 | 2013/10/17(Thu) 02:01:54 編集(投稿者)
全体会議ですが、当日は帰宅が翌0時以降になると思われるため、参加できません。 従って、こちらで先に意見を述べておきたいと思います。
1)、2)については、提示された案に同意します。 話し合いにも(度々)参加し項目に目を通してきたので、意見はおおよそ出したと思っています。
3)について、iは提示案に同意します。 利用したことがないのでなんとも言えませんが、参加希望時にその卓のGMに告知するというある程度のチェックはあるため、問題はあまりないと考えます。
iiについては、申し訳ないですが考えがまとまらないので、この部分の決議を運営に委託したいと思います。 以下に意見を述べますが、前提として「改訂版ルールを採用する」卓の話であり、旧ルールを採用する場合は魔法制御が効くとすべきと考えます。
・改定IIにて貫通魔法に対する魔法制御効果の項目を消したことは、公式からの「貫通には魔法制御は効かない」という意思表示ではないか。 ・WTにおいて貫通魔法から削除された「最大対象数:特殊」を復活させているのは、(少なくともルールブックのみの卓では)最大対象数:特殊を最大対象数に含むとする意思表示ではないか。 ・「最大対象数:特殊も最大対象数とする」と取ると、旧ルールでは問題なく効いたレイに効かなくなるという不自然な状況が起こる。 →レイのエラッタの可能性があるのではないか? ・IIIp73の記述より、改定ルールにおいても形状:突破には魔法制御が効く。直前の文(「貫通」と同様に〜)より、貫通も魔法制御の対象とすべきでは。 →改訂版による魔法制御・貫通ルールの変更に対応できていないだけでは?IIIが改訂版になったとき、この記述が変更されている可能性がある。
上記全て根拠にはなっていないのですが、そもそもこの問題に確かな根拠などないと思うので、ご容赦下さい。 ちなみにいずれの場合も、上記IIIの記述から汲める意図、及びバランスの面から、貫通と突破の扱いは揃えたほうがよいと考えます。
iiiについては、記録を遡る手間、手間の割に得られる公平性、また維持費も含めた騎獣管理をルールブックからできるだけ遠ざけない意味などから、その時々で利用した騎獣の維持費を支払うべきだと考えます。 さらに言うなら、もしPCが複数の騎獣を購入していた場合、 ・親記事と子記事で変化しない騎獣の維持費は、どちらの記事を使った場合でも支払う ・親記事と子記事で変化する騎獣の維持費は、それぞれの記事を使ったセッションでのみ支払う とするのが良いと思います。
以上、お願いします。 書いてる途中で色々思ったことがあるので、また書きなおすかもしれません。
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