| 2009/09/22(Tue) 21:24:33 編集(投稿者)
更新内容< 第12回「おおみそかSP」、復活登録。
ブーケ
▽技能・レベル 冒険者レベル5 / シーフ5、レンジャー1 (シーフギルドへの接触や街中での『仕事』は積極的に行いません。説得してくれれば多分頑張ります。) (▽性格および▽背景参照。)
▽種族・性別・年齢 グラスランナー 女性 37歳 ▽所持金 1820ガメル ▽経験点(消費済み経験点/総取得経験点) 2680(12000/14680)
▽能力値 器用度:26(+4) 敏捷度:27(+4) 知力:12(+2) 筋力:2(+0) 生命力:15(+2) 精神力:23(+3)
▽言語 共通語(会話/読解)、東方語(会話/読解)
▽標準装備 ジャベリン(必筋1)、クロースアーマー(必筋1)、スモールシールド(必筋1)
▽予備装備(むしろ暗器?) ブラックジャック(必筋1)、ギャロット(必筋1)、ダーツ(必筋1)15G×4、マチェット(ダガー)(必筋5-4)
▽所持品 シーフツール、手鏡、背負い袋、マント、ランタン、油×4 小型ハンマー、くさび×20、ロープ(30m)、水袋×1 保存食×36、調理器具
●マジックアイテム コモンルーン「エンチャント・ウェポン」
▼記念品 軽やかなストーンサーバントの元=石ころ(@試練の間) ボイオティアの鬣(@Promised Land) ミシュランガイド リィエン版(@おおみそかSP)
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▽セッション履歴 2004-12-28 ダインGM「狂気の目覚め」 利益を出したい商売人も、欲に目覚めた貧しい村人も、自然を愛した過去の人間も。 どうせみんな独りよがり。 、、、あたしも含めて。
2005-01-09 willsGM「簡単な仕事」(ピンゾロ×1) どれほど悔やむべき過去でも、過ぎた報いに甘んじるべきじゃない。 特に、あんなばあさんには絶対に負けないように!
2005-01-15 チャツGM「沼とキュウリと私」 村の側の沼に、昔から住んでいた魔物。誤解は解け、濡れ衣も晴れて、沼の主はまたのんびり。 、、、あたしの気持ちが晴れるのは、報いる時?赦せるようになった時?
2005-09-17 エルシスGM「ニシヘヒガシヘ」 立ち寄った街で、冒険者=貴族を狙った非道な襲撃者?なんて濡れ衣を着せられる羽目に。 冤罪を晴らすべく全力で事件は解決したけど、情熱の飛び火は苦い思い出になった。
2005-10-29 皇愁GM「焼け野の雉子・夜の鶴」 彼女達の願いは罪じゃない。だけどその命は、、、、? 子を亡くし、嘆き悲しむ親の常。それでも諦めきれない執着を、あたしは愛と呼べない。
2006-02-19 ユイルンGM「試練の間」 古代のバカが作ったバカの為の総合試験会場。そんな仕事に引っかかったあたしがバカだった。 ラーダ神官の好奇心も、選り好みしないと酷い迷惑をこうむるって勉強にはなったかも。
2006-02-19 NO GM「疑惑」 過去の確執とつまらない意地。それでも真実は人の間を変えられる。 あたしの真実は、どこで息を潜めてる、、、?
2006-05-28 久住GM「取り違えし自由」 盗掘まがいの調査依頼で、待っていたのは負け犬司祭。 逃げるだけの自由に満足できない臆病者の、末路なんてそんなもんよ。
2006-06-04 卵GM「不可思議なダンジョン」 どんなエサを用意されても、胡散臭いネタには二度と絡まない。決めた。 、、、、付き合ってらんないわよ。
2007-04-15 ちゃつGM「草原の風の歌」 憎悪に飲まれて滅ぶ命もあれば、憎悪の想いが生きのびさせた命もある。 あたしはどっちでも良かったけど、でも、またきっとそこに帰るよ、おじいちゃん。
2007-06-23 てくむしGM「Promised Land」テイク4 彼は役目を果たした。だから、約束の地は、あなたたちが作るのよ。 また逢いに来るわ、ボイオティアは友達だから。
2007-12-30 みづほGM「おおみそかSP」 グルメを唸らせるために頑張る少年と、サバを読むアマルフィア。と、うなづかせるルート。 でも、目当ての幻の味は幻のまま。大丈夫、今のままのぷにぷにでも十分素敵よ?
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▽性格 やや人間不信気味のグラスランナー。 本来は明るくお気楽な性格だったのだが、ある事件を境に人間に対して嫌悪感を抱くようになった。 負けず嫌いで、特に人間に馬鹿にされると根に持つ(爆) 経験上、「無実であり続けたい」と思っている節があり、特に街中でのシーフの仕事を嫌う。 ●人呼んでツンデレぐららん。自称はあくまで「ツンドラ」。●
なお、動物に対しては多くの場合無条件に優しい。(使い魔はこれに含まない(笑))
▽容姿 赤茶色のポニーテールがトレードマークで、若草色の瞳はややたれ目気味。 身長102センチ、体重18キロ。(人間の5〜6歳児サイズ) 体格に恵まれているとはお世辞にもいえないが、しなやかな身のこなしで生き延びて、いけるといいな?(爆)
▽背景 アザーン諸島生まれのミラルゴ育ち。 成人前に両親とは別れ、十年ほど一人でミラルゴを放浪していた。
ミラルゴで生活する数々の部族間をうろつきながら生活を続けていたが、 1年ほど前、ある部族のキャンプで事件に巻き込まれる。(p注釈:起算は2005年です) その夜、部族の宝物が何者かによって持ち出され、あろうことか身に覚えのないブーケの荷物からそれが見つかったのだった。
当然彼女は身の潔白を主張したが、部族の者がやるわけがないと聞き入れられず、 ついには部族の掟に従い、罪人の烙印を押された上で集団リンチを受け、縛られたまま崖から突き落とされるという謂れのない「罰」を受けた。
そうして瀕死の重傷を負った彼女は、幸運にも通りがかりのケンタウロスに拾われ、一命を取り留める。 体の傷はやがて癒えたが、烙印はしっかりと胸に残り、人間への激しい憎悪をかきたてていた。
見かねたケンタウロスは、自身の過去を彼女に語り、出会ってきた優しい人間たちの話を聞かせた。 「人間への憎しみは、お前をこの先ずっと苦しめるだろう。出会っておいで、優しい人たちに。」 彼女は恩人の勧めに従い、長年を過ごしてきたミラルゴを旅立った。 恩人の手紙を携え、冒険者の宿『月光華亭』を目指して。
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