ > 「ま、そーだねー、村で良いかな」(笑) ☆承 ── 迷子・へんなの・きび団子 < GM  > はーい(笑)では2秒移動 < アルシア > ぴゅーん < GM  > 村にやってきました。非常にありふれた農村ですが < GM  > 入り口から通りから、今日は花がいっぱい飾られていますね♪ < ノイル > 2秒!?(笑) < ニャル > はやっ(爆) < GM  > 月光名物です☆<2秒移動 < ニャル > 「(奥歯をかみながら)かひょくひょーひっ」 < アルシア > 「…にゃるさんがまた難解なジョークをΣ( ̄□ ̄|||)」 < アルシア > 「いつからサイボーグにΣ( ̄□ ̄|||)」 < ロイロ > 「009かー・・・」(笑) < ニャル > 「|−)にやり☆」(笑)>アルテア < アルシア > アルシアです(笑) < ディムズ > アルテアだと仮面かぶったライバルキャラになるから(笑) < ノイル > ネタがわかんね_| ̄|○(笑) < ニャル > 後で検索(爆)>ノイル < アルシア > 「今日はちょっと皆メタですね…(しみじみ」  Googleをかたわらにご笑覧ください。 < GM  > おじさん「まぁ、こんなところだよ、ゆっくりしていってな」 < アルシア > 「…ほえー。普通の村ですっ」 < ノイル > 「…へーわだねぃヽ(´ー`)ノ」 (笑) / 名物φ(。。) < ディムズ > 「…俺の村もこんな感じだったなぁ…懐かしいぜ」 < ロイロ > 「のどかで良い村だねー」(笑) < ニャル > 「綺麗だにゃ〜☆」>花 < アルシア > 「わ。わ。綺麗な花…」 < ディムズ > 「…花道か」 < ノイル > 「ありがとねんヽ(´ー`)ノ」>おじさん < ノイル > 「さーて。きれーなおねーちゃんはーっと。。」 周囲をスキャンします(爆) < ディムズ > スキャン?!(笑) < GM  > 一応街道筋なので、入り口の近くに酒と食べ物・ベッドのえがかれた看板が掛かった建物があります < アルシア > 「あ。やどがあるみたいですよ」 < ノイル > 「とりあえずは、宿行こうかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」 (笑) < ノイル > のいるれーだー。 みーみー。(爆) (・・) < ニャル > 謎の超音波がっ(爆) < アルシア > 「…ディムズさん、ノイルさんたち引っ張ってくるの任せましたー(笑)」 < ディムズ > 「…任された」 < GM  > んじゃぁ……<れーだー < GM  > お姉ちゃん「あら旅のお方。きび団子はいかがです?(*^^*)」 と、かわいいエプロンと三角巾をしたお姉ちゃんがひっかかります < ノイル > 「お。うまそうだねぃ。ヽ(´ー`)ノ」 引っかかりました。(爆) < ニャル > あっさり(笑) < ディムズ > 「………あっさりといったな」(笑) < ロイロ > さすがだ・・・(笑) < アルシア > 「きび団子??」 < ニャル > 「きび団子ってなんにゃ?おいしい?」 < ロイロ > 「えー、さっさと遊びたいけど・・・、しょーがないかなぁ」 < アルシア > 「とりあえず、宿を取っておかないと。えーと。私だけ個室で」 < アルシア > 「ノイルさんと同じ部屋だったりすると、覗こうとしますし(・_・#)」 < ノイル > 「ぼかぁ、そんなにあさましくないねぃ(/◇;)」(爆) < ニャル > 「覗かれたら、『へんなノイルー!』と叫ばないとにゃ(≧∇≦)b」 < GM  > (爆笑)<へんなのいるー < ノイル > くっ(爆)<へんなのいるー < ロイロ > くっ(爆)<へんなのいるー  連呼される「へんなのいるー」。テレビの前のみんなも、りぴーとあふたーみー(≧▽≦)b < ノイル > 「1つもらえる? それで、君は祭りで踊ったりとかするかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」>おねーちゃん / ナンパ開始。(爆) < GM  > お姉ちゃん「ええ、後ろの方はお仕事仲間のかたですか? 今日は仲間に日頃の感謝を伝えるために、きび団子を贈る日なんです」 < ノイル > 「ほー。それは素敵な日だねぃヽ(´ー`)ノ」 (笑) < アルシア > 「元ネタが濃すぎて後ろの人が若いとわからないですよΣ( ̄□ ̄|||)」 < ディムズ > 「とりあえず、ノイルと俺で、アルシアの部屋から一番遠い部屋にしとこうか(ノイルが引っかかっているうちに宿の親父にそう伝える(笑))」 < GM  > 宿の親父「あいよー」 < ディムズ > 「…これで良し、と」 < アルシア > そして宿を取れたら、外を見て、やっぱりナンパしているノイルさんみて溜息。 < GM  > お姉ちゃん「今日のおまつりでは、踊りはないんですよ(哀れんだまなざし(爆))」>ノイル < ノイル > 「あらー。残念(。。)」(笑) < アルシア > 「奥さんにいいつけますよーっ(笑)」 < ノイル > 「そいつは勘弁ヽ(´ー`)ノ」(笑) < ロイロ > 「ほらほら、うだうだやってないでさっさと行くよ、ボクだって遊びたいんだからっ」耳を引っ張って連れて行きます(笑)>ノイル < ノイル > 「いてててて(/◇;)」 / 「んじゃねぃ(/◇;)」>おねーちゃん < ディムズ > 「…ちょっと待て…あれで(ノイルは)既婚者なのか?」>アルシア < アルシア > 「むすめさんもいるんですよー」 < ディムズ > 「…(無言でめちゃくちゃショックを受けている)」 < ニャル > 「はにゃ?なんか由来でもあるにゃ?」>お姉ちゃんGM < ニャル > 「感謝にきび団子・・・聞いたこと無いにゃぁ?」(というかきび団子をしらんて(笑)) < GM  > お姉ちゃん「そうか、旅の方ですもんね」(知ってることでどうぞ(笑)) < ニャル > (ほーい(笑)) < アルシア > 「きび団子ですか☆ マーファ様の神殿でもたまにつくりますよ」 < ニャル > 「岡山名産きび団子〜ヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ」(爆) < アルシア > 「にゃるさんがイーストエンドについて、妙に詳しいΣ( ̄□ ̄|||)」 < ニャル > 「昔の冒険者仲間に詳しいのがいたんで〜テヘヘッ(*゜ー゜)ゞ」 < ディムズ > (とりあえず岡山土産として渡すと安くつく名品(笑)) < GM  > お姉ちゃん「100年前のこの日、鬼の軍団に苦しめられていた村を、旅の勇者様が救ってくださったのです」 < アルシア > 「ほえー。鬼の軍団ですか。強い戦士の人だったんでしょうねー」 < ニャル > 「鬼の軍団っ(ノ゜凵K)ノびっくり!!」 < GM  > お姉ちゃん「その勇者様は、お供にハーピィ、喋る犬、そしてグラスランナーを連れていてですね」 < ディムズ > 「…orz」(笑) < ノイル > 「怪しさ爆裂だぁねぃヽ(´ー`)ノ」 戻ってきました。(爆)  < GM  > お姉ちゃん「彼らは勇者様の好物の『きび団子』を共に食べることで絆を結んでいたんですよ♪」 < アルシア > 「勇者様庶民的ですΣ( ̄□ ̄|||)」 < ノイル > 「…庶民的なゆーしゃってのもめずらしいねぃヽ(´ー`)ノ」(爆) < アルシア > 「そしてグラスランナーの人が猿扱いですっΣ( ̄□ ̄|||)」 < ニャル > 「・・・ぐららん_| ̄|○」(笑) < ロイロ > 「へー、そんなお供を連れてるなんて変な人だねぇ」(笑) < ニャル > 「ρ(-ε- )イヂイヂ」>ロイロ(爆) < ロイロ > 「んー、まぁ良いんじゃないの?、そのグラスランナーじゃないんだし(笑)」 < アルシア > 「このゲームエイプのデータがあるのにー」 < GM  > お姉ちゃん「あら、今日はお二人とも歓迎されるかもしれませんね(笑)」>ろいろにゃる < ニャル > 「・・・ほんとに?(/◇;)」(笑) < GM  > お姉ちゃん「街を救ってくださった勇者様のお供ですもの♪ 赤いちゃんちゃんこを着たり、三輪車に乗せてくれるかも♪」 < ニャル > 「ヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ((o(^∇^)o))わくわく」(爆) < ノイル > 「ところで。 おねーちゃん。祭りの日に店なんかやってないでさー。 僕と祭りを楽しまないかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」 ナンパ再開。(爆)>おねーちゃん < ロイロ > 「ってーか、猿って何さっΣL( ̄□ ̄ )」(笑)>アルシア < ディムズ > 猿と同レベルか(爆) < ノイル > 猿。。。(笑) < ロイロ > 「こら、そこもーっ!」(笑)<猿>お姉ちゃん@GM < GM  > お姉ちゃん「ああそうそう。それで今日は勇者様に感謝をし、また仲間の大切さを確認し合うために、きび団子を知り合いに贈る日なんです」 < GM  > お姉ちゃん「義理団子、って言うんですよー」 < ニャル > くっっ(爆)>義理団子 < アルシア > 「…ばれんたいんでーと合体してるΣ( ̄□ ̄|||)」 < ノイル > 義理…(爆) < ロイロ > 義理・・・(爆) < ノイル > 「極道っぽいねぃヽ(´ー`)ノ」(笑) < ディムズ > 「義理団子…また不思議なものを」復活(笑) < ニャル > 「・・・もしかして、本命団子ってのもあるにゃ?(どきどき)」(爆) < GM  > お姉ちゃん「な、なぜそれをっっΣ( ̄□ ̄ノ)ノ」 < ニャル > 「・・・あたったヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ」(爆) < アルシア > 「本命だんご…あ、あんまり上げたくないイベントです」 < ロイロ > 「友団子なんてのもあるのかな?」(笑) < GM  > お姉ちゃん「夫婦や婚約者同士でも交換していたんで、最近では若い子が愛の告白に使ったりするんですよー♪」 < GM  > お姉ちゃん「来年も一緒に義理団子食べませんか。 って」 < ニャル > 「ぁゃιぃ・・・(笑)」 < ディムズ > 「うわー、何かこう…過去の偉人の説話を適当にイベントにしたみたいな…」(爆)  ……シナリオの要がこんなで、ゴメンナサイ_| ̄|○ < ニャル > 「駄菓子やさんの陰謀にゃ・・・?」(笑) < ディムズ > 「…むしろ、売れ残った穀物処理にと村の誰かが考え出したんじゃないか?」(笑) < ニャル > 「ぽむ、なるほどにゃ〜(納得)」(笑) < GM  > お姉ちゃん「まぁ、失敬な(笑) ……確かにこの時期に消費が増えるのは事実ですけれど、そんな大人数の村じゃありませんし(笑)」 < ニャル > 「って、はずれにゃ、残念」(笑) < ノイル > 「人口はどれくらいの村なのかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」 < GM  > お姉ちゃん「さぁ、100人ぐらいですかねぇ……」 < ノイル > 「…100人ねぃ。ヽ(´ー`)ノ」 < アルシア > 「100人くらい。ふつーの村ですね」 < ノイル > 「…ま。それは置いておいて。 祭りってどこでやってるのん?ヽ(´ー`)ノ」(笑) < GM  > お姉ちゃん「村自体がおまつりですよ、お団子を配り合うのがおまつりですから(笑)」 < ノイル > 「…うぁ。びみょー。(。。)」(笑) < ニャル > 「・・・ジィィー (;¬_¬);¬_¬);¬_¬);¬_¬) (‥;)」 < ノイル > 「ん?ヽ(´ー`)ノ」(笑) < ディムズ > 「残念」(笑) < アルシア > 「じゃあ、折角だから、きび団子もらっておきましょう。えへへ。記念ですーっ」 < ロイロ > 「ん、そーだね、もらっとこヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ」 < ディムズ > 「本命は作るところから、か?」(笑) < GM  > お姉ちゃん「はい、こちらは配布用のきび団子です(笑)」 < ニャル > 「あ、ずるいにゃ、僕も貰うにゃ〜☆」 < ノイル > 「用意がいいねぃヽ(´ー`)ノ」(笑) < ディムズ > 「…さっきの宿代がちょっと高かったのはそれ込みか?」(笑) < GM  > お姉ちゃん「そしてこちらは……ばばーん! きなこ色、あんこ色、うぐいす色の三色団子です♪ 気持ちを伝えるのにはぴったりですよー」 < ニャル > 「一番上は長男、と...ψ(。。)メモメモ...」>三色団子(笑) < ディムズ > (じゃ、私は鶯色か(笑)) < アルシア > 一家ボケしてるΣ( ̄□ ̄|||) < ノイル > …(爆)<一家ボケ  じゃむ一家の三兄弟、上から順に、じゃむ兄・しん兄・けん君であります。 < ニャル > 「もしも世界が100人の村だったら・・・きび団子」 < GM  > 宿の親父@割り込み「何、気持ちを伝えるなら手作りが一番さ。こっちはどうだい?」と < GM  > 手作りセットの値段ついた材料袋をかざした宿の親父が乱入(爆) < ノイル > 「いぁ。いらねヽ(´ー`)ノ」(笑) < ニャル > いくらだ(爆) < GM  > 5ガメルです☆ なお、3色きび団子は3ガメル(笑) < アルシア > 「でも、私は…この人たちには(ちらっ」あげたくないなー。と(笑) < ディムズ > 「…やれやれだな」 < アルシア > じゃあ、3ガメルで3色団子もらいます(笑) < ニャル > 「旅の土産に1個買うにゃ〜☆」(笑)>両方(笑) < GM  > お姉ちゃん「まいどありがとうございます♪ お一人でめしあがってもおいしいですよぉー(笑)」 < ロイロ > 「観光客にきび団子を売りつける祭りなのかなー・・・(’’」(笑) < ノイル > GM。質問です。 < GM  > はーい < ノイル > 賞味期限が長いのはどっち?(爆)<材料と、3色>GM < アルシア > 材料でしょーね(笑) < GM  > 材料でしょうね(笑) < ノイル > 「…やっぱそれもらう。 3つね。ヽ(´ー`)ノ」(笑)>親父 < アルシア > でも、笹でくるむと殺菌されて長持ちするんですよー マーファ様の知恵袋ですっ < ディムズ > うぉぉぉ、5ガメルと3ガメルでどっちも鳴るのでがんがん鳴るぜぇっ(爆) < ニャル > 何故だ(爆) < ロイロ > くっ(爆笑) < GM  > (爆)>でぃむっさん < ディムズ > ブックーク=3ガメルの男だったからさ(爆) < ニャル > くっ(笑) < GM  > お姉ちゃんVS親父「……バチバチッ」空中に火花が散っている < ニャル > くっ(爆) < ニャル > 「・・・あの、もしもし?(・・;)」(笑) < ノイル > 「3色のほーももらおうかねぃ。1つもらえる?ヽ(´ー`)ノ」>おねーちゃん < ノイル > 15+3=18ガメル消費φ(。。)(笑) 所持金33ガメル。 セーフっ(爆) < ノイル > 「…懐がさびしくなるねぃ。。まいっかヽ(´ー`)ノ」(爆) < ロイロ > 「んじゃ、ボクも両方とも貰おうかなっ」 < GM  > お姉ちゃん「はぁい♪ お子様には年の数だけ食べさせたりもしますよ。勇者様のように強くなれ、という願いを込めて」 < ディムズ > 「…………俺は、エールを」(笑) < ロイロ > くっ(笑)<エール < アルシア > 「ディムズさん、お昼からお酒はだめですーっ」 < ディムズ > 「…何、お祭りだからな、一杯だけさ」 < ニャル > 「年の数っΣ(’−’っ)っ」(笑) < GM  > お姉ちゃん「ええ、鬼を倒せるぐらい強くなるようにーです♪」 < ロイロ > 「んじゃ、10組買わないとなー(笑)」<年の数 < GM  > 親父「何、手作りなら一袋で5個作れるぞ」(笑) < ニャル > はりあってる(爆)>オヤジ < ノイル > 「となると、僕は20個か。おなかが膨れるねぃヽ(´ー`)ノ」(爆)<年の数 < アルシア > 「ノイルさんがまた年齢詐称してますΣ( ̄□ ̄|||)」 < ノイル > 「ぼかぁ、20歳だよぅヽ(´ー`)ノ」(笑) < ロイロ > 「・・・どーみても年上だよねー」(笑) < ニャル > 「そんなにいっぱい食べれにゃいにゃぁ(。。;)」(笑) < GM  > お姉ちゃん「ほほ袋に入れたら大丈夫ですよぅー」 < ニャル > くっ(爆) < ノイル > 「ネズミみたいだねぃヽ(´ー`)ノ」(笑) < ロイロ > 「いや、ハムスターじゃないしっΣL( ̄□ ̄ )」(笑) < GM  > お姉ちゃん「え? グラスランナーにはほほ袋があるって長老に聞いたんですけど……(笑)」 < ノイル > 「そうなん?ヽ(´ー`)ノ」>ロイロ < ニャル > 「それはウーズ(誰)だけだにゅぅ」(笑) < ディムズ > 「ゆがんだイメージが伝わっているな」(笑) < アルシア > 「グラスランナーさんたちは一日5食食べるだけですよっ」 < ロイロ > 「ほらほら、そんなのないしっ」口をいーっと広げて(笑)>ノイル < ディムズ > (ウーズさんを知っている人が既にレアだ(爆)) < GM  > (ウーズはエルフだ(爆)) < ニャル > (しまった(笑))  月光華亭の初期PCです。トゥルー(100の質問参照)も「ほほ袋エルフ」ですね☆ < GM  > ???「あのぅ」 < アルシア > 「はい?」>??? < ノイル > 「ん?」 女の子?|☆)(爆) < GM  > ???あらためおばちゃん「あっ、いや、あなたじゃなくて親父さん。」 < GM  > 親父「……(バチバチッ)」 < ノイル > 「…んでさぁ。おねーちゃん。僕とどっかいかね?」 無視。(爆)<??? < ロイロ > 「ん、どーかしたの?」>おばちゃん@GM < GM  > おばちゃん「いやぁ、私は今子供を探しに来て……」 < アルシア > 「……えーとっ」なんか状況が怖くなってきましたっ(笑) < ノイル > 「…子供?」 16歳くらいの女の子所望っ(爆) < ディムズ > 「………というわけで、親父、エールを……むぅ、先客が」(笑) < GM  > 親父「……はっ。どうした、サリー」>おばちゃん < GM  > 親父「おう、エールだな」カウンターの裏から2秒で出します☆ < ディムズ > 「…サンキュ」 < ニャル > サリー(爆) < ディムズ > サリー?!(爆) < ニャル > 魔法使い、と...ψ(。。)メモメモ... < ロイロ > サリー・・・(爆) < ノイル > 魔法使い…(爆9 < GM  > なんだよそのリアクションは(爆) < アルシア > 毎週バイトが変わります。 < ディムズ > それはマイトガイン(爆) < ニャル > くっ(爆) < ニャル > みんな濃いよ、ついていけないコソコソ ,,,,,(・_・ )ノ | 柱 | < GM  > おばちゃん「いやだなもうサリーってトシでもないだろ。サラって呼んでおくれよ。うちの子ら、見なかったかい?」 < ニャル > 子供・・・おそ松、こけ松、じゅうし松(以下略 < GM  > 親父「いやあ、すまんね。うちの奴がいつまでも呼んでるからな。見てないが、またどっかほっつき歩いてるのか?」 < ノイル > 「どんな滑降してるのかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」>おばちゃん < ノイル > 格好 _| ̄|○ < ディムズ > 滑降?(笑) < アルシア > 凄い勢いでノイルさんが滑り落ちて行きましたね。 < GM  > おばちゃん「ボーゲン……じゃなくって、うちの子のことかい?」>ノイル < ニャル > ノルディック(違) < ニャル > これで女性ならレディ・ボーゲン(違) < ノイル > 「スルー希望。  そうそうヽ(´ー`)ノ」(笑)>おばちゃん < ニャル > スキー希望(爆) < GM  > 二人だからスキージャンプ・ペアですねっ < ノイル > 持ってる。。(爆)<すきーじゃんぷ・ぺあ < ニャル > くっ(爆) < ロイロ > (爆)  2までDVDで出ております。お薦めです。 < ディムズ > 「……(ごきゅごきゅ)ぷはー」 < アルシア > 「サラさんがいなくなったのです? いつからです?」 < ロイロ > 「いや、サラさんは目の前だしっ(笑)」 < ニャル > 「サラさんいるにゃっ」(爆) < GM  > サラおばさん「いや、サラはあたしだよ(笑) うちの子らが見えないのさ、きび団子をやろうとしたんだけど、団子と一緒に消えててねぇ」 < アルシア > う、勘違いっ(笑) < ノイル > 「どっか出かけただけじゃないかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」 < ニャル > 「子ら、って何人にゃ?」>サラおばちゃん < GM  > サラおばさん「格好は、二人ともオーバーオールだよ。それと長袖の上着。あんたたち、見かけてるかい?」 < ニャル > 「見てないにゃぁ」 < ディムズ > 「…皆でこっそり食べてるんじゃないのか…と、もう空か…流石にもう一杯はアルシアに殴られそうだな」(笑) < ノイル > 「歳はどのくらい?ヽ(´ー`)ノ」>おばさん < ノイル > 子供ね。(笑)<歳〜 < GM  > 注釈を入れなきゃいけないのが悲しいなぁ(爆) < GM  > サラおばさん「二人さ、5歳の子と7歳の子のね。どっちも男の子」 < ノイル > 「しらねヽ(´ー`)ノ(即答」 < アルシア > 「…男の子二人、ですか?」 < ノイル > むぅ(爆) < ニャル > 「2人で12個か・・・」 < アルシア > 「…にゃるさんが食べる事だけ考えてますっΣ( ̄□ ̄|||)」 < ロイロ > 「ふむふむ、多分見かけてないと思うけど・・・、んー、靴は何を履いてたのかな?」 < アルシア > 「どこかでカクレンボしてるのかな?」 < ノイル > 「さーて。と(・・)」 周囲スキャン。 みーみーみー(・・)(爆) < ノイル > 「かくれんぼ。ねぃヽ(´ー`)ノ」 なつかすぃーな。(笑) < ディムズ > (カクレンジャー、ニンジャ、ニンジャー♪(違)) < アルシア > 被爆戦隊違うっΣ( ̄□ ̄|||) < ロイロ > 被爆?!Σ( ̄□ ̄;(爆) < ニャル > 被爆?(爆) < ノイル > 被爆Σ( ̄□ ̄;)(爆) < アルシア > ブラックガンマー < ニャル > 「名前はなんていうにゃ?」>サラおばちゃん < GM  > 「上の子がアル、下の子がポールっていうんだ。まぁ、村から出てないといいんだけど……」 < ディムズ > 「…ま、今日はしばらく村をぶらぶらしがてら、探してみるかね」 < GM  > 「探してくれるのかい、助かるよ。あたしも村を駆け回ってみるけど」 < アルシア > 「私も探しましょう。気になりますー」 < ロイロ > 「んーと、向こうのほうで子供の足跡を見かけたんだけど・・・、どーなんだろう・・・(。。」 < ニャル > 「あ、そういえばあったにゃぁ」 < ノイル > 「…んー。ちと気になるねぃヽ(´ー`)ノ」 / そんなのあったなー(笑) < GM  > 「向こう? そりゃ、どこのことだい?」 < ノイル > 「アルシアちゃんとデートしながら、探そうかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」(爆) < アルシア > 「いやです☆」>きっぱり < ノイル > 「しくしく(/◇;)」 その辺の隅で。のの字書いてます(爆) < ニャル > のの字ののの字はノイルののの字(笑) < ノイル > くっ(笑 < ロイロ > どっかで見た光景だ・・・(笑)<すみでのの字書き < ニャル > 「あっちー、いこういこう」<最初のおじさんのところ < ロイロ > 「ん、村の外れのほうなんだけどー、ボク達が探して来ようか?」 < ロイロ > 「んで、その2人が履いていた靴と同じのがあると結構助かるんだけどなー」(笑)>サリー@GM < GM  > 「靴かい、それは今子供らがはいてっちまってるよ」 < ロイロ > 「そっかぁ、そりゃそうだよねー・・・(。。」 < ニャル > 「同じの無くても、同じくらいの大きさのあれば参考になるにゃ〜」 < GM  > そんなお金はありません(笑)<靴が複数 < ニャル > _| ̄|○(笑) < ロイロ > 残念(笑) < アルシア > 「んー。気になりますね」 < ディムズ > 「・・・一応、雑木林の方に行ってみるか、この近辺の林で獣が出るなんて事は?」 < GM  > 「村の外なのかい? まあ、いのししや鹿はでると思うよ。狩人さんが仕留めてくるからね」 < ノイル > くっ(笑) < ノイル > 「…さっきの『巨人』ってのも引っかかるねぃヽ(´ー`)ノ」 < GM  > 「巨人? なんだそりゃあ」 < ニャル > 「中畑とか」(誰 < アルシア > 「しーっですよ。村の人不安がらせたらだめですっ」 < ノイル > 「んじゃさぁ。 おねーちゃん。僕とデートしない?ヽ(´ー`)ノ」(爆)>団子売り(?)のねーちゃん   < GM  > お姉ちゃん「私、本命団子を貰う相手は、誠実な人って決めてるんです♪」>ノイル < ディムズ > 「じゃあ、子供達が遊んでいるのかも知れんな」 < ノイル > 「ぼかぁ、、誠実だよぅ?ヽ(´ー`)ノ」(爆) < ロイロ > 「絶好調男、かぁー」(笑) < ニャル > 「本命団子は手作りで、1ヶ月の断食の後3日3晩かけて作るらしいにゃ」(爆) < ノイル > 「うぁ。過酷だねぃヽ(´ー`)ノ」 / Googleを常に展開させておこう(笑) < ニャル > くっ(爆)>ぐぐる < ディムズ > 「妙な密教の儀式のようだな」(笑) < アルシア > 「頑張ってくださいね。ノイルさん(・_・)」 < ノイル > 「おにーさんがんばっちゃうぞーヽ(´ー`)ノ」(爆) < ニャル > 「そして受け取ってもらえないときにはセップクするらしいにゃ」(爆) < ノイル > 「切腹Σ( ̄□ ̄;)」(笑)  どこでもいっしょの猫みたいです。語尾もあいまって。 < ノイル > 「…ま。とりあえず調べてみるかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」 < ロイロ > 「んで、さっさと移動しようよー」(笑)>ちりり < アルシア > 「そーしましょー」>ロイロさん < ノイル > 「んじゃ。行こうかねぃヽ(´ー`)ノ」 < ニャル > 「ごーごーにゃ☆」>ちりり < ディムズ > 「だな…鎧は着ていくか、グラランが二人いるし」(笑) < GM  > では、小屋に戻るでいいかな? < ニャル > サリーおばちゃんはおいて、捜索でFA? < ノイル > 置いてくの? < ロイロ > そうですねー、おばちゃんには残っておいて貰いたいなぁ < アルシア > そうですね。サラさんには残ってもらって、私たちで探すのが安全っぽいですね < ノイル > うい。 んじゃ小屋に移動で。 < ニャル > 小屋にいっとこーや < ロイロ > あ、子供の似顔絵(笑)、ニャルお願いしますー < ニャル > あ、はーい(かきかき < GM  > んー < ニャル > 5歳と3歳の順で書きます〜 < ディムズ > 5歳と7歳(笑) < ディムズ > 勝手に若返らせない(笑) < ニャル > あれ?(爆) < GM  > 七五三?(笑) 足して12個だってば(笑) < ロイロ > 自分で足して12だと言っていたのに・・・(笑) < ディムズ > 自分で < ニャル> 「2人で12個か・・・」と言ってたじゃないかっ(笑) < ニャル > あ、そっか(笑) < ディムズ > …って、ツッコミかぶっ(爆) < ニャル > はっはっは(笑) < GM  > うーん < GM  > シーフ器用度で。 < ニャル > あ、はーい < ニャル > 2d6+8+3 ニャル: 7(2D6: 6 1)+8+3 = 18 < ニャル > 2d6+8+3 ニャル: 5(2D6: 1 4)+8+3 = 16 < ニャル > <5歳と7歳 < ディムズ > 7歳のは途中まで三歳と思って書いてたせいか達成値が低めだ(笑) < ニャル > ・・・はっはっは(笑) < ロイロ > (笑) < ディムズ > 書いてて、皆が「七歳の子供だしー」とか言ってるのを聞いて「(ギクッ、かきかきかき)」とかやってたのではないかと(爆) < ニャル > どきっ(笑) < GM  > くっ(爆) < アルシア > 「うわー。ニャルさん。こう言うの上手なんですねー」 < ロイロ > 「うん、すっごい上手いよねー」 < ニャル > 「(≧∇≦)b」 < ノイル > 「…ほむほむ(。。)」 < ディムズ > 「…似顔絵描きでも食べていけるんじゃないのか?」(笑) < GM  > おばちゃん「おお、すごいねえ。これ、記念に貰っていいかい?」(笑)>ニャル < ニャル > 「いーよー(≧∇≦)b」 < ロイロ > (爆笑) < GM  > 「そうかい、じゃあさっそく」(ぉ(何か勘違いしている一般人の図) < アルシア > 「でも、とりあえず、これで村を回ってみてからですね(笑)」 < ディムズ > 「今あげるな、探せないから」(笑) < ニャル > 「・・・あ(゜O゜;」(爆)>ディムズ < ニャル > 「おばちゃん、あとで、あとでにゃー(あせあせ」(笑) < ノイル > 「…儲かりそうだねぃヽ(´ー`)ノ」(笑)<似顔絵書き < ロイロ > んで、小屋まで移動しますー>GM < アルシア > 「とりあえず、探してみましょうー」村の中てくてく < GM  > おばちゃん「そうかい、頼んだよ(笑) じゃあ、あたしは回ってくるわ」 < GM  > おばちゃん「見つけたら尻のひとつでもひっぱたいておくれ」 < ニャル > 「はいにゃー」(笑) < GM  > というわけで移動ー ☆転 ──  犬・言いつけ・三丁目 < GM  > 足跡のところです < ノイル > 「追跡はできるかねぃ?(・・)」<足跡 < ロイロ > 「ん、やってみるねー」 < アルシア > 「皆頑張ってくださいっ(ぐっ」 < ディムズ > 野外だとレンジャー?(笑) < ニャル > レンジャ・・・1(爆) < ディムズ > レンジャー…1(爆)<ディムズ < GM  > レンジャーでー < ロイロ > むー、レンジャー低いんだよなー(笑) < アルシア > 応援するだけなのです(笑) < ノイル > 「ん。よろすぃくーヽ(´ー`)ノ」 < GM  > なにげに多い?(笑)<レンジャー < ノイル > 持ってませんヽ(´ー`)ノ(笑)<れんじゃー < ディムズ > 持っているのは多いが低い(爆) < ニャル > とりあえずみんなでレンジャーでチャレンジャー・・・(爆) < GM  > _| ̄|○ < ロイロ > 2d6+5 ロイロ: 4(2D6: 3 1)+5 = 9 < ロイロ > 低・・・=□○_(爆) < ニャル > 2d6+1+2 ニャル: 6(2D6: 5 1)+1+2 = 9 < ディムズ > 2d6+3 < ニャル > _| ̄|○ ディムズ: 7(2D6: 6 1)+3 = 10 < ノイル > …_| ̄|○(爆) < ノイル > 最高出目、7(笑) < ディムズ > …期待値(笑) < GM  > 野良犬「……フッ」 道ばたの犬に鼻で笑われました(笑) < ディムズ > 「……」 < ノイル > 「…笑われてるねぃヽ(´ー`)ノ」(爆) < アルシア > 「…orz」 < ニャル > 「(/◇;)」(笑) < ロイロ > 「・・・帰ろーかなー・・・(’’」(笑) < ノイル > 「で、追跡できそうかねぃ?(。。)」(笑) < ニャル > 付近に人影とか・・・>GM < GM  > 人影はないですねー 犬だけ(笑) < ニャル > 犬影(笑) < アルシア > 平目でチャレンジして良いですか?(笑) < GM  > どうぞー(笑) < アルシア > 2d6 アルシア: 11(2D6: 6 5) = 11 < アルシア > 勝った(笑) < ニャル > おぉ(爆) < ディムズ > Σ < ノイル > すげー(爆) < ロイロ > おー、すげー(笑) < GM  > んでは、みんなが地面を血眼になってにらんでいる横で < GM  > アルシアは、あぜ道の先の雑木林の枯れ草がふまれてるなーと気づきました(笑) < ロイロ > 「ちょっとボクには追えそうに無いなー・・・」(笑)>ノイル < ノイル > 「そっか。ヽ(´ー`)ノ」(笑)>ロイロ < アルシア > 「あれ…こっちなんか、獣道、かな。あとがありますよ(笑)」 < ディムズ > 「…4年のブランクは長かった…か」 < ロイロ > 「・・・あれ?」(笑) < ノイル > 「ん・・・?(。。)」 < ニャル > 「それだっ」 < ノイル > 「…ヽ(´ー`)ノ」(笑) < ノイル > 「やっぱ林かねぃ?ヽ(´ー`)ノ」 < ロイロ > 「そーそー、こっちこっち、こっちだと思ってたんだよねー」(妙に一本調子(爆) < GM  > 犬「(その場に丸くなった)」 寝てます(笑) < ディムズ > 「……」 < ロイロ > 「で、この犬どーしたの・・・?」(笑) < GM  > 野良犬かなーと(笑) < ニャル > ていうか、いつからいるんじゃ、犬(爆) < ニャル > 「・・・喋る犬・・・まさかにゃ」(笑) < アルシア > 「…ほら、こっちですよー(ぱたぱた」 < ノイル > 「…行こうかねぃ」 移動しますか(笑) < ディムズ > 「…そうだな」 < ロイロ > 「・・・はっ、犬に夢中になってたっ!」(笑) < GM  > くっ(爆) 目線が近いから(/△;)(笑) < ディムズ > ロイロ…(爆) < ニャル > 人生いロイロ〜♪ < ロイロ > 「おーっし、いこいこっ」(笑) < アルシア > 「…ロイロさん…(笑)」 < ロイロ > 狙撃されっぱなしだ・・・(笑) < アルシア > 「いきましょうー♪」 < ニャル > 「ごーごーにゃっ」 < ノイル > 「行こうかねぃヽ(´ー`)ノ」 / くっ(爆) < ロイロ > そのうち『人生いロイロ』を反応禁止にしなけりゃいけないのだろーか・・・(爆) < GM  > 犬「(すやすや……)」 < GM  > ではアルシアの教えてくれた獣道に沿って歩くと…… < ディムズ > えぐえぐ(笑) < GM  > レンジャー陣、たどれるかどうかレンジャー+知力どうぞー < ノイル > |・)がんばー(笑) < ニャル > 2d6+1+2 ニャル: 4(2D6: 1 3)+1+2 = 7 < ニャル > だんだんだいすひくーくーなーる♪ < ロイロ > 2d6+5 ロイロ: 9(2D6: 4 5)+5 = 14 < ノイル > GoodJobΣd( ̄▽ ̄) < ロイロ > うしっ、反動っヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ(笑) < ディムズ > 2d6+3 ディムズ: 8(2D6: 6 2)+3 = 11 < ディムズ > 期待値ややウェー(笑) < ディムズ > …ウェイ? < ニャル > アウェイ(笑) < GM  > い、いくな、そっちはっっ(笑) < アルシア > 「にゃるさん。そっち違うー」(笑) < ニャル > 「(・−・)・・・ん?」(笑) < ノイル > くっ(爆) < GM  > うん、全員追えますねー < GM  > そしてロイロは、時々でかい足跡が混じってるのが分かります < ニャル > 伸び縮みする足・・・(違) < ロイロ > でっかいのと小さいの、どちらが先の足跡か分かりますー? < GM  > 小さい足跡はあんまり見えません。あとは鹿の足跡? っぽいのとか。 < GM  > それでは皆様 < GM  > 冒険者+知力で判定どうぞー < ロイロ > 2d6+7 ロイロ: 9(2D6: 4 5)+7 = 16 < アルシア > 2d6+4 アルシア: 8(2D6: 6 2)+4 = 12 < ノイル > 2d6+3 おにーさんに知性は要らない。(笑) ノイル: 11(2D6: 5 6)+3 = 14  おにーさんに知性は要らない。(笑) < ニャル > 2d6+8+2 ニャル: 9(2D6: 4 5)+8+2 = 19 < ディムズ > 2d6+4 ディムズ: 7(2D6: 1 6)+4 = 11 < ノイル > ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ アルシアに勝った(笑) < ディムズ > ビリさ…エール飲んだせいか?(爆) < GM  > んじゃロイロ、ノイル、ニャル < ニャル > (o゜◇゜)ノあぃ < ノイル > み? < ロイロ > はーい < GM  > なーんか見られている気がします < GM  > 1d6 GM_Kaja: 3(1D6: 3) = 3 < ニャル > 「・・・o(・_・= ・_・)oきょろきょろ」 < ノイル > 「…んー?(´-`*)」 周囲スキャン。みーみーみーみ(・・)(笑) < アルシア > 視線には鈍いアルシアさん。 < ディムズ > 「…どうした?」 < ロイロ > 「んー、何かに、見られてる・・・?」小声で>ALL < ニャル > 「誰かいるにゃ・・・?」 < GM  > きょろきょろした人はレンジャー+知力で < ノイル > ないっ(爆) < GM  > ひらめでっ(笑) < ディムズ > は、では、気付いてないので振りません(笑) < アルシア > きょろきょろしてません。立ち止まってるみんなを見て、不思議そうに(笑) < ロイロ > きょろきょろはしてないなー < ニャル > 2d6+1+2 ニャル: 5(2D6: 2 3)+1+2 = 8 < ノイル > 2d6 The平目。 おいしい白身魚。(爆) ノイル: 10(2D6: 6 4) = 10  The平目。 おいしい白身魚。(爆) < GM  > カレイは不可っ(ぉ < ニャル > (笑) < ノイル > 平目高いっ(爆) < ロイロ > おーノイル、出目良いっ(笑) < GM  > えー。華麗な平目でノイルが < GM  > ちょうど目の高さに、小猿が顔を出してるのに気づきます。相互距離10mくらい < ニャル > くっ(笑)>華麗な平目 < ノイル > 流石高級魚(・・)(。。)(・・)(。。)(爆)<ひらめ < ニャル > 小ぐららん?(爆) < ノイル > 「…仲間か?」 ロイロと見比べ。(爆)<猿 < ロイロ > むしろ大ぐららん・・・?(爆) < GM  > ぐららんよりはちっちゃいなぁ(笑) < アルシア > 「…あれ?」 < ディムズ > …はっ、そうかっ < ディムズ > 目線の高さがあったのかっ(笑) < GM  > (そのダイスでした(爆))<目線 < GM  > 1ニャル=2小猿ぐらい < ニャル > くっ(爆) < ディムズ > なんですか、その単位は(笑) < GM  > ちょこまか度です < ノイル > φ(。。) (爆) < ニャル > ちょこまか(爆) < GM  > 身長は1ニャル=5小猿 ぐらいで(笑) < アルシア > Σ( ̄□ ̄|||) < ニャル > ヽ(`Д´)ノ(笑) < ノイル > 敏捷はニャルの1/2、身長は1/5かしら?(笑)|・) < ロイロ > 「ん、どーかしたの・・・って、おぉぅっΣ( ̄□ ̄;」(笑) < ディムズ > 「どうした、突然奇声を上げて・・・」 < GM  > 小猿「|_・)じーっ」 < ロイロ > 「負けずににらみ返そう)|・)じー・・・」 < ノイル > 「…仲間のとこに行ってみたらどうかねぃヽ(´ー`)ノ」(爆)>ロイロ < ニャル > 「・・・まてにゃ・・・」 < ニャル > 「犬、猿・・・さっきの犬にきび団子上げにいくにゃ!」>ちりり < アルシア > 「さっき買ったのですかっ」 < アルシア > 「…食べちゃったような?!」 < ノイル > 「…がんばれーヽ(´ー`)ノ」(笑) < GM  > まぁお姉さんには「猿」とは言われてないわけですが(爆) < ニャル > あれ?(爆) < GM  > 「ハーピィ、喋る犬、グラスランナー」です(笑) < ロイロ > うん、ぐららんですね(笑)<猿役 < アルシア > 食べてない人ー(笑) < ニャル > (^o^)/ハーイ < ノイル > |・)ノ < ロイロ > ノ(挙手 < ディムズ > かわずにエール飲んだー(笑) < アルシア > よし、頑張ってくださいっ(笑) < ニャル > 「ポイッ (/・・)/ ⌒ (きび団子)」>猿 < ニャル > 三色団子のうち、次男を猿に投げてみます(爆)>GM < ノイル > 次男っ(/◇;)(爆) < ディムズ > なんか、大食いになりそうな呪いがこもってそーですな(笑)  じゃむ一家の次男、二つ名は『大食いの』しん。 < GM  > 小猿「|_・)?」 < ノイル > 「反応ないねぃヽ(´ー`)ノ」 < ニャル > 「 _| ̄|○」 < GM  > 小猿「(てててててて)」寄ってくる < ニャル > 「お?((o(^∇^)o))わくわく」 < GM  > 小猿「……食べていいの?」@西方語(爆) < ノイル > 「というか、遊んでる暇無いんじゃない? …って、ん?ヽ(´ー`)ノ」 < ディムズ > 「喋った?!」 < ロイロ > 「仲間じゃないしっΣL( ̄□ ̄ )」(亀 ノイル < ニャル > 「しゃべったぁぁぁΣ(’−’っ)っ」 < ノイル > 「ぬぉΣ( ̄□ ̄;)」 < アルシア > 「Σ( ̄□ ̄|||)西方語ーーーーー?!」 < アルシア > そして西方語知りません。 < ロイロ > 「・・・おーっ?!Σ( ̄□ ̄;」(爆) < ニャル > 「びびびびびびっくちしたーーーーーーっ」(爆) < ロイロ > 西方語・・・どーだっけ・・・ < アルシア > 誰か翻訳をーーーーーっ?! < ノイル > 『サーカスにうらね? これヽ(´ー`)ノ』 下位古代語ヽ(´ー`)ノ(爆) < ニャル > はっ(爆)西方語ない(爆) < ノイル > 同時翻訳します(笑)>GM < GM  > うぃ(笑) < ニャル > 「ほんやくこんにゃくー」(爆) < アルシア > 頑張れノイルさんっ < ノイル > 「おにーさんが通訳をしてあげようーヽ(´ー`)ノ」 < アルシア > 「ノイルさんが知的なことを始めた―ーーΣ( ̄□ ̄|||)」 < ノイル > 「おにーさんは知的で素敵なナイスガイだよぅ(/◇;)」(爆) < ディムズ > 「…間違ってたら俺が訂正しよう」 < GM  > くっ(笑)>でぃむっさん < ロイロ > 「つっこむところそこなのっ?!ΣL( ̄□ ̄ )」>アルシア < ノイル > 「アレシアちゃん、最近僕に冷たいねぃ(/◇;)」(爆) < ニャル > 「ということで、食べていいにゃ〜」と(笑) < GM  > 小猿「ね、ね、たべていいの? ありがとー♪」手で拾ってほおばります < ノイル > 翻訳(ノ゜▽゜)ノ(笑) < ディムズ > 確認確認(笑) < ノイル > 確認されたーΣ( ̄□ ̄;)(爆) < GM  > 小猿「うん、うん、この味だよねぇ。それと、みんなの驚き方とっ(笑)」 < ノイル > 翻訳(ノ゜▽゜)ノ (笑) < ディムズ > 「…しかも、食べなれてるんか」(笑) < ニャル > 「くっ(爆)」>おどろきもものきさんしょのきぶりきにたぬきにせんたくき < GM  > なげぇよっ(爆) < ロイロ > あ、言語取り忘れてら・・・(爆) < ノイル > くっ(爆) < アルシア > くっ(笑) < ロイロ > あと3つ取れるヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ(笑) < GM  > でしたらジャイアント語を(ぉ < ニャル > グリーンジャイアント♪ < ノイル > 何で皆西方語しゃべれねーのΣ( ̄□ ̄;)(爆) < アルシア > 私、生まれが東なんです。えへ。 < ディムズ > 私、生まれが関西なんです(笑) < GM  > 関西かよ(爆) < ニャル > 「ところでかくかくしかじかな子供みなかったにゃ?」 < ノイル > 翻訳(ノ゜▽゜)ノ < GM  > 小猿「子供? みたよー。2人じゃなくて、3人だけどねー」 < ノイル > 『やっぱしサーカスにうらね? これ。』 下位古代語ヽ(´ー`)ノ(笑) < ニャル > 「3人...ψ(。。)メモメモ...どっちいったにゃ?」 < ノイル > ほんy(以下略(笑)) < ディムズ > かくn(以下略(爆) < ディムズ > 「三人?」…ちなみにセージないので喋る猿だと信じてますぜ(爆) < ニャル > はっ、セージしてみます(爆)>GM < ノイル > セージ。。(爆) < GM  > はーい、どうぞー < ニャル > 2d6+1+2 ニャル: 7(2D6: 3 4)+1+2 = 10 < ロイロ > とりあえず、いい付けどおり(笑)セージします < ロイロ > 2d6+5 ロイロ: 8(2D6: 2 6)+5 = 13 < GM  > えー知名度12 < GM  > 完全版p190。プーカですねー < ロイロ > おー、知ってたっヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ < アルシア > ロイロさんが知っている。さすがロイロさんだっ。 < ニャル > プーカっ♪プーカっ♪プーカっ♪プーカっ♪ < ディムズ > プッカ?(笑) < GM  > ボケも多いけど、ツッコミ早い卓だなぁ(爆) < ロイロ > 「ん、これってプーカって言って(かくしか)な生き物なんだっ」>ちりり < ノイル > MLが僕のLVより高いΣ( ̄□ ̄;)(笑) < アルシア > Σ( ̄□ ̄|||)3レベルモンス?! < ノイル > シャーマン3ですよ。奥さんっ(爆) < ニャル > 是非お供にっ(爆) < ロイロ > まぁ、素敵な即戦力ですねっ(違)<シャーマン3 < ノイル > 「ほー。(´-`*)」 < GM  > 小猿「あ、僕のこと知ってるんだー♪ さすが似たもの同士っ(≧▽≦)b」>ロイロ < ロイロ > 「(≧▽≦b・・・って似たもの同士じゃなーいっ!」(笑) < GM  > 小猿「ノリツッコミだΣ( ̄□ ̄ノ)ノ(笑)」 < ノイル > 「…似たもの同士だねぃヽ(´ー`)ノ」 < アルシア > 「よ、妖精さんですか?!」 < ディムズ > 「なんだと、猿じゃないのかっ?!」(爆) < アルシア > 「ディムズさん、それ、失礼ですっΣ( ̄□ ̄|||)」 < GM  > 小猿「くすくすっ、、気持ちよくだまされてくれる人だなぁ(笑)」>でぃむっさん < ディムズ > 「いや、どうみても猿だろう、これは」(笑) < GM  > 小猿「ふふっ。じゃあこれではどーかな?」 < GM  > といって小猿はそのへんの木の後ろに隠れ…… < ニャル > 「ねーねー、かくしかで子供がかくしかにゃんで、かくしかで一緒に探してくれないかにゃ〜?(どきどき)」>怪獣ブースカ(違) < アルシア > ラーメン大好き < ディムズ > 小池さん(笑) < GM  > ……派手な尾羽。 < GM  > 雉になって出てきました。えへっ < ニャル > きじっ(爆) < アルシア > 雉さんですかっ < ノイル > 「…うぉΣ( ̄□ ̄;)」 < アルシア > 雄のほうが派手ですっ(笑) < GM  > ええ、もちろん雄です(笑) < ディムズ > 「…焼き鳥(ぼそり)」 < GM  > 雉「ぎゃーーーー(爆)」 < ノイル > 「鍋のほーがいいとおもうよぅヽ(´ー`)ノ」(笑) < ニャル > 「妖精さんだけに、冗談はよーせぃっ♪」  しーん。 < ニャル > 「ヘ(-.-ヘ;)... コソコソ...」 < アルシア > ブリザードを使わないで下さい。死にます。 < ロイロ > ・・・一瞬、部屋が固まった・・・(爆) < GM  > うむ……(爆) < GM  > ディムズの言葉に雉はすてきな勢いで隠れると < GM  > 犬「……ふ、ふぅ。おっかない人だなぁ」 < ニャル > 犬っ!?(爆) < ノイル > 「さっきの犬…じゃないよねぃ?ヽ(´ー`)ノ」(笑) < アルシア > 「さっきの犬さん?!Σ( ̄□ ̄|||)」 < GM  > 犬「えへ、さっきはどーもー(笑)」 < ニャル > 「Σ( ̄□ ̄;)(爆)」 < ノイル > 「あ。やっぱし?(´-`*)」  < アルシア > 「あなたもぷーかさんですかΣ( ̄□ ̄|||)」 < ロイロ > 「さっきのもそーなのっΣ( ̄□ ̄;」(笑) < ディムズ > 「……今度は犬か…最近の奇術は手が込んでいるな…」(爆) < GM  > 奇術扱いだ(笑) < アルシア > 「奇術じゃないですっ?!」 < GM  > 犬「えー。僕串刺しにされても生きてたり、シルクハットから出てきたりはしないよー(笑) で、子供なら3人見かけたってば」 < ニャル > 「にゃるほど、伝説の三銃士は全部プーカさんとにゃ...ψ(。。)メモメモ...」(笑) < ディムズ > 「あの、木の裏に何かあるんじゃないのか?」ザ・魔法の存在に疎い(笑) < アルシア > 「まほーですよ! まほー! それも人間には使えないような、純粋なまほーの力です!」 < ディムズ > 「そーなのか?」 < ロイロ > 「えーと、閑話休題・・・、で、その3人の格好はどんな感じだったの?」 < ニャル > 「おっととと、とりあえず人数あわにゃいけど、その3人の行った方案内してくれないかにゃ?」 < GM  > 犬「あっちにいったよー」鼻先でさします。進行方向ですね < ノイル > 「この先か。。。(。。)」 < ロイロ > そーいや、ここってぐららんの特殊能力を使う絶好のポイントだったなー(笑) < アルシア > 「はっ。そーいえばグラスランナーさんは草や木や虫さんとお話できるんじゃっ(笑)」 < GM  > 犬「格好? 一人は肩からぶらさがって、もう一人は腕にだっこされて、もう一人は頭につかまってたよ」 < ニャル > 「・・・はい?」(爆) < ノイル > 「…は?」 < ロイロ > 「・・・えっと・・・・は?」 < ノイル > 「何につかまってたって?(。。)」 < GM  > 犬「ふふん」(確信犯) < ディムズ > 「…つまり、グラスランナーのようにしがみついていた、と」(笑) < ニャル > 「えーと・・・誰の肩にぶら下がって(以下略)」(笑) < GM  > 犬「うん、きみたちも足跡見つけてたみたいだけど、3丁目の巨人さん」 < ニャル > 「3丁目(爆)」 < アルシア > 「三丁目って何処ーーーーーーーーΣ( ̄□ ̄|||)」 < ディムズ > 「えらく軽いな、三丁目て」(笑) < ノイル > 「帰っていい?ヽ(´ー`)ノ」(笑) < GM  > ノイルが冷たい(/△;)(笑) < ロイロ > 「3丁目?」(笑) < GM  > 犬「あっちあっち。ちなみにここは1丁目2番地」 < ニャル > 「東村山3丁目」(どこ < GM  > へんなおじさんΣ( ̄□ ̄ノ)ノ < ディムズ > 「音頭か?」 < ニャル > くっっっっ(爆) < ノイル > くっっ(爆) < GM  > 犬「巨人さんの家に案内しようか?」 < ディムズ > 「…で、ここは森の中なのに番地あるのか」(爆) < ロイロ > 「外れー、大外れー♪」 < アルシア > 「案内してもらえると嬉しいです…」と。目をうるうるさせて頼みます < ニャル > 「た、たのむにゃー」 < ノイル > 「…巨人って、この森にいないって話聞かなかったかねぃ。。。(ぼそ)」 < ロイロ > 「案内してくれるなら、お願いしようかなっ」 < ディムズ > 「うむ、巨人という名の奴の所に案内してもらおうか」(笑) < GM  > 犬「君たちにはおいしいきび団子貰ったからね♪ 僕はおじいちゃんのいいつけで、あの村から出てきた人にきび団子貰ったら、お手伝いしなきゃいけないんだ。こっちだよ、ついてきてー」 < ニャル > すごいいいつけだ(笑) < ノイル > 「ん。よろすぃくーヽ(´ー`)ノ」 < アルシア > 「ありがとうございますー」てくてく < ノイル > きっと、ホームベースとかがあるに違いない(爆)<巨人の家 < ロイロ > ビッグエッグじゃないのー?(笑) < GM  > ではがさがさと < GM  > 犬「あそこに秋あけびがなってるんだよ、すごくおいしいのー。まぁ、きび団子にはかなわないけどね」 < GM  > なんてご当地情報を教わりつつ < ニャル > がさがさ < ロイロ > ごそごそ < ノイル > がしゃがしゃ ←金属鎧。 < ディムズ > ぐにぐに < ニャル > ぽりぽり < ニャル > むしゃむしゃ < ロイロ > なにか食べてるっ?! < ニャル > <かっぱえびせん(りある(爆)(しかもお好み焼き味(爆) < GM  > くっ(笑) < ノイル > くっっ(爆) < ロイロ > くっ(爆)<リアル < GM  > ポテチじゃないから増えない……ほっ(笑) < ディムズ > 私は、南高梅という飲み物を(笑) < GM  > では、ちょっと開けたところに出ます。 < GM  > 洞窟が口を開いている、そのよこっぱらに出たようですね < ノイル > 「んー・・?ヽ(´ー`)ノ」 < ニャル > 「洞窟の中にゃ?」 < ディムズ > 「…ここか?」 < ディムズ > 「…洞窟にすんでいる…巨大なドワーフか?」(笑) < アルシア > 「…どんな巨人さんでしょう」 < GM  > 山 ●)←出口 こんな感じ < ロイロ > ちょっと離席ー、夜食あさります(笑)(こーいうの表で言うのドキドキするんですが(爆) < ニャル > 今日あさってらー(笑) < ノイル > あさってらー(笑) < GM  > んみ 5分休憩入れましょうか < ノイル > うい。 < ニャル > はーい < GM  > あと30分ぐらいで終わりそうだけど(爆) < ニャル > じゃコーヒーリベンジスルー(爆) < ノイル > くっ(爆) < ニャル > スルーするな(爆) < ディムズ > 皆濃いねー(爆) < GM  > (ごめんなさい、途中休憩入れようと思ってて、ギャグで笑いすぎてて忘れてました(爆)) < ノイル > くっっ(爆) < ディムズ > リベンジ(しようとして)スルー(してしまう)?(笑) < ニャル > _| ̄|○(笑) ☆結 ── 遭遇・ジャイアン・真犯人 < ロイロ > 戻りましたー < ノイル > そろそろ休憩終わりかしら? < ディムズ > さて、五分経ちましたな、カップラーメンが伸びる時間です(爆) < GM  > うぃ、そろそろクライマックスフェイズ行きますよー(笑)>ちりり < ノイル > ういー < アルシア > はーい < ディムズ > ちがっ?! < ディムズ > クライマックスフェイズはゲームちがっ(笑) < ノイル > …って。システムちが。。(爆) < ロイロ > はーい、衝動判定ですー?(笑) < アルシア > シーン制違う(笑) < GM  > 衝動判定するなら、@西方語 のところでだよね、きっと(笑) < GM  > ボケに対する衝動判定(笑) < ニャル > くっ(爆)  笑動判定?(爆) < ノイル > くっっ(爆) < GM  > (爆) < ロイロ > (爆死 < ディムズ > くっっ(爆)  ダブルクロスネタです。  さて、気を取り直して。 < GM  > えー、戻し戻し(笑) < ノイル > (巻き戻し中) (笑) < アルシア > きゅるきゅる < ディムズ > (タイムふろしきー) < GM  > 犬「うん、ついたよー」 < ノイル > 「ほーへーヽ(´ー`)ノ」 < アルシア > 「ここですか…」 ディムズさんの影に隠れるように(笑) < ノイル > 僕の影じゃないのっ!?(爆) < アルシア > そっちの影は…その、あの(笑) < ロイロ > そこにつっこむの?!(爆)<僕の < ディムズ > 「…洞窟とはしゃれた住居だな」 < アルシア > 「しゃれてませんΣ( ̄□ ̄|||)」 < ディムズ > 「…ドワーフ並みに洒落てるんだろう?」(笑) < アルシア > 「ドワーフさんはけっこうお洒落ですよ?」 < ディムズ > 「なら、ここの住人も洒落者かもな」(笑) < ノイル > 「で、どの辺に巨人がいるのん?ヽ(´ー`)ノ」 < GM  > 犬「あの洞窟の中……かなー? でかけてたらわかんないけど」 < ニャル > きっと入り口大きいよね(笑)<巨人サイズ < アルシア > そう言うときはノックして入るのです。 < ニャル > いや、玄関チャイムを。 < ノイル > ドアあるん?(笑)<のっく < ディムズ > いや、ピンポンダッシュを(笑) < アルシア > にゃるさんは押して逃げる人 < ノイル > くっ(爆) < GM  > (爆) < ニャル > 僕じゃないもん(/◇;)(笑) < ロイロ > くっ(笑) < ニャル > 「そういえば巨人さんの名前は?」 < GM  > 犬「ジルさんだよー」 < GM  > (なぜ私が今必死に巨人の名前を考えていることがバレたんだろう) < ニャル > (くっ(爆)) < アルシア > 「ジルさんですか。怖い人じゃなさそうですねっ」 < ディムズ > 「ジルさんね(巨人という名じゃなかったのか)」(爆)」 < ロイロ > 「んじゃ、呼んじゃって良いかな?」(笑) < ニャル > 「...ψ(。。)メモメモ...って、君の名は?」>プーカ(笑) < GM  > 「僕はプリムー」 < ディムズ > 「ポポイ?」 < ニャル > 「ジルさんってどんな人にゃ〜?」>ぷりきゅあ(違) < GM  > プ「大きいよー(笑)」 < ニャル > 「いや、そうじゃなくって」(爆) < アルシア > 「大きいのは知ってますΣ( ̄□ ̄|||)」 < アルシア > 「優しい人ですか?」 < GM  > プ「うん、力を使わないと引っこ抜けない山芋とか取ってくれるんだ」 < アルシア > 「優しければ大丈夫ですっ。きっと話が通じますっ」 < ニャル > 「にゃるほど...ψ(。。)メモメモ...って(爆)」 < ロイロ > 「へーっ、優しい人なんだねっ」 < ノイル > 「んじゃ、行こうかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」 < ニャル > 「気は優しくて力持ち、と」 < ディムズ > 「・・・どんなに大きい山芋でもみんなの力を合わせ・・・(ぐるりと見回し)…あー、うん、団結するってことがまず大事だよな」(笑) < ロイロ > 「おーっし、んじゃ呼ぶからね、いっくよーっ(すぅーっ」 < アルシア > 「こんにちはー…って、何語が通じるんですか?」 < ノイル > 「…ジャイアン語(違)じゃないかねぃ?」 < GM  > プ「じゃいあんと語。しゃべれる?(笑)」 < ディムズ > 「喋れん」 < アルシア > 「しゃべれません…」 < ロイロ > 「GMが許可をくれれば」(爆) < GM  > わはははは(爆) どーぞ(笑) < ノイル > 「下位古代語ならいけるんだがねぃヽ(´ー`)ノ」 (爆) / くっ(爆) < GM  > しゃべれなかったらボディランゲージして貰おうかと思いましたが、記念にどうぞ(笑) < アルシア > 「ロイロさんが突然ジャイアント語に目覚めたΣ( ̄□ ̄|||)」 < GM  > ぷ「種割れ?」 < ロイロ > 「じーるーさーん、あっそびましょーっ」@巨人語(爆) < GM  > では……ロイロがそう叫ぶと < GM  > ………………ずぅん < GM  > ………ずぅん < GM  > ずぅん < GM  > ジル「呼んだ?」 < ディムズ > 「む、これがジャイアント語というやつか」 < アルシア > 「ぼえーとしか聞こえません」 < ニャル > 「ほうほうほう、と話すかと思ってたにゃ」(何爆 < ノイル > 「…んー?(´-`*)」 / ぐぐった_| ̄|○<種割れ / ぼえーじゃない。。。(爆) < ディムズ > (ジャ、ジャ、ジャ、ジャイアントロボォォォォッ?!とかいいたくなるよ、それ(爆)) < GM  > と、 < GM  > |_・)←こんな感じで < GM  > もとい < GM  > |_・) < GM  > |  ) < GM  > |  ) < GM  > |  )_・)←人間サイズ < GM  > こんな感じで顔が出てきます < ニャル > 「でたっΣ(’−’っ)っ」 < ロイロ > 「うんっ、呼んだよーっ」 < ディムズ > 「…(見上げて)でかいな」 < アルシア > では、ジャイアント語の挨拶をしましょう。「のびたの癖に生意気だぞ!」 < ノイル > くっっっ(爆)<のびたの癖に < ロイロ > ジャイアン違いだーっ?!(爆) < ニャル > 「o(* ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄*)o」 ←対抗(爆) < GM  > ぷ「やっぱりほほ袋、あるんじゃない(笑)」>ニャル < ニャル > 「どきっ」(爆) < ロイロ > びっくりしてかおがおおきくなっちゃったっ?!(違) < ディムズ > 「うおっ?!」(笑)<ぷくーと膨らんだニャル < アルシア > 「えーと、私たち、子供を捜してきたんですー(ぱたぱた」 < ノイル > 「……(´-`*)(遠い目)」(爆) < ロイロ > 通訳してますー(笑)>GM < ニャル > 「あ、そうそう(気を取り直して)バーニィとミラクル大作戦(何)君いるかにゃ?」 < ディムズ > (また、妙なねたを(笑)) < ノイル > (0080…ああ。なるほど。(笑)<バーニィと〜) < GM  > ジル「こども?」 < ロイロ > 「そうそう、人間の子供なんだけどさっ」 < ニャル > 「あ(ごそごそ、と似顔絵取り出し)こんな子〜(( ̄ー ̄)b」 < GM  > と、巨人が……あ、セージ判定どうぞ(笑) < ロイロ > ういー(笑) < ディムズ > は、セージがありません(笑) < ニャル > 2d6+1+2 ニャル: 5(2D6: 1 4)+1+2 = 8 < ロイロ > 2d6+5 ロイロ: 5(2D6: 2 3)+5 = 10 < GM  > ……わからなぃなぁ(笑) < ノイル > (ノ゜▽゜)ノ 平目いいっすか?(爆)>GM < GM  > どーぞ(笑)>ノイル 6ゾロでしか分からないけどね(笑) < ディムズ > では、むっさんも(笑) < ノイル > 2d6  愛と勇気の高級魚っ(マテ ノイル: 7(2D6: 5 2) = 7  愛と勇気の高級魚っ(マテ < ディムズ > 2d6 ディムズ: 4(2D6: 3 1) = 4 < ノイル > 期待値_| ̄|○ < GM  > 駄目ー(笑) < ディムズ > 期待値以下(笑) < アルシア > 2d6 アルシア: 8(2D6: 6 2) = 8 < アルシア > さっぱりですっ < ロイロ > 無理かー(笑) < GM  > ぷ「三丁目の丘さんちのジルさんだよ」 < ニャル > 「丘さん・・・」 < ディムズ > 「…なるほど、あだ名が「巨人」か、納得だ」(爆) < ノイル > PLは分かったが、PCはわかんね(笑) < ニャル > 同上(笑) < GM  > では < GM  > ジル「こども?」と巨人が後ろを向くと < GM  > 少年「えへへー」 < GM  > ……三人ばかり背中にぶら下がってます < ニャル > 「あ、いたー(≧∇≦)」(笑) < アルシア > 「いましたねー」 < GM  > 女の子が一人混じってますが(笑) < ニャル > おうや(爆) < ロイロ > 「ってーかさ、なんで増えてるのっ?!」(笑) < ディムズ > 「…グラスランナーのよーだなー」(爆) < ノイル > 「…えーっと(。。)」 似顔絵と見比べてみます<こども>GM < GM  > 男の子二人はどんぴしゃりですねー < ノイル > 「…ちとおまけがついてるけど。いたねぃヽ(´ー`)ノ」 < アルシア > 「えーと…」 < ニャル > 「ご飯の時間だよー、おうち帰ろうにゃ〜☆」>子供3匹(笑) < アルシア > 「サラ叔母さんが心配してますよー(ぱたぱた」 < GM  > 兄「ご飯はきび団子を食べるんだよ」 < ディムズ > 「食生活が偏ると、背が伸びんぞ」(笑) < アルシア > 「ディムズさん心配する所違うΣ( ̄□ ̄|||)」 < アルシア > 「アレクラストに栄養学はありませんのですよ?!」 < ロイロ > 「アレクラストに、ってどんな視点で見てるのさっ?!」(笑)>アルシア < ディムズ > 「…で、増えてる一人は誰?」 < GM  > 弟「増えてる?」 < GM  > 女の子「えっ、あたしたちにはみえない子が増えてるの? こわーい{{ (>_<) }}」 < ロイロ > 「ねぇ、その女の子は誰なの?」>兄弟@GM < GM  > アル(兄)「えっ? ミラだよう」 < ニャル > 「ちみちみ(笑)」女の子指さし(笑) < ノイル > 「いぁ。そーじゃなくて。。。(。。)」 (笑)<見えない子 < アルシア > 女の子も…ひょっとして…? 人間じゃなくて? < GM  > ミラ「あたしは増えてないよー? ずっとみんなといっしょにいたもーん」 < GM  > ミラ「はっそれとも……あたし、だいえっとしなきゃだめ?(さめざめ)」<増えてる。 < ニャル > くっっつ(爆) < ロイロ > くっ(爆) < ニャル > 「自分で歩かないと・・・にやり(笑)」>ミラ < GM  > ミラ「(がびーん)」 < ニャル > 「晩ご飯までにはちゃんとかえるんだにょ〜」>アル、ポール、ミラ・・・アルミポール?(違) < ディムズ > ポールのミラクル大作戦?(笑) < ニャル > ぼーくのにーなを・・・|‐∠‐‖知らないなぁ。。。 < GM  > ポール「うん、そうする☆ あ、おにいちゃんにおねえちゃん、きびだんご、つくれる?」 < アルシア > 「え? あ、作った事ありますけど?」 < ディムズ > 「悪いが、俺は食べるの専門だ(どどーん)」 < アルシア > 「威張って言う事じゃないですー?!」 < GM  > 胸を張られたっ < GM  > ポール「ぼくもー(⌒▽⌒)」 < ディムズ > 「何を言う、かわりに荷物持ちとか力仕事は得意だぞ!」(笑) < ディムズ > さりげなく、筋力の次に高いのは知力だけどな、むっさん(爆) < アルシア > 「冒険者が御飯も作れないでどうするんですかーっ(笑)」 < ノイル > 「…(’’)」 ←作れない(爆) < ディムズ > 「そういうのは保存食を食べるか、生で行くか…だな」(爆) < ディムズ > 「・・・ふー、それとも、アルシアは俺が作った料理を食べたいのか?言っておくが、生まれて19年まともに料理をしたのは数えるほどだぞ」(笑) < ニャル > 「うん、材料もあるにゃ〜☆」>材料見せて子供達 < GM  > アル「あ、じゃあ頼んでみようよ。ねーねー」と、アルは巨人をつついて皆さんを指さします < GM  > ポール「材料はあるよー」 < GM  > ミラ「(さめざめ)」 < ニャル > そういや子供らは西方語しゃべれんのかいな(爆) < ロイロ > ここら辺は西方語圏と見ました(笑) < GM  > 西方語ですね(笑) < GM  > ジル「? ? あいつら、どうした?」@巨人語 < ノイル > 子供は巨人とどうやって意思疎通してるんだろ(爆) < GM  > ボディーランゲージです(笑) < ニャル > ・・・はっ、もしや(爆) <材料 < ニャル > おまえかーーっ(爆) < ニャル > 「もしかして、袋、いっぱいあるにゃ?」(爆)>アル<いらない袋@おじさんいわく < アルシア > じゃあ、炊き出ししてー。粉をこねてー…って。 < アルシア > 「もしかしておじさんの雑穀取ったの貴方達ですかー?Σ( ̄□ ̄|||)」 < GM  > アル「あ、うんうん。父さんが、要らないきびが袋にいっぱいあるって言ってたから、ボク達でショリすることにしたんだよ(えっへん)」 < ニャル > 犯人判明(爆) < ノイル > 「…なるほどねぃヽ(´ー`)ノ」 < ロイロ > 「って、こらーーーーーーーーっ!」(爆) < ニャル > 「やっぱりーーーっ(笑)」 < ディムズ > 「そういうのは事前に言え、おじさん困ってたぞ」(笑) < ニャル > 「(いや、困ってないけど(笑))」 < GM  > ポール「だってとうちゃん酔っぱらって寝てたもーん」 < GM  > アル「家を出てきたときにはそんなヨテイなかったんだもんねっ」 < ディムズ > 「もしかすると今頃家で「飲みすぎたかなぁ、酒控えるかなぁ」とか真剣に考えているかも知れんぞ」(笑) < アルシア > 「…とりあえず、お団子なら、私がつくりますけど…えーと。どうしましょう(笑)」 < ニャル > 「よーし、みんなで帰って作ろうにゃ☆」>ちりり&3匹のこぶ・・・こども < GM  > こぶ(笑) < アルシア > こぶってなにー!?Σ( ̄□ ̄|||) < ニャル > 「もちろんジルもにゃ☆」 < GM  > ジル「???」 < ニャル > 「はいっ、通訳通訳っ」(笑) < ロイロ > 「まぁ、帰れば良いかなっ。って、ジルが人里に出ると騒ぎにならない?」 < アルシア > 「そうですねー」 < ノイル > 「びっくりするだろうねぃヽ(´ー`)ノ」 < ニャル > 「大丈夫じゃないかにゃ?僕らが説明すれば」 < ロイロ > 意訳もこめて通訳します(笑) < アルシア > 「…こんな大きい人は始めてみましたからー」 < ディムズ > 「鬼と間違えられると思うが」(笑) < ニャル > 「それにここ、3丁目だしにゃ〜」(爆) < GM  > プリム「おまつりだし、だいじょうぶだいじょうぶ♪」 < ニャル > 「赤くなければ大丈夫かにゃ? 角ないし」(笑) < アルシア > 「泣いた赤鬼じゃないんですからΣ( ̄□ ̄|||)」 < ディムズ > 「それは、アレクラストにないと思うぞっ」(笑)>アルシア < ノイル > 「ま。とりあえず。かえろうかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」(笑) < ニャル > 「そうそう、ぷりむも一緒に((o(^∇^)o))わくわく」 < GM  > ええ、そんなわけで…… < アルシア > 「とりあえず、火をおこしてくださいっ。それとお水ーっ。はい、ちゃきちゃき手伝ってくださいー!(鍋をカンカンたたきながら)」 < ロイロ > 「おー、陣頭指揮してる・・・(笑)」 < ノイル > 「って。。。アルシアちゃんがやる気満々だねぃ…(。。)」(爆) < ディムズ > きっと、荷車の上で調理(爆) < GM  > 皆さんは大量のきび袋と、お水(笑)を携えて村に凱旋(?)したのでした < アルシア > 凱旋かなあ(笑) < ニャル > 「まーさかーりかーついだーきーんたろーぉー♪」 < ロイロ > 「くーまーにまーたがーり、ってちがーうっΣL( ̄□ ̄ )」(笑) < GM  > サラ「こ、この子はもうっ!!」(ぺしこーんぺしこーん) < アルシア > 「ああ、おかーさん! あんまりきついお仕置きはしないで下さいΣ( ̄□ ̄;)」 < GM  > ロナルド(サラの旦那)「なんとまぁ……俺まだ酔っぱらってるのかなぁ……こんなでっかい巨人たあ……」 < ノイル > 「…ま。酔ってはいないと思うがねぃヽ(´ー`)ノ」(笑) < ディムズ > 「まて、巨人は巨大な人であって、デカイの=巨人だと思うが」(爆) < GM  > おばちゃんその2「ミランダ! この子ったらもう! 心配したんですからねっ」@単なるお隣さんの女の子でした < ニャル > くっ(笑)>おとなり < GM  > そんなわけで、伝説の勇者が人食い鬼の巣を退治してくれてから100年目のこの日。 < ノイル > 「とりあえず。。街にもどろうかねぃ?ヽ(´ー`)ノ」(笑) < アルシア > とりあえず、お祭りやって帰りましょう(笑) < ロイロ > 「ん、そーだね、まぁ、祭りを楽しんでから。ね?」(笑) < GM  > 村にはあらたな伝説が刻まれたのでした…… < ニャル > くっ(笑) < ノイル > 刻まなくていい…(爆)<伝説(?) < アルシア > 「巨人さんも食べれるおっきなお団子ですーっ」 < GM  > プリム「ギネスを目指すんだねっ」 < ディムズ > 「・・・とりあえず問題解決したし、エールもう一杯くれ、マスター…あ、つまみはきび団子で良いや」(爆) ☆アフタープレイ  さて、無事セッションは終了いたしましたが、プレイ後の雑談から、反省・感想、 セッション内容やプレイに関わることを抜粋しておきましたので、興味のある方は ご参考にしてください。 < GM  > 経験点は800点+ボーナス50点で < GM  > 報酬は……えと……きび団子?(笑)(生ものですのでお早めにお召し上がり下さい) < アルシア > いやー、濃かった(笑) < ニャル > ふぅ、みんな濃かった(´-`) < GM  > 濃かった……(笑) < ノイル > 濃度、高かった_| ̄|○(爆) < アルシア > ツッコミが大変だったぜ(笑) < ロイロ > 濃かったですねぇ(爆) < GM  > 「巨人お持ち帰りにするとあらたな伝説が誕生して+50点」というボーナスだったのですが、むしろ濃さに50点だなぁ、これは(爆) < アルシア > 濃さかよ(笑) < ニャル > 濃さかりかついで巨人のけいこ(笑) < ディムズ > はーい、皆濃かったでーす(爆) < ニャル > 一番ビックリしたのは、猿が喋ったところかな(爆) < ニャル > 伝説の喋る犬、ってもしやプーカかっ(爆) < GM  > あたりー(爆) ぷりむのお爺ちゃんです(爆) < アルシア > プーカだろうなあ(笑) < ニャル > それでいいつけが(笑) < アルシア > それはセッション中気がついたんだけど、言う理由がなかったので言わなかった(笑) < GM  > (・-・)(。_。)ウンウン(笑) < ディムズ > 私はマザー2の犬を思い出した(爆) < GM  > (爆) < ニャル > 濃い(笑) < ノイル > ここまで濃い面子が集まったというのも、珍しいんじゃ…と思いました(爆)|・) < GM  > 濃くない人がいないよねぇ(笑) < ディムズ > (さりげなくツッコミな振りしてボケてましたな、ディムズさん(笑)) < ロイロ > 表だけって楽しかったですねヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ < GM  > うん、今日じゃなくても、表だけにすればもっとネタ度は上がる気がしますが(笑) < ニャル > 裏って難しいセッションじゃなければ無くてもいいかもねー < GM  > はっ。予定時間を大幅に短縮した(笑) < ノイル > おお(爆) < ディムズ > おおぅ、あんだけ濃かったのに(爆) < ロイロ > 相談もなしにガンガン進んだからなー(笑) < ロイロ > 濃縮して濃さもアップですd(>_・ )(笑) < ディムズ > 皆ボケつつがんがんいこうぜ状態で進んだから(笑) < GM  > シナリオはあんまりきちんとは用意していなかったのですが、どうでしょう? < GM  > もう少し分岐を作った方がよかったかな? < ニャル > いや、今回のようなのは分岐無いほうがかえっていいとおもいまーす < GM  > いや、まともに用意したのは、お姉さんが喋った分だけですが(爆) < GM  > ・子供だけできび団子を持って村の外に行ってしまい行方不明に(巨大な足跡伏線) < GM  > ・きび団子をやると協力してくれるプーカ(キジ変化中、団子の作り方は知っている) < GM  > ・鬼(ヒルジャイアント) きび団子を食べたい < GM  > これだけ(笑) < ニャル > 食べたかったのか(笑) < ノイル > やっぱり丘巨人でしたか(笑) < GM  > あとは「洞窟から半身出した巨人の頭と肩と腕に子供がいて、冒険者がそれを見ながら冷や汗垂らしている」という絵がついてます(笑) < ディムズ > 誰か、セージに成功して昼ジャイアントと判ってればなぁ…「…では、夜になると別なものに変わるのか?」とボケたのに(爆) < GM  > シナリオより長かったきび団子ネタ(爆)<ご明察のとおり、バレンタイン+桃太郎+節分です < アルシア > しかし、アルシアがツッコミキャラになるとは思ってなかった(笑) < GM  > いいツッコミでした(笑) < アルシア > ボケ濃度高すぎるよ(笑) < ロイロ > うんうん、のびのびボケれました(゜゜)(。。)(笑) < ディムズ > ちまちまとぼけました(笑) < ノイル > ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ ボケ万歳(笑) < ディムズ > 「猿じゃないのか?!」とかね(笑) < GM  > ツッコミ系グラスランナーのはずだったのに、ぐららんはぐららん?(笑) < GM  > ボケの数累計したら3桁いってないか(笑) < アルシア > 開始するまでで5個 < ディムズ > 開始前で既に五個も(爆) < ノイル > の、濃度高いなー(爆) < GM  > あの「枕がコーヒー飲んだ」とかも素ボケにカウントしたらすごいことになりそう(笑) < ニャル > Σ( ̄□ ̄;)(笑) < GM  > 「セッション前に絆創膏を用意しました」とか(笑) < アルシア > キャラネームに変わってから始まるまで8個 < ニャル > くっ(爆) < ノイル > くっ(爆) < ディムズ > ぐはぁっ(爆) < ロイロ > もう2桁か・・・(笑) < アルシア > 3桁確実だな(笑) < ノイル > 数えるのも一苦労かしら(爆) < アルシア > ちょっと数える気がなくなった。冒頭だけで(笑) < GM  > えー。この長さ(約3時間)で既に100kb越えてます(爆) < GM  > 121KB(爆) < ディムズ > なんだってー(爆) < ノイル > くっ(爆) < ニャル > というか、ほとんどログ停まらなかったし(爆) < ノイル > ここまで濃いと、なんか逆にすがすがしいですなー(爽(笑)) < アルシア > うん、清清しかった(笑) < ディムズ > 清清しかった(笑) < GM  > ふぅ(さっぱり(笑)) < ロイロ > うんうん(笑) < ニャル > すがすがー☆ < アルシア > 久しぶりにガシガシ体力使った感触があった(笑) < ディムズ > 「アレクラストにはないよっ?!」ってツッコミが違和感ないのがすごい(爆) < GM  > ギャグセッションだから言える言葉ですね(笑) < GM  > GMの用意したギャグの斜め上をみんなで飛んでいきましたが(爆) < ニャル > ゛(ノ・o・)ノジャーンプッ!(笑) < ニャル > って斜め前ってなに(爆) < GM  > 斜め上(笑) < ディムズ > 斜め上(笑) < ニャル > あ、上(爆) < ノイル > φ(。。) ボケ1個追加(笑) < ディムズ > 素ボケだったのか(笑) < ニャル > がーん(笑) < アルシア > この面子は…(笑) < ノイル > 僕史上、最高の濃度を誇るPTだなぁ。。。(笑) < アルシア > 凄いなあ、突っ込みにツッコミが入っていたりして、何処までボケにカウントして良いのか判断に悩む(笑) < ディムズ > とってんぱらりんのぷぅ(変身解除!) *** ディムズ is now known as KeNji 今日のセッションは喋るのはよく訓練されたボケだ。喋らないのはただのボケだ。と言う感じでしたね。 飛ばないボケはただのボケだ、でも(笑) 笑うと寿命が延びるそうですが。今日はありがとうございました(笑) 10年分ぐらい延びたんじゃないかな、お疲れ様でしたー(笑)  長々とお付き合いいただきありがとうございました。  お読みになった皆様の寿命にも貢献できていれば、もっけの幸いでございます。  紫峰風海 * http://www.jaming.net/~wwwit/