| 2009/09/28(Mon) 00:21:44 編集(投稿者)
名前:ラーフ(Laugh_16)
経験点(使った分):1000点/4500点 計:5500点
○技能 ソーサラー:1 セージ:2 シャーマン:1
冒険者レベル:2
○能力値(ボーナス) 器用度:20(3) 敏捷度:16(2) 移動力:16/48m 知力:20(3) 筋力: 5(0) 生命力:11(1) 生命抵抗値:3 精神力:22(3) 精神抵抗値:5
○判定 回避力:0 防御力:5 ダメージ減少:2 攻撃力:1 打撃力:6 追加ダメージ:0
クリティカル値:12(メイジスタッフ)
○魔法(魔力) 古代語魔法:1レベル(4) 精霊魔法:1レベル(4)
○言語 共通語:会話・読文 エルフ語:会話・読文 下位古代語:会話・読文
○装備(必要筋力) 武器:メイジスタッフ(1)2H 鎧 :ソフトレザーアーマー(5)
○一般装備(単位) 背負い袋: 1 水袋: 1 マント: 1 毛布: 1 食器: 1 調理道具: 1 たいまつ: 6 火口箱: 1 ロープ:10(m) くさび:10 小型ハンマー: 1 手鏡: 1 羊皮紙:10 羽ペン/インク: 1 保存食: 8(食)
所持金:1605ガメル
○設定 種族:エルフ 性別:男 年齢:110歳 出身:オラン近郊
幼少期に集落で疫病が発生し、住み慣れた場所から出なければならなくなった。 排他的なエルフが旅を始めたのだから、それはもうたくさんの悲喜劇を巻き起こしたわけだが、 その果てにできあがったのは、残ったのはとりあえず何らかの形で常に笑っている男。 さすがに空気は読もうとするのだが、たまに「ここは笑うところじゃないー!」と怒られる。 そして、そんなときも(できれば)苦笑いで返す。それが彼。 ただ、大声で笑うことは多くないので、どちらかというと目立たないほう。 集落を出る過程で別れた腐れ縁の知り合いが一人いる。 古代語魔法をおぼえたきっかけは、旅の途中で古代王国のウンチクと格言に興味を持ったこと。 そのためか、豆知識から名言まで、他人の受け売りをするのが趣味である。 なお、人を笑わせるのも好き。笑っている人を見るだけでもごはん三杯はいける… かも(笑)
|