□投稿者/ うずら -(2014/02/27(Thu) 22:50:55)
| 2014/03/13(Thu) 19:57:53 編集(投稿者) 2014/03/12(Wed) 20:24:14 編集(投稿者)
セッション参加回数:1 総経験点/使用経験点:4200 /4000 合計名誉点:22 (駆け出し) 所持名誉点:22
名前:ヤルバ=フィリルバ (Yalvah=Fillilvah) 種族:グラスランナー 性別:男 年齢:20代後半?(いっぱい) 生まれ:盗っ人
器用度:23 (+3) →アイテム修正で+4に 敏捷度:24(+4) 移動力:24 先制力:5 筋 力:5(+0) →アイテム修正で+1に 生命力:13(+2) 生命抵抗:5 知 力:13(+2) 精神力:25(+4) 精神抵抗:7
HP:22 MP:なし
※冒険者技能/レベル グラップラー 3 スカウト 1
冒険者レベル:3 未使用経験点:200
《言語》 会話:交易共通語、グラスランナー語 読文:交易共通語、グラスランナー語
種族特徴:【マナ不干渉】【虫や植物との意思疎通】 戦闘特技:《追加攻撃》《投げ攻撃》《防具習熟/非金属鎧》《両手利き》
《アイテム》 武器:Eセスタス(必筋:1、用法:1H、r1+4@10、命中+1)(40G) 命中基準値:片手8、両手6 防具:Eアラミドコート(必筋:5、回避:+1 防護点:2+1(防具習熟/非金属鎧)=3)(750G) 回避基準値:8 ※グラップラー装備可能 頭 : 耳 : 顔 : 首 : 背中 : 右手 :巧みの指輪(500G) 左手 :剛力の指輪(500G) 腰 : 足 : その他:
所持品 冒険者セット(100G) スカウト用ツール(100G) 羽ペン(2G)/インク(3G)/白紙の本(30G) 保存食一週間分*1(50G) ヒーリングポーション*1(100G)
未装備防具 クロースアーマー (必筋:1、回避:- 防護点:2+1(防具習熟/非金属鎧)=3)(15G)
所持金:203G
《経歴》 歌をほめられたことがない/神の声を聞いたことがあると信じている/師と呼べる人物がいる
《性格・設定》 歌と踊りで生計を立てる旅芸人の家に生まれ、自身も演者をやっていたが、音楽の才能が全くと言っていいほどない。 そのせいで何か感じるものがあったのか、もとは割と能天気で陽気な性格だったのが、年を経るごとに大人しくなっていった。 ある時、旅の途中に居眠りをしていたら、どこからともなく 「まあ、旅芸人にこだわらんでもいいんじゃないかね…お前にはもっと別の道が…」 などと声が聞こえ、「噂の『かみさま』とやらの声が聞こえた!?」と大興奮。 飛び起きてすぐに、なぜか近くにいた父親にその場で一人旅に出る宣言をし、そのまま各神殿に行脚し始めた。 しかし、いくらどこの神殿で神の声が聞こえたと言い張っても、ふざけたグラスランナーの戯言としか受け取ってもらえない。 むくれていたところ、ある神官拳士に向き不向きを説かれたうえで、これならできるだろうと拳術を手ほどきしてもらった。 それがきっかけで、その神官に憧れ懐いたが、いろいろ言いくるめられ修行の旅に出された。 「師匠みたいなかっこいい漢」になろうと奮闘中。
ちなみに、彼が聞いた(と信じている)『かみさま』の声は、実は悩む息子を心配して話しかけた父親の声である。眠くて誰の声かわからなかったようだ。
名前 |種族 |戦拳軽射|真操神妖機|斥野学練歌騎| HP/ MP|命/回/防/魔/生/精|《戦闘特技》 ヤルバ |グラ♂| 3 | |1 | 22/ 無|8/8/3/0/5/7|防I両手 1 うずら 《防具習熟/非金属鎧》 http://www.geekou.net/cgi-bin/main/cbbs.cgi?mode=one&no=101&namber=1155
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